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『昆布茶と塩麹』

『昆布茶と塩麹』

2019.04.19
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 皆様こんにちは。

いやー、昨日はあまりにも大きなことに動揺して、なかなか眠れませんでした。
まさかこんなタイミングで究極の2択を迫られることになるとは・・・

日本の神様の試練はなかなかに厳しいです。

どっちを取るのがベターなのかと考えて、なかなか眠れませんでした(-_-;)。
その2択とは





​① 日本の皇統を継続

​祭祀をせず、特定宗教と噂があり、自虐史観で辻元清美議員や、中国の習近平国家主席と仲良し、韓国大好き、贅沢無駄遣いだらけの皇太子ご夫妻を天皇皇后両陛下と認める​










これらの疑惑に宮内庁は一つも答えていません。とても不誠実です。

--------------------------------------

日本の皇統を断絶
・・・ 2679年続いた日本の歴史を諦め、中国と変わらない歴史の国になることを受け入れる。つまり、菅原道真も、紫式部も、織田信長も、徳川家康も私達のご先祖様ではなく、旧日本国の住人
​​



・・・どっちも嫌です!! ​(心の叫び)​


そもそも、このブログで取り上げてきたとおり、
今の皇太子殿下が今上陛下のお子様であるという客観的証拠がうやむやですし
そういう怪しい噂を皇室も宮内庁も絶賛放置中!

明らかなのは、このまま放置していれば、
間違いなく大和朝廷が終わる。ということです。



ちょっと難しい話になりますが、以前ユダヤの話をした時に
「両建て」 のことを話しました。覚えていますか?



例えば今問題になっている 「移民問題」

​野党は「移民を受け入れろ」と騒ぎます。​

​政府与党は中身の決まっていない「入管法」を成立させてから、
 今年、水面下で中国人のビザ緩和をし、技能実習生の受け入れを緩和しています。​


比べてみてください。
どちらも移民を入れることには変わりない。 と思いませんか?​

違うのはやり方だけ。
野党のように騒げば、移民反対の票は政府与党に流れます。
ところが、政府与党が移民の受け入れをOKしたらどうなります?

​​​​​​ ​最初から「移民の受け入れありき」の結論で、手段が違うだけです。​

「移民を受け入れる」vs「移民を受け入れない」ではなく、
​「移民を受け入れる」という結論しかありません。​​

そこに翻弄され、誘導されていく有権者。

入管法の改正に批判的な人達に対して、
自民党の長尾敬議員ほか、入管法に反対の立場をとっていた自民党議員は
「入管法の改正はいい法案だ」とか「入管庁を設けるから大丈夫」とかいっていましたね
どう擁護しようとも「移民を受け入れる」ことには変わりないのです。



これを ​「両建て」​ と言い、
​ユダヤのDS(ディープステート)が得意とする手法​ です。
​​​​​
ここ、ポイントです。
覚えておいてくださいね。これからたくさん出てきますから。

これに騙されているのが安倍信者と自民党信者。
だから私は政策に是々非々で、自民党支持ではないと言いました。



話を戻します。

今、断絶の危機に瀕している日本の皇室は、
まさにこの「両建て」によって
神武天皇から続く、2679年の歴史に幕を下ろそうとしています。

内側からは、

・皇太子殿下の出生の疑惑 (本当に天皇の血を引いているのか?)
・皇太子が複数いる疑惑 (替え玉説) →これについては
 ​ 2018.6/14「皇太子徳仁。偽物が即位?」byナルズさんブログ ​をご覧ください。​


 ​



まぁ、ここまでは良しとして、
↓↓これですからね


全く公務をしない妃殿下、
今年 成年皇族におなりの愛子内親王。
東宮御所から動かれない皇太子ご一家。
それなのに毎年静養は皆勤。



外側からは、皇位継承儀式の不備。​





​何度でも言います。
皇室は日本の伝統と歴史を守り、日本神道の祭祀を行うお家柄です。

いまだに、即位の礼にあって、平安時代の衣冠束帯姿になるのもそう。


このままでは、どちらであっても、皇統は断絶します。
それを全然知らずに「皇室だから」と盲信する一般国民。

既に、GHQから皇室破壊の時限爆弾を仕込まれているというのに。

・・・私は、覚悟を決めました。

もう、なるようにしかならない。
どんな結果になっても、我々は受け止めるしかありません
(初動は。・・・その後は知りません)
​​ ​​​





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Last updated  2019.04.20 22:19:41
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