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メールの確認とお気に入りブログを読むことが日課な私。今日はMSN(@hotmail)で遭遇した占いをしてみました♪ ↓ ↓ お暇な方はどうぞ! ↓ ↓で、私の結果ですが。こんなカンジ。…たしかに束縛はするのもされるのも大嫌いです。人は人のモンではないと思っているから。得意なののは『束縛』より『プレッシャー』(・w・)
2006.10.30
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愛読ブログがふたつも閉鎖!!!(T_T)カナシー知らせてもらっていてもふとお気に入りからジャンプして表示される画面を目にすると超ショック・・・日本を離れてブログの世界で半分生きてた感があるので、物理的には変わらなくとも(PCはある)心がさみしくなります。ハイ。・・・思い起こせば私がブログを始めるきっかけになったとある大学生のブログ。これも閉鎖になり最初は引越しだったのが突然の閉鎖で隠れファンな私には超ショックだった。だって探す方法がない。Googleやなんかでヒットしそうな文字を打っては検索するも見つからず、「立ち直るきっかけ=ブログ開設」その根源が消え去った念で当分は自分のブログも更新する気になれなかったことがあった。(…彼は今頃どこで何をしてはるんだろうか?)そもそもブログってなんだ?最近は私本人をよく知る人が訪問者の大半で、日本を離れても友人とつながっていたい一心で自分の日常と愚痴を散々書き記してきたが。実は私にとってブログは匿名的で自分勝手な訴えの場?てな存在だった。自分が明らかになってしまうと下手に自分の周囲の話題・暴露なんかはできなくなってしまうそれに変に言葉を選ぶことがブログの独特な味みたいなものがなくなってゆく気はする。つながる@ヒューマンというNHK←またかよ…の番組でミクシーで性同一性障害の人から広がる輪を紹介していたけれど、この人はこれからデビューして歌手になるから、メディア=公に公開されて名が知れるほうがいいけど、ネットの世界に全面的に日を当てるのは心の中をいちいち全て人に見せ続けているようで変な感じがする。そんな中でブログってなんだ?!って思うわけで。・・・え?私?いや、私のブログを閉鎖するってことで今日の日記のタイトルが『ブログ閉鎖』なわけではありません。ブログ閉鎖…してもいいけど。でも、やっぱり今の自分こうして誰か(知り合いも・知らないひととも)とつながってることが励みになるし今は必要と感じてる。人間の欲望のひとつに「人に認めてもらいたい」ってのがあるけど、それに少しだけ近い自発的な行動なのかも。人に同意・反対・助言の言葉をもらって自分を形成するこれも私の中でのブログUPの意義でもあるし。ここソウルでは旦那と数少ない在日の先輩以外、知り合いもいないし、興味をそそる出来事もない。やっぱり今の私には必須アイテムだ。と思う。PS:閣下、新たなる承認よろしくお願いします。 sarang2005さん(T_T)もしどこかでまた新設される ことがあれば、もしよろしければお知らせください。 ※メッセージ、たった今発見して読みました。 (*^ー^*)これからもお暇なとき是非是非遊びにいらして下さいね。 待ってます。
2006.10.30
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約1ヶ月ヨガをサボってたツケはきっちりと支払われ今、私のお尻はかなりでかく膨れ上がっている。注:タダの贅肉の盛り上がりです↑イツモ思ウ…継続ハ力ナリ。←この言葉に尽きますさて、目標&達成を繰り返すことしか人生の目的が見出せてないワタクシ=ヘリッタの人生観ですが。『日本語教師』資格受験を(合否はともかく)終えた今、次なる目標を立てて新にそれに向って歩んでゆかなければなりません。イヤそうしないと不安なのです。動物占い:ひつじ←古すぎる?wな、私はひとりで決断実行するのが結構弱い。そこでいつもスケジュール帖にせっせと書き込みやる事を実行するよう仕向けている。いわば私自身の司令塔はこのスケジュール帖デス。…こんなモノでも持ってないと何もできない自分の非力さ書けば書くほど情けないのですが、最近は物忘れもどんどんひどくなり※私=ヘリッタ年齢29歳です、老人ではありません本当に一晩寝て起きると何をすべきかわからなかたりする。特に、最近深~く考えがちな『人生設計』に対しても、職を含めて何をすべきかとっても迷いがち。若かりし日は、できるものを拾い集めたモノだけで『通訳』なんて(今思えばおそろしいガキだ)やっちゃいましたが、思いつきではなくじっくり自分で下ごしらえした職を一生務めることができればと願っています。分かりやすくいうと、即席カップラーメン的な人生だった私もうそろそろ体に優しい有機野菜でつくったポトフなんかを食べてみたい?みたいな←余計にわかりにくくなったが(∋_∈)一応目標はあくまで『日本語教師』に据え、語学とかその辺を一生かけて関わってゆくようにしようと思います。で、趣味。これを、本来は職業にしたかった『モノづくり』ロンドンではバッグ作ってましたが、いつかこれをまた余裕ができたら(金銭的にも)再開したいと思います。さて、これでいいはずがない仕事だけってわけにはいかないのが女のツトメこれもsarang2005さんに感化されまくりなのですが、できるだけキレイになれるように日々努力はしたいと思います。旦那の為?イヤ、思いっきり自分のためです。自己満あと、いろんなものを見たり体験して刺激ある生活にするよう心がけたいと思います。簡単なところでとにかく外出しよう。目標と達成を繰り返すことでいつか最大の目標の海外移住を叶えそれから毎日平凡でも自分を甘やかさず自分が納得できる生き方貫ければ満足かな。←松子を読んでそう感じた=単純バカps:出産や子育てのことは省いてますが、今のところ予定ナシ。 まずは生活基盤と自分の確立を優先してます…できることから…まずはダイエット=ヨガ再開。for 美それから次の目標、通大卒業。for 学歴これをまたスケジュール帖にせっせと書き込みソウルでの悶々とした日常の中、自己管理に気をつけ頑張ってゆきたいと思います。チョット話の延長で・・・どうでもいいヘリッタのオススメ商品 【スケジュール帖】⇒去年から愛用中のスケジュール帖ですが、価格も手ごろ、 書き込みやすくて確実に仕事をこなせるオススメ手帳。 それから前期と後期にわかれているため、分厚くならず 大きさ共に満足サイズです。 2007年はなんとなくミシュランの絵柄。 日本滞在中にみいねえに買ってもらいました☆旦那にも。ちなみに特に週間スケジュールの書込欄が気に入っています♪自分に見合った確実に達成できる目標から徐々にこなしていつか自分の理想に近い大人のオンナに成長できれば良いなと思います。2007年のスケジュール帖もいーーっぱい書き込みができるよう士気が落ちないようにつとめてがんばりまっす。
2006.10.28
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『嫌われ松子の一生』上下巻を読みました。気になった事にはとことん貪欲になれる性格な私日本里帰り中に見てしまったドラマの続きが妙に気になり、文庫本を関空の免税店で発見し即買い。母親の訪韓中もムズムズ気になっていまたのですが我慢し、昨日から読み始め実質1日半弱でスッキリ読み終えました。感想は⇒人生一寸先は闇デス。・・・また意味不明な発言をしてしまいましたが、読んだ人、いやドラマ・映画見た人は多少わかってもらえると思います。ハイ。美人で才女、模範的な優等生だった主人公松子の人生の顛末物語ですが、自分も丁度これからの人生考えていたこともあって、人の人生を覗けたことがなんとなくよかった気もした。※但し参考にはならないが実際、こんな松子みたいな女がいるとは思えないがでも、もしかするといるかもしれないし、いや自分も下手すると違う方向で自分の人生転落してゆくかもしれん。って、いうか、もともと人生転落な人生を歩むべくして歩んでいたのが松子であったかもしれん。松子の人生は自分にとっては「ありえへん」カタチでも現在こうして私が韓国で住んでる事自体10年前の自分からしたら「ありえへん」からなぁ・・・良かれ悪かれ自分の予想とは外れた人生送ってる事ももしかすると松子と同類なのかもしれん。ただ、松子の最大の運のなさは「男運がない」だったいや、待てよ、私もまだまだわからん↑???(∋_∈)ん゛~、どうやろ。松子は最後の死に方もどうしようもなく無様だったけどせめて私はそんな姿にだけはならないように。。。人生この先ちょっと怖い気もするが、毎日一日一日を大事に生きればいいかな?と思う。死ぬまでこのブログって続けてるのかな?いや、もしかするとそんな一個人の問題でなく、戦争が起きたりして?死んでしまうかも。松子もそうだったけど、何か満たすものが欲しいナ。私の中では『目標・達成』を繰り返すことが人生の大儀な気もするけど、問題は今何一つやり遂げてない。爆文庫本たった2冊分で更に妄想が繰り広げれることも楽しいし(笑)結構、私ってもう十分人生満喫してる?!こういう時間って幸せーーー。まさに、読書の秋ですなぁ。
2006.10.27
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10月も終わりに近づき、そろそろ11月、12月と2006年の総仕上げきちんと今年の踏ん切りをつけれるように、気持ちも行動もまた改めなければなりません。しつこいようですが『日本語教師』これはNAFL24巻と補充した異文化・音声と用語集をそのまま来年も繰り返すこととして、もうそろそろ仕事エンジンをかけたいと思います。まずは日本語教師の線と、従来の日本企業あたりへの就職活動これを再開し、2007年は就職ができるようにしたいです。ってことで2006年の残り2ヶ月はとりあえず、通信大学の受講のスケジューリングと実際勉強を開始したいと思います。働きながら、2年で卒業&免許GETを目指します。ネックはスクーリングのために休みごとに東京へ行く事。行くのはいいが、じゃあ仕事は?と、なる。通大が終わっても、それからは出産も念頭におくとなると仕事は時間や条件に縛られすぎる会社員の線は厳しくなる…だから『日本語教師』を目指したってとこもあるのだが。ん゛~日本で友達とも話したけど、そろそろ商売的なこともしたい。口を揃えて皆「インターネットで・・・」というが、なかなかこれもはっきりしたビジョンがない。なんせ切羽詰ってきたのは「脱無職」の気持ちが膨らんでいるから。やっと、まともな29歳の大人の精神年齢に近づいた気がする。引きこもりな生活と自問自答の日々を乗り越えやっと、自分で動ける気がしてきたのもこの数ヶ月の受験勉強の賜物かも。いつも思いつきで生きてきたもんで、これからは海外移住を目標にそれにつながる仕事をしたいし、それにつながるように時間と努力費やさなければならない。うん。さてさて、こんな私になにができるだろう・・・
2006.10.26
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タイトル『10月まとめ』…10月残すところ1週間でまとめるには少々早い気もいたしますが、私の中で10月は終了です(苦笑)【10月】6・7日・・・秋夕 8日・・・ソウル→大阪 15日・・・テスト&チェサ※テストが終わり遊びまくる一週間 22日・・・大阪→ソウルwithおかん 25日・・・おかん帰国↑この間、パソコンに触れていなかったのですっかりブログやこっちの世界から離れてしまい1ヶ月分のまとめです。秋夕=チュソッは、チラっと書きましたがウチの旦那の勝手な判断でお泊り免除が、実際にはフツウにお泊りで、まぁとりあえずそれなりに過ごして無事に日本へ出発しましたが。この今回里帰りの主目的=日本語教育能力検定試験までの1週間はこの試験勉強で図書館通いで最後の追い込み。なんとか「ここまで勉強するぞ!」と思っていた範囲までやり遂げ15日、当日は6時起きで試験会場、神戸大学まで。会場までは母校のお隣さんってこともあって駅からタクシーでなんなく到着できましたが(早すぎるぐらい)、団体で受験にきている受験者達の中で肩身の狭いカンジがしました。で、問題はその試験の手応えなんですが…自己採点もしましたが、結果は微妙です。不合格ならそれでまた来年頑張ればいいだけなんですが、問題は私のなかでこのテスト勉強する範囲は十分したカンジがしてなりません。出題がどこから出るのか不明なので、たぶん来年も同じ結果になりそうで、そこが結構ブルーな要因。最悪養成講座420時間いっとく?!ってカンジ。さて、それから無事試験が終わってからの1週間は『ランチ×夜』の強行スケジュールのもとで友達に毎日会い続けていたのがやっぱり無謀だったようで、この1週間でかなり疲れた。若かりし日には↑可能だったのにぃ…私もすっかり歳取りました。それに前回から、ちらほら気づきはじめていたけれでも実際問題1週間で14分割:友達(グループも含め)全員に会おうとするのはかなり無理難題だった(∋_∈)「ぜってーむり」今回の帰国で確信しました。って、もっとはよ気づけよ、な。あと、今回は4ヶ月ぶりの日本だったこともあり、買い物三昧♪欲しかったもの、帽子もいいのを阪急さんでGETし旦那には内緒ですが買い物いくつか収穫できました(笑)それからこの期間中に、なんとソウルで出会ったSUGIおんにと神戸でデートを実行しました。環境って不思議なもので、SUGIおんにに会うと、なぜかホッとしてしまい、きっと私の生活の中ではもうソウルライフがほぼフルで自分の生活の全般になってしまってることを自覚。日本での友達よりSUGIおんにと会うほうがとても落ち着いてた。今回これまた↑新発見で、どんどんソウルライフに順応していく自分の姿にも関心してしまいました(笑)。それからこの間、毎日のように梅田とミナミを往来しまくっていましたがやっぱり目移りするものが多くてそれにも疲れた気がします・・・日本はやっぱり(目新しい)物が多い!!!ウロウロすることはできたのに、実はできなかったこともアリマスできなかったことは(毎回後回しにされ続け・・・)→美容院、歯医者、皮膚科へ行く事です(苦笑)まとめ・課題としては…この10月は太った。この2週間でお腹がポッコリ。それにヨガをサボってましたんでまたこれから再開せねばなりませぬ。※11月からダイエットしまっす!最後に、日本からオモニと一緒にソウルへ帰ってきたのですがオモニは風邪なのに、元気。あっちこっちへ行ってきました。今回、たまたま南大門のショッピングモールも入ったのですがおばちゃんなオモニ年代には東大門よりコッチが◎って初めて知った。その後、東大門へもいったけど、私も=おばちゃん?南大門のほうが結構東大門より安くていいもの多い気がした。ソウルに住むようになって、やっと接待で連れてゆけるお食事処も開拓でき、味にもうるさいウチのおかんも今回ばかりはご満悦。あと、チンジルバン=サウナと美顔=皮膚管理も気に入ってもらえなんとか怒られつつもオモニの訪韓も無事済んだ。10月はアナログな生活のなか、結構ハードな動きをしたからか、疲れがドーーーッと押し寄せましたが、その分充実した一ヶ月デシタ。
2006.10.26
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10月15日の日本語教育能力検定試験、受験してまいりました。アルクの速報で自己採点の結果・・・正解率:58%※正解率60%以上が合格ラインといわれている不合格。です。涙。テスト、結構それなりに出来た?というか、予想できなかった出題以外は音声も解けたと思ったのですが。届かなかったようです。泣。今まで勉強した内容(ヤマ)はほとんど出ず、なんか不意打ち系が多くて、試験後感想は⇒来年受けても結果は『運』次第?ってカンジでした受験会場にはスクールに通ってる人たちが目立ったし(試験後集まってみんなで談話をしてはったから)独学では、私の今の結果で『限界』って感じで一応、この期間の準備も含めて満足しています。また来年に向けてボチボチ準備します・・・今現在ソウルには母親が来てるので、とりあえずは25日にオモニが帰ってそれからまた計画立て直すということで。なんせ疲れた(ToT)
2006.10.24
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無事今年もチュソッが終了しました。お泊り免除のはずが、旦那の勝手な判断で家族からブーイング結局泊まるハメに。しかも泊まる用意をせずに行った為、私も旦那も超カジュアルルック。なのに、この無礼はOK。やっぱり韓国の家庭の基準がわからん。私は夜中なら自宅まで20分でいけるから、一度帰ってスーツ持って出直そうと言ったのに、モウマンタイと。で、本当に怒られなかったのが不・思・議ま、そんなこんなでとりあえず一泊のお泊りで帰宅。勉強が捗るはずもなく、疲れて眠って明日は日本。【余談】チュソッの疲れ←コレ用事を手伝って疲れたのではなく、夜中1時半まで何故かみんなでソジュとオジンオ=イカをつっつきながら晩酌…これにまず疲れた。早く寝ればいいのに床についたのが2時前、それから5時半まで蚊に悩まされ、旦那は7匹捕まえて殺したがされどあと何匹か隠れた蚊に手の指の間を刺され、痒いと嘆いてた(旦那は今回自業自得じゃ、と心ない嫁は思った)※私は布団全身かぶって寝た。暑いが蚊よりまし。(10月6日=秋夕)朝は7時過ぎに起き、それからまた一仕事、料理を始め…10時過ぎにやーーーっと儀礼が始まり、朝食兼昼食?が11時30分ごろ。少しずつだが、ここの家庭のミョンジョルのやり方がわかってきた。マルコホン。チュソッネタはできればもう来年まで思い出したくないのでいや、せめて旧正月まで?違う話を。もっと希望のある話ネ。⇒明日の帰国を前に、ひとつ運だめし。受験も運に頼ってる面もあるけれど、これは本当に当たるとめっけもん。『米国のDVプログラム』抽選永住権である。韓国は対象外の国だが、在日な故、日本の国の枠から応募ができるのである。それだけでもラッキーかもしれん。+ α 当たればすごいラッキー。ちなみに旦那は私と結婚したことで、応募権利があるのでウチでは旦那か私が当選すれば永住権獲得となる。・・・ま、当たる確立は試験合格より低いでしょうが。それから、別にアメリカで住みたいという思いもないので期待してないところが本当の運だめし☆↓ ↓ 興味のある方お試しあれ♪ ↓ ↓2008 Diversity Visa Program当たったら是非教えてくださいねー。
2006.10.07
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里帰りにあたり、予め『買出しリスト』について考えておこうと思ったのですが。ん?・・・?「そっか、そのままインターネットで注文すればいいんや」と、今更インターネットショッピングの便利さに気づき、4日後の里帰り前に、注文するものをリストアップしてみました↓↓↓その1旦那の大好物「朴葉みそ」※必ず買ってきてくれと頼まれたその2キッチン用品はいつもハンズへわざわざ買いに行っていたが、これで行く手間省けた!その3大好きなスガキヤラーメン。インターネットで発見。買出しというか、ただ単においしいから食べたい♪その4トイレカバー。↑買出しの品を検索中にヒット☆・・・トイレカバーでふと思ったのですが、私の実家はトイレカバーフル装備でしたが、韓国ではフタだけにカバーしています。何故って?⇒だって、シャワーと隣り合わせ、マットは敷けないし トイレットペーパーホルダーもぬれるのイヤ。・・・?なぜカバーはするか、といいますとこれは単にファブリーズを吹きかける用に布が要るから。です。『布にシュシュッとってCFでも言ってるし・・・』まず、ウチのトイレに防臭剤は置いていません、よって臭い消しのためにファブリーズを置いています。あと、日常的管理としたらトイレタンクにドボンを入れるぐらい。他のお家ではどうしてるかは分かりませんが、これ、私のトイレの扱いは子供のころから徐々に変化している。==実家にて==・トイレカバーはフル装備。(フタ・マット・ペーパーホルダー)・水が流れるタンクの傍にタオル常備※全てお揃いじゃないとダメ・但しトイレのフタはあけっぱなし。・換気扇フル回転の小窓オープン・もちろんトイレの扉は開けたら閉める==留学中==・トイレカバーなんて(たぶんそんな概念)ない。・タオル?あったっけ?記憶がない。・フタ、使った人によりけり 私?閉めない派※共同のトイレだったため誰が使ったかわからないのでヤダ・便座に座るためにトイレットペーパーをV字にして敷く (当時は潔癖症でしたが、1年経つとそれもなくなった)・換気扇アリ。が、シャワー後のみつけてた・トイレの扉は未使用時は必ず開ける←これ合図==一人暮らし==・トイレカバー(フタとペーパーホルダー) (ユニットバスだったので・・・マットは排除 それと、便座カバーの必要性に疑問もつ)※この時、ファブリーズで臭い消しでフタにシュシュっと使う と、案外◎・タオルはハンドタオル使用-『トイレ用タオル』ってのに抵抗もつ・フタは閉める派(狭くて物が落ちるのを恐れて)・換気扇はフル回転、密室窓なし。・トイレの扉は↑自動的に開けっ放し派へと…==結婚後==・トイレカバーはフタオンリー※引き続きファブリーズが臭い消し・タオルはお手拭用タオルに変更・フタは必ず閉める派に・換気扇ナシ・小窓開けっ放し・トイレの扉も開けっ放し現在トイレ使用:フタ閉め・扉開けっぱなし派デス(笑)てなカンジで、トイレの扱いが実家と今とではかなり違いますがトイレの使い方ってお家によってちがうよなーと、自分の変化を思い出しながらチョット気になってみました(笑)どーでもいいが皆サン。トイレ・・・フタ、閉めてます?開けてます?トイレのフタって閉めないのなら何故ついてるの?↑コレ、子供時分に家でトイレ掃除担当だった頃にふと思った疑問でもありましたが、今だにやっぱりちょっと謎。最近では近づくと自動でフタの開閉するトイレもあるけれど一般的トイレではは開けてるほうが多いよね?違う?アレ?実家だけ?トイレのフタ・扉の不思議、なんでやろー。と、久しぶり身の回りのものに不思議を感じてみました。マル
2006.10.04
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ウチの旦那は不動産ネタが大好きです。←韓国人ですからよって、毎日不動産ニュースに釘付けです。…さて、今日から本格的に秋夕に入ったわけですが旦那は今朝も朝から不動産。今日は現実と夢の狭間で揺れ動いていた私達夫婦。先ずは、来年7月で契約が切れる現在の住居。ココGUROのチョンセ価格について。※チョンセ…韓国は保証金としてン百万以上を大家に まとめて預けると月々の家賃を免除して もらえたりするのだ。スゴイ制度。ウチはチョンセとウォルセ=月々の家賃の賃貸ですがここのチョンセがぐんと上がってしまい、もしかすると来年の今頃は脱GUROになるかもしれません。今のところ夫婦で引越し候補は一山のどこかor水色という地域。(イルサンorスセッ…と読みます)どこでもいいが、このまま価格が上昇し続けるとソウルから遠く離れて住むしかなくなる。旦那曰く、現状維持が最善の手段らしくとりあえずは、契約延長を大家と協議するらしいさて、そんな予定も未定な不動産も含めて今回はもっと夢見てロンドンの不動産価格を調べてみた(苦笑)私の夢の一軒家、ロンドンのFULHAM/SW6地域は今のところ7000万円ぐらいの価格らしい(・_・)あぁ、夢のまた夢?いや、いつかは手にしたい!っと二人で夢は膨らむ一方。↑夢は結構。その前に…ビザね。不動産からリンクで旦那は私の勉強中、必死に移民サイトをみていたけれど、早くて2010年。英国の移民法が変わると予定も変わるが、一応ここを一番重要な人生の目標に据えてこの妄想夫婦はこれから頑張ってみる事に決めた。カナダの技術移民が一番現実的に近い夢ではあるが、最終の高い目標(大学受験でいうと、第一志望?)を据えてここから準備を進めることで決定本当の人生最終目標はロンドンで家を買ってDIYしまくり、庭弄りもして、それから子供も産んで、育てて仕事もして働けるまで働いた後、老後はのんびり過ごして更に、死ぬ頃イタリアの田舎で住み、朝か昼か夜かわからんような天気の中眠るように死ぬのが私の夢。…かなり妄想は深刻(爆)本当にそれが叶ったら本望。人生、高い目標はないよりあったほうがいい。叶わなくとも、この今の過程・夢見てるのが楽しいから♪おっと、人生計画第一弾・日本語教師に転職もあと残すところ10日の追い込みに人生かかっている!←と自分にいいきかすどうしても音声の部分がうまく解けないが、日本帰国後の予定と調整なんとかマスターできるように、がんばるぞ!おー。
2006.10.03
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10月早々不眠症です。只今時刻03:15ここ最近体調もいまひとつ。なんだかピンとこない。さて、9月も終わり、2006年も残すところあと3ヶ月。いろんなものが少しずつ変化しているカンジもする。あと残すところ15日の日本語教育能力検定試験準備もそれなりに進んではいるが異文化の範囲が見事に欠落今月、日本に帰ってからの残り1週間が踏ん張りどころ。それから朝の連ドラ『純情きらり』(これって9月までのドラマって全然知らなかった。)が終わった。毎朝たった15分で展開させてくドラマにしては打出した内容が大きすぎて結果空振り三振!ってカンジなドラマ無理があった脚本のような気がした。腑に落ちんとこだらけNHKオンリーな私にとってはすごく不満なドラマだった。観ててしんどい。話が膨らまず、すぐにしぼんではまた話が浮き沈み、右往左往して結局(主人公)桜子のただの人生日記なだけの内容。音楽がテーマっていわれても特に音楽が印象的なこともなかったし(主人公死ぬ前に)「音楽の中に私が生きてる」とか言ってるけど、ドラマの展開からして↑この台詞は無理がある。友達のブログでも『不純情きらり』だとかいわれていたけど、私は『純情』とかどうとかよりもコンセプトが意味不明で朝の楽しみを奪われた気持ちでかなりイライラしてた。けど終わったからいいや。キャストがどうとかよりも設定と展開(脚本)それからセットも(入院してた病院がどうしても学校に見える)それに人が死んでばっかり、戦争も全く臨場感ないし、個人的には見所が全くなかった...もしやNHK名古屋の予算不足?なーんて放送局の裏事情を勝手に想像したり...と、一人で妄想しまくった。※いやもしかすると、このドラマ、ここに狙いがあったかも?! 「名古屋なら明治村とかもあるし撮影しやすそうやのに」・・・とドラマの内容と 全く関係ないことばかり一人気にしてた(苦笑)宮崎あおいの演技どうこう以前のドラマだった。...しかし、こんな悪印象のまま再来年の大河の主演が宮崎あおいなのもチョット素直に見る気になれず今から既にガッカリモード。9月は『純情きらり』とともに、なんだか不発なカンジで過ごして終わりましたが、こんな空気も払拭して10月はまた新しい気持ちでがんばりたいと思います!さて、そんなこんなで今日からもうはじまってるわけですが、10月はといいますとほとんど大阪に居ます!ってことで、自動的にブログもかなりの期間お休みになります(^_^;)散々サボってましたが、更にサボります。まずは無事2006年の大仕事=受験を終えれるように頑張って終わってからはまた新たな計画を練りたいと思ってます。※それから、10月からの新しい朝ドラ『芋たこなんきん』は一日の始まりが楽しくなるようなドラマであること願ってます。
2006.10.01
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