ヘルシードリンクタイム、ひでたんのひとりごと!!
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明日より75歳以上の約半数のお年寄りには、年金より医療費の天引きが始まる。 このままでいけば、われわれが75歳のころには年金の半分以上が医療費として天引きされる可能性のあるこの制度、すぐにやめていただきたい。こんなの税金でまかなっていくのが、世の中ではないでしょうか。年金額をへらせないから医療費としてとる。 すべてが公務員の高給優遇を安定させるための処置であり、それ以外のなにものでもない。 今、地方の企業では名の知れた会社でも退職金が3桁しかもらえないところも多い。 私は、地方で名だたる有名企業にいましたが、10数年でたったの100万そこらしかなかった。(1年あたり10万円弱??ふざけてるの?ガキの使い?それでも、私は、病気になるより健康でいたいので、やめることを選びました。) それなのに公務員はと言うと残業のない事務員でも35年以上働けば2000万をくだらない。多い人は4000万以上。 民間人はいかに苦労ばかりさせられて、ハイ、さようなら、ということに他ならない。 公務員はその立場を利用して、ぼろもうけしていると言っても過言ではない世の中となっていることを自覚してください。もちろん、その原資は民間人の汗水たらした給料からの税金であることをもっと真摯に受けとめていただきたい。 (それなら公務員になればいいでしょ、と言うかもしれませんが。) だれがこんな制度を作ったのか?「国会議員でしょ、自民党でしょ」と言うかもしれない。 それはほぼ間違いです。原因はすべての公務員の浪費癖にあったのです。それは、人件費も含めてですよ。 公務員の給与は、景気のいいときはそれ以上にベースアップ、悪いときは昨年の景気に応じて決まる。しかも、民間なら利益が上がらなければボーナスにかなり響くが、公務員のボーナスが減ったと言う話はあまり利かない。赤字団体でもあると言うのが世界7不思議の1つだ??(公務員は日本が赤字大国であることがわからないほどのレベルが低いの??) こんなご時勢の今、公務員に期待されるのは、やりくり上手で世のため人のために還元する心だと思う。 お年寄りの方々は、今までの私たちの住みよい世の中を作ってきたのも事実です。 なんとか高齢者医療費負担を減らしていただきたい。
2008.04.14
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