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西暦2011年現在、地球周辺で目撃される、
宇宙船や、その手の飛行物体は、すべて、
地球にとって、友好的な宇宙種族たちのみで、
張り巡らされています。
それは、地球地表上の人類を守護するのが目的ではなく、
地球という星を守護するのが第1目的です。
何から守護するのかと云えば、
暗黒惑星「二ビル」からです。
第2目的は、わずかながら、地球地表上に転生して来ている、
ワンダラー、そして、ライトワーカーを支援するためです。
その後に、いわゆる地球地表上の多くの人類に対する支援であり、
「新しい時代へのデモンストレーション」です。
地球地表上の多くの人類に対する支援が、
一番最後に来るのは何故かと云えば、
この人々は、以前に、火星の超古代文明からやって来た、
魂の群れであり、魂意識の目覚めが、極めて遅れている人々です。
この人々は、再び、火星へと送り返されるか、
少し、まともであれば、木星へと転生されます。
そして、霊性進化の大躍進を遂げることが出来れば、
5.1次元領域の新しい地球の世界、それはいわゆる、
「弥勒の世」、「地上天国」に入ることが可能となります。
そのようなわけなので、新しい世界に入る人は、
極めて少なく、1億人ぐらいしかいないのではないか、
と云われています。
これは、Kagariが勝手に解釈していることではなくて、
上(天上界)も、下(地球内部世界「アガルタ」)も、そして、
地球周辺に集まって来ている友好的な宇宙種族たちの見解です。
地球のアカシック・レコード上にも書かれてあります。
今回、「未来のヴィジョン」をどこまで変更出来るかといって、
進められている、地球のアセンション計画における、
新たに付け加えられた項目は、
「新しい地球へ入る人数を、
1億人以上、どこまで増加させられるか。」
というものです。
とてもじゃないけれど、特定の誰か一人が
遂行出来るような仕事ではないですよね★
しかしそれは、あくまでも、提案として提示されるものであり、
自分自身を救うのは、やはり、自分自身です。
自分自身が奮起して、自分自身を変えようと、
自己改革に乗り出さなければ、どなた様であっても、
救いの手は差し伸べられないものです。
しかし、この世界は不思議なもので、
その人が努力を続ける過程において、必ず、
何らかの救いの手となる不思議な出会いがもたらされるものです。
それは、例えば、一般社会において、
何らかの夢を抱えて、その夢を叶えるための努力を続けていたとき、
不思議と、その夢を叶えるために出会う
connection (繋がり、関係)といったものが、
結ばれてゆきます。
ある任意の世界において、その世界は狭いなぁと想われるほどに、
人と人との結びつきが現れて来ます。
もし、そのような結びつきが、どうにもこうにも、
起きて来ないとするのであれば、おそらく、
あなたの魂意識は、「あなたの進む道はそこではない」
というように、方向転換を迫っていることもあります。
私たちが生きている、いま・この時期は、
多次元領域宇宙への手招きであり、
そのための不思議な出会いが設けられています。
これを生かすも殺すも、自分自身次第です。
5.1次元領域の新しい地球は、本当に楽しく素晴らしい世界となります。
これまで、SFやファンタジーの世界で語られて来たことが、
すべて実現する世界です。
その世界に、あなたをご招待しましょう!という提案です。
~「シリウス文明がやって来る」、2011年2月26日記事より
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