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最近のスランプを脱するべく確か前のラウンド以来の練習へ。チェック点としては、・左腕でスイングする意識で・アイアンのスイングを叩きつけるようにする・とにかく安定したスイングができるようにするということだったのだけれど。で、PWと9I、8Iはだいぶ帰ってきました。力を抜いてボールを軽く叩く。9Iで100ヤードくらいは飛んだかな。方向も結構安定して。でも7Iを持ったとたんにうまくいかない。まあ前には飛んでるんだけれど、まともにヒットしない。力が入っているのは間違いないんだけれど、スイングのどっかがおかしいんだと思う。明日レッスンに行くので解決して欲しい。今日の収穫は、・前後の重心がちゃんと取れてなかった気がするので気をつける・バックスイングを大きくとる。小さくなるとだめこの2つを思い出したことか。最初のころは気にしてたんだけれど、忘れてた。しばらくはスイングとの戦いが続くのかも。レッスンですべて解決すればいいが。
2004年09月30日
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こないだのパソコンが修理から帰ってこないうちに、今度は車が故障。金曜日24日に、ノッキングの症状が出て、なんとかってランプが点灯したり点滅したり。その日のうちに電話して、土曜日に予約を取ってディーラーに行ってみると、実は予約が取れてなくてまたもぶちぎれそうになりながらも、修理代800ドルなり。この時点で修理は終わっていなくて、月曜日にとりに行く。いくらなんでも2週連続でこの出費は痛すぎ。
2004年09月25日
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ほんとは2台あるパソコンが修理中のため1台しかなく、順番待ちで時間がないので、とりあえず結果と感想を簡単に。9/23にEastlake Country Clubでラウンド。こないだから、1ヶ月のブランクが今頃影響してきたのか、スイングがすっかりスランプ。それでも、ドライバーはまっすぐ170ヤードくらいだけど飛ぶし、3番アイアン(ユーティリティーだけど)はしっかりあたる。問題はアプローチで、特に50ヤード以内のアプローチがどうしようもなかった。というか忘れてる。無駄に緊張するから、また失敗する。さらに、ミドルアイアン(には限らないが)コントロールして打てないので(調子がいいとそんなことはないはず)、このくらいの距離のアプローチを大量にやらないといけなく、ストレスがたまる。ということで、118くらいでした。9/30からレッスンに行こうかと。
2004年09月24日
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ということで、日々の試合記録はかけてないんだけれど、23日にペトコパークに見に行った記録ぐらいは残しておこう。今回はブリーチャーを取っていた。外野の左中間にある一角で、ペトコパーク名物の「The Beach」がある。この場所は、試合を見るって事に関しては決していい場所ではない。外野のフェンスにあたるような打球は最後まで追いきれないし、スコアボードも見れない。1列目なら大丈夫だけれど。ただ、足元が非常に広いので、うちみたいな小さい子供(1才5ヶ月)を連れて行くにはちょうどいい。じっとしてるのを嫌がるけれど、じっとさせてる必要がない。子供もいっぱいいるし、砂場遊びもできる。もう1つPark Passもあるんだけれど、これは、いくらなんでも試合をみづらすぎるかも。ウォーミングアップをするローレンスボールを投げ込むフライヤー結構楽しんでいた(野球ではないが)うちの子供さて、試合のほうは、ウェルズ先発予定だったのだけれど、先週の日曜日にクレスコもかかったウィルス性の病気でダウンしたため、またも、中3日でローレンス。スウィーニーとかいるだろうとは思うんだけれどなあ。そういえば、ロサンゼルスのほうも予定していたピッチャーが調子が悪く、予期せず石井を見ることになった。ということで、調子が悪くローテーションから外されていた石井を出してきたからには、打てるに違いないとの期待に答え、初回からチャンスをつくり、ノーアウト1、3塁。しかし、無得点。3回もワンアウト2、3塁のチャンスを作るも無得点とあいかわらずの拙攻ぶり。そうこうしてるうちに、ローレンスに疲れが出てきたのか、3回に2点、4回に3点と奪われ、4回で早々と降板。5回に出てきたストーンも2点を取られ、5回終わって0-7と絶望的なスコア。しかし、石井の調子もいまいちで、5回に4四球をもらい4点を奪い希望をつなげる。3点差で望みをつないだパドレスは6回にオスナ、7、8回はラインブリンクが0に抑えるも、追加点は奪えず。するとロサンゼルスは8回からGagneを投入。まあ、ここで負けると、この時点で勝っていたサンフランシスコに首位を奪われるので、後先考えてられないんだろう。ということで、8回もしっかり抑えられる。この試合、ずいぶん長く、この時点で10時を過ぎる。子供がかわいそうなので、9回大塚が出なければ帰ろうと思っていたら、ジェルマノが出てきたので、ボウチーはこの試合あきらめたってことね、ととり、帰ることに。駐車場に向かっているとなかなか鳴り止まない歓声で、やっぱ追加点とられたのかあ、とあきらめつつ。9回裏に2点を奪い返すも結局6-9で終了。パドレスの試合を見に行くのはこれで4回目だったのだけれど、地区ライバルとの試合は初めてで、特にロサンゼルスということで、砂時計さんやTakさんも書かれているように、雰囲気が違った。「Beat L.A.」の大歓声、ロサンゼルスファンの多さ。相手チームが打って歓声があがることってそんなにないよなあ。優勝かかってるし、パドレスファンもまだまだあきらめてないし。それにしてもブリーチャーズで、3人くらいのロサンゼルスファンが、ロサンゼルスが点数とったり、パドレスがチャンスつぶしたりするたびに煽ってきたのはめっちゃむかついた。あまり酒入ってる連中いなかったけど、けんかが始まるんじゃないかって思った(おれは何度か殴ってやろうかと思った)。まあ負けたのは悔しいけれど、アメリカ生活での思い出にはなった気がする。Takさんは自分が見に行ったときの勝率が悪いと言っているが、おれもそう。パドレスは1勝3敗。サッカーの日本代表では勝ちなし(宮城のW杯含む)。阪神が勝ったのも見たことない気がする。古くは阪急が勝ったのを1回だけ見たなあ。ガンバは1回見に行って勝ったかも。ということで、結構勝ってるかも(5割はいってない)。まあ、今期はたぶん見に行かないので、ややこしいこと考えないで応援しよう。あと、ちなみに、今年は3回見に行ったけれど、大塚、ホフマンを1度も見てない。来年また行かねば。大塚は今期今日9/26まで156試合中71試合に登板。統計的には3回見に行って1度も見る機会がない確率は16.2%ほど。ううむ、こんなもんかねえ。とにかく大塚は来年もパドレスにいるので、チャンスはあるだろう。
2004年09月23日
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木、金とロサンゼルスに行ったときに持っていった愛用のパソコンTを持っていったのだが、ホテルで使おうと電源を入れてみると、まったく動かない。週が明けるのを待ってメーカーに電話して症状を話してみると、ディスプレーが壊れてるらしい。修理代595ドル...でも、アメリカメーカーのものなのでこちらで修理してくれるらしいというのがよかったが。2週間くらいかかるかなあ。宿題もあるのに...
2004年09月20日
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今日は先発のローレンス、ドジャースとの相性はよく通算8-4で勝ち越してる。もう負けられないので、今日は期待。1回表、先頭打者バロウズがレフト線にぽとんと落ちる2塁打を放つと、ジャイルズがレフト前にヒットを放ち先制。続くネビンがセンターに放ったあたりを、Finleyがなんと後逸。エラーにしか見えないが3塁打となりジャイルズが返り、2-0。まあ続くクレスコ、ヘルナンデスが、ネビンを返せないところがパドレスらしいのだが。1回裏、アウト1つもとれずに2塁打2本、シングル3本の5連打を浴び3点とられ早速逆転される。しかし、その後のノーアウト2、3塁の場面からネビンの攻守もあったが、なんとか抑え、次につなぐ。2回表、オーリリアが死球で出た後、ペイトンはピッチャーゴロ。しかしピッチャーAlvarezがファンブルし、ペイトンはアウトとなるが、オーリリアが2塁へ。ここでバロウズがセンターへはじき返し、またもFinleyがファンブルしたところでオーリリアが返り同点。序盤は、ロサンゼルスの拙攻、拙守を活かし、3点取られたものの、ローレンスはその後持ち直し、同点で5回を終える。パドレス、6回表にジャイルズがライトへホームラン。さらに7回表にもここのところ、ちょっと調子のいいペイトンがレフトにホームランを放ち5-3とリードを奪う。今日のローレンスは鬼門の6回裏も難なく3人で抑える。7回からは今日から復活したラインブリンクが抑えると、8回にはジャイルズのヒットのあと、ロビンソンとのランアンドヒットを成功させワンアウト1、3塁。さらにロビンソンが盗塁を試みて投げ急いだところをヘルナンデスが痛打し、2人を返す2塁打で7-3とリードを広げる。8回裏には大塚が登場。真ん中から大きく落ちるスライダーでVenturaを三振に取るなど簡単に3人で抑える。9回裏、ニールが登場し、死球にヒットでノーアウト1、2塁とされ、ホフマンに、3位まで後1つとなる通算389セーブ目をもたらして勝利。ニールは今月ほんとだめ。今日のワイルドカード争いはサンフランシスコ、カブスが勝ち、ヒューストンが負け、フロリダがダブルヘッダーを2連敗したため、首位とは3ゲーム差で変わらずも、フロリダは抜いた。サンフランシスコとは直接対決が6試合あるし相性がいいのでなんとかなるとしても、カブスがなあ。連戦の疲れで調子を落としてくれればいいんだけどなあ。明日は、こちらもドジャースタジアムとの相性がいいイートンの出番で、パドレスができるのは勝つことだけだ。でも残念なニュースが。新人王最右翼のグリーンの右手人差し指が、結局骨折だということが判明し、全治4週間今季は絶望。プレーオフはどうなんだろう。9月に入っても調子を維持していただけに、とても残念。でも、バスケスの調子もいいし。
2004年09月15日
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13日のロサンゼルスとの4連戦初戦、中盤に大きく点数が動き、しかし、7回から2イニングを大塚、9回はホフマンが抑え、9-7でパドレスが勝ちました。3回まではほぼ何もなかったのだが、4回のネビンのホームランからゲームが動く。クレスコとヘルナンデスの2塁打で1点、さらに、ワイルドピッチの間にグリーンがホームにつっこみ1点。バロウズのヒットとロレッタの犠牲フライでさらに2点を取り、5-0と大きく先制する。ウェルズは、今日はシーズン最多の9三振を奪うものの、これまたシーズン最多の3ホームランを浴びるなど、微妙なでき。そのうちの1本は4回裏のGreenのソロで5-1。5回裏の1本は、グリーンのエラーで出したランナーがいたのでツーランで5-3。6回にはまたGreenにソロを打たれる。ただ、6回表ヘルナンデスがホームランを打っていたので6-4。7回表、ロレッタ、ジャイルズの連続ヒットのあと、ネビンが左中間に放った打球はぐんぐん伸びてスタンドへ。3点取って9-4とする。これが大きかった。というのも7回裏、先頭打者にヒット打たれたところでウェルズをあきらめて出てきたニールがさんざん。2塁打、シングル、シングルと浴び3点とられてアウト1つも取れずに9-6とされ、降板。いつもなら出てくるラインブリンクが、背中が痛いということで出られないということで、早くも大塚登場。1人目、メジャー初ホームランを浴びたFinleyを、抜群の縦スライダーで三振。次のBeltreには、ボール球を当てられヒットとされ、1点を失う。しかし、続くGreenをまたも縦スライダーで三振。Bradleyにフォアボールを与え満塁とされた後、メジャー初登板でサヨナラヒットを打たれた満塁男Ventura。しかし、ここも縦スライダーで三振にとり、火消しに成功。8回裏も、1三振を含み、3人で抑え、ホフマンにつなぎ、9回はホフマンが危なげなく抑え9-7で勝利。今日は2ホームランを打ったネビンの活躍というのが一番だけれど、大塚の4三振、特に7回の3三振は目を見張るものがあった。ノーアウト1、3塁で3番フィンリーという難しい場面で登板し、リードを保ってホフマンにつないだ。4SD、Mattの今日の日本語録は「変化球」「三振」「スライダー」でした。「ハチミツ」はなし。ラインブリンクがけがで離れてるので、大塚にかかる負担は大きくなるね。あと、4回のホームに突っ込んだ場面で、グリーンがどうやら右手人差し指をけがしてしまったらしい。骨折してなければ1週間くらいということで、早く戻ってきて欲しい。ラインブリンクは水曜日には復帰予定ということです。
2004年09月13日
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バックスイング時に左足に体重を残しておき、そのまま振り切るようにした。これまで、SWでマットだと70ヤードぐらい飛ぶが、コースに出ると50ヤードくらいしか飛ばないという問題があった。同様にPWは時々、てんぷらみたいになってかなりショートしてしまうこともあった。ので、改善できるかなあと。原因を考えてみると、左足にしっかり体重が乗ってないんのが原因じゃないかねえと思った。ある本にショートアイアンの時は、あらかじめ左足に体重を乗せた状態でスイングするのが良いみたいなのが書いてあって、気になったのです。で、試してみた。すると、PWでは10ヤードほど距離が伸びました。打球が力強くなった気がする。他のクラブでも10ヤードずつは確実に伸びた。さらに、スイングが安定した気がする。もともと、フィニッシュの姿勢とかは気にしていたので、最終的に左足に体重を乗せるってのは意識してたんだけれど、体重移動を意識的にやり続けるのは難しかった。他のこと考えてると忘れるしね。でも、最初から多めに乗せてれば、移動も少なくなるし。かといって、この修正はバックスイングには影響しないんだよね。で、3I(ユーティリティだけど)は170くらいに。3Wはマットから打ってもランいれて200くらいに。ドライバーはラン入れて210くらいコンスタントに。肝心のSWの距離は変わらず。まあ、マットでは変わらなくてもコースで変われば。ということで、これでしばらくやってみる。もう1つ。この修正って、土曜日にさんざんだったのが、練習にも引きずっててやっぱりさんざんで、こういうときに新しいこと試してみた。これまで、スイングがどうもうまくいかないとき、新しいことを試して、次のステップに行くことに成功してることが多いんだよね(失敗もある)。もちろん、日々の研究(本業の現実逃避:-))知識が入力されているってのもあるはずだけれど。ということで、さんざんなのはさんざんだけど、それを乗り越えればいいことが待ってるということで。
2004年09月12日
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今日は朝からTorrey Pines Municipal Golf Courseに行ってきた。ここは、毎年2月にPGAツアーのBuick Invitationalが開催される有名なコース。丸山も伊沢もタイガーもプレイしました。2008年のUSオープンの会場にも決まっているとか。NorthとSouthがあって、Southが本選で使われ、Northは予選(最初の2日)のみだった気がする。なかなか予約が取れないんだけれど、早朝からいくと、NorthのINコース9ホールをプレーできる。市営なので、サンディエゴ市民は$19(週末)。平日は$17。18ホールやっても、平日なら$30くらいだった気がする。Southは$40くらい。カートは別料金。今日は歩きで回った。他のコースよくしらないのだけれど、ここはラフが深い。スコアのほうは、今回はつけてない。ショットがぼろぼろでどうしようもなく。あと歩きで疲れたってのもある。初Torrey Pinesということで、記録を残しておきます。
2004年09月11日
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今日は、9回の大量点で点差こそ開いたものの、接戦をものにした勝利。グリーンの連日のホームランと、大塚の2回ノーヒットリリーフがポイント。1回表、簡単にツーアウトを取られたものの、ジャイルズに代わり3番に座るペイトンが2ストライクから四球で出ると、ネビンが2ストライクからヒットで続き、さらに、2ストライクからクレスコが放った打球はレフトスタンドへ!3-0で先制ですよ、今日は。片や先発ローレンスの今日は立ち上がりから調子よく、順調に4回まではコロラド打線を抑える。4回表、クレスコ、X-ネイディの連続ヒット+オーリリアフォアボールでノーアウト満塁のチャンスを作るが、ヘルナンデスがダブルプレーに倒れ、続くローレンスは抑えられ。相変わらずの拙攻ぶり。5回裏、早くも限界が近づきつつあるのか、ノーアウトからClosserにヒット、Atkinsに2塁打と連打され1点返され、さらに送りバントと犠牲フライで3-2とされる。そして例によって6回裏、1つもアウトを取らないうちに2塁打、四球、ヒット、ヒットで2点返され3-4と逆転されてしまいました。その後は開き直ったのか、きっちり抑える。しかし7回表、オーリリアが四球、今日先発を外れた代打ジャイルズが四球で出ると、1番グリーンが、ショートの選手としての年間打点記録1位に1と迫る63打点とするレフトの頭上を越すホームラン。連日の活躍で再逆転ですよ。そして、昨日2回投げたラインブリンクに代わり大塚が7回から登場。ショートゴロとピッチャーゴロ3つ(うち1つはエラー)であっさり7回を抑え、8回には真骨頂ともいえる低め直球のコントロールが良く、2三振を奪い、ホフマンにつなぐ活躍(結局ホフマンは出なかったが)。9回表、ルーキーGissellから4点を奪い試合を決めました。その裏、ここのところいいところのなかったストーンがチャンスをもらい、きっちり3人で抑える。この試合、初回の3点で楽に運べるかとおもったのだけれど、4回のノーアウト満塁のチャンスを活かせず、ローレンスは我慢しきれずで1度逆転される厳しい展開でしたが、グリーンのホームランで逆転し、勝利を拾いました。サンフランシスコと、ヒューストンがともに負け、カブスがダブルヘッダーで1勝1敗となったため、ワイルドカード争いは首位3チームに1.5ゲーム差と迫りました。ワイルドカード争い他チームの状況はハリケーンの影響で、カブスは24日で26連戦、フロリダは27日で30連戦というありえないスケジュール。ヒューストンも12連勝が止まってから1勝2敗と勢いは止まった。サンフランシスコとは10-3と相性がいい。と都合のいい面を書いてみればこのくらいはあり、他チームがこける要素はある。パドレスが勝たないことにはしょうがないけれど、チャンスはまだまだ。
2004年09月10日
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今日はRiverwalk Golf Clubに行ってきました。平日でも59ドルと安くはないのだけれど、Aerification中ということで、コンディションに問題はあるけれど39ドルでプレー、カート、ボール3球+ランチ付きという料金でやってきた。毎回のことなのだけれど、100切りを目指してプレーするのだが、109と振るわず。このコース前は107だったので、悪くなったらしい。基本的には、池、川などはあるけれど、OBになりにくいコースなので、やりやすいはずなんだよね。さて、先週に引き続き、1番ミドルで7をたたき、2番ショートでも5とさんざんなスタート。それでもOUTは+3が3回、パーを1回で54。とまあ、100切りのためにはがっかりだが、現状ではよくも悪くもないスコア。INに入っても出だしが悪く、10番ミドルが7、11番ロングがOB込みの9。さらに13番はショートで7。これが響いたのと、後半盛り返せなかったので、INは55。反省。ショットがなあ。FWキープ率は57%と悪くはないんだけれど、セカンドとか距離のあるアプローチがほとんどグリーンに絡まなかった。スイングばかり気にして、目標を狙って打ててなかったんだよねえ。ただ、ボールに当ててるだけ。あたりはいいんだけれど、思うところにいってない。調子のいい時は、パー3でのワンオン率が高いんだけれど、今回は1回もなし。集中力を欠いたという面はあった。とらぶったときのリカバーができなかった。あと、風が強くて流された場面もあった。とはいえ、じょじょに良くなってきてる実感はある。このまま続けていれば、初めて100台出した時のように、あっさり100切る日がくる気がする。
2004年09月09日
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8日のセントルイス戦は大量10点を奪い、ウェルズも7回を2点で抑え、完勝という感じかな。これでこのシリーズを2-1で終えた。事前に言ってたけれど、2-1以上でいけなければまあ無理だろうと思っていたが、いきました。ということで、プレーオフへまだまだ期待しつつ、あとはディビジョンライバルとの対戦を残すのみとなった。ちなみに、対戦成績は(ESPNより)LA 4-8SF 10-3CO 7-8AR 8-5と、ロサンゼルスは仕方ないとしても、コロラドにも負け越している。サンフランシスコとは異常に相性がいいので、ワイルドカードのライバルとしては、蹴落とすことは可能。
2004年09月08日
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今日はローレンス先発、相手はルーキーピッチャーということで、まあ勝てるだろうと踏んでたんですが。5回までに3点奪われ、打っては5回までヒット3本のていたらく。ツーベースを打っても後がつながらず。ローレンスはなんとか7回まで3点に抑えたものの、8回から出てきたニールがホームラン2発浴び0-5。ネビンのホームランなどで多少の反撃を試みるも2-5で敗戦。ロサンゼルスはセントルイスにスイープ食らってるものの、いよいよワイルドカード争いも厳しくなってきた現状では大勢に影響なしか。明日から、9連勝中のセントルイスとホーム3連戦。その後はディビジョンライバルとの対戦を残すのみだけれど、この3連戦、2-1以上でいけなければ、無理だろうね。なんつーか、覇気が感じられないんだよね。
2004年09月05日
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Coronado Municipal Golf Courseに行ってきました。コロナド橋のたもとにあるよく整備されたコース。コロナドそのものがきれいなのもあるけれど、気持ちいい環境でプレイできました。コースそのものは、ハザードも多くなく、バンカーも少なくフェアウェーも広く、とプレーしやすい。ただ、ミドルティーでやった影響もあったか、距離が全体的にちょっと長かった気がする。ゲームのほうは、52、54の106。まあ良くも悪くもなく。今回は、練習のときからボールをまっすぐ打てていたのでかなり期待していた。そのわりに、1番ホールパー4で7とか4番ホールパー5で4パットして9とかいまいち。とはいえ、前半全体的に見れば52とアウトのスコアとしては過去最高。いつもは後半調子が上がってくるので、100切れるか、と期待していたのだけれど、だんだん疲れが出てきたのか、スイングがおかしくなってきてスコアがあがあらない。結局最後まで修正できず、13番パー5でOB付きの10をたたくなど、54で、106。前回、ドライバーを使ってみて結構調子良かったので、今日も試してみたのだけれど、それが裏目に出た感じ。FWキープ率が35%。キープしても距離が出ないので、結局意味がなかった。もうしばらくは、調子がよければちょっと試す程度にして、3Wで確実に打っていくようにしよう。スイングに関しては、後半、左腕が曲がってたんだよねえ。でも修正ができなかった。スイングに関しての覚え書き。・左腕を曲げない・左手のグリップは小指以外は力を抜く・肩、手首に力を入れない
2004年09月04日
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ごぶさたのクラブを握ってみました。なんだかなあって感じ。すっかり前の感覚を忘れてしまっている気がする。旅行中は、シャドウスイングにいそしんでいたんだけど、やりすぎはあまりよくないよねえ。来週から授業が始まってしまうので、なかなか時間はとれないけど、せめて月2のペースではコース回りたいなあ。できれば週1で。ただこれだと練習の時間が取れない気がする。レッスン行こうかなあ。
2004年09月02日
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帰ってきました。所用と旅行を兼ねて、ヨーロッパ旅行。プラハ、ミュンヘン、ローマ、フィレンツェ、パリと回ってきたが、暑い、雨+寒い、蒸し暑い、蒸し暑い、雨+寒いと気候なれするのが大変。で、昨日の夜からサンディエゴ生活を再開。夜は適度に涼しいし、朝9時ころからは雲も晴れてまぶしい太陽と乾いた空気。気持ちいいねえ。ちょっと気温が高いみたいだけど、それでも気持ちいい。ずっと住めるなら住んでたい。旅行記(みたいなもの)は近々書きます。
2004年09月01日
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