スピリチュアリスト(霊能者)の目で見た世界

スピリチュアリスト(霊能者)の目で見た世界

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

masako-Love

masako-Love

Calendar

2006/08/14
XML
カテゴリ: スピリチュアル


イベント事務局として、様々な部分での自分の至らなさを反省しております。
参加して頂きましたカウンセラー、出店者、そして何よりも相談者の皆様にお詫び申し上げます。「誠に申し訳有りませんでした」
85.jpg
大反省

さて、今回のイベント期間中に鑑定をさせて頂きました皆様に、御伝えし切れなかった部分を、この日記で御伝えさせて頂こうと思います。

それは皆様個人と、悠久の瞬間の流れの中で、霊的に繋がりの在る神々との出会い(マッチング)をさせて頂きましたが、肝心な上様達の想いを御伝えし切れていない私に気が付いているのです。

総ての守護神様達は思います。

「大丈夫、私はここにいるよ~」

その一念は涙が溢れる程の深く、広い自愛の想いなのです。

私はその想いに触れる度に涙を抑えるのに必死でした。
今もこうしてその瞬間を御伝えしようとするだけで、その時々の想いが蘇り、私の涙腺を刺激して止まないのです。

何とも深き祈りの想い。
その一念で神々は夫々の皆さんの魂を、しっかりと抱きかかえてくれているのです。

私は思う度に、祝福の念を禁じ得ませんし、「良かったね~」と伝えたいのです。

ですが、そこで泣いていては話が進まないので、必死で泣く事を堪えているんです。
今は回りに誰も居ないので、泣きながらこの日記を書き込んでいます。

貴方個人の、どんな想いも聞いてくれる、貴方個人にとって最高の御守護神様が、貴方の胸中のいらっしゃるのです。
何を迷う必要が有るのでしょうか?

ただ、純粋に祈る事で、その祈りは成就されて行くんです。
皆様に御教えしたエネルギーの引き出し方を間違う事無く実践するだけで、貴方の守護神様は、貴方だけに力、技、を発揮してくれるのです。
こんなに有り難い存在が在るでしょうか?

私を信じる必要は有りません。

貴方の内なる守護神を信じる事が大切なのです。

祈って下さい。

感謝してあげて下さい。

そして「信じてあげて下さい」

私が御連れする神々は「敬い」「尊ぶ」存在では在りません。

祈るだけで良いのです。

私はその神と契約をします。

「~神よ、貴方が、この者の魂が独り立ち出来ると認めるまで、ここに居てこの者の魂を守護して下さい。そして認めた暁には異界に戻り、神としての向上の修行にお戻り下さい。私はこの者に約束させます、一日も早く一人立ち出来るように努力します、と」

これがその契約の大まかな物です。

了解して頂いた神々は私と共に胸中へと降りてくれるのです。

yun_2055.jpg

そこには燦然と輝く光の玉と写る場合や、ハッキリとした実像?として姿を見せてくれる方もいらっしゃいます。

そして、私の祈りで浄化した、個人の想念世界で、個人の魂をしっかりと抱きかかえてくれるのです。

「もう大丈夫、私が護っているからね」

悠久の瞬間を越えても、子たる魂を愛でる神々の想いの深さよ・・・・・

これ以外に最高の出会いが在りますか?

私はmasakoちゃんと出会いましたが・・・・





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006/08/14 04:29:40 PM
コメント(18) | コメントを書く
[スピリチュアル] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Favorite Blog

ハープコンサート(^^… 47弦の詩人さん

さすらいの若旦那の… さすらいの若旦那さん
風の中で想うこと ネロリ★さん
なにが見えてる? umisora1897さん
Life of moon つきのせさん

Comments

Asahi@ Re:天使の微笑み?(08/04) すごく興味がある内容ですが、字が黄色で…
まつさか整骨院の濱口です@ 三重ののりぽんさんからの紹介で連絡させてもらいました。 おはようございます。 初めまして。まつ…
お節介者@ Re:女性幽霊さんの髪が長い理由?(04/13) 文字がこんな色じゃあ、まったく読めない…
広島人@ Re:節分(02/04) 妖怪ウォッチはある意味良かったのかも?…
rose37ai@ ご無沙汰 お久しぶりです(^∀^)> お元気ですか 連…

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: