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娘は起きるとすぐMac(私のおふる)を開いてひたすらなにか打ち込んでいる。(Pagesでなにか文章を書いてるみたい)たまに笑ったりニコニコしたりいい表情で書いている。学校行く前にプリントしてファイルしているから友達に見せるのだろうか。そういえば実家の父も朝起きるとパジャマのままで日光彫をしていたな。起きてすぐやりたい事ってすごく純粋な腹の底からの望みのように見える。それができる状況ってなんて豊かなんだろう。わたしにはあるかな。。。いちばんワクワクするのは算命学の勉強するときかな。以前に分からなかった事が腑に落ちたり色々と頭の中で繋がる事が気持ちが良いのです。あとはセルフヒーリングかな。皆さんはありますか?起きてすぐパジャマのままやりたい事。起きてすぐにテレビとかSNSチェックとか外部の情報にアクセスしないと気がすまないって方はそれは本当にやりたい事?腹の底からの望みかな?って自問してみて。外にアクセスするのではなく腹の底から、ハートからのぞむものは何ですか?お知らせ💡9/2(水)ららぽーと立川にて 足つぼ健康教室開催します!一日体験でもokです!ぜひお待ちしています。詳細申し込みはこちら東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.31
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昨日はアートのエネルギー溢れるサロンをお借りして算命学講座でした。私がどっぷりはまってる算命学の世界。おもしろそうから始まって知れば知るほともっとおもしろいんです。おもしろいを共有できるのってなんて嬉しいんだろ。自分の事も周りのことも違う目線で見れるようになる。視野が広がります。学びって楽しいですよね。わたしももっと学んで深めていきます。(ザ習得本能)ご希望あれば講座開催します。ご相談くださいね。オーナーのご飯はいつも美味しい。ご馳走さまでした。東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.21
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コロナ禍においての目指す生き方はまさに天冲殺中の生き方に類似してると感じています。天冲殺とは時間はあるが空間が存在しない時期。時間と気持ちは存在するが形にならない空間の中でもがく苦しさがありそれ故「天が味方をしない時期」「思い通りにいかない時期」などと言われいます。コロナ禍の今、まさに時間もやる気もあるのに形にしようとする空間がコロナというものに脅かされて思い通りに形にできない状態です。世界中、地球が天冲殺中を通過しているかのようです。ということは天冲殺の過ごし方という知恵が今こそ役にだつのではないかと思いまとめてみます。一般的に言われる天冲殺の過ごし方✔︎焦らない✔︎考えすぎない✔︎永続性を持たない✔︎現実的な結果を手放す自分のためでなく周りを生かす✔︎奉仕活動✔︎介護✔︎看護✔︎子育て✔︎仕事空間の枠がない利点を利用して精神的に豊かな時間を過ごす✔︎墓参り✔︎神社仏閣巡り✔︎勉強✔︎練習✔︎創作活動(いずれも結果を手放し純粋に行う)いかがでしょうか。大きくまとめて言えば現実的な結果を手放しやれることを淡々とやる。コロナ禍だから(天冲殺だから)どうせ無理だろうとやけっぱちにならず今できることを喜びをもって淡々と行う。自分だけがうまくいけばいいという考えは捨て周りと一緒に生きる調和の精神で行動する。行動の結果コロナ禍でうまく結果がでなくともその間に積んだ行いは必ずどこかに帰ってきます。(自分ではなく自分の大切な人に帰ってくることもあります。)算命学鑑定はこちらより。東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.16
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同じ世界に住んでるはずなのにこんなに見えてるものが違うのか!って思うことってありませんか?先日から娘が中央線に乗って夏期講習に行ってるのですが1人で電車に乗る時に電話してきて「何行きだっけ?」と聞いてきたのです。え!!!東京行きしかないよ(中央線だから)っと言うと、そうなんだっ〜って言うから中央線は上りは東京行きしかないよ〜〜。今まで知らなかったのかい!?(たまに武蔵小金井止まりがあるそうです)とびっくりしました。そして、先日夫にブロッコリーを茹でてもらう時がありブロッコリーってどうやって切るの?って聞かれて。またびっくり。今まで食べてきてどうやって切ってあるか興味なかったんだな〜。どっちもわたし的には衝撃的なことだったのだけど娘にとっても夫にとっても今までの人生では興味がなくて知る必要もなくて視界に入らない事だったのでしょうね。同じ世界に住んでいるのに見えてることが全く違うんだなあと改めて思ったのです。画像はこちらからお借りしました。算命学で宿命冲殺と言うものがありまして特に生月冲殺、生年冲殺をお持ちのかたは見てる世界が違う、感じてる世界が番うってのがあると思うのです。●生月冲殺をお持ちの方は自分の家系、立っている足場とずれている●生年冲殺をお持ちの方は親とずれている自分を支えてくれているものとずれているのです。見えてる世界が違うからこそある苦しみもあるけど違う世界を見てるから成し遂げられることもあるんでしょう。娘も生年冲殺持ちです。わたしの見てない世界を見てるんだろなと思うとえええ〜なんでそうする〜?っと頭ごなしで言うところワンクッション置ける気がします。気がします。。算命学鑑定はこちらより。東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.13
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1人ステーホーム週間継続中です。こんにちは、ヤスミン富山弘子です。ここ数日は時間があれは1日中算命学のテキスト作りをしています。8/20から始まる算命学入門講座で使用するテキストです。3日間で命式を読めるようになるところまでお伝えします。今回の講座は鑑定受けてくださった方々がもっとご自身の命式を読めるようになりたいとリクエストいただきました。心より感謝です。命式を読めるようになるのに漢字の羅列をお伝えしてもつまらない。自然思想に基づいた算命学の奥深さ面白さも伝えたい。漢字だらけで難しくならないようにイメージ膨らませらられるような講座にしたく準備に燃えています。例えば木性は守備本能ですって文字で覚えても頭に残らないでしょ。それだと覚えられない。守備って何を守るの?なんで守るの?そのイメージがつけば腑に落ち今度の学びに繋がります。木性はなんで東が定位置なの?これも同じ。東のイメージと木性のイメージがきちんと繋がるようにしたい。算命学、自然思想の基本のキここを抑えればどんどん面白くなるし全てが繋がっていく。そんな講座になるよう。ワクワクしながらテキスト作っています。あと1人受付可能です。(8/12現在)8/20スタートで国立駅近くで開催します。興味ある方は詳細お問い合わせください。こちら算命学鑑定はこちらより。東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.12
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8/5は四ヶ月ぶりの足つぼ健康教室@ららぽーと立川でした。消毒、マスクはもちろん手袋しての手技はなかなか難しかったのですが終わった後、参加者の皆さんのスッキリした、足が軽くなったの声を聞けるとやってよかったと嬉しさが広がります。9月からはまた毎月開催できることを願っています。9月からのテーマです。9/2 目の疲れ めまい対策10/7 婦人科 前立腺対策11/4 ストレス 落ち込み対策12/2 腸活 腰痛対策体験も随時募集しています。どうぞお越しくださいね。申し込み問い合わせはこちら東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.07
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算命学で十二大従星の身強星の一つ天南星天南星は青年期の若いエネルギーを持つ星社会に出て怖いもの知らずで突き進むパワーを持つ故開拓、反骨精神、前進型、批判力、弁が立つなどと例えられます。私も中年期に天南星を所有していますので怖いもの知らずの前進力、脇目も振らず突き進む力を自覚しています(いい意味でも悪い意味でも)先日体のメンテナンスを受けている時に、信頼してる整体師さんから「もっと怒りを感じていい。本当はもっと起こりっぽいところがあるでしょ」と言われまして。「怒りは感じてもいいんだよ。そのままにしなければ」と。その時は自分の奥では図星でぐうの根も出なかったのだけど腑に落ちるまで時間がかかりました。なぜなら怒りの感情は感じてはいけないとずっと蓋をして生きてきたからです。自分の中に眠る怒りの感情に気がついてなかったというのかそんな瞬間湯沸し器みたいな怒りが内にあるのだろうか?実際穏やかにみられる事が多いですし感情のコントロールもうまい方だと思います。その感情のコントロールというのが曲者で周りとうまくいくために自分は今どう振る舞えばいいのかどう感情をコントロールをしたらいいのか無意識でできてしまうのが私でした。生きる術として身につけたワザでした。それからしばらく私は自分の中の怒りについてヒーリングし内観する日々が続きました。そして先日算命学の本を読み直していた時に高尾宗家のこんな文章が目に止まりました。人間にとっての「怒り」のとは特別に対象があるわけではなく全てのものが「怒り」の対象になりうる。「怒り」の本質は反発でもなく自負でも自尊心でもない。人間が何事かに怒る時は自分の内的世界と下界(環境や社会、人や物事)との間に接点を持ちたい場合において接点を見つけられない状態にある時。天南星の世界においての怒りのエネルギーは自己の内面世界を確立してその存続に固執しているということ。この時期に何事に対して怒りを持たないものは自己の内面世界を確立する事が出来ないということ。怒りというエネルギーを相対的に捉えなければ真の天南星は把握できない。この怒りわかる。私の中にある怒り。外と内が出会う時に感じる時に感じる感情でありエネルギー。私の中で自己を確立したいといういう若々しいエネルギーが下界と触れたとき、パッションのように怒りとして反応する。これは私の中にあるなとようやく腑に落ち私の瞬間沸騰のような怒りは世界を知ることによる反応でありどす黒い怒りのエネルギーというより若く青々しいエネルギーなのでした。そして天南星についても理解が深まりました。天南星をお持ちの方は丸くなるより少しとんがってピリッとするくらいがその人らしい。算命学鑑定はこちらより。東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.06
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続いて算命学の命式が制限になるのか否か考えてみたいと思います。算命学では人間のこの世との接点が誕生日=命式であると考えます。命式の中で陽占に焦点を合わせるとこの世に生まれて配られたカードの手札は皆平等に8枚。(陽占の伴星は含まず)十大主星の10種のうち持てる星は5枚十二大従星の12種のうち3枚しか持つことができません。しかも重複してる事も多い。限られてたカードを手に人生はスタートしていきます。この持っている星たちはあなたの制限になるのか可能性になるのか。命式上貫索星が強く効いてる方が自分のペースで生きられる環境にいる場合は貫索星の持つ特性は可能性となってその方を輝かすでしょうし、規律や規制が多い場所に身を置く場合は制限になる事でしょう。人生は同じ環境にいつ続けることはありません。親元にいる場合は自ら環境を変えることは難しくとも成長とともに自ら環境は選ぶことができます。同じ環境にいながらも心がけ次第で制限が可能性に変わる場合もあります。(例えば規律が多い職場にいたとしても自らの貫索星の良さを自覚し発揮することによって、ブレない人として一目置かれるようになり周りにいい影響を与えるなど)大運を加味して考える事も面白いです。大運は人生の途中の風景のようなもの。風景は変わりゆきます。その時自分の持ってる手札をどう使っていきましょう。ここはたくさんの人と関わる時期(風景)だとしたら南の禄存星をおもいっきり稼働してみようか。そんな風に手持ちのカードで作戦を立ててみるのです。しかし貫索星の要素は消えてなくなるわけではありません。貫索の要素はその時制限になりうるか可能性になりうるかも心がけ次第なのです。命式は手札。それを制限にするのも可能性にするのも使い方次第。算命学鑑定はこちらより。8月20日より国立駅近辺で算命学入門講座を開催することになりました。(9月含め計3回)興味ある方はお問い合わせください。問い合わせはこちら東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.04
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昨日この世に生まれて一番の制限って肉体に魂を宿すことなんじゃないかなって書きました。➡︎この世に生まれてきたからには制限があるって話①その続きです。肉体の次にある制限ってなんだろうと思ったらやっぱり家族だと思ったのです。生まれた時の家族その後結婚したなら配偶者そして子供その時々で変わるけど家族時にこのコロナ禍の自粛期間で家族との時間が長かった分色々感じたり考えた人も多かったのではないでしょうか。家族がいるから頑張れる子供がいるから笑顔になれる家族との時間に癒される家族が力の源家族との絆がパワーをくれるそんな時もあれば家族がいるから自由にできない家族といると自分の意見が言えない家族といると顔色ばかり見てしまう家族が行動を制限する家族といるとイライラするそんな時もある肉体と一緒だなーって思ったんだ。肉体(身体)があるから心地よさが感じられる日もあれば肉体によって疲れたり痛くなったり病気にもなる。その肉体という制限の中でどう生きるかってこととその家族という制限の中でどう生きるか。って似てるなって。その制限の中でどう生きますか。肉体と違ってこの制限はいらないと取り外すことができるのも家族だったりもする。親元から独り立ちする事もできるし結婚を取りやめる事もできる。これ以上子育てできないとSOSだす事もできる。生きるということは制限の中でどう生きるのか。そんなことをコロナ禍で考えたし今も考えている。制限だなーと思っても私はこのからだを愛しているし家族も愛してるということにも気づいた。こちらの俳句は娘が修学旅行に行けないという悔しさの中で生み出された一句。制限がパッションに変換する事もあるなと感じました。東京・国立・立川・国分寺リラクゼーション エステプライベートサロン*ヤスミンhttp://yasmine-salon.jimdo.com サロンメニューはこちら算命学鑑定(オンラインも受付中)はこちらご予約・問い合わせはこちら
2020.08.01
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