2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
今日から、1か月ほどサンディエゴを離れるので、たぶん、更新できません。9月には返ってきます。
2004年08月06日
コメント(0)
フィラデルフィアにスイープくらって4連敗です。初回、連打で2点を先制し幸先はよかったのだけれど、今季初登板となるヒッチコックがあっさり2点を許し同点。5回、バロウズのツーベースと好走塁でワンアウト3塁からジャイルズの犠牲フライで1点搾り取るも、6回、あっさりホームランを浴びまた同点。今日のヒッチコック、結果だけみれば、けがから復帰して、6回3失点だから、まあ合格点というところなのだけれど、リードしては追いつかれ、と、ちょっと印象悪い。その後、8回、同点の場面で大塚登場。1番からの打順で、先頭バッターにセーフティバントを決められ、パスボールで2塁へ。さらに犠牲バントで1アウト3塁の大ピンチ。3番Abreuには3-0としてから敬遠で1、3塁。しかし、ここから踏ん張り、4番Thome、5番Bellを直球で三振にうちとり、事なきを得る。その裏、ツーアウト満塁となるが、結局点はとれず。9回、珍しく大塚続投し、あっさりワンツースリーで終わり。しかし、10回、ホフマンが打たれてしまった。満塁にしてシングルで2点とられました。その裏、ちょっとは反撃を試みるが、結局そのまま敗戦。明日から1か月ほどサンディエゴを離れるのでパドレスの試合を見れません。9月のロサンゼルス戦のチケット買ったので、その時まで、首位戦線に踏みとどまって(無理かなあ...)いて欲しい。まあ調子悪いときがあれば、いいときもあるし、ワイルドカード争いでは、カブスとの直接対決もあるし、踏みとどまっててくれー。
2004年08月05日
コメント(0)
2日連続ゴルフということで、Chula Vista Golf Courseに行ってきました。Chula Vista市営のコースでもともと安いのだけれど、新聞にカート付き20ドルのクーポンがついてたので、とても安くプレーできた。高級感はないけど、プレーするには問題ない程度には整備されている。全体的に、ホールをまっすぐ作ってあるところが多く、素直。前半は、川沿いにコースが作ってあって、右にやるとハザードをくらうホールが5ホールほど。後半は、川越えホールが多く、また、フェアウェーをクリークが横切っていて、転がると落ちたりするところもある。ロングホールが1つ多く、パー73。スコアは、56、49の105。100切りならずも3回目の100台。フロント9がいつも悪いんだよね。最高でも55。バック9は初100台のときの48。今回も、1ホールが6、2ホールがOB+7打で9と最悪の入り。どうしても力が入ってしまうんだよね。ホールを重ねるごとに、力を抜いて打つコツがわかってきて、後半はスコアがまとまってくる感じ。課題はこの辺かなあ。ラウンド前にレンジで打つ時ってそんなに集中力を高められてないんだよね。コースで打つわけには行かない部分もあるとは思うけど、この辺は改善の余地ありかも。ただ、やっぱりスイングが固まってないってのも影響してると思うんだよね。練習練習。良かった点。それでも毎回いろいろな点が改善されてきた。何日か前、練習のときに書いたけど、グリップについて。基本的にストロングで握ってるんだけど(スクエアではクラブ振れない)、右手は添えるような感じでって習った。でも、親指と人差し指でつまむような感じで、ちょっと力を使ってやると、フェースが勝手に返ってくれる。しばらくこれでやってみる。あとは、肩の力。肩に力が入ると、確実にスイング軌道がおかしくなる。大概はトップするが、無理に修正しようとするとダフる。だから、肩の力を抜く。打つまではボールから目を離さない。肩の力を抜いて、ボールを打つようにすれば、バックスイングさえちゃんとあがっていればちゃんとあたる。で、これらがちゃんとできるようになると、まっすぐ飛ぶようになったので、もうちょっと飛ばないかなあと思って、スイングスピードをあげてみた。するとどうだろう。距離は出るようになったのだが、変な方向に飛ばなくなった。まあこの辺の影響もあって、後半スコアが伸びたわけだが。そして、もしかしたら一番の収穫は、ドライバーでまっすぐしかも遠くに飛ばせたこと。このコース、結構フェアウェーが広いんだけど、距離出さないと2打めが厳しいところがあって、一発勝負ってことで。そしたら、かつーんと人生最高のあたり、飛距離はわからんけど、220くらいは飛んでたと思う。その後、なんどか試してみたけど、多少スライス気味にはなったけど、おおむねまっすぐで結構飛んだ。上で書いたことを実践してみたんだけどね。次からは練習のときにドライバーを混ぜてみよう。あと、書かなかった気がするけど、こないだの練習のときからスイングプレーンをちょっと立ててみた。トップの位置をちょっと上にした感じ。ウッドなどだとボールがあがらないので変えてみたら、ボールがあがるようになったので。ということで、学校が今のところ夏休み(といっても授業はあるが)なので時間があり、ゴルフ三昧でしたが、今週末から1か月ほどサンディエゴを離れるため、ゴルフもお休み。9月に入ったら、授業も忙しくなるので三昧というわけにはいかないが、それなりにやっていこうと思う。100切りたかったなあ。
2004年08月04日
コメント(0)
Carmel Mountain Ranch Country Clubに行ってきた。以前に行った、Eastlakeに似て、家の裏手にコースを作ったような感じのところ。ただ、ぜんぜん違うのは、非常にタフなコースだったということ。とんどのホールで、グリーンに正面から転がして乗せられるところがほとんどない。手前に池があったり、バンカーがあったり。あと、上下左右にうねっていたり。コース全体を見渡すことができなかったり。なんというか、おれみたいな初心者に優しくないんだよね。ということで、スコアは悪く、56、58で114。全体的にショットは安定しなかったのだけれど、狙えるところがほとんどないせいで、1打余計にかかったり、どこ狙ったらよくわからなかったり、一々ストレスのたまるコースで、持ち直せず。反省点というのも、ちょっと難しいコースでした。
2004年08月03日
コメント(0)
今日は打ちっぱなしとショートゲームの練習に行ってきた。打ちっぱなしは100球ほど。PWからはじめたのだけれど、距離が出ない・・・。75ヤードがやっと。でも結構まっすぐ飛んでるんだよね。そのあと9Iから全部打ってみたけれど、いつもより20ヤードくらい飛ばない。3Wでも150ヤードがやっと。なんだろう。体がかたくなってるのかも、と思って、今日はあきらめたけど。でも、ほんと、今日はまっすぐ飛ぶ。3Wでもほとんど狙った範囲。時々集中力を欠くと手前たたいたり、右に出たりしたけど、びっくり。明日のラウンドに弾みがつけばいいなあ。そして、今日はひさしぶりにドライバーを手にしてみた。やっぱり、まっすぐ飛ぶんだよ。びっくり。距離はランいれて180ヤードくらいとしょぼしょぼだったけど、これまでまっすぐ飛ぶことのほうが少なかったのがぜんぜん違ってびっくり。スイングも固まってきたし。まとめてみると、・バックスイングの時、体重を無理に右に寄せない・グリップ、左手は小指と手のひらで、右手は親指と人差し指でつまむ感じで。あとはリラックス。これって正しいのかなあ。左手はこれでいい気がするんだけど、右手が。・バックスイングのとき、左腕を曲げない。・ハンドファーストで構える。・どこに飛ばすかということをちゃんと意識して、ヘッドがどこを通るかを気にする。あたりを気にしてると、ちゃんとまっすぐ飛ぶかな。考えすぎると絶対失敗するので、とりあえず忘れよう。距離に関しては、・フォロースルーを大きくというのを気にしよう。さらに、併設のグリーンでちょっとパッティングの練習。2メートルばっかりがんばってみた。その後、ショートゲームの練習へ。Stadium Golf Centerで。5メートルから10メートルくらいのピッチング、チッピングあたりを。わかったことは、・ハンドファーストで構え、ボールの後ろを叩きつけるように振ると、いい感じにボールが浮く。ってことかな。バックスイングの量によってボールが飛ぶ距離が比例するようになってきたのでいい感じ。さあ、明日は100切るぞ!
2004年08月02日
コメント(0)
さあ、ディビジョンシリーズ最終戦、4回裏、ロレッタのヒットに送りバント、ネビンのヒットでしぶく先取点。5回裏、ツーアウト2塁でバロウズのライトへ抜けそうなあたりをHernandesが抑え、追加点ならず。ちょっと大きいぞこれは。6回表、ワンアウトからシングル2本で1、2塁となったところで、ラインブリンク登場。Greenにゴロを打たせるもセンター前に抜けてしまい同点。その後、Werthをライトフライに抑える。さすがに、これだけランナー背負ってたら、やられることもあるはな。8回表、1番からの打順で大塚登場。Iztrisにはつまらせながらもレフト前に運ばれる。フィンリー、キャッチャーフライの後、Bradleyには真ん中からすとんと落ちる縦すらで三振!しかし、今季苦しめられているBeltreにヒットを打たれ、ツーアウトながらも1、3塁。前の打席をグリーンを迎える。縦すらを数球投げるも見送られ、四球に。無理しなかったんだろうけど。しかし満塁。ここで、Werthには、1-2に追い込んだあと、2球続けてアウトサイド低め直球を投げるもファウルされる。そして、6球目、まったく同じコースに投げた直球に空振り三振!相手は縦すらを期待していたのかも。なんとか抑えた。8回裏、ワンアウトからバロウズがしぶとくレフト前ヒットで出ると、ロレッタのセンターフライの間に好走塁で、バロウズが2塁に進むも、クレスコはショートフライでアウト。9回表、同点の場面でホフマンが登場し危なげなく抑える。9回裏、ガニエが出てきてはなすすべもなく。延長へ。10回表、ニールがペイトンのファインプレーなどもあり、外野でのフライ3本でアウト。10回裏、まだガニエが投げてる。ツーアウト後、バロウズがライト前へヒット。2塁を狙うもタッチアウト。次はロレッタだけど、シングルでもまだ足りないし、さらにもう1本はまず無理。2塁にいればなんとかなる可能性がある。ここでアウトになっても11回はロレッタからなので、グッドチャレンジってところ。11回表、ニールがなんと4番からの打順を3者三振に抑える。1番からの難しいところを良く抑えた、ニール。11回裏、まだガニエ?3回投げるのは2001年以来でクローザーになる前らしい。ロレッタがヒット。シリーロバント失敗。代打ハンセンがピッチャーゴロダブルプレー。さあ持久戦になってきました。12回表、こないだサヨナラホームランを打たれたVenturaが代打で出てきてホームランを打たれてしまう。12回裏、昨日打ったDreifortが登場。ジャイルズがヒットででるも、ヘルナンデス、ペイトンは倒れる。グリーンがレフトに大きなフライをあげるが、あと、1メートルたらず、取られ終了。ああ。5回に追加点のチャンスをファインプレーで逃したってのが大きかったのかなあ。それと、ネビンもクレスコも変えてしまったのが痛かったか。あと、パドレスはホフマンを9回の1イニングだけで交代させ、ロサンゼルスはガニエを3回使った。実はこの辺にゲームのあやがあったかなあ、と思いますが。
2004年08月01日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1