1

いったい何だったんでしょうか~?↓の写真は、正常な左耳耳の後ろや、顎のリンパ腺が腫れて~、えらい痛むから虫歯かな?と思ったら、こんなに耳が腫れていました。6月21日(日曜日)の夜の事です。虫に刺されたのでも無さそうで~、耳自体は痛くも痒くも無く~、???と思うばかり~。日曜の夜は、発熱した模様~、何度もトイレに通いました。(解熱作用ですね。)トイレに起きる度に、「特許・はとむぎ紅麹」を飲みました。月曜日の朝は、母の食事の支度をした後、ベッドへ~。疲れも有ったのでしょうか、昏々と眠りました。そして1日4回、4時間おきに「活性はとむぎの力・スーパーゴールド」と「特許・はとむぎ紅麹」を飲みました。耳の後ろのリンパが腫れ、他の所も赤くなっています。虫に咬まれた形跡は有りません。そして、火曜日・6月23日には、元気で目覚め!通常の生活に戻りました!「特許・発酵はとむぎ」は強い味方です!
2009.07.01
閲覧総数 1656
2

昨日、岡山店に私に会いたいと言う親子の方が見えました。耳の後ろのリンパ(お母さんは、グリが腫れて~とおっしゃっていましたが)が腫れ、一度手術をされたにもかかわらず、又腫れて来て~との事でした。私の経験や、お客様の例をお話しし、経済的な事も有りますから、何を摂り入れるかは、ご自分で判断をして頂きました。その時、一日一度、摂り入れて下さるようにお話ししましたが、お顔の色も良くなかったし~、ずっと気になっていて~、ご連絡先を聞いていなかったのですが、岡山店の会員様になって下さっているとは思いますが、明日で無ければ判らないし、その方のリンパが又、赤く腫れて来るようなら、身体の中に炎症が有り、リンパが闘っているのではないかと思いますし、私と同じように、4時間おきに何度か召しあがって頂く方が良いのではないかと考えて、その方が私のブログを読んで下さると思い、写真も見て頂きたいし、再掲載をすることにしました。お元気になって下さるように心から祈っています。下記は、2009年7月1日に書いた日記です。一大事!耳が腫れて真っ赤っか~ いったい何だったんでしょうか~?↓の写真は、正常な左耳耳の後ろや、顎のリンパ腺が腫れて~、えらい痛むから虫歯かな?と思ったら、こんなに耳が腫れていました。6月21日(日曜日)の夜の事です。虫に刺されたのでも無さそうで~、耳自体は痛くも痒くも無く~、???と思うばかり~。日曜の夜は、発熱した模様~、何度もトイレに通いました。(解熱作用ですね。)トイレに起きる度に、「特許・はとむぎ紅麹」を飲みました。月曜日の朝は、母の食事の支度をした後、ベッドへ~。疲れも有ったのでしょうか、昏々と眠りました。そして1日4回、4時間おきに「活性はとむぎの力・スーパーゴールド」と「特許・はとむぎ紅麹」を飲みました。耳の後ろのリンパが腫れ、他の所も赤くなっています。虫に咬まれた形跡は有りません。そして、火曜日・6月23日には、元気で目覚め!通常の生活に戻りました!「特許・発酵はとむぎ」は強い味方です!
2009.12.25
閲覧総数 3484
3

永瀬清子先生は、本当の詩人だったといつも思う。先生は、小さな挿絵みたいなものも大変お上手に書いておられ、お菓子が入っていたらしい金属製の箱を開けて、足を踏ん張って大きな凧をあげている男の子の絵や、水仙の花等、色々と書かれた物を、少し恥ずかしそうに、少し自慢そうに、見せて下さった事が有る。私より随分年上の方だったけれど、私が思わず「可愛らしい~」と言ったのは、絵の事ばかりでなく、永瀬先生の、子供のように瑞々しい心に対してでした。↓ 先生の絵はがき中の詩ですが、今、私も老いて、この詩のような心境です。 永瀬清子いま 私のまわりは年わかいひとばかりだけれど彼らはちっとも気づかない私がそばで椅子のように佇んでいるのを踊るときでなくさびしく座るときには私が力になることを↓ これは私がまだ若い母親だった頃に書いた詩です 野菜の花 岡田幸子散りこぼれた小麦粉のようなつましい花をつけて雨の中に三つ葉が揺れている野菜の花達はその実や、その葉や、その根の成育ばかりを待たれて優しく、精一杯に咲き開いているのに花として見られる事は少ないのです
2010.07.17
閲覧総数 24
4

或るブログに、ニーチェ「善悪の彼岸」よりとして、下記名言を書かれていました。~怪物と戦うときは、自らも怪物とならぬよう注意せよ汝が深淵を見つめるとき、深淵もまた汝を見つめているのである。~を拝見して少し意味は違うと思いますが、私は子供の頃を思い出し~子供の時(小学校3年くらい?)使われなくなった裏庭の古井戸を覗き見るのが好きでした。きらきらと、でも燻し銀の平面のように暗い独特の光に満ちて~、重ねた石組みは丸く苔生して~。終日、飽きもせず眺めていました。不思議な者の存在を感じて、何度も何度も巡った井戸の周りの湿った土の感触は蹠(あなうら・足裏の事)に今も残っています。 遥かに雲も流れていた井戸の中の空~、小さな私の黒い影、冷やかで清冽なあの水の光を忘れません。たぶん、あちらからも私をみていてくれたのでしょうか~。とトピックに書きました。
2011.03.28
閲覧総数 9
5

森岡レディスクリニックへ入院している、お嫁さんと赤ちゃん(お乳から出ますから)に「はとむぎのクレープ」を持参しました。病院のお食事はとてもご馳走が出るのですが、昔から伝えられている母体の回復や、母乳の出が良くなると言う「はとむぎ」の事を知っている栄養士さんは、全くと言っても過言ではないくらいおいでにならない様ですね。はとむぎには、ヨクイノールと言う卵巣機能を若返らせる機能が有り、産後の疲れた子宮を元気にする為にもとても良い物なのです。コイクソールと言う、中枢神経に働いて精神を安定させる成分も有りますから、新米ママも落ち着いて子育て出来る事でしょう。クレープ生地の配合ハトムギ生粉 1カップ(100g)キビ砂糖 大1 (12g)牛乳 1カップ(200g) 卵 1個塩 一つまみカスタードクリームの配合卵(M玉) 1個キビ砂糖 1/2カップ(50g)(甘いのが好きな人は適当に増やす。)ハトムギ生粉 大2(20g) 牛乳 1カップ(200g) バターも、エッセンス等も入れず、全卵を使うので残り物も無く、終わった後はすっかり片付いて気持ち良いですよ。計りも使わないで、適当に作りました。苺やバナナを入れても美味しいですが、お通じの良くなるリンゴの食べ方をご紹介しましょう。リンゴ半個の皮と芯を去り、5mm位の放射状に切り、油を敷かないテフロン等のフライパンに並べ、弱火で焦げないように軟らかく透き通って来るまで火を通します。このまま食べても美味しいですよ。砂糖を入れなくても甘くなります。クレープの生地を広げ、カスタードクリームを適当に置き、その上にこのリンゴを2枚位並べて包みます。ハトムギ生粉は、全国の自然食品屋さんに販売していると思います。半鐘屋のハトムギ生粉は、上生菓子用の製菓原料を作る独自の技術でハトムギを発芽活性し、石臼で搗いて、何度も何度も篩(ふるい)にかけ目の細かい、綺麗なハトムギ生粉を作っています。発芽活性をさせるとビタミン、酵素、アミノ酸も増え、少し糖分も有る美味しいものになっています。
2012.03.09
閲覧総数 277
6

色々有る仕事と、若干の家事との合間に、借りたDVDで映画を見る事が、私のストレス解消のひとつです。今日は、「グラスハープ・草の竪琴」と言う映画を見ました。webでは~1940年代。コリン(エドワード・ファーロング)は母の死後、父親のいとこの独身姉妹ドリー(パイパー・ローリー)とヴェレーナ(シシー・スペイセク)にひきとられた。杓子定規で仕事一辺倒なヴェレーナと対照的に、ドリーは繊細でロマンティックな心の持ち主。コリンはいつしかドリーと彼女の親友でメイドのキャサリン(ネル・カーター)と多くの時間をすごすようになる。そんなある日、ドリーが草原でとった薬草からつくる薬をめぐってヴェレーナともめたドリーは、コリンとキャサリンと共に家を出て、森のムクロジの樹の上で生活を始めることに~その映画の中で、クール判事と言う登場人物のセリフが心に残っています。「夢を持たない人は、汗をかかない人と同じだ。体内に毒を宿します。」私が、このDVDを借りようと思ったのは「ムクロジの木」と言う文字に目が留まったからです。それは~3年程前、不思議なご縁から台湾・台中の会社を訪問した事が有ります。その時、台中の駅に出店販売していた村か町に有るそれぞれの会社が開発した(らしい)各種商品の中で、「ムクロジ石鹸」を1ケだけ購入したのですが、それがとても良い品質で、もう一度使用してみたいと連絡したのですが、ホームページも無いみたいだし~。その後、台湾の人に依頼しても連絡がつかず。ずーっと探し続けているのです。webで他の物を検索している時、偶然、台湾国立屏東科技大学名誉教授・鄭長義博士のお名前を見つけました。この石鹸の製作会社の技術顧問をしていらっしゃる方でした。津山城址を散歩した時、ムクロジの木をみつけました。嵐のような風が吹いた翌日だったので、高い枝に散り残っていた実が、地面に落ちていました。偶然聞いたNHKの以前の「きょうの歌」もムクロジの木に関したものでした。この頃の私は、ムクロジの木がキイワードになっているみたいです。もうすぐ、無患子(ムクロジ)石鹸に出会えそうな気がします。
2014.07.25
閲覧総数 25