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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2017.02.15
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皆様こんにちは。
四国といえど日中7℃とかいう寒い日が続いています。
日差しは強くなってきましたが、まだまだ風がつめたい。
インフルエンザも流行中です。
お出かけの際は、マスク、のど飴をもって。
帰宅後の手洗い、うがいはしっかりしましょう。

さて、法務省が出している、パブリックコメントの募集期間が明日までとなりました。
先日はロイター通信に「日本は難民の受け入れが少ない。」と叩かれましたが、
日本への難民申請が、昨年遂に1万人を突破し、そのほとんどが「日本では難民申請中に働ける」という、ブローカーが介在する「偽装難民ビジネス」になっています。
つまり、 EUに流れ込んだアフリカ、シリア難民と同様に、
経済的貧困から抜け出したい人が来日し、難民申請を出してその申請期間中に日本で働いている。ということです。



「難民」がEUで、どれほどの暴挙を働いているかは、ドイツの少女や、フランスの人らがYoutubeに挙げた動画などで知ることができます。

ただでさえ、日本には朝鮮戦争を避けて、K国から密入国してきた「強制連行」をでっちあげている特別永住者とその子孫がいて、生活保護や、年金、日本の福祉にタダ乗りしているわけですから、
日本人の少子高齢化が進む我が国において、日本の伝統も文化も尊重せず、自分たちのコミュニティを作り、事あるごとに「差別されてきた」と言い、自らの権利拡大をし続けてきました。
自浄作用がないのは周知の事実です。
・・・であれば、お互いにとって不幸なので、日本になじめない外国人をこれ以上増やすべきではないと考えます。

誰だって、生まれ育った土地がいいと思います。友だちも家族も親戚もいます。気兼ねもしないと思います。
イスラム教徒ならハラールにのっとった食事がいいでしょうし、ヒジャブ(頭にかぶる布)が許されるほうがいいでしょうし、1日五回の礼拝の時間も欲しいでしょう。
だとしたら、やはり母国のほうがそういう環境が整っています。

安倍総理が言う、「現地の人道的支援に注力する。」難民を出さないようにする政策のほうが理に適っていると言えます。

ところが経団連のお偉方は安い労働力がほしいために「難民受け入れ」一択で押してきています。
日本の少子高齢化は、「権力は悪」とGHQの日本解体政策に洗脳された、ごうつくばりな老害どもが推し進めているのです。
正社員でなく、不安定な雇用だから結婚できない。子供も産めない。

新入社員の給料は抑え、自分たちはのうがきばかりで働かないくせにがっぽり役職手当を取る。
どう考えてもおかしいでしょう。社会に希望が持てなくなったのは、こんな自己中な大人たちのせいです。
だったら、それを糺していくために若者は選挙にも参加しようし、できることはあるはずです。
そして大人たちは、その責任が自分たちにあると自覚し、責任を負わなければならないと考えます。

2011年の国際テストで、日本の労働者は読解力も、数的理解も世界一をとりました。こんな学歴のある高スキル社員を会社がいかし切れていないから、今の不況があり、じり貧になるのです。


複数になると途端に不正をしたり、職場で盗みを働いたりするC国人や、
気に入らないからとすぐに人を殺傷するような外国人は来てくれなくて結構です。

マスコミではあまり出ませんが、私たちは、出稼ぎ目的の経済難民が多いことをもっと知っておかなければなりません。





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Last updated  2017.02.16 22:31:19
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