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【衝撃】太陽の周りを、地球サイズの超巨大UFOが周回している
この情報は、昨年の1月以降にNASAが公開した太陽の画像が元になっている。実はこのなかに、太陽だけでなく、奇妙の物体が写りこんでいることが発覚したのである。その物体は、わずかな小さな点なのだが、その数は1つや2つではない。なかには、人工衛星のように見えるものまである。
これに関して、疑問点は大きく分けて2つある。まず1つが、その大きさだ。推定される大きさは、地球と同レベルに達するほど巨大なものだ。そしてもう1点、太陽ほど大きな星のそばにいながら、その引力に引き込まれていないのである。しかも、公開画像を並べて連続再生すると、それらは複数存在し、太陽を周回していることが分かるのだ。
謎の物体は昨年だけでなく、今年も観測されている。今年、NASAが公表した太陽の画像にも、同じような物体が写りこんでいることが明らかとなっているのだ。昨年より鮮明に写っており、隕石などの自然物体でないことを見てとることができる。
ここまででも十分、脅威的に値する情報なのだが、それらにも増して気がかりな点がある。それは、物体が発見される度に、NASA自身が公開している画像に修正を加えているというのだ。つまり、発見された物体を、削除してNASAのサイトに掲載しているのだ。実は今年1月22日に投稿されたYoutubeの検証動画は、3度にわたって削除されたとのことである。
太陽の周りを回るこの物体は、いったい何なのだろうか? NASAが公表しないとなると、私たちに真実を知らされることはないのだろうか? UFOというにはあまりにも巨大であり、そのすべてが謎に満ちている。(2011年2月18日 ROCKET NEWS 24)
次の2つの動画は、上記ニュースから、引用しています。
それぞれの動画に説明を付記します。
◆*ALERT* Space Vehicle *ALERT*
(今年公開されたNASAの画像の検証動画)
上記動画に映っている飛行物体は、複合型宇宙船です。
次に挙げる銀河(星系)の宇宙船同士が複合して、
巨大化しています。
アンドロメダ銀河 → 1台
シリウス星系 → 3台
プレアデス星系 → 3台
カシオペア星系 → 2台
土星・人工衛星タイターン → 1台
これら、それぞれの宇宙船が組み合わさって、
飛行しています。
その他、上記星系の、単体の宇宙船が複数映っています。
◆Objects Around The Sun
(昨年公開された検証動画(日本語訳付き))
上記動画に映っている飛行物体は、複合型宇宙船です。
次に挙げる銀河(星系)の宇宙船同士が複合して、
巨大化しています。
シリウス星系 → 3台
プレアデス星系 → 3台
カシオペア星系 → 2台
土星・人工衛星タイターン → 1台
乙女座星系 → 2台
動画に映っているものには、その他、
上記星系の、単体の宇宙船が複数映っています。
上記動画のそれぞれに映っている
複合型宇宙船の目的は、
★対、暗黒惑星「二ビル」対策
として、地球周辺の宇宙空間を飛行しています。
この対策はすでに始まっていて、
私たちの太陽系の宇宙空間においては、
今現在、宇宙戦争状態にあります。
暗黒惑星「二ビル」は、過去記事
「天の川銀河系星雲「太陽系」内の各惑星における次元領域」
の中で、お伝えさせて頂きましたように、
物質次元領域 → 3.1次元領域~4.9次元領域
霊的次元領域 → 5.1次元領域
という状態で、地球物質界とほぼ同様な、
周波数次元領域の惑星です。
暗黒惑星「二ビル」の人々は、今現在、
宇宙船や、それに値する飛行物体を所有していないです。
以前は所有していましたが、すべて、破壊されました。
NASA(米航空宇宙局)は、
地球周辺の宇宙空間で起きている、
このような事実を知っていたとしても、
一般社会には知らせる必要はないと
判断するのではないでしょうか。
だって、これを、一般社会に報告したところで、
如何なる対処が出来るというの?
今現在の地球科学や軍事力では対抗出来ないし、
地球地表上の一般市民を、パニック状態に陥れるだけでしょう。
対、暗黒惑星「二ビル」対策に参加しているのは、
地球周辺に集まった友好的な宇宙種族たちと、
地球内部世界「アガルタ」です。
地表上では、月讀命ネットワークの中の、
限られた人たちが参加しています。
対、暗黒惑星「二ビル」対策の具体的な中身は、
暗黒惑星「二ビル」への総攻撃です。
暗黒惑星「二ビル」への総攻撃の理由は、
暗黒惑星「二ビル」は、地球に対して、
悪性ネガティヴ・エネルギーを、昼夜休み無く、
大量に送信し続けています。
従って、正当防衛としての総攻撃を行なっています。
地球地表上で暮らしている人類にとって、
暗黒惑星「二ビル」に如何なる対処が出来るのかと云えば、
まずは、月讀命ネットワーク内に繋がるしかないです。
その後、霊覚者となり、地球の意識と周波数との上昇を手伝うことで、
暗黒惑星「二ビル」との接近を避けることです。
これは、順調に行けば、西暦2012年末を乗り切ることで、
危機回避出来ます。
暗黒惑星「二ビル」を破壊出来るものなら、
破壊してしまいたいところですが、何せ、
地球の約250倍の大きさがありますので、
なかなか、そういうわけにもいかないです。
巨大な複合型宇宙船が、太陽の周辺で飛行しているのは、
太陽の内部世界の人々と連絡を取り合うためです。
今回、地球のアセンション計画のために集まった、
友好的な宇宙種族たちは、基本的には、
私たちの太陽系の中の、それぞれの惑星の、
内部世界の人々と連絡を取り合っています。
ですから、友好的な宇宙種族たちは、
地球内部世界「アガルタ」や、
太陽の内部世界、人工衛星・月の内部世界などを、
出たり入ったりしています。
暗黒惑星「二ビル」からの悪性ネガティヴ・エネルギーは、
私たち生命体の身体機能、神経組織などを損傷します。
また、思考と感情と意識とを完全支配してコントロールし、
獣化させて、凶悪犯罪に走らせます。
各惑星の内部世界を出たり入ったりする理由は、
悪性ネガティヴ・エネルギーによる損傷を治療したり、
宇宙船自体の故障が起きていないかどうかを、
交代で、定期的にチェックしています。
地球地表上の人類は、このことに対して、
何ら、怖れや不安を抱く必要はないです。
対、暗黒惑星「二ビル」対策については、
地表上のコンタクティの何人かが、
各銀河に支援要請を出した結果、
多くの宇宙種族たちを、地球周辺に集めているのですからね★
怖れや不安を抱く暇があるのであれば、
早く、光のネットワークに繋がってください。
光のネットワークに繋がっている方は、
そこに繋がり続けてください。
地球地表上にいる多くの人類は、
新しい時代へ向かうための変化変容に、
全力を注ぐべきです。
これらの宇宙情報は、地球のアカシック・レコード上で、
大天使ガブリエルさん監視の下、
ここに繋がることが出来れば、誰にでも、
読み取れるように情報公開されています。
~「シリウス文明がやって来る」、2月20日記事
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