新発想ビジネスヒントフォーラムWEB2.0

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2006年01月25日
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野口が殺されたのは事実だ。

旧三和系列とのつながりで、関西系暴力団とは深い関係にある。
ライブドアと旧三和系列との人脈・資金・業務のつながりはおいとくとして、
ライブドアを故あって辞めたヤツは大なり小なり脅迫を受けている。
事実、過去一年以内に辞めたヤツには、現在、ライブドアから脅しの電話がかかっている。
おれも、昨日、携帯に来た。
本人を脅かさず、別居している親や兄弟、または女房・子供を脅迫することもある。
沖縄とも旧三和系列が使うソフトハウス、人材派遣などは沖縄出身者が多く、
旧三和の計算センターにも多数の沖縄出身者が奴隷的に酷使されていた。
それらの人脈を使って、熊谷が殺人司令を出していたのは間違いない。
今ごろ、三菱東京UFJのかつての上司と連絡を取り合い、善後策を協議中だ。
なお、野口を殺害した関西系暴力団とは、京都の街金を一手にとりしきる
会津小鉄会系であることは明白。




1月13日月曜日の日付で、このような発言が巨大掲示板になされた。

この事実や真偽は、ここでは議論のしようがないが第三次ベンチャーブーム渦中で
出資組合が歓迎しない素材屋という資格で迷走しながら実体験したわたしの記憶の中から
という「か細い資格」の限りで述べれば、この書き込みのリアリティはあると述べていい。

私は、旧大和銀系の支援であの日本電装などと三次元バーコードの世界標準を競いあうと
いう野心的な研究開発型事業者の会社代表らとしばしば同席したことから懇意になり、
なかば盟友として活動していた時期がある。一部、出資組合が交差していたことも相互に
打ち解けた理由である。


ような魑魅魍魎な動静であることは申し上げられる。あの90年代後半、本来ならば一切
キャッシュフローが静止している筈の巨額不良債権で世間で喧伝されている不動産取次
会社や、リース会社などのわけありな「資金」が、ベンチャー事業者へ不思議な還流が
あった。これは監視しているはずの債権者である金融機関、銀行の「焦げ付き規模圧縮」
の水面下のワークに、急成長期待型事業者が狙い定められていたからに他ならない。

世間で想像されているよりも、遥かにベンチャー事業者の多くと「民暴」「似非同和」「貸し金」
などの目論見とは近接している。マザーズなどに、暴力団系のベンチャーが輩出したのは
後に多くの人たちが知ることとなったが、すでに第三次ベンチャーブームは金融収縮の景況下
間違いなく反社会的経済活動の人脈と交鎖して活動を維持せざるを得ないところにまで
追い込まれていたのである。










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最終更新日  2006年01月27日 07時27分02秒
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