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今日は、サボりです・・。変わりに、なぞなぞを・・。「東京都内で一番早く、洗濯物が乾くのは、何区でしょうか??」答えが分かった方は、書き込みお願いします。。ちなみに、当たっても景品はありませんので、あしからず・・。
2004.06.23
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「小柳トム」と「ブラザー・トム」って、同じ人??この十年らいの疑問です・・。なんで、こんなこと聞いたかと言いますと、「焼きそば、バゴーン!!」のCMが頭をよぎったからです・・。なんで、あのCMが?といいますと、スープ付のカップ焼きそばを、先ほど食べまして・・。ところで、本題です。。みなさんは、フライやコロッケを食べる時って、何をかけてます??ソース派? 醤油派? マヨネーズ派(タルタルも含む)?うちの親父は、何故かアジフライに醤油をかけます・・。そんな、息子の私は「お好み焼き用のオタフクソース!!」をかけて食べるのが大好きで、ついでにマヨネーズまでかける合わせ技!!以前、ありとあらゆるソースを使ってみた結果、揚げたてから冷めてる物まで、揚げ物に良くあう事を発見し、それからずーっとボトルキープしてます・・。そんなこんなで、今宵はソースの紹介ですが、明日は香川発祥の揚げ物についてのご紹介・・。ひさびさに、旅行の話でもしてみようかと・・。どっちの料理ショーおいしい応援団浅草染太郎の焼きそばオークションオタフク・ソース8種類、詰め合わせ♪
2004.06.22
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五日間のご無沙汰です。。ちょいと体調を崩してまして・・。だいぶ回復し、心も身体も頭も軽いんで、BGMつきの日記です♪曲は、「はなわ」さんの「千葉県」です。。あっ、ちなみに実際に音は出てません。歌いながら書いてるってことです・・。♪バチバ・チバ~・バチバ・チバ♪その間、寝込みながらも食べ比べしてました、大和芋についてのご案内。。♪チ・バンバン・ババンバ~ン~♪実際は、秋ぐちの味覚らしいのですが、いつ食べても美味しいものは、美味しい!!とはいえ、食べ比べてみて分かったのが、産地によって案外味に差が出るという事です。芋の味が濃い薄い、香りが有るもの無いもの、粘りが強い弱い、などなど・・。♪ヨネスケ・ヨネスケ・ヨネスケェ~♪なんと言っても、おすすめは、千葉県は佐倉産!!佐倉が生んだヒーローは、野球の長嶋さんだけでは無かったのだ・・。自分で擦ると結構、面倒な芋おろし。パック入りの方が、手もかからず日持ちもするので、オススメです。。♪ヨ・ヨ・ヨ・ヨネスケェ~♪ご飯にかけても、おそばにかけても、マグロにも。何にでも合う、「とろろ芋」。この夏、ブームになること間違いない!!♪チ・バンバン・ババンバ~ン~♪大和芋とろろ♪
2004.06.21
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今朝、テレビで「男性の方が甘い物を食べる!?」みたいなのを、やってまして。今日は、かつて私が、不覚にもハマってしまった甘い物をご紹介。福井の名産「羽二重餅(はぶたえもち)!!」です。。白いモチモチした触感に、ほのかな、あんこの甘味。いろんなメーカーのがあるそうですが、白地に薄桃色の包み紙の(↓の写真の)が1番口に合いました…。福井の銘菓と言えば!!羽二重餅(12個)
2004.06.16
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ジンギスカンと言えば、やはし「松尾!!」いろいろ食べ比べてみたが、松尾に敵うものはなし。お肉が柔らかいのは、もちろんの事、ラム・マトン独特のニオイ・臭みは、全くない。浸け込んでるタレは、濃過ぎず薄過ぎず、あまじょっぱくて絶妙の味。焼いてる時に肉から染み出た肉汁が、タレの風味を一層、引きだしながら下に敷き詰めたモヤシへと、からむからむ…。焼肉・鉄板焼きでは、野菜には目をくれず、お肉しか食べない私でも、「松尾のジンギスカン」の時だけは、モヤシが無いと気が済まない…。この夏、海や山でのバーベキューにオススメです!!【なんと鉄鍋付】松尾ジンギスカンおためしセット 4650円松尾ジンギスカン全部たべくらべセット
2004.06.15
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暑い夏が、今年もやって来ました。(とはいえ、梅雨の中休みみたいなもんでしょうけど…。)今日は、夏に向けて私の必需アイテムをご紹介。さてさて、それは「梅干し」です!!近頃のスーパーでは、夏になると、梅干しだけで20~30種類も置いてある。近所のオバハンが作った手作りのから、最高級品まで…。いろいろ食べ比べてみたものの、この一品に勝った梅干しは今もってない。さてさて、それは、和歌山県名物・紀州産の梅干しで、歌手の坂本冬美さんがデビュー前にOLしていた会社の製品なり・・。しょっぱ過ぎず甘過ぎず、梅本来の味が豊かで、口に入れとけば入れとくだけ、梅の香りに包まれる…。幻の梅干しを探し、今日もふらつく毎日である…。【辰巳芳子さんが薦める味】♪自分で作る、梅酒セットは、画像を押してみてねん・・♪
2004.06.14
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先日、某名門漕艇部の対抗戦記念Tシャツが懸賞で当たりました!!しかも、サイン入り!!しかし問題はここから・・。野球とラグビーに関しては、人並みの解析・論評が出来る私でも、ボートは全くの初心者マーク。。出場選手の名前や顔が、一人として分かってない・・。きっと、見る人が見れば「お宝」なんでしょうが、サイン入りともなると、気軽に着て出歩けない・・。「これから勉強しろ!!」という事と受け止め、さて本題です・・。ボートと言えば、やはし「川」。川といえば「鮎!!」そんなこんなで、今日は宮崎県は延岡市にある「日本一長い鮎やな・岡本」さんをご紹介。そもそも「鮎やな」とは、丸太や竹を組み合わせて作られた「ウマ」を川幅いっぱいに建て、 産卵のために川を下る習性をもつ落ち鮎を捕らえる漁法です。(これで、イメージ出来なかった方は「釣りキチ三平 川魚編」を参照くだされ・・。)鮎料理は、塩焼きしか知らなかった私にとって、鮎の味噌焼きやら鮎肝の塩辛の美味しさは、ビックリでした。それに、鮎をご飯に炊き込んだ「鮎めし」の味といったら、たまりません。誰か日本酒持って来てくんな!!全国には、鮎の名産地がいろいろありますが、やはし取れたての天然モノが一番です。首都圏にお住まいの方は、栃木県は烏山の「矢沢のヤナ」がオススメです。たまの休みに、ちょいと足を伸ばしてみては、いかがでしょうか??天然仕立て鮎(5匹入り)
2004.06.13
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今日は、ちょいと趣向を変えて、飲み物をご紹介。ちなみに、十回・二十回・三十回と十の付く時は、「シリーズ酒蔵探訪編」として、洋酒・日本酒・古酒・ワイン等の今まで伺った事がある、酒蔵さんや製酒工場をご紹介。シリーズ第一回目の今日は、東京は府中市にある「サントリー・武蔵野工場」をご紹介。「何故にサントリー??」と、お思いの方にひとこと言いたい。「ビールは、モルツが1番うまい!!(しかも丹沢水系)」。(うちの近くにも、同じサントリー・モルツの「赤城山水系」の工場があるのですが、ちょい味が薄い気がする…。)工場では、案内のお姉さんの丁寧な説明を聞きながら、製造工程を見て回る。「ビールの魂!」たる、麦芽・ホップ・おいしい水に始まり、酵母やろ過などの難しい話もビデオや実演を交えて面白おかしく教えてくれる。もし、こんな理科の先生に出会えていたら、私の理数嫌いも変わっていたのに・・。そんな、こんなであっという間の三十分が過ぎ、待ちに待った試飲のコーナー!!ビール職人みたいな専門の方についでもらって、出来立てのモルツをまずひとくち・・。ぐびぐび・・。「うっ、うまい!!!」生まれてこの方、こんな美味いビール飲んだ事は無かった。気付いたら自分が、CMの原田泰造みたいに唄ってた。「くりぃーみー、ばぶーるすー」♪泡まで美味いとは、この事だ!!飲み終わった後のグラスに輪っかが残る。「これが、エンジェル・リングか??」二杯三杯と飲み、見学会も無事終了。この日以来、鼻歌まじりに「サントリー・ビール」を飲む毎日である・・。↑モルツ。モルツ。モルツ。モルツ・・♪↑完全限定品。プレミアム・モルツは、こちらから♪↑これぞ幻のビール「モルツ・スーパー・プレミアム!!」のご用命は、ここをワン・クリック♪なかなか手に入りません。お口にも入りません・・。
2004.06.11
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本州の最北端に位置する、青森県は下北市。地図で見ると、ちょうどマサカリのトコですが、この下北で食べた、青森の郷土料理「味噌貝焼き」を、紹介します。味噌貝焼きとは、正しい方言では「ミソカヤギ」。まず取り出したてまつるは、青森名産のホタテ貝。なるべく、大きな貝殻のを用意します。丁寧に殻からそいだら、また身を殻に戻し殻ごと火にかけます。焼けてきたら、出汁に味噌をとき入れ、卵を落として半熟に仕上げて出来上がり!!好みでネギや白身を入れても合います。また、そのまま食べても、ご飯にかけても美味しいです。ご自宅で、手軽に磯の香りを楽しんでみて下さい♪↑新鮮・ホタテの青森直送便は、こちらから♪
2004.06.10
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早速ですが、イントロ・クイズです。♪ぱかぱか、お馬がさんぽみち♪ノーヒントで分かった方、いらっしゃいますか??いなければ、ヒントです。第一ヒント:あるおみやげ物の缶に書いてある民謡です。第二ヒント:このお土産は、新潟の名産です。第三ヒント:最近では、スーパーのお中元売り場にも並んでます。そうなんですよ、いったい何なんですか、このご時世。今や、近所でも買えるんですよ!!私が、ちっこかった頃なんてねぇ・・。隣の家のおっちゃんが、新潟出身だったおかげで、お土産でたまにもらった時だけでしたよ・・。そんなこんなで、答えです。「元祖 柿の種・浪花屋」さんの、缶入り柿の種の缶に書いてある民謡です。。「そんなん分かるか!!」と、おっしゃる方、一度で良いですから、食べてみてください。さすが、柿の種を発明された元祖・浪花屋さん。つこぉーてる米が全然違います。焼き方が違います。他のと食べ比べれば、味の差が歴然。(最近、格安の輸入ピーナツを多量に混ぜ、増量中とか言ってるメーカーが、あるみたいですが、要は値段の高い米を使いたくないだけ・・?)浪花屋さんのは、袋入りとか網入りのがありますが、やはし缶入りのがオススメです!!ビールのつまみにも合いますが、是非ともお茶うけで召し上がってみて下さい。彷徨な醤油の香りが、一層楽しめます。。↑元祖・柿の種は、こちらから♪
2004.06.09
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♪おいしいシュウマイ、きーよーおーけーん♪一度は、聞いたことがあるフレーズかと思います。。先日、某TV番組で、「人気のお弁当ランキング」みたいなのをやってまして。見事、第一位になったのが、横浜・崎陽軒の「シュウマイ弁当」でした。ちょい小ぶりな定番のシュウマイが所狭しと並べられ、まぐろのステーキ、山ほど盛られた竹の子の角煮。デザートのアンズが、花をそえる。食べる順番・バランスを考えながら食べないとならない、難しさ・・。一度食べると病みつきになる、この弁当は、私にとっても一番の弁当なのです。是非、ご賞味あれ♪ところで皆さん、「羽田空港限定版・崎陽軒シュウマイ弁当」って、あるのはご存知ですか・・?空港に行かれた際には、探してみてください。。↑高いが、激ウマ!!崎陽軒セット♪♪
2004.06.08
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今日は、連想ゲーム風に・・。梅雨(つゆ)です。つゆと言えば、うどんです。「うどんと言えば、○○!!」そこで、問題です。↑の、○○には、皆さんは何て言葉が入りますか??稲庭?讃岐?山田?かけ?さら?ざる?私なら、間違いなく「伊勢!!」と、答えます・・。ずんぐりとした極太麺に、どろっどろっの濃いつゆをかけただけの「シンプル・イズ・ベスト!!」な、うどんです。東京を出て、バスで走った走った8時間。やっとの思いでたどり着いた伊勢神宮。運ちゃん、ガイドさん、お疲れ様でした。(でもいいじゃん!!バス旅行の時って、運ちゃん&ガイドさんに対してのアンケート評価が、添乗員より絶対に高くなるんだから!!まぁ、バスの中で添乗員は、何も仕事してないんだけどね・・。)ここで一句。「伊勢に来たらば、伊勢えび食いてぇ~!!」なんて思いながら、お客さん達が伊勢神宮を参拝したり、お土産物を買ってる、まさにその時・・。ひろしは、伊勢うどんを食べる食べる。うどん屋さんを、はしごする・・。ついでに、「持ち帰り用・伊勢うどんのつゆ」を、ひたすら買い込み、なにくわぬ顔で、バスへと戻るのであった・・。↑伊勢うどんは、こちらから♪
2004.06.07
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皆さん。「野球アナリスト」って言葉、聞いた事ありますか??本日、白夜書房・野球小僧編集部主催の「野球アナリスト養成講座」ってのに、行って来やした。「野球アナリストとは、何ぞや??」と言う方のために、ちょいと補足…。「野球の試合を見ながら、配球や打球などの正確なデータを付け、それを分析し、相手チームを攻略する為に、深い知識を提供する人」のコトで要は、フリーのスコアラーみたいなものと考えて下され…。講義では、西武・松坂投手が投げた試合のビデオを見ながら配球表を付けたり(昔の野球中継でやってた「野村スコープ!」をイメージして下さい)、今期絶好調の巨人・阿部選手のデータを基に攻略方を考え発表したりと、めちゃめちゃオモロかったです。ただ今、発売中の「野球小僧・6月号」に、入門編が載ってますので、興味のある方は御一読を…。↑これが、野球小僧だ!!(画像は、別冊の選手名鑑編です。アナリスト入門号では無いのですが・・。)本日は、旅行の話は、お休みしました・・。明日は、平常通りに書きますねん♪
2004.06.06
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沖縄の方言は、本当に分かりにくい。沖縄県の恩納村に行った時の事。バスの運転手さんに、行きつけの居酒屋さんに連れて行ってもらった。店に入るなり、「マスター、いつものちょうだい!。」と、運ちゃんが言って出て来た物は…。何やら皿一杯にもられた、マグロのブツ切りの様な肉のかたまり。ニンニク醤油に付けて、まず一口。口の中に広がる独特のコクと、ゴムのような触感。「何ですか、これ??」「これは、ピージャー!!美味しい??」「ピージャーって何ですか??」「当ててみぃ?当てたら、これの汁もご馳走するよ♪」「何だろ…。」考えながら、一つ二つ口に入れる。食べれば食べる程、美味しく思えてくる。でも、分からん…。「美味しいか、マズイか先に言ったら、教えてあげる…。」「まずくは無いけど…。何だろ…。」得意気に語り出す運ちゃん…。「答えは、山羊だよ!」「山羊って、ヤギ!?」持ってたハシが止まり、何だか急にまずくなってきた…。(汗)でも、この運ちゃんにとっては大好物。マズイなんて口が裂けても言えない…。ちなみに、沖縄でも場所により、ヤギを「ピージャー」ではなく「ヒージャー」と呼ぶらしい…。この夏、沖縄に旅する皆さん。旅の思い出に、是非ともご賞味くださいな…。↑ヤギ汁は、こちらから♪
2004.06.04
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それは、ある秋の日の事。新宿駅から長野新幹線で一路、長野県は松本へ。そこから目指すは、飛騨高山。道中、新幹線にて他の団体の添乗員さんと談笑。ところで、新幹線に乗ってる時の添乗員って絶対に自分の席には座って無い。私も、たばこ好きなもので、喫煙車の自由席で、くつろぐくつろぐ…。でも、新幹線に乗ってすぐ車掌さんとこに行って、自分とこの団体の座席表と団体乗車券を言いに行かないと、あら大変。なにしろ、お客さんは切符を持っていない。団体で新幹線に乗る時は、五十人乗ろうが百人乗ろうが、「団体乗車券」という一枚の切符として発券されてくるので、添乗員が席を離れてる間に車掌さんが「皆様、切符を拝見~!!」なんて来ちゃったら…。私も、駆け出しの頃やらかしちまいやして、お客さんと車掌あわせて45人に叱られました…。(汗)そんなこんなで、着いた所は松本駅。駅前で、降り遅れたお客さんはいないか点呼を取っていると、何やら隣の団体が騒がしい。向かい合う男と女。互いに目は、血走っている。二人の間には、さっきまで車内で談笑していた添乗員さんが立ち尽くし、その回りをそこの団体の方々が、呆れた顔で取り囲む。面白そうなので、うちのお客さん全員引き連れ、見に行った、その瞬間。「あんたなんか、大嫌い!!!」と、叫びながら、女性の張り手が飛んだ!!一発二発…。相撲の寺尾関を彷彿する凄まじさで、計七発の乱れ打ち。これが、世に言う「松本フリン事件」であった…。ちなみにその後、男性だけは残り、旅行を続け、その女性は帰路に着いた模様…。さてさて、本題の「朴葉(ほおば)味噌」です。朴葉の上に、昔なつかしい田舎味噌にねぎ・しいたけなどの具を混ぜて焼く。ほうばの香りと味噌の香りが何とも言えず、これだけでどんぶり三杯は、ごはんがいけます。食欲劣る夏の日に、のんびりと召し上がってみては、いかがでしょうか・・?↑これが、朴葉みそだ♪♪↑飛騨高山の名産品は、こちらから。。
2004.06.03
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第一回の感想を知人のブルックリンから頂きました。「記念すべき第一回のテーマが納豆だなんて…他に伝えたいことなかったのかよっ!?( ̄m ̄*)ププッ」なんて言われちまいやして、ちょいムカッ腹の管理人「ひろし」です。ところで、みなさんドリーム・ジャンボ宝くじは、買いましたか??私は、まだなのですが、買われました方々の為に、今回は縁かつぎの内容にしてみようかと…。ご存知の方も多いかと思いますが、山口地方では「フグ」を縁起物ととらえ「フク(福)」と呼ぶそうです。水戸の誇る海産物「那珂湊のチョウチンあんこう」こそが、魚料理の王様と思っていた私にとって、下関のフグ料理は私の人生を狂わせました。日露戦争の講話会談の会場に使われ、初代首相・伊藤博文があまりの美味しさに、「フグ調理免許第一号」を与えたという「春帆楼」!!ちなみに、「しゅんぱんろう」と読む。この老舗名旅館のふぐ料理こそ「究極の料理!!」である。後にも先にも、あんな美味い物にありつけたことは無い。たいがいのコース料理は、美味い物は一品だけであとは、安いかマズイものが多いのだが、この「春帆楼」のコース料理は、刺身・から揚げ・鍋・・全くハズレが無い。山口においでの方は、是非ともご賞味くださいませ。。(風の便りによりますと、旅館の本店以外にもチェーン展開しているらしいです・・。↑下関名産ふく料理は、こちらから。↑送料無料。新鮮・お手軽山口便
2004.06.02
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今日は、気付いたら誕生日やった。まぁ、あんましこの年になって喜ぶ気も無いんだけどね…。とはいえ、プレゼントだけは、いくつになっても欲しいもので…。もし、誰かプレゼントをくれるのであれば、リクエストは断然「ウニ!!」。しかも「エゾバフンウニ」。名前は悪いが、味は天下一品!!栃木県は足利市に引越してきて、はや三年。海が無いとこに住むと無性に海産物が恋しくなる。あぁ、もう一度だけで良いから北のさいはて利尻島・礼文島で食べた「ウニ」が食べたい!!食べたいんじゃー!!荒れる海を渡って、利尻・礼文を行くコト四度。ワイが行く時は何故か、難破船の様にいつも波高く船が揺れる。船酔いしているお客さんに「ウニ!!ウニが待ってますよー!!」と、励まし続けやっとの思いで島に上陸すると、夕飯の「ウニ」の事しか私の頭には無くなる。殻つきなのか?生きているのか?それとも、軍艦巻きか?はたまた、ウニの嫌いな客は居ないか等など・・。こうなると、とても仕事どころじゃありません。ところで、特に北海道の海岸線で「禁猟区!獲ったら罰金!!」みたいな、標識のある所って、要は「ここに海の幸が、本当は眠ってます。」って、言ってる感じなんじゃろね・・。山林の「マツタケ泥棒」対策みたいなもんで・・。あの、甘くとろける様な「北海道のバフンウニ」。輸入品の格安のウニだけじゃなく。近所のスーパーでも置いてくれんもんかのぉ・・。誕生日の時くらい、自分にごほうびあげたいもんじゃ♪至極の一品・これがバフンウニだ!!↑送料無料・北海道直送便♪
2004.06.01
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