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ってオチは決まってますが、プロレスの切符買いました、ごめんなさい。いや、「プロレス観戦は月一度」と今年はじめに立てた誓いを破ってはいませんよ(まだ1月です)。3月の興行の切符買ったんだもん。で、新日本プロレスにお電話したら「この試合はウチの主催じゃないから受付はするけど時間かかる」とか言ったので、今回の主催者である黒のカリスマプロレスラー、蝶野正洋の経営するアパレルブティックARISTTRISTに電話しますよ。プロレスの切符なんて売ったこともなさそうな店員のにいちゃんと要領を得ない会話を繰り返して、やっと切符3枚(お友達にぶんと)ゲット、というわけで送料も実費だというので、もう、着払いで送ってくれと言いました。=はじめの場面に戻る=送料950円。はぁ?チケット3枚送るのになんだそのねだん、と思ったら、ひと抱えはある大きい荷物が。中味は、チケット+ポスターが3枚づつでした。サービスなのね、…送料300円払ってポスター3枚。…ビミョウ。サービスいいのか悪いのか。でもよくみたら蝶野の直筆サイン入りでした。おおお(プリントかと思ったら3枚ともサインの場所が違った)。しかも、週刊ゴングで記事にしていた、例の会場位置ミスプリントポスター。…レアなのかやっぱり? ビミョウすぎて喜んでいいのか判断に困りますよ。ていうかポスターがARISTTRISTの袋に入ってきました。これが一番嬉しいかも、今度持って歩こうっと。
2007年01月28日
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以前コーヒー飲むのにわざわざ買って、その直後に仕事机の上に小物入れと化した本家ドリッパーを発見して自己嫌悪に陥ったりした後、ずっとコーヒー飲んでなくて粉は冷凍庫に入れっぱなしだったのですが、今日飲みたくなって煎れてみたら、ありえないくらいまずかったです。冷凍してもダメか。もっとマシなモンのませろちくしょう。
2007年01月24日
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「どーもー、お世話さまでーす」「全日本プロレスからです」いやわざわざ言わなくていいからヤ○トのお兄ちゃん。ごめんよプロレス好きでダメ人間で。というわけで、全日本プロレス主催興行の切符を直接買ったの初めてなんですが、いろいろおまけが付いてくるんですね。…おととしの秋のブックレット、今とは参加レスラーも勢力図も全然違いすぎですよ。あと、ジョージアのオマケだったのが残ったらしいミニフィギュア。あとチラシ。…全部いらないのでメール便で送って送料安くしてください。あとチケットにレスラーの写真がプリントされているのですが、興行のメイン、現三冠王者の顔が出てない。まあしゃあねえか。
2007年01月17日
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そういうわけで買ってしまったのですが、オフィシャルサイトから直接チケット購入画面に行けて、勝手にYahoo決済画面につながってやがるこういうシステムってなんとかならないのかしら、気が付いたら買っちゃってるじゃねえかちくしょう。2階の前のほうっぽい席と1階B席ってどっちがよかったのかなあ、歌舞伎座の経験でなんとなく2階かってみたんですが、失敗だろうか。不安ですよ。まあ歌舞伎も相撲もキホン同じものだというのがワタクシの意見なのでなんとかなるかなと。さらにいうと歌舞伎もプロレスも似たようなもんだワタクシに言わせると。まあ、楽しみに(現三冠王者風に)。
2007年01月16日
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スタンドの前から4列目って、思ったより見にくいですね、後ろの席の方がよかったなあ。アリーナとの境界のネットがジャマなの、しかもワタクシ乱視なのでチラチラして大変よ。他のイベントは知らないけどプロレスファンはおとなしいのでネットははずしてほしいと思いました。あとワタクシ同様正月早々一人でプロレス見に来ている彼女も友達もいねえらしい男がけっこうたくさんいたので、おお、ダメ人間がたくさんという気になって安心しました(言いがかり)。試合ですが、試合というか、蝶野と武藤の登場シーンが一番盛り上がったような気がします。プロレスにおける「試合」の存在意義って何だろうと一瞬考えてしまいました(うそ)。さてお正月なのでなんとなく感想を書きますよ、プロレスどうでもいいかたは以下スルーで、長いし。第一試合、寄せ集めっぽいメンツで 3×3何がやりたいのかよくわからなかったのですが、菊タローが何とかしてくれるだろうと思っていたら本当にそうなりました。村山レフェリーのツッコミの精度もどんどん上がってきているなと思いました。終わり(おい)。第二試合 邪道&外道と愚連隊ていうか邪道&外道うますぎ。拮抗したいい試合を見ていたはずが、気が付いたら段取りよく邪道&外道のスーパーパワーボム用の配置になっていました。いつの間に。かっこよすぎですよ。第三試合 グレートビックヘッド(違)とトムコとかのガイジン3×3なくてもよかったような気がしました。てかホント言うとムリだろ新日本のあの3人でデカくて上手いあのガイジン3人に勝つのは。実際勝ったのですが、いくらなんでも展開にムリがありすぎだと思いました。「天山広吉」ってブランドはすげえなあ、仲間だってだけであの3人でドーム1試合もらえるんだから。試合として「それらしく」するなら、せめて越中、できればヒロ&後藤つれて来ないとムリだと思いました。第四試合 TARUとかブードゥー系ヒールとvs長州組 4×4ブードゥー(打つのめんどい)なかたがたは「諏訪間を新日ファン向けに売り出す」というコンセプトのもとに他の3人は完全にアシストに回っていたと思うのでテンポもよく、わかりやすかったのですが、新日のほうはてんで勝手に出てきててめえの仕事だけするのでよくわかりませんでした。誰も印象に残らなかったしな。「長州」知らないヒトは「長州」を覚えなかったと思います。あ、「山本弱い」と思いました(おい)。ていうか本当は山本はキャリアからすると諏訪間あたりといい試合していたらいけないと思いました。あのドロップキックは金取れると思うし好きなんだけどなあ。最後ちゃんとバーナー道(違)がブードゥーとケンカ別れして終わったところがキメが細かいと思います。第五試合 ジュニアのスターなかたがたの 5×5近藤修二にとって投げ甲斐のある大きい相手がいなかったので、個人的には井上じゃなく裕次郎を入れて欲しかったです。クリスマスタイガーでもいいけど。結果は、まさに丸くおさまるいい展開で、つまり結果はどうでもよくて、10人全員がちゃんとインパクトを残せるかが問題だったと思うのですが、地上波テレビしか見なくて雑誌買わないヒトにはジュニアヘビーのレスラーは未知の世界だしな。金本はやっぱり稔ときちんとからんだほうが金本らしいインパクトが出ると思いました。やっぱり目立ったのは近藤 稔 ミラノだと思います。あと井上亘が思いの外目立ちました。TAKA カズ 金本なんかはファンはよろこんだと思うけど、知らない客は名前覚えなかったろうなと思います。もったいない。休憩てか短すぎてトイレに立った客がトイレに行き着く前に休憩終わってました。中邑と川田荒っぽいことやりそうで楽しみ、どっちもなにげにグランドうまいし、と隣のお兄ちゃんとしゃべっていたらその通りの展開になりました。ワタクシ解説者の才能ありますか(ありません)?一進一退かつ荒っぽかったので楽しかったです。地上波だとカットされたナイス見せ場もあったのでテレビはちょっと残念です。「ここで勝って次につなぎたい」川田の執念が勝ったように思いました。なんだかんだ言っても中邑、後はあるもんなー。三冠ヘビー級選手権心臓に悪い試合でした。いやあドキドキしたよ。最後なんかすごかったですよ。映画みたいで。えっと、鈴木みのるはものすごくコンディションが悪かったように思えたのですがワタクシわけでしょうか?後半の息の上がりっぷりもですが、前半からキレがなかった。てか入場シーンから集中できてなかった。体調悪かったのならそれも心配ですが、練習不足だったらイヤです。最近練習不足っぽい試合が散見されるので(ハッスルとかノアで3×3やったときとか)、たしかに格下が相手の、「鈴木みのる」とポスターに刷ればチケット売れるから呼ばれる、系の仕事が最近すごく多いと思うので、タイトルマッチはなかなか組まれないし、集中力落ちてるのかなと思ったりするのですが、絶対の練習量を誇り、「小さい会場でも地方の会場でも格下相手でも絶対手は抜かない」と言ったのは鈴木みのる本人で、ワタクシはそれが本当にかっこいいと思ったので、コンディションが悪い鈴木なんて見たくない。三冠戦じゃなくても、ハッスルでも。相手が永田じゃなかったら負けていたと思います。といいながらそれなりに面白く見せてしまうところはさすがで、さっきテレビで見返したら、なんだかいい試合じゃんこれ。あと最近の過去2回の対戦とキホン同じことやっているのですが、少しずつパターンを変えて、見る側にマンネリ感を持たせないところは二人ともプロだなと思いました、仲良くすればいいのに。というわけで試合としてはいいと思うのですが、鈴木のコンディションは悪かったと思います。そこはやだ。かなりやだ。棚橋と太陽ケアもっと楽勝で棚橋かと思いました。ケア上手いんだなあ。ケアに勝ったときの鈴木と今日の鈴木って別人だろうな。テレビだと前半の棚橋のやられっぷりが殆どカットされているのでそれなりの試合に見えますが、かなりナサケなくやられてました。棚橋の強さが全然感じられなかったです。後ろの席のわかりやすく棚橋キライらしい二人組は嬉しそうだったけど、ワタクシは彼を評価しているのでちょっと残念でした。スタミナで勝る棚橋、やられながら必死に粘って、最後ケアが根負け、というかんじ。ケアの技を殆ど切り返せなかったのが、見ていてつらかったです。何回かでも切り返してれば印象も変わったと思うんですが。まあ結果オーライ。最後に残るのは記録だからな。おじさんタッグvsワカモノタッグ(名前書け)テレビで見たら解説の高山善廣が相変わらず言っちゃいけない事をバンバン言っていて「天山と小島の合体技って、一人一人で普通に技出したほうが威力あるんじゃないの?」ってそれ言ったらおわりでしょああた、その通りだけど。というかんじでタッグの上手さというのは「パートナーと組みなれているか」というか、タッグマッチそのものが上手いかどうか、にかかってくるようにも思います。武藤は上手いも下手もなく勝手にやるだけだと思いますがやはり蝶野上手いなあ。蝶野に任せている武藤もやっぱり上手いと思います。天山もタッグは上手いと思うのですが結局蝶野には勝てないんでしょうか。てか小島下手だと思いました。タッチのタイミングとか。ていうか妙な合体技出さずにそれこそ好き勝手にやれば勝てたんじゃないかという気もします。どうなの。どっちがいいタッグチームかみたいなことを試合前に天山小島が言っていましたが、そういう意味では邪道&外道には絶対かなわないんだからさあ、比べるだけムダ。「強いお兄さんがふたり」で充分じゃん。試合はちゃんと面白かったです。ちょっと安定感ありすぎだったかも、「とんでもないことが起きるんじゃねえか」というような期待には沿ってなかったと思いました。あと、ドーム周辺ろくなテイクアウト屋なさすぎ。
2007年01月04日
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紙の年賀状は果たして無事今日届いたでしょうか、3日になったらごめんなさい。今年もみなさまてきとう書いて遊んで行ってくださいね。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2007年01月01日
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