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東洋医学セミナー
2025.06.19
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カテゴリ: うつ病

戦後日本はアメリカの属国(植民地)としての扱いとなり、教育基本法も戦後にできた法律であるが、日本人の知性を小学校6年生レベルまで下げると GHQ のマッカーサーが言っていたようであるが、その教育の結果、日本の GDP が世界4位まで下げられている。

 私は大学の教育学部を卒業したが、カリキュラムに納得がいかず卒業後も安佐南図書館で教育等に関する書籍を読み、有識者の講義に参加するなどして真実の情報を探し続けている。
 祖父の7000冊の蔵書をマッカーサーと進駐軍によって焼き捨てられてから、座談会も中止になったことを鑑みると、学都広島の教育を破壊された行為と思っている。
 資源国でない日本は国力を上げるためには教育に力を注ぐしかないと思っている。
 広島は戦前に東京に継いで高等師範学校が設置された歴史もあるので、教育に関する戦前の歴史を掘り起こすことから始めて欲しい。

女性が離婚しても生活安定が保証される時代になれば、もっと離婚率は上がるかもしれない。
 結婚を申し込むのは男性だが、離婚を申し込むのはたいてい女性だからだ。
 103万円の壁の問題も、男性社会が作った制度だと感じている。
 それは、夫にとって妻に愛情がなくなっても家事、育児、介護をする妻の存在が必要で、もし離婚されると夫がすべて担うことになるから、離婚されないように103万円の壁を作ったのかと感じることもある。

 富裕層であれば夫は愛人を作るかもしれない。愛情より、家のローンを組んでいるので経済的に繋がっているだけの夫婦が案外多いのかもしれない。
 夫婦仲が悪いと妻は子どもに愛情を注げず、子どもが精神不安定になる可能性が高くなる。
 舟入高校の体育の時間に砂いじりをしていた生徒(両親が離婚)を思い出した。
 女性は男性を選ぶ基準として、経済力ではなく愛情の深さで判断できると、本当のおしどり夫婦が増えると思う。

 そのためには最低賃金があるなら最高賃金を定め、富の分配が正しく行われると、一億中流社会に近づく可能性がある。
 女性が男性を経済力ではなく、愛情の深さによって選ぶことのできる社会になって欲しい。

 夫婦仲が良く母親から愛情をたっぷりもらった子どもは、情緒が安定するのでクラスメイトをいじめる子は激減し、犯罪行為も少なくなることで警察官の数も減少し、裁判を起こす人も減るので裁判官の数も減少するだろう。これは東洋医学の講師が言っていたことだ。

 子どもにとって母親は最高の教員であるから、子育てに税金を投入すると秩序のある平和的な社会が生まれる可能性が高く、警察官、カウンセラー、裁判官に係る費用も減少するだろう。
 精神を病む教員も減り、いじめのない平和的な学級運営ができると感じる。
 子どもにとって、母親の愛情は小学校6年生まで必要で、幼少期は特に母親が傍にいることが望ましい。
 父親は中学生になってから社会経験を伝えていくと良いそうだ。母親は子育て中は離婚したとしても生活が安定する費用を税金で賄い、子育てを終えた女性が企業の管理職になっても良いと東洋医学の講師は言っている。

 子育ては仕事より大変で、愛情をたっぷりかけて子育てした母親は、子育てをする中で様々な知恵を集積しているので、人を育てる教育者であり、経営者か管理職になったら良いとも東洋医学の講師は言っている。
 農業も種まきから苗になるまで気を使いながら成長を待ち若木は気を使うが、大木になれば世話は軽減されるのと同じ感覚かもしれない。
 必要なタイミングで肥料を施すが、子どもの成長は愛情たっぷりに育てながら、必要なタイミングで専門家の智慧を取り入れると自然に自ら学び、更に成長していくのと同様に思う。






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Last updated  2025.06.19 19:00:06
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