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ほんと申し訳ないんですがFC2に帰ることにします。ごめんなさい。ひろぐ
2006/08/24
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雷すごかったですねぇ。雨もすごかった。傘持ってなかったんですよ今日。おかげでグチョグチョに濡れてしまいましたよ。セクシーすぎてごめんなさいね。と思ったら周りのお姉さん達もずぶ濡れでかなりセクシー。みんな雷にびびってキャーキャー言ってましたよ。そんなに怖がってないで僕にしがみついてくればいいのに。ちょっとおまえの傘カサんかい!と昔からあるダジャレを言いたくなるくらい雨すごかったです。そういえば雷怖がるのは女子供だけじゃないんですねぇ、うちの犬までびびりまくってます。でもそれがまた可愛い。短いですが今日はちょっとアレなのでこれで日記終わりますです。
2006/08/22
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先日、友達が「日記のネタが無い」とお困りのようだったので代わりに書いてあげたんですよ。他人の日記を書くというのもどうかと思いますが…… 「書いてあげようか」 って冗談で言ったつもりだったけど 「うん、書いて」 と言われちゃいましたからね。人に頼られて悪い気はしません。きっと彼は俺の素敵な文才で良い日記を書いて欲しかったんだと思います。 さすがに他人のことなので何書いていいのか全くわからないので、タイトルだけは本人に決めてもらいました。彼が決めたタイトルは 「angel」 日記のタイトルがangelって、どんな日記だよ。 でもまぁさすがの俺はangelというタイトルで彼になりきって頑張って書きましたよ。 しかし俺が必死で書いた日記は使われる事もなく見事にボツにされました。けっこういい感じに書けてたと思ったんですけどね。。 もう二度と彼に日記を書くことは無いでしょう。 それでは短いですが今日はこれで。 今日は俺の日記のネタが無い
2006/08/21
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ブログは移転してきたばかりでまだ日記は全然書いてないのですが、なんとあの中川翔子さんしょこたんぶろぐのしょこたん様からメールが来ました。メールの内容はですね、彼女は前から俺のブログをよく見てくれていて、是非しょこたんブログと相互リンクして欲しいというありえない内容でした。これはもうビックリするどころか興奮しまくりですぐにリンク貼りましたよ。しょこたんブログも確認してみたら俺のブログがリンクされていました。マンモスうれP系ですよ。相互リンクのお誘いありがとうございますという内容でメール返したんですけどね、それがきっかけでしょこたんと毎日のように楽しくメールやり取りするように。ある日しょこたんからメールでですね、「飲み会に来ませんか?」と誘われまして、え?俺しょこたんに会えるの!?と大興奮しまくりで是非参加させていただきますと返事を送り鼻毛を抜いたりして飲み会に行く準備をしていたのですが飲み会に行く前に目が覚めました。いやぁ~、ありえない話なんだけど楽しい夢だった。ぜひこの夢の続きが見たいです。最近死ぬ夢とか嫌な夢ばかりでしたからねぇ、こんないい夢見れてほんと嬉しかったです。
2006/08/21
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まさか27歳にもなって男子高校生に国語の勉強教えてもらうなんて思ってませんでしたよ。 知り合った時は彼はまだ中学生、童貞でした。メッセンジャーで 「SEXのやりかた教えて」 とか言われてましたよ。懐かしい。 彼とは何度か遊んだことあるんですが、飲みに行ったりボーリングしたりカラオケしたりね。しかも女子中学生(かわいい)を連れてくるという怖ろしさ。犯罪に近いです。そんな彼も今では進学校へ通っているらしいです。これも全て俺の素晴らしい指導のおかげでしょう。俺のアドバイスのおかげで男の子から男へ成長したようです。きっと立派な大人になるでしょう。 そんなわけで小説や文章の書き方について彼に色々とアドバイスしてもらったのですが、ちょっと頭がパンクしそうです。おかげで20万円へ一歩近づきました。 ネタはいくつか出来てるんですけどねぇ、どれにしようかすごく迷います。いくつか書いてみて良さそうなやつを応募しようかな。どれにしても結果は同じだと思いますが。
2006/08/20
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お友達にオススメされて楽天ブログに引っ越してまいりました。まだ使い方がよくわかっておりません。過去の記事はあまりにも恥ずかしいので削除しようかと思ったのですがどうしても見たいと言うキチガイな人がいたので、残っている記事だけ一応こちらに移しておきました。これからはのんびりと日記とか書いていきたいと思っていますので、初めての方も前のブログでお付き合いいただいた方も今後ともよろしくお願いします。
2006/08/20
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17日の日記を見て作家になろうと思った人がたくさんいるみたいですね。自分が書いた日記がきっかけで他人の人生が変わってしまうというのはすごい事です。今のうちにサインもらっとかないと。 YahooJAPAN文学賞に応募するということでたくさん応援のコメントもらいました、ありがとうございます。もし俺が賞金20万円を手にする事ができたら皆さんにパフェでもハロハロでもおごります。 賞金とれなかった場合はパフェおごってください。 今日は休みだったのでちょっと書いてみようかと思ったんですけどね、書き方が全くわかりません。そういえば小説なんて一度も書いた事がありませんでした。日記なら何回も書いてるんですけどねぇ。 「小説 書き方」「初心者 小説」「初心者 小説 書き方 巨乳」 などで検索していろんなサイト見て勉強してます。 休日をすごく無駄に過ごしてるような気もしますが…… それでは皆さん、9時から長瀬君みましょうね。
2006/08/19
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今日は仕事が終わってからマウスを買いにいってきました。今まで使ってたやつはクリックしたいのにできなかったり勝手にクリックしてくれたりと不便すぎたので買い替えです。「マウス壊れた」と言い出してから半年以上使ってたような気がします。物は大切にしましょう。 ヤマダ電機いってきたんですけどね、最近はマウスって色々あるんですねぇ。種類多すぎてどれがいいのかわかりません。 光学式マウスだとかレーザーマウスとかミッキーマウスとかマウストゥーマウスとか色々ありすぎ。よくわかんないけど次世代レーザーエンジン搭載マウスってやつにしました。なんかかっこよかったから。 買うものも決まったのでさっさとお金払って帰ろうと思ったんですけどね、店が広いしレジいっぱいありすぎてどこで払えばいいんだかよくわからない。とりあえず1番近くのレジにいったんだけど「休止中」って書いてあるし。しょうがないから別のレジいってみたけどそっちも休止中……。売る気ないのかこの店は!俺がマウス買わなきゃこの店赤字だろ! とか考えてたらマウス持ったまま店の中一周しちゃいましたよ。金払わず持って帰ったろかと思いましたけど、さすがに真面目な俺は万引きはできません。 そのへんの店員捕まえて聞いてみることに。 いや、あのね。 「レジどこですか?」 って聞こうと思って店員呼び止めたのに 「マウスどこですか?」 って言っちゃいましたよ……。 あんたマウス手に持ってるじゃん。。 すぐ間違いに気づいて聞きなおしたからよかったけどちょっと恥ずかしかった。恥ずかしがり屋なんだ俺は。 シャイでごめんなシャイ 無事支払いを済ませてさっき帰ってきました。新しいマウス快適だから良しとしよう。
2006/08/18
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Yahoo!JAPAN文学賞知ってる人いますかね~。第2回Yahoo!JAPAN文学賞です。 今日仕事中に偶然見つけました。 「メール」をテーマに小説を書くわけですが。文字数は6000~8000字。 プロ、アマ問わず参加可能、年齢制限もないようです。 ・Yahoo!JAPAN賞1名 賞金20万円 ・選考委員特別賞1名 賞金20万円 締切は10月3日。まだまだ時間はあるので小説書いたことがない人も是非チャレンジしてみましょう。 おいおいオマエなんかが賞とれるわけねぇだろ、と思った人もいるかと思いますが こう見えても小学校の時に読書感想文で先生に褒められたことがあります。きっと20万円をゲットしてmixiで「どんなもんじゃいー!」という日記を書く日が来るでしょう。 読む気にならないで賞1名 1万円 とかあれば選ばれるような気もするんだけどねぇ
2006/08/17
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ネタがないからおすすめの映画でも紹介しようかな。でも最近全く映画観てないから何もおすすめできるものがありません。最後に観に行ったのスパイダーマンですからね。一緒に観に行った人がフィリピン人でした。片言の日本語と片言のタガログ語と片言の英語の会話で楽しくデートしてたらしいです。フィリピン人の彼女はあまりにも美しすぎて俺達はすごく目立ってました。もう二度と会うことはないでしょう。遠距離すぎでした。 初めて観に行ったのが小学生の頃、タイトルが思い出せません。はっきり覚えてないんですけどなんかでっかいゴリラみたいなやつが出てきて暴れるまわるような映画だったと思います。近所の友達と行ったんですけどね、その友達のお父さんに連れてってもらいました。車で連れてってもらったんですけどね、俺は子供の頃は乗り物酔いが激しくて、車乗るたびに吐きそうになっちゃうような子でした。友達のお父さんの車の中で吐いたらどうしようとかドキドキでしたよ。 映画観る前にマクドナルドでおごってもらったんですけどね、なぜかハンバーガー5個も食べさせられましたよ。チーズバーガーとかダブルバーガーとかなんとかバーガーとか5種類のハンバーガー。もうお腹いっぱいですよ。なぜかジュース無しポテト無しでした。水でもいいから欲しかった。食べたあとすぐ映画観たんですけどね、化け物が人間をちぎって殺しちゃうようなちょっと過激な内容だった気がします。 車で酔ってハンバーガー5個も無理矢理食べてちょっとグロイ映画観てね、やっぱり吐きましたよ。映画館の中で。我慢できなかった。映画の途中で「吐きそうです」とか言いにくくて言えませんでした。自分の親じゃなくて友達のお父さんだからね。友達もビックリ。彼のお父さんもビックリ。周りのお客さんもビックリ、ハンバーガーもビックリ。おまえさっきハンバーガー食べただろって突っ込まれそうなくらいハンバーガーの臭いしてました。泣きそうになってた俺はトイレに連れてかれたんですけどね。トイレ行ってももう吐くものないんですよ、さっき全部出してきてるし。とりあえずトイレの手洗うところでうがいさせられてました。 映画は途中までしか観てなかったんですけどね、もちろん3人で仲良く帰りました。
2006/08/14
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電車やバスに乗る時はお年寄りには席を譲るように親や先生に言われていたと思う。元気な若者が座るよりも、お年寄りに座らせてあげなさいという考えだろう。中には若者以上に元気な老人もいるかもしれない。80を超えるようなお年寄りでも毎日朝勃ちしまくり、毎日オナニーしまくっているような元気なお年寄りもいると思う。俺は最近ほとんど朝勃ちしない。25を過ぎた頃からしなくなってきたと思われる。俺はお年寄りに席を譲った事はないです。というか、譲る必要はないと思う。年寄りというのは自分が座るためなら平気で他人を押しのける、何十人と並ぶ列ができていても電車が来たら最前列に割り込む。自分が座る為なら何でもするあのような醜い姿を見ると譲る必要が全く感じられない。座らせたくないという気持ちにもなる。お年寄りだけじゃなく、オッサンやオバサンにもこういう人は多い。年を取るとともに人は醜くなるんだろう。俺はそういう常識知らずな大人にはならないようにしたい。他人に席を譲る必要は全くないと思っていた俺だが、一度だけ譲った事がある。それも譲った相手はお年寄りではなく、若い女性だった。なぜ若い女性に席を譲ったかというとその女性が妊婦だったからだ。俺が座っている席の前にその女性は立っていた。智子さん(推定26歳)は気のせいかもしれないが体調が悪そうに見えた。俺は妊娠した事がないので妊婦の辛さというのがわからない。立っていたほうがいいのか座ったほうが楽なのかよくわからなかったが、たぶん座ってたほうが楽だろうと考えて席を譲る事にした。「よかったらここ座ってください」「え?」智子さんはちょっとびっくりしていた。なんでこの人が私に?そんな顔をしていた。俺は少し焦った。もしかして智子さんは妊婦ではない?ただ太っているだけの人だったのか?そうだとしたら俺がした事はとても失礼な事になる。そんな心配をしていたけど智子さんは「すいません、ありがとうございます」そう言って座った。良かった、智子さんは妊婦だったんだ。その後は何も話す事なく電車を降りる事に。降りる時に智子さんは笑顔でお礼を言ってきた。「フッ。元気な子供産まれるといいな」心の中でそう言って俺は家に帰った。智子さんは妊娠してるという事は旦那とSEXしまくりで中出ししまくってたんだろうな、そう考えると少し興奮した。旦那が羨ましかった。数年後、俺と智子さんはまたあの電車で出会う事になる。元気そうな男の子と一緒だった。「あの・・・、覚えてますか?前に席を譲ってもらったものですが。」「はい、もちろん覚えてますよ」「良かった!あの時は本当にありがとうございました」「いえいえ、どういたしまして。元気な子が産まれたみたいで良かったです」「ありがとうござます。ほら、ケンジ!お兄さんに挨拶しなさい」「ケンジ君っていうのか、お母さんに似て可愛い子ですね」「え、そんな・・・」「ねぇおじちゃんあそぼー。僕のうちにきて一緒にあそぼ!」「こら!お兄さんに失礼でしょ!」「はっはっは。いいんですよ奥さん。元気があって良い子じゃないですか。今日は旦那さんはお仕事ですか?」「いえ・・・。この子には父親がいないんです」「あ、ごめんなさい。変なこと聞いちゃって」「いえ、そんな。。気にしないでください」「ねえおじちゃん。僕のパパになってよ!」「こら!そんなこと言ったら迷惑でしょ!」「迷惑なんてとんでもないですよ。奥さんが迷惑でなければ僕がケンジ君のパパになっちゃおうかな」「え・・・?」「智子さん・・・」「ほんとに?ほんとに僕のパパになってくれるの?」こうして俺達は3人で暮らすことに。もちろん智子さんとは毎晩SEX三昧。チンコもアナルもベロベロ舐めてくれる、智子さんは素晴らしい女性だ。あの時席を譲っていなければこうはなっていなかったはずだ。きっとこの日記を読んだ人は電車で席を譲るようになるだろう。
2006/08/13
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この時期学生は夏休みなので、きっとSEXばかりやりまくっているだろう。高校生も大学生も、中学生でもやりまくっている子もいると思う。羨ましい。彼女がいない学生は朝から晩までオナニーしまくっている。学生だけどバイトしてて余裕のある人は風俗に通っている。高校生というのは風俗に行くためにアルバイトを頑張るものだ。昔はみんな風俗なんてものは知らなくて、SEXもオナニーも知らない時期が誰でもあった。みんな純粋だった。初めてSEXする時、初めて風俗に行く時はきっと誰もが緊張したと思う。俺は初めてのSEXよりも先にヘルスに行っていた。コンビニでコンドームを買うのが恥ずかしいと思った時期もあったと思う。レジに若い女の子がいると恥ずかしくて買いづらかった。コンドームだけ買うのが恥ずかしくて関係ないお菓子やジュースなども一緒に買う人も多いだろう。しかし、これが慣れてくると全然恥ずかしい事じゃなかった。むしろ楽しい事だと思う。若い女の店員にコンドームを手渡し、売ってもらう。これだけで興奮する人も多いだろう。女性にエロを連想させる行為をすると言うのはとても気分が良い。しかし、コンビニというのはエロを感じさせるものはエロ本かコンドームくらいしかない。場合によってはコンニャクやカップラーメンという手もあるが伝わりにくい。女性物の下着や生理用品を買っても使い道がないのでもったいない。そんなわけで十代の頃は友達と一緒にコンビニとコンドームを利用して素敵な遊びをしていた。また機会があればやりたいと思う。その遊びというのはコンビニでコンドームを買うというもの。ただ普通に買っても面白くないので、一人が買い方を指定し、もう一人は言われた通り買ってくるというものだった。これを交代でする。本名を書くとまずいので名前は昌樹ということにする。ゲームに使ったコンビニは、俺と昌樹が毎日のように通ってた店だった。店員は年上だったけどとてもキレイな人で俺達のお気に入りの子だった。高桑さん(推定26歳、87-61-85)の勤務時間は夕方から夜にかけて、俺達が仕事を終えて店にいくと必ずレジにいた。俺達はいつもここでジュースやタバコやエロ本を買っていた。昌樹は高桑さんを100回以上オカズにしていたと思う。なんとか高桑さんと仲良くなりたいと考えて思いついた遊びがこのゲームだった。今考えると絶対に仲良くなれない迷惑なゲームである。先攻後攻はジャンケンで決めた。ジャンケンは俺が負けたので最初に昌樹が買い方を指定した。・コンドーム一箱だけを持ってレジに行って高桑さんに渡し、「すいませんお金が足りないのでまたあとで来ます」と言って戻って来い。これは簡単そうだけどやってみると恥ずかしかった。こんな事やったら今後店に行きづらくなると思ったがゲームなので仕方なく言われた通りにした。高桑さんの頬が少し赤くなっていたと思う。指示された購入方法でコンドームを買うゲームなのに何も買わなかったがとにかく任務を遂行した。次は俺が指示する番だ。・コンドーム一箱だけを持ってレジに行って高桑さんに渡し、「すいません、これってどうやって使うんですか?」と聞け。これは結構恥ずかしいと思う。普通にコンドームを買う時の2倍くらい恥ずかしいと思う。「それはちょっときつい」と昌樹は言っていた。しかしルールなので実行させた。レジまで一緒についていくわけじゃないので高桑さんの反応が近くで見れなかったのが残念だった。「あ、あのぉ・・・これどうやって使うんですか?」「え?」「えっと、使い方がよくわからないんだけどどうやって使えばいいですか?」「説明書いてあると思いますので・・・」あとから聞いたらこんな感じだったらしい。さすがに高桑さんはコンドームの装着方法までは教えてくれなかったようだ。コンビニの店員にコンドームの使い方を聞くような馬鹿が他に存在するのかが知りたい。昌樹という男は本当に馬鹿な奴だ。本当に昌樹が俺の指示通りにやってきたのかは怪しかったがとりあえず次は奴が決める番・店に入ったらそのままレジに行き、「コンドームどこですか?今からSEXしたいんですけど」と言え。これはきつい。俺は数十分前にコンドームもってレジに行ってるのにこれは不自然だろ。コンドーム持っていってお金が足りませんってさっきいってきたばかりなのに。でも俺は約束は守る男なので言われた通り実行した。店に入り直接レジに向かった。さっきゴム買おうとして金足りなくて帰った奴だとバレバレだ。勇気を出して言った。さすがに恥ずかしい。普通にコンドームを買う時の3倍くらい恥ずかしいと思う。「コンドームありますか?SEXしたいんですけど」「はい?」「え、いやぁあの。コンドームどこに売ってますか」「あちらの方に・・・」高桑さんに場所を教えてもらって俺はコンドームを買った。きっと俺の方が恥ずかしくて顔を赤くしていたと思う。高桑さんは「誰とSEXするの!」そんな嫉妬の目で俺を見ていた。「ごめんね。ほんとはSEXする相手なんていない。キミとやりたいんだよ」と言いたかった。もしあの時にその一言が言えていたら俺の人生は変わっていたと思う。結婚して子供もいて平凡だけど幸せな家庭を築いていただろう。とにかく任務は遂行された。次は俺が決める番。・チンコにコンドームを装着してから店に入りレジに行ってチンコを出し、「すいませんコンドームが外れなくなっちゃったんだけどどうすればいいですか?」と言え。これはさすがに恥ずかしいだろう。下手したら逮捕される可能性もある。見知らぬ人にチンコを見せつけるのは犯罪だと思うが、コンドーム着きの場合はどうなるんだろうか。一応ゴムで隠れているからギリギリセーフのような気もする。捕まっても構わないという方がいれば是非一度試して欲しい。「できるわけねぇだろ」昌樹は逃げた。実に情けない奴だ。結局このゲームは俺の勝ちに終わる。このゲームはコンビニの「コン」とコンドームの「コン」、合わせて「合コン」と名づけられ後に世界中で流行する事になり、コンビニで働く女性が激減したと言われている。是非皆さんもこのゲームを気の合う仲間とやってみてください。一人でも楽しむ事ができるのでオススメです。
2006/08/12
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前から日記を見てくれてる人は知ってると思いますが、俺は絵を描くという素敵な趣味を持っています。いくつか絵を公開してきましたが俺の絵に感動し、美大に進学した人もいるほどです。 先日、絵の先生と短い時間だけど絵について話をしました。絵の先生と言っても使っているソフトを教えてくれただけかもしれない。でも俺にとって先生は先生です。同じソフトを使って描いたという絵をいくつか見せてもらいましたが、やはり俺の絵と先生の絵にはかなりの差がありました。同じソフトを使って描いたとは思えないほど上手い。ほんとは自分だけもっといいやつ使って描いてんじゃねえの?って思いたくなるくらい上手かった。 「先生、なんで俺の絵とこんなにも差があるんでしょうか・・・」 「もう少し時間かけて描けばいい絵になると思うよ」 くっ、さすが先生。俺の絵に全然時間がかかっていない事を見抜いている。今まで描いた絵は一つ描くのに1分もかかっていないものばかり。手を抜いていたわけではなく、あれ以上何をしていいのかわからなかったのだ。 「実は俺の絵は1枚描くのに1分もかかってないんです。」 「な、なんだと?貴様は絵を馬鹿にしとるのか!死ねぇえええ!!」 「ひぃーーー!すいません!どうか命だけは・・・」 なんとか機嫌を直してもらうと 「絵には描いた人のその時の感情が出ている」 こう教えてくれた。絵というのはそれほど怖ろしいものだったのだ。俺は絵の事なんて何もわかっていなかった。きっと絵に詳しい人間は今まで描いた絵から俺の感情を見抜いているだろう。 「絵って・・・、深いですね。。」 「うむ」 「俺の絵にはどんな感情が表れてますか?」 「知らん」 こうして先生との会話は終わり、俺はまた少し成長した気がした。とても貴重な時間だった。とにかく何か描きたくなった。 何を描こうか考えているとちょうど暇そうにしていた犬が部屋にやってきた。俺は犬と一緒に暮らしている。「そうだ、犬を描こう」犬は飼い主に似るというが彼は俺に似て賢い犬だ。 「あのさ、キミの絵を描きたいんだ。モデルになってくれないか?」 「OK。男前に描いてくれよブラザー」 彼は快く引き受けてくれた。いつもは頭の中にイメージしたものを描いていたが今回は違う。見ながら描けるんだ、きっといい絵になるにちがいない。俺は一生懸命描いた。描いては消し描いては消し、納得いくものができるように必死で描いた。モデルを引き受けてくれた彼も長時間同じ体勢というのは辛かったと思う。それでも俺のために動かず頑張って同じポーズをとり続けてくれた。彼の美しい毛並みを表現するために色にもこだわった。今まで描いてきた絵とは全然違う仕上がりになっただろう。 絵に夢中になっていると電話がかかってきた。Sという友人だった。残念ながら男である。たまには女性からの電話も欲しいものだ。 「どうした?」 「鎌ヶ谷市 キャバクラ で検索してくれ」 ・・・。俺が絵の世界に浸っているというのにキャバクラだと?雰囲気ぶち壊しだ。それでも優しい俺はS君のために検索した。きっとこの日記を読んで俺の優しさに惹かれた人も多いだろう。彼が言うには行く店は決まってるんだが料金がわからないから調べて欲しい。店の名前はわからない。という事だった。必死で検索したが彼のお目当てのお店の情報は全然でてこない。出てくるのはなぜかヘルスとか風俗ばかりだった。 「調べたんだけどね、ヘルスとかしか出てこないよ」 「そっかー。んじゃいいや、バイバイ」 そう言ってS君は電話を切った。電話をしている間もモデルの彼は体勢を崩すことなく俺を待っていてくれた。なんて賢い犬なんだ。描いてる途中で電話なんかして申し訳ない気持ちになった。 「おいブラザー、たまにはヘルスもいいが俺の絵はできてるのか?」 「あ、ああ。もうすぐ完成だよ。まだ途中だけど見るかい?」 そう言って彼にパソコンの画面を見せた。彼は絵を見るとすごく悲しそうな目で俺を見た。そしてゆっくりと俺から離れ、何も言わずに部屋を移動して眠った。部屋から出て行くときの彼の後姿はとても淋しげで俺はひどく胸を痛めた。 俺は絵を削除し、パソコンの電源を落とし携帯の電源を切って眠りについた。 絵は「深い」などと語っていた俺だが、絵で「不快」にさせてしまったのかもしれない。個展を開く日はまだまだ遠い。 絵よりもこの日記を削除しろというツッコミは全て却下させてください。
2006/08/11
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8月12日の土曜日にですね、彼女とナガシマスパーランドの花火みに行くことになりました。ほんとは13日のほうが良かったんですけどねぇ。土曜日は観たいドラマあるんですよ。マイボスマイヒーロー?でしたっけ。あれ毎週欠かさず観てるから土曜日は出かけたくなかったんですけど。彼女が早く会いたいって言うから12日に行く事になっちゃいましたよ。しょうがないからドラマはビデオ録画するしかないですねぇ。録画失敗したら泣けますよ。花火とか人いっぱい来そうですよね。人混み苦手なんですよ・・・。でもどうしても行きたいって言ってるしすごく楽しみにしてるみたいだから頑張って行ってきます。 それでね、彼女が浴衣着て来るって言ってるんだけど俺は何着ていくのがいいんでしょう。ジーパンとかでいいのかな?彼女が浴衣なら俺は甚平?さすがにジャージはまずいだろうな。まぁ、どうせ脱ぐんだから何でもいいか。とにかく彼女の浴衣姿を見るのは初めてなので楽しみです。きっとよく似合ってて可愛いんでしょうね。写メ撮って日記に載せちゃおうかな。 最初花火行きたいって言われた時なんてね、もう出かけるのが面倒で「花火なんてYahooで画像検索して見とけ!」 とか思ったんだけどね。。そういえば花火とかお祭りとか連れてったことなかったな~。普段遊ぶ時なんて一緒に飯食うかカラオケ行くくらいで。ちょっとかわいそうかななんて思ってみたり。最近ネットとかゲームばかりしててあんまり会ってなかったからねぇ。たまには花火もいいね。二人で一緒にキレイな花火をみればきっと彼女も感動するだろう。 「すごいね。キレイ・・・」 「うん、この世で2番目にキレイだな」 「どうして2番なの?」 「この世で1番キレイなのはキミだからサ」 「バカ・・・。恥ずかしいよ。。」 「照れんなよ」 「でも嬉しい」 「俺もキレイな花火をこんなにキレイな子と一緒に見れてマンモスうれP!」 こんな感じで楽しい夜を過ごしてくると思います。ちょっとドキドキしてきた。それでね、12日と13日は彼女とお泊りしてくる予定なので日記が更新できません。コメントの返事もできないと思います、ごめんなさい。浴衣着た彼女の写真とか花火の写真撮れたら日記に載せたいと思ってるので楽しみにしててくださいね。 うん、この時期に彼女がいたらこういう日記書いてたと思うよ。
2006/08/10
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先日、あるお方の日記を見ていると 「プールで水着が外れておっぱいポロリしてしまった。知らない人におっぱい見られちゃった。チッキショー!」 というような日記が書かれていました。あの日記を読んでプールに行こうと思った人はたくさんいるでしょう。俺にも見せろよ!と思った人も多いはず。俺もプールに行きたいなと思ってしまった。でもね、プールってあんまり好きじゃないんですよ。女の子に誘われれば喜んで行くでしょうけど。。泳ぐのは苦手ではないんです。小学生の頃はスイミングスクールに通ってたくらいだからね。そろばんとか習字もやってました。英会話教室にも通ってた。 小学生の時、あの頃はプールが大好きでした。学校の体育の時間だけでなく夏休みも仲間と一緒にプールに遊びに行ってました。仲間と行ってたって言っても仲間由紀恵と行ってたわけじゃなくてお友達と行ってたってことね。普段は野球とかして遊んでたけど夏休みはプール。プールに行くと友達とどっちが速く泳げるか勝負したり何分潜っていられるか競って遊んでました。プールで泳ぐだけでなく 「プールの水うめぇ!」 などと言ってプールの水飲んでました。俺達は学校の授業中でも墨汁を飲んだり絵の具を舐めて笑いをとろうとしていた。「絵の具は白が美味しい」「赤はちょっと苦い」とか言ってた。今考えるとほんとアホなんだけど。思い出したら気持ち悪くなってきた。プールの水も「底のほうが甘くて美味しい」「いや、上の方が美味い」「ここは日当たりがいいからぬるくて不味い」などと味について語って笑ってました。「小学生女子のダシが効いてて美味いぜ!」というような考えは誰も持ってなかったと思います。 「飲みまくってプールの水なくそうぜ!」 本気でそんな事を考えて飲みまくった。自分の子供がこんな遊びしていたら海に沈めたくなると思う。当然のように毎日のようにお腹が痛くなっていた。水飲み過ぎてお腹いっぱいでご飯が食べれない日もあった。「昨日は飲み過ぎて腹やばかったわ」「俺も俺も。今日は飲み過ぎないようにしよう」とか言ってた。昨夜お酒飲み過ぎちゃったから今日は控えめにしようとか言ってるオッサンのセリフに似ている。 いつものようにプールで遊んでいるとトイレに行きたくなった。水いっぱい飲んでるからね、トイレも近くなる。 「ちょっとトイレいってくる」 と友達に言うと 「この中でしちゃえば?」 何言ってんだこいつは。みんなが泳いでる神聖なプールの中でオシッコなんて・・・。 「ちょうど俺もトイレ行きたくなってきたから一緒にしよう」 何がちょうどなのかわからないけど俺達はプールの中でオシッコをした。誰もが経験した事あると思うけどプールの中でするオシッコは気持ちいい。トイレでするオシッコとは全然違う。水の中だからなんだろうか。トイレに行く手間が省けてこんなに気持ちいいってことは・・・?俺はとんでもない事に気づいてしまった。 「もしかして他のやつらもオシッコしてるんじゃない?」 「やってるやつもいるかもね」 「それを飲んでた俺達ってやばくねぇの?」 「え・・・。」 知らないうちに小学生のくせにオシッコを飲むというアブノーマルなプレイに走ってしまった。俺達が泳いでたのはプールじゃない、オシッコの中を泳いでたんだ。いつもお腹痛くなってたのはオシッコのせいだとか、変な病気になってるかもしれないとか結構凹んでました。俺達は水を飲まなくなりプールにもあまり行かなくなった。外で野球をしたり家でファミコンをして遊ぶ事が多くなった。お腹の調子も良くなった。あの頃の夏休みは楽しかったです。皆さんの夏が素敵な夏になりますように
2006/08/09
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一人暮らしに憧れていた時期というのは誰でもあったんじゃないでしょうか。俺もずっと一人暮らしというものに憧れていました。実家とは違い、自分一人だけの部屋、一人だけの空間、誰に何を言われる事もなく自由な時間を手に入れる事ができる。周りに気をつかうこともなくエロビデオを好きなだけ観ることができオナニーも好きなだけできる。デリヘルも呼び放題。いいことだらけです。しかし、実際に一人暮らしをしてみると色々と面倒な事もありますよね。家賃だとか電気代だとか水道代の支払いとか、実家に住んでた時はやらなくてよかったこともしなければいけません。食べ物も自分で用意しなければ何も出てきません。洗濯も自分でしなければいけない。仕事に疲れオナニーに疲れ、家事も自分でしなければならないので実家にいた頃よりも自由な時間というものが減ってしまうのではないでしょうか。俺が自分でアパートを借りて一人暮らしした時なんかね、家事が面倒っていうかもう引越しするのも面倒だと思っちゃったくらい。一人だからそんなに荷物も無いだろうと引越し屋に頼まず自分の車でシコシコと荷物を運んでいたのですが、やってみると意外に荷物が多く何往復もしなければならない。家事に疲れる前に引越しで疲れてしまいました。家具なんてテレビと布団とティッシュだけでいいやって感じですよ。でも憧れの一人暮らしがやっとできたわけです。自由を手に入れた俺は新居で初めての夜は当然のようにオナニー。なんということでしょう。部屋が変わっただけで今までとは何かが違う、いつも以上に興奮する事ができました。エロビデオを観るのも自由。ボリュームなんて関係ない。家族に気をつかう必要もなくなったわけですから好きなだけ大音量でエロビデオが観られる。そんなわけで自分の部屋を手に入れる事ができた俺はとても感動しました。まさにここは天国。俺だけのネバーランドだ。新居での初夜はとても良い気分、かなり興奮してしまいなかなか寝付けませんでした。アパート生活2日目、引越しの次の日ですが引越しで疲れたからと言って部屋で寝ているわけにもいかないのでいつものように仕事に行くのですが、玄関出た時にね、隣の住民と遭遇してしまったんですよ。俺が借りるようなアパートだから変なオッサンとかキモイやつしか住んでないんだろうなと思ってたけどね隣の住民は可愛らしいお姉さんでした。たぶん俺の3つくらい年上だったかと思います。これはもうすごいラッキーなことで非常に興奮しました。でも近所の人に挨拶とかしたことがなかったので何も会話することなく仕事に行くことに。仕事しながら考えましたよ、「なんとか仲良くなる方法はないだろうか」色々考えた結果、引越しの挨拶に行くことにしました。隣に引っ越してきました○○です~とか言ってタオルかなんか渡すんです。全然いやらしくも何ともなく普通の事ですよねこれって。ただ挨拶に行くだけなんですから。アパートの住んでる人全員のところに行ったほうがいいのか悩みましたけど結局隣のお姉さんの家にだけ行くことに。うん、5秒くらい悩んだ。仕事終わって引越しの挨拶の贈答品を買ってすぐアパートに帰り、シャワーを浴びて身を清めました。別にシャワー浴びていく必要はなかったかもしれませんけどね、隣に行くだけだし。かなり緊張しましたけど勇気を出して行ってきましたよ、お隣へ。「あの、えっと、隣へ引っ越してきたものです。」とかっこよく挨拶を決めつつ買ってきたタオルを渡すとリョウコさん(仮名、推定27歳、85-58-83)は笑顔で「そうなんですか~、わざわざありがとうございます♪よろしくです」と嬉しそうに俺のタオルを受け取ってくれました。でもまぁその時はそれ以上何も話せず「それじゃ仕事があるのでこれで」とか訳わかんないこと言って逃げるように自分の部屋に帰ってしまいましたよ。さっき仕事終わって帰ってきたばかりだろとか誰かに突っ込んで欲しかった。うん、なんかすごく緊張してた。リョウコさん何してる人なんだろう、彼氏はいるのかな。俺があげたタオル使ってあんなところやあんなところも拭いたりするのかななんて一人で考えて興奮する日が続きました。あの頃は若かった。馬鹿だった。今でも馬鹿だろとか言わないで。しかし隣に住んでる人がちょっとキレイだったからってね、恋に発展するとか、そんな昔のドラマのような話は今時ないですよ。外で会った時に「こんにちは」とか挨拶するくらい。「鍵失くしちゃったから一晩泊めてください」なんて言ってきてくれませんよ。いや、でもね、2週間くらい経ってからだったかな。すごい意外な展開に。ドラマのような展開。嘘みたいな話だけどね、俺が仕事終わってアパートに帰ってねカップラーメンでも食べようかなと思ってたらピンポーンって誰か来たんですよ。どうせ新聞の勧誘とか訪問販売とか近所の悪ガキのピンポンダッシュとかそんなのだろと思って玄関出てみてビックリ。ビックリマンチョコ買ってヘッドロココ出た時よりビックリ。リョウコさんがカレー持って立ってるんですよ。インド人もビックリ。あの素敵な笑顔で「ゴハンまだだったらよかったら食べてください♪」って。なんだこれは。現実にこんな事があるのか。ほんとビックリしましたよ。「え、あ、ありがとうございます」ってカレー受け取ったんですけどね。リョウコさんは何を思って俺にカレー持ってきたんだろう。もしかして俺のことを好いている?いや、作りすぎて余ったから持ってきてくれただけ?エロビデオばかり観てるキモイやつを毒殺するために毒入りカレーを?色々考えたけど結局リョウコさんはちょっと俺の事が気になってるという結論に。うん、それが一番自然だろ。というか食べようと思ったらスプーンがない。割り箸とかあるんだけどスプーンがないんですよ。家じゃカップメンかコンビニ弁当しか食わないし。よし、スプーン借りにいこう。喋るきっかけができるじゃないか。「引っ越してきたばかりでスプーンが無いのですいませんが貸してもらえませんか?」うん、これは自然だ。これでいこう。と思って隣に行ったんだけどなんか変に緊張しちゃって「あの・・・、スプーンがないんだけど。」いや、そうじゃないだろ。さっき考えたセリフと違うじゃん。これじゃコンビニでプリン買った時にスプーン入ってなくて文句言いに来た嫌な客みたいじゃん。でもリョウコさん笑顔で「あ。ちょっと待っててね♪」ってスプーン持ってきてくれた。なんていい人だ。あのときのカレーはほんとに美味かった。こんな美味いものがこの世にあったのか。食べ終わってからお皿洗って返そうと思ったんだけどね、自分で料理なんてしたことないし、食器洗うやつが無いんですよ。しょうがないから水と手で洗いました。部屋に落ちてた適当なタオルで拭いときました。洗剤とか使ってないからちょっとお皿がベトベトしてたかもしれないけどまぁ気にしない。そんなわけで返しに行くんだけどね、またセリフ考えていくんだけどやっぱり緊張しちゃって。なんか年上相手だと緊張してしまう。「ありがとうございました」とかそんな事しか言えなかった。「あ、わざわざ洗ってくれなくてもそのままでよかったのに~(はぁと)」もう1回洗ったほうがいいと思いますよ。って言いかけたけどやめといた。うん、エエ人や。無事お皿返して帰りました。これはもう恋に発展すると思っていいだろう。間違いないでしょ。普通ね、隣の人にゴハンもっていったりしないよ。きっと毎日のようにゴハンもってくるようになってそのうちリョウコさんの部屋に招待されたりして「ゴハンだけじゃなくてあたしを食べて!」とか言われたりして毎日ラブラブする生活が始まるんだろうななんて思ってたけど全然そんな事なかった。いや、あのね。いつものように仕事終わって家帰ってきたときに見ちゃったんですよ。リョウコさん男連れ込んでるやん。部屋に男入れてんじゃん。彼氏かこいつわ。でももしかしたら彼氏じゃなくて弟か兄が遊びにきただけとか親戚の人が来てただけなんじゃないかって都合よく考えたりもしたんだけどとんでもない。俺が部屋でテレビ観てたら隣から卑猥な声聞こえてきやがったんですよ。あのリョウコさんのあえぎ声と思われるサウンドが俺の部屋にまで聞こえてきたんですよ。このアパートこんなに壁薄かったのか。さすが家賃4万でお釣りくるだけあるわ。俺が観てたエロビデオの音もリョウコさんに聞こえてたんだろうか。てか、声だけじゃなくて部屋が揺れ出したよ。どんだけ激しいんだこいつら。震度3くらいの揺れだろこれは。「うるせーぞこのヤロー!」って文句言いにいこうかと思ったけどやめときましたよ。お楽しみのところ邪魔しちゃ悪いですし。彼氏が怖そうだったから何も言えなかったわけじゃないんですよ。そんなわけで俺の恋は終わり。終わりっていうか始まってもいなかったんだけどね。結局リョウコさんがゴハンもってきてくれたの一回だけなんですよ。カレーくれた時だけ。なんであの時カレー持ってきてくれたんだろう。それが今でもわからない。カレーもらった時に「このカレーはちょっと辛ぇー」と言えなかった事だけ後悔してます。もしあの時言えていたら恋に発展していたかもしれない。皆さんも一人暮らしをしてみたら何かいい事あるかもしれませんよ。
2006/08/09
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他人の日記を見て感動して泣いてしまった、泣きそうになってしまったという経験ある方いますか?俺はたまにあるんですよ。悲しい話とかいい話とかにけっこう弱かったりするんです。いつもくだらない日記書いてる俺だけどたまには泣ける話を書いてやろうじゃないかと思って今日の日記を書いてるんですけどね。泣ける話なんて全然ない。泣ける話を無理矢理作り出そうとしてるのも何か間違ってるような気もしますが。ウンコ漏らしてしまって悲しい(当時20歳)とか、飲み屋で延長しまくってたらお金が足りなくなって困ったとかそんな事しか思い出せません。そんな感じで泣ける感動日記、はりきってどうぞ 「いつもhiroさんの素敵な絵見てます!個展開いてください!」というメールをもらいました。もらった夢を見ました。いやいや素敵な絵と言われるのは嬉しいけど個展はありえないでしょ。うん、夢の中でもらったメールだけどさ。そのメールが1通や2通じゃないの。10通以上あったね、夢だけど。個展を開けるほどたくさん作品があるわけじゃないので実際にやるとしてもまだまだ先になるでしょう。まぁ数が少ないからとかそういうレベルじゃなくて普通にありえないんだけどね。ジャイアンが東京ドームでコンサートするくらいありえない。個展とか行ったことないけどどんな感じなんでしょうね。ただ絵を見てまわるだけなんでしょうか。それだけじゃつまらないから見に来てくれたお客さんにはhiro君がその場で似顔絵を描いてプレゼントするってのはどうだろう。きっとみんな喜ぶはず。どんな美男美女もhiro画伯が描けば一瞬で妖怪に。hiro画伯との記念撮影もあり、もちろん写真プレゼント。入場料はお安く2000円くらいでどうでしょう。儲かったらその売り上げで皆さんに何かご馳走しますよ。ココイチでも吉野家でも。ライスの量増やしちゃってもOK、トッピングも自由です。いや、おまえが個展とかありえねえってとか思う人がいるかもしれませんがちょっと待って。実際に俺が個展開くところを想像してみてください。きっと会場にノコノコと現れるのはhiro画伯一人だけ。さすがの俺もコテンッってこけますよ。個展だけに。それが言いたかっただけなんだわ。寒いネタとクーラーで暑い夏を乗り切りましょうね。ほら、くだらなすぎて泣きそうになっちゃったでしょ。俺が。
2006/08/08
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電車で通勤、通学している人ってどれくらいいるんでしょうか。俺は毎日同じ電車に乗って通勤しています。いつも同じ車両に乗っているので毎日会う人が何人かいます。オッサンとかオバサンはどうでもいいんだけど、一人ちょっといい感じの女の子がいるんですよ。何がいい感じかって、周りにいる人達がひどすぎるせいかすごく可愛く見えてしまいます。とは言っても付き合いたいとかSEXしたいとか思っているわけじゃなくて、お友達になれたらいいなとか、ちょっとオッパイ触ってみたいなと思ってるだけです。点数をつけると75点くらいですかね。いや、人に点数つけるなんて失礼だし非常識、やっちゃいけない事だってわかってますよ、すいません。でも日記見てる人にもわかりやすいように点つけちゃいました。75点と聞くとたいしたことないじゃんと思われるかもしれませんが、75点というのはかなりの高得点。松浦亜弥が90点、仲間由紀恵でも95点、キムテヒが97点。仲間由紀恵でも95点なのに一般の人で75点というのはかなりすごい事です。ベンツとか高級車しか売ってないような車屋さんに何故かサニーが置いてあるくらいすごい。絶対ありえないんだけどもし仲間由紀恵がこの日記見てたら「0点男がふざけた点数つけてんじゃねえよこの粗チンヤロー!」とか言われてしまいそうですが多分大丈夫でしょう。もっと言ってくれ。ちょっと地味な感じにも見えるんだけど可愛いんですよ、マリ(推定24歳、90-60-87)。何ヶ月ですかね、もしかたら1年以上マリ(仮名)と同じ電車に乗ってるかもしれません。隣に座った事も何度かあるのできっとマリも俺の事を覚えているでしょう。マリが俺の肩を枕にして寝てた事もありました。これだけ長い期間俺と同じ車両に乗るっていうのはどうなんだろう。もしマリが俺の事を嫌いだったり、キモイ、臭い、うざいなどと思っていた場合はマリは別の車両に乗ってるでしょう。でも今でも同じ車両に乗り続けているというのはどういう事なんでしょう。考えられる理由としては1、hiro君大好き。ずっと一緒にいたい。2、存在に気づいていない。3、駅の階段から近いから車両を変えたくない。4、別に好きな人がいる。5、この車両が一番寝心地が良い。6、hiro君大好き。SEXしたい。この中のどれかでしょう、多分。2はまず無いでしょう。何十回、何百回と顔を合わせているのに知らないわけがない。5も考えにくいですね、電車なんてどこ座ってても一緒です。4も多分無いです。この車両はいつもオッサンばかりですし。マリがオッサン好きだったら話は別ですが。可能性があるとすれば1か3か6なんですよね。まぁ、これ読んでる人のほとんどが3に決まってるだろボケ!と思ってるかもしれませんがもう少し夢見ましょう。 真実を知るにはマリに聞くしか無いんですよね。でも見知らぬ人に話しかけるなんて恥ずかしがり屋さんの俺にできるわけがありません。この日記を印刷してラブレター風に手渡すのが一番自然でしょうか。マリがこれを読んだ時にどんな反応するんでしょうね。「1番と6番が正解よ(はぁと)。今からSEXしよ(はぁと)」と言われれば良いのですが多分ありえない。絶対ない。「誰が75点じゃボケ!」と殴られるかもしれないし、「バストは90じゃなくて94なんだよ!」と突っ込まれるかもしれないし。「75点なんてひどい・・・、訴えてやる!」などと言われるのも辛い。1行くらい読んだだけで破り捨てられる可能性もあります。「忙しいのでごめんなさい」と受け取ってもらえないパターンもありますね。色々考えると手渡しは難しい。JR東海出入り禁止になっても困る。では気づかれないようにこの手紙をそっとマリのカバンに入れるというのはどうでしょう。会社に着いた時か家に帰った後でこの手紙を読む事になると思いますが、「え?あの人がわたしのことを?SEXしたい!」と思うか「は?マジキモイんだけど」と思うか中身を全く読まずゴミ箱に入れるか警察に届けられるか反応が見てみたいです。というか他人のカバンに手紙を入れるのって犯罪にならないですよね?よくわからないですけど。人のカバンから財布を盗るというのは誰が見ても犯罪ですが、勝手に手紙を入れるというのはどうなんだろう。人のカバンにウンコを入れるというのは犯罪っぽいですよね。ウンコ以下の手紙だから犯罪のような気がしてきた。というわけで結局何もできないまま明日からもマリと同じ電車に乗る事になりそうです。マリとの電車デートいつまで続くのかちょっと楽しみです。クリスマスにバイブでも渡してみようか。
2006/08/08
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よく行くコンビニがあるのですが、仕事行く時は毎朝必ず行っております。週5回は行ってます。そこのレジの子が可愛いからとかじゃないですよ。通勤途中にあって便利だからそこに行ってるだけ。昔は可愛い店員がいるコンビニを選んで行ってる時期もありましたよ。近くにコンビニがあるのにわざわざ遠いところまで行ってました。誰でもそういう経験ありますよね。若い時は何でもできた。でもコンビニの店員が可愛くてもね、何も話す事ないじゃないですか。「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」と言われるだけですよね。でも何か喋りたい。可愛い子と話がしたい。コンビニの店員に話しかける時はどうやって話すのが自然なのかとか色々考えましたよ。で、色々考えた結果が「捨てるお弁当ください。」 笑いながら弁当くれましたよ。ちょっと笑顔がひきつってたけど。何か買うわけでもなく弁当もらっただけのくせに「温めてください」って言ってみたりね。優しい店員さんは嫌な顔することなく温めてくれた。うん、若い時は何でもできた。それがきっかけでその店員さんとお付き合いするなんてこともなく、いつの間にかバイト辞めてたみたい。でも最近はそこまで元気がありません。可愛い子がレジしてるコンビニに行ったからといってSEXできるなんてことないじゃないですか。近ければどこでもいいやって感じ。ジュースや飴やガム買うだけだからどこでも一緒です。エロ本なんて買いませんよ!そんなわけで店員にこだわる事もなくいつも同じコンビニに行ってます。買う物もいつも同じ。それでですね、その店のレジやってる人なんだけど。若い女の子の時もあればオバサンがやってる時もあるんですよ。ここではその女の子の名前はチエちゃんということにしておきましょうか。チエは美人というわけでもなくどっちかといえば地味な感じの女の子。全然タイプとかじゃなくて話したいとも思わない。所詮店員と客ですから、何も思わないのが普通です。飲み物や食べ物を売ってくれればそれでいい。でもオバサンがレジやってる時よりチエにやってもらったほうがいいんですよね。若い子が好きだからとかそういうわけじゃなくて。俺はジュース買う時ね、500mlの紙パックのジュースを買うんですよ。100円で500mlも飲めるなんてお得ですよね。パックのジュース飲む時ってストロー使うじゃないですか。お上品にコップに移して飲んだりしないですよね、自分だけが飲むんだし。でもこの店のオバサンはねストロー入れてくれないんですよ。「ストローください」って言えば入れてくれるんだけど、言わなきゃ絶対入れてくれない。何ヶ月も通ってて毎回「ストローください」って言ってるのに、絶対自分から入れようとしないんですよ。男らしく紙パックから直に飲め!って言いたいんですかね。オバサンとは違ってチエがレジやってる時は何も言わなくてもストロー入れてくれるんですよ。そういう事があるから俺はオバサンよりチエのほうがいいわけ。ストロー入れるくらい普通の事なんだけどすごくいい子だと思ってしまう。でね、俺から見たらすごくいい子なんだけど、しょっちゅうオバサンに怒られてるんですよ。そりゃバイトの子がミスしたら怒られるのは当たり前の事なんだけどね、ストロー入れないようなババァが偉そうにしてんじゃねえよって言いたくなる。どんな理由で怒られてるのか知りませんが何回も怒られてるところ見てます。見るたびに腹立ってきますよ。それで我慢できなくなって先日文句言ってやったわけです。「ストロー入れることすらできないようなやつが偉そうにしてんじゃねえよボケ」「なんですって?アンタには関係ないでしょ!」「うるせー!もう二度とこんな店こねえよこのバカチンが!」「二度と来るな!」そんなやり取りを見ながらチエは泣いていました。もうチエに会うこともないだろうなと思いながら店を出るとチエが追いかけてきたんですよ。「あの・・・。ごめんなさい私なんかのために」「別にキミのためなんかじゃないさ。ストロー入れれないようなやつが偉そうにしてるのが気に入らなかっただけよ」「でも・・・でも・・・・。。」「いいから気にしないで。それじゃ俺は帰るよ」「あのお。何かお礼がしたいので今夜会えませんか?」結局その夜俺とチエは会うことに。いつも買い物をする時にはストローを入れてくれてたチエに、今夜は俺のストローを入れる。ストローを吸うように俺のストローを吸うチエ。ストロー並に細いのかい。いや、もうちょい太いはず。あのオバサンに感謝しないとね。こうしてチエと結ばれたわけですし。ストローから始まる恋もあるって事ですよ。「実はずっと前からあなたのこと好きだったの」「俺もだよ。ふふふ」「あなたのストロー入れて欲しくて・・・、頑張っていつもストロー入れてたわ」「そうだったのか。ごめんよ今まで気づかなくて」「ううん、いいの。こうして出会えたんだし。。もうあなたのストロー一生離さない!」皆さん、最近恋してますか?俺は全然してません。何が言いたかったのかっていうといつも行くコンビニのオバサンがストロー入れてくれないって事です。途中からおかしな日記になったけどまぁ気にしない。こんなこと現実に起こるはずがないとは言い切れませんよ。
2006/08/07
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8月ですねー。皆さん夏をエンジョイしてますか~? 昔は夏と言えば海いったりお祭りいったり色々楽しいこともありましたが、最近は何もないですね。 仕事行く時以外は全く外出してません。ずっと家でネット。休日もずっとネット。出かけるのがめんどいし暑いし。年ですかね。12日からお盆休みらしいですけどたぶんずっとネットしてますね。ねっとりネット。おっとっと おっととっと夏だぜ♪ というわけで今月1回くらいは遊びに出かけてみようかな~なんて思ったりしてます。とりあえず1回外出を目標にね。 いや、1回遊びに出かけるくらい普通にできるだろと思われてしまいそうですが、これがなかなか難しい。家にいればクーラー効いてるしテレビ観れるしネットもできるし。こんな快適な場所他にないでしょう。 でもまぁ、ずっと家でじっとしてるのも不健康なので頑張って1回出かけますよ。 とは言っても行きたいところなんて特にないんですよね。。とりあえずネットカフェにでも行こうかなって思ってます。
2006/08/01
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