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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝4 ― イギリス東インド会社のアジア蹂躙



イギリス東インド会社は1661年にして「超国家的機能」の特権を英国王から付与されていたのです。そして とりわけ重要なのが巨万の富を生む アヘン(麻薬)の生産と流通販売をイギリス東インド会社が一手に独占 していたこと です。

麻薬産業の本体がイギリス東インド会社で、それはそのまま現在の麻薬ビジネスに繋がっている のです。 イギリス東インド会社時代から麻薬ビジネスに携わり、巨万の富を築き上げてきたファミリーとは、 当然ながら 英王室 を始めとした英国の貴族名家たち、それに米国の名家たち であったことをジョン・コールマン博士たちは明かしています。

ジョン・コールマン博士は以下のように指摘します。「1683年、ベンガルからイギリスに到着した最初の積み荷は、 イギリス東インド会社(BEIC) の「紅茶クリッパー船」によって運ばれたものだ。「新製品」のアヘンは・・・実験つまり「テスト・マーケティング」のため・・・しかしイギリスの低所得者はアヘンの吸煙を頑として拒否した。ロンドンの財閥や寡頭支配者はアヘンを拒んだりしない市場をあわてて探し、結局、市場は中国に落ち着いた。・・・ BEIC創設の・・・表向きキリスト教布教団体・・・「 中国内陸伝道団 」が アヘンの吸い方を「伝道」 し始めるや、たちまち莫大な量のアヘンが中国に流入 してくることになった。・・・ イギリス王室が認可したもの だ。・・・アヘン窟は中国全土に増加し始め・・・ になって、ようやく 清国の雍正帝は最初のアヘン売買禁止令を発布 した。」(『300人委員会』)。

イギリス東インド会社がこの禁止令に従うはずがなく、アヘン密輸で巨利を得、清国政府との長い争いが続きます。 1800年代に入った この麻薬売買の中心人物が デービッド・サッスーン です。 ロスチャイルド家の代理人 です。 巨大麻薬ビジネスには銀行の存在が必要にして不可欠 なのです。

世界各地に植民地を拡げ 略奪を続行 していきます。

転載終わり。

法の上の存在は略奪しても取り締まる組織が無いのでしょうか?
国際裁判所で正しい裁判はできないのでしょうか?





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Last updated  2026.05.18 15:34:05
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