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駅弁大会のことを書いてから、いつのまにか1月ももう20日。今月3回目の日記である(^^;さてさて、我が家の赤さんもすでに4ヶ月と3週が経った。先日別件で行った病院で体重を量ってもらったところ、なんと6,400g近くになっていた。生まれてから月平均で約1kgの増加。ミルクの量が着々と増えてきたからそのせいもあるだろう。腕なんかは、まるでボンレスハムのような状態だ(^^;もう少しすると、離乳食の心配をするころになるのだが、歩き出せば解消されるとはいうものの、これ以上パンパンになったらどうなっちゃうんだろう....それにしても、あいかわらず寝付きがよくない。とある雑誌によると、そろそろ昼・夜の区別ができ始めて夜に起きる回数が減っていく頃らしいのだが、我が家の赤さんを見ていると、どうもまだまだのようだ。早くそうなってほしいが、個人個人で違うからしかたない。気長に構えるしかないのだが、夜中に度々起きている奥さんが、いくらしかたないとはいえ、ちと心配。初節句に向けて親王飾りの雛人形を買っていただいたり吊し雛を買ってもらったりと準備を始めた。あとは、置く場所を作らなきゃ....(>_<)
2009年01月22日
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毎年1月のいまごろに開催されるイベントがある。そう、コレ↓である。今日1月8日から今月20日まで東京・新宿の京王百貨店で開催される『元祖 駅弁大会』。今年44回目となるこの大会であるが、「XXVS○○対決」というのがあり、今年は「いかVSたこ対決」がメイン、「伊豆の人気駅弁対決」がサブ的にある。ご存知の方が多いと思うが、「いか」だと北海道・森駅の「いかめし」。「たこ」は兵庫・西明石駅の「ひっぱりだこ飯」が有名。今回も両者は売られているが、対決としてだされたのは鳥取・鳥取駅の「いかすみ弁当黒めし」に香川・高松駅の「たこ飯」である。また「伊豆の....」では、伊豆急行線・伊豆急下田駅の「とろ金目の塩焼き弁当」に対するは伊豆箱根鉄道線・修善寺駅の「あじ寿司」である。へいすけ家では、これら「各対決」の片方ずつを買ってきた。写真右が「いかすみ弁当黒めし」、左が「とろ金目の塩焼き弁当」である。蓋を開けてみるとこんな感じ。「とろ金目....」はメインの「金目」のほかに、煮物のしいたけやこんにゃくにさつまあげ。それからこんなものも。三杯酢で味付けされた「わさびの茎」が入っていて、「わさび」なんていかにも伊豆らしい。また、金目の下には白飯があるのだが、下の写真のように「海苔」が載っている。メインの「金目」はそんなに塩気はなく、脂ものって美味しかった。これで1000円だそうだから、これはこれでいいと思う。一方、「いかすみ....」のほうは、メインの「いか」が4切れのほかに「いか団子」が2個。また、こんなものが「いか団子」のあいだにあった。最初は「揚げたねぎ」かと思っていたが、食べていた奥さんが「鳥取だし、らっきょうでしょう?」と。外箱を見たら、たしかに「らっきょう」の文字。カレーライスの付けあわせで食べるような感じではなく、千切りにされているのでよくわからなかった。そうそう。「いか」は半身が4切れなので、裏返すとこんなふうになっている(笑)「いかすみ」ってくらいだから、ご飯が真っ黒け!かと思ったけれど、薄墨って感じ(^^;そんなに味付けも濃くなくてすんなり食べられたが、まあ、らっきょうに驚いたかな?ってな具合。もう一度会場へ行こうと思っているが、15日以降で一部商品の入れ替えがあるので、ちょっと間を空けて、再度会場を訪れようと考えている。
2009年01月08日
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2009年になって、早くもあと数時間で3日目を迎える。元日の午後にへいすけ家の実家へ移動して、今日は兄弟・親戚と新年の顔合わせ。さきほど、それも終わり、三々五々、自宅に戻って行った。そんななか、赤さんはすっかりペースを乱していて、なかなか眠れない状態が続いている。さてさて、住所のわからない韓国つながりの友人などに楽天グリーティングカードを年賀状代りに送っているのだが、そんななか1通のメールが返ってきた。返事の主は、かつてン十年前にショートステイでお世話になった韓国ソウルの同い年の友人の男性。届いたメールによると、なんとその彼のお父さんが脳梗塞で倒れて入院しているという。で、彼は看病のため、新年は病院で迎えたそうな。こっちはそんなことつゆ知らず、ビックリして再びお見舞いのメールを送信した。彼のお父さんには最近お会いしていないが、ショートステイ当時に日本語を話せたのはお父さんだけ。あとの家族とは片言の英語であった。だからとてもホッとできたわけだが、およそ15年くらいしてお会いしたところ、日本語を話す機会がなくなってしまったそうでほとんど忘れてしまったらしい。実はそのときお父さんと日本食のお店に行ったのだが、こちらから話す日本語にあまり返事がなかった。おかしいなあと思っていたのだがあとで友人と話をしたところ、話す機会がほとんどなくなり日本語を忘れてしまっていたようだった。それ以来だろうか、そのお父さんとは会う機会がすっかりなくなってしまっていた。お医者さんで、もともと恰幅のいい人だったが、まさか脳梗塞になられるとは....本当ならすぐにでも飛んで行きたいところだが、少しではあるが状態が良くなってきているそうだし、もう少し様子をみてからにしようかと思ってはいる。ただ、病気が脳関係なので、こまめに連絡はとってみたい。何せ、韓国に興味をもつ、そして、友人として永い付き合いとなるきっかけをつくってくれた恩人なのだから。
2009年01月02日
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