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2025.09.16
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カテゴリ: 料理



雨天の日は農業ができませんので、家事に時間をかけることができますが、猛暑日が続き雨天の日があまりないものですから、家の中の整理整頓も進まず、料理にも時間を掛ける余裕がありません。
今年は来年に向けての農業の準備期間としてある程度は仕方がないと思っています。

今日は冷凍庫に保存していたキャベツを利用してたこ焼きを作ることにしました。
お好み焼きのように簡単で、余ったものは冷凍保存ができるため便利です。
農作業は体力仕事もあるし、天候に左右されるものですから、隙間の時間を狙って家事をしている状況です。

余裕が生まれるのは冬の時期でしょうね。
夏場は猛暑日が続きますので、朝晩の2回水撒きが必要ですが結構時間が掛かります。
水撒きを疎かにすると野菜が枯れてしまいますから、時間との戦いです。


天候に左右される農業だから、安定した収入は難しいと思われますが、そのために現役世代で農業をする人はなかなかいないでしょう。
農業をするのは年金暮しの高齢者か障害者がほとんどだと思います。
農業で生活を営める体制を日本が作らないとますます食料自給率が低下し、災害時に食料の奪い合いになり兼ねません。また、外国に脅しを掛けられるため外国の言いなりにならざるを得ないのでしょうね。
戦後の日本はアメリカの言いなりになる総理大臣ばかりになったためかアメリカの植民地扱いで、日本国民はどんどん貧乏になっていきました。そして食料自給率が37%まで下げて行った自民党政府の失敗のツケを日本国民が払わされているのです。

そろそろアメリカから本当に独立して、平和国家を続け戦争をしない国であり続けることで防衛費を削減したいところです。
日本は世界平和を発信し続けることで、全世界が戦争を行わなければ防衛費がかなり削減されるはずです。
その余力金で社会福祉サービスに予算を付けつことができるため、老後の心配がなくなるのです。
1%の権力者の野心を優先しているために、戦争を起こす世の中になっていますが、99%の世界中の人は戦争を止めて平和に暮らしたいだけなのです。

これに疑問に思っても皆諦めているだけなのだと思います。
富を独占している富裕層を天界の至高神は犯罪者として判断していますので、死後に行く世界は地獄であるそうですが、富を独占することで、富が正しく分配されないために貧乏人が生まれ、子ども食堂が立ち上がる社会にまで落ちぶれてしまったのです。これを神様は富裕層を許すことはないでしょう。
先祖のカルマが返って来て、孫とひ孫の世代が悲惨な目に遭うのでしょうか?





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Last updated  2025.09.17 02:45:48
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