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↑食虫植物のようなユニークな花を持つパフィオペディラムはお友達からもらったのがきっかけで育て始めました。1年中直射日光に当てないで育てています。寒さにはかなり強く、暖房の無い室内でも問題なく花芽をつけました。花は毎年晩秋~冬に咲きます。今年のツボミにはアブラムシのような小さい黒い虫がついていたので、外の木製ボックスで過ごしてもらってます。
2026年03月22日

3年前から新しいラナンキュラス・ラックスシリーズを増やして、現在鉢植えが6株、地植えが一株あります。ラックスは掘り上げなくてもよいので育てやすいのです。↑今年一番に咲いたラックスはティーバでした。花によって赤の色が薄かったり濃かったり、変化があって美しいのです。↓ 昨年3月のウラノス
2026年03月21日

クリスマスローズは毎年まずニゲル(上の画像の右側)が咲きます。その他はこれからぼちぼち、これからが楽しみです。クリスマスローズを初めて育てたのは20年くらいl前でしたかね。名前が可愛いから、どんな花が咲くのかもしらないで近所の園芸店で9センチポットの小苗を買って帰りました。さてその小苗、その年は花も咲かないあまり大きくもならない、なんだこれはとそれから育て方を勉強したのでした。現在は全部で20株くらいクリスマスローズがありますが、猛暑のせいで夏~秋に枯れてしまうことが多いので、鉢植えは季節で移動させて、地植えの株は半日蔭の場所で育てています。↓2009年 平成21年3月の画像残っている「シルバームーン」という名前の子。原種交配らしいですが、丈夫でかれこれ17年以上と長生きしています。
2026年02月05日

このお庭に元からある常緑樹。ツツジでないことは確かなのですが、どんな花が咲いていたか覚えてないし、もしかして花は咲かない木かと思ってました。昨日、白花のサザンカだったことを確認。後方の生垣のサザンカと全く同じ白花だったので、印象が薄かったのね。
2026年01月07日

元日を早くも6日過ぎてますが、新年おめでとうございます。年末にインフルエンザに罹って、完治するのにほぼ1週間かかりました。門松の飾りつけ担当だったので、それだけはなんとか年末に完了いたしました。ハボタン、千両、ナンテン、松の枝の組み合わせはほとんど前年と同じです。次回は少し変わり映えするものを考えましょう。
2026年01月06日

クリスマスローズの中で「ニゲル」種は特に開花が早いので、もうつぼみが見えてきました。花が開くの楽しみです。これまで地植えにしたニゲルはことごとく夏の暑さで枯れてしまいました。鉢植えにした3株は、季節に応じて置き場所を変えています。その甲斐あってか、無事に育っています。
2025年12月11日

夏の間掘り上げて保管していたラナンキュラスの球根を先日プランターに植えつけました。無事に新葉が出ていてひと安心。球根で咲く花はチューリップ以外にはあまり育てたことがないの、葉が出るまでは心配だったのです。先に購入して育てていた「ラナンキュラス・ラックス」は「植えたままで良い」とのことだったので、春に植え替えだけしています。
2025年12月03日

↑ 9月ごろに虫に葉を食べられて枯れかけたサンパチェンスがやっと花を咲かせました。真夏の猛暑の時期にも咲かなかったので、ずいぶん久しぶりに花を見ました。白い花の苗を買ったと思っていたら、ピンクでした。花色を忘れるくらい久しぶりの開花だったのです。↓赤花のサンパチェンスはなぜか虫の害が少なかったのです。ピンク花だけで満腹になったのかな?
2025年12月02日

掘り上げて保管していたラナンキュラス。もう新芽が出ています。数年前から育てているラナンキュラス・ラックスは花が咲いた大株を購入したので、球根からは初めてのチャレンジでした。少々遅い昨年の12月に楽天市場の「花の大和」さんで花色が紫と白の2色を購入しました。届いた球根はカランカランに乾燥しています。球根はまず水分を与えて充分に湿らせてから植えるべし、と説明書にありました。干しシイタケの水戻しみたいだなと思いながら、濡れた新聞紙に挟んで、ふっくらした根にいたしました。その後プランターに植えて、冬越し~4月の開花まで順調でした。梅雨の前に掘り上げて倉庫に保管していました。昨年よりも早い植え付けなので、咲くのも早いのかな?来年春が楽しみです。↓ ↓↓ 咲いた花はこんな。「紫」は赤に近い花色でした。
2025年11月20日

ラナンキュラス・ラックスは暑い夏の間は休眠します。それにしても長いお休み。かなり寒くなってきたのに新葉が出てこない。球根だから枯れたりはしてないだろうけど…夏休み長すぎるなあと心配していたら…↑やっと出た葉を発見!やれやれ ひと安心。今年の4月はこんな花が咲いてました。
2025年11月19日

↑開花株を購入して育てているラナンキュラス・ラックスは夏の間は休眠します。昨年は11月中旬には新葉が出ていましたが、今年はその気配無し。夏の暑さのせいかしら。↓今年の5月にはこんな花が咲いていました。
2025年10月28日

WindoWS10がサポート終了するということで、仕方なくパソコンcpuを更新しました。もろもろの作業がめんどくさい!。デジカメ写真をトリミングして縮小してフォルダーに保存、の作業が以前のようにサクサクといかなくて、ブログ日記を書くのもおっくうになっていました。なので画像は一枚だけです。↑夏にたっぷり食べたイチジクです。すでに葉の半分くらいは黄色くなって落ちてしまっているのに、実が成っていました。数えると20個くらいはあります。10月になってからも暑い日が続いていたので時期を間違えたかな。
2025年10月26日

↑涼しそうな葉が好きなジャカランダです。熱帯の植物なので、冬越しできずに枯れること3度。近くの園芸店で小苗を買ってきてリベンジ中。大きく育つと世界の三大名花といわれる紫色の花が咲く樹木ですが、観葉植物として育てています。晩秋には葉も細枝もすべて落ちてしまうので、幹をある程度切って暖房の入る室内に入れています。↓幹がだいぶ太くなってきました。↓3年前の夏の画像です。
2025年10月25日

⇑私が「くるんくるん」と呼んでいるアルブカ・スピラリス・フリズルシズルは暑い夏の間は休眠します。朝晩が涼しくなって新芽が出てきました。お日様によく当てると葉がカールします。⇓ 花も咲きます。一昨年の画像です。⇓梅雨~夏の間にクリスマスローズが5鉢ほど枯れてしまいました。ひと鉢だけ根が生きていて、新芽が出てきました。これは嬉しい。根腐れしないように水やり注意して育てます。
2025年10月10日

大型園芸店でモリモリと大きく育ったサンパチェンスの見本鉢にあこがれて、小苗を購入して育ててみたこと数回。見本のように大きくなったことは一度もありません。今年買った小苗のタグには「いきなり大きな鉢に植えずに、小さめの鉢で根を育ててから植え替えるように」と書いてありました。なるほどそうか。で、今年はそうしてみて、現在⇑の状態です。36℃にもなる夏の間は新葉は全く出ませんでした。朝晩涼しくなってやっと葉が増えて花も咲き始めました。右側の鉢は、1月前にアゲハ蝶の幼虫に葉を食べられて成長が遅れました。これからどこまでおおきくなるのかな?
2025年10月09日

画像は先週撮りました。毎年こちらにヒガンバナを見に来ます。以前よりはずっと田畑が少なくなっています。稲刈りが済ませてありますが、農家の方があぜ道の草刈りをせずにヒガンバナを残してくださっているようです
2025年10月06日

ピンク花も白花も私の庭に毎年咲いていたのに、猛暑ですべて枯れてしまったシュウメイギク。漢字で秋明菊と書く通り、秋には欠かせないお花なのです。数株、数種類を新たに購入しました。⇑一番に咲いたのは地植えにしたこの子。鉢植えで日陰に置いた株は今からでしょう。
2025年09月14日

モミジアオイは北米原産の宿根草です。和風の名前がついていますが、ハイビスカスの仲間で花もそっくり。数年前にお友達から種をいただいたのが無事発芽し、地植えで越冬して毎年咲きます。株も大きくなりました。白花もあるそうです。別名が沼アオイと言うように湿った場所が好きらしい。私はお日様ガンガンあたる砂漠のような場所に植えてしまってますが、猛暑日でも葉が枯れることも無く、結構頑丈です。
2025年09月04日

シルバーリーフにピンクの花が可愛いいレウコフィラム。名前はレウコフィルムとも書いてあります。この日記でも両方使っていると思います。小さな苗を地植えして、4年目くらいから花が咲くようになりました。枝が横によく伸びます。現在草丈が1・5メートル、横に2メートルくらいになっています。枝も密集してきたので、透かし剪定したほうが良さそうです
2025年09月01日

3年前にお隣の奥様から種をいただいたセロシアです。昨年のこと、大きく育った花から種がどっさり採れて、友人に分けてあげました。今年の春、私が採った種は腐っいたので、順調に発芽させた友人から小苗を里帰りさせてもらいました。暑さにめげず花が咲いてきました。花房はもっともっと大きくなります。⇓ 昨年はこんなでした。
2025年08月22日

ツバキの木に登らせたピンクアサガオが咲いてます。木のてっぺんから更に高くツルを伸ばそうとしています。どこまでも高く上りたいようです。この花色好きなので種を採ろうと思ってます。
2025年08月18日

園芸店でオルラヤと同じ棚に並んでいたので、色違いのオルラヤ苗だと勘違いして購入した「ダウカスダラ」結果としてはオルラヤよりも大きくなり、ひと月以上長く咲いたので、いいお買い物でした。7月上旬まで咲き続けたダウカスダラの花も実だけになりました。来年用に種を採ろうと思ってます。⇑今はこんな状態です。もっともっと茶色に枯らして種を完熟させないとだめらしい。⇓ 花はこんなでした。
2025年08月05日

⇑紅花サルスベリと同じく、このお庭の元からの住人ノウゼンカズラ(凌霄花)。10メートルくらい枝を伸ばしていたのをばっさり整理した後に移植して、サルスベリの木にからませました。3年目くらいから花が咲きだしました。猛暑にもかかわらず良く咲いています。
2025年08月03日

⇑ 黒葉に白い花が良いコントラスト。「ブラックパール」という名前がついていたサルスベリ。4年前に「土っ子倶楽部」さんで6号鉢で購入しました。今年の春、鉢増しして、草丈1メートルくらいになっています。⇓ 元からこのお庭におられたサルスベリ。樹齢は40年くらいかな?どんなに暑くても真夏に咲いてくれる貴重な花です。
2025年08月02日

⇑⇓つぼみが沢山ついて楽しみにしていたカノコユリさんが、この猛暑でぐったり、シワシワ。元々下向きに咲くお花なんだけど、茶色くなるのが早い。花だけを切ってお皿に入れました。
2025年08月01日

春の芽出しも新葉の出方も遅くて、もう枯れるのでは…と心配していた「みゆき」ちゃんがやっと一輪咲きました。ピラミッドアジサイはノリウツギを品種改良したもので、新枝に花が咲くので、強剪定してよいのだそうです。小苗を4年前に購入して、鉢で育てています。
2025年07月31日

お友達から株分けでいただいたスパイダーリリー(ヒメノカリス):ヒガンバナ科 が咲いてきました。育て方を調べると、寒さに弱いので冬は球根を掘り上げる、湿った場所が好き、など書いてありますが……我が家では一年中植えっぱなしです。水道から遠くて水やりもままならない、日当たりが良すぎの砂漠のような場所に植えていますが、オモトに似た肉厚の葉は冬以外は萎れることも無く元気です。株も年々増えています。ほぼほったらかしなのに、とても元気なのです。
2025年07月22日

このお庭に元から住んでいたオニユリ。私の身長よりも高くなりました。最近の猛暑日に見ると、暑苦しい色ですが…カノコユリも植えているのですが、まだ咲きません。オニユリは鉢植えは毎年、地植えは3年ごとに植え替えをした方が良い、とのことで、このオニユリも昨年植え替えてます。
2025年07月19日

一日だけ大阪万博行ってきました。そこで出会ったお花さんを少しだけ。⇑ ⇓ ⇓⇓ドイツ館のお庭。草丈の高い紫のお花はグーグルレンズで調べたら「三尺バーベナ」でした。これ気に入ったので植えてみよう。私は暑さでバテバテでした。⇓⇓ インドネシア館の室内ジャングルのようなお庭で
2025年07月14日

早い梅雨明けで暑い暑い7月~もう少しだけアジサイが楽しめそうです。半分すりガラスだった古いガラス窓を一枚ガラスにリフォームしたので、東側のアジサイがよく見えるようになりました。ピンクのアナベル=ピンカーベルは花が小ぶりと以前書きましたが、今頃では白いアナベルと変わらない大きさなのに気づきました。咲き始めのピンク色(一番下の写真)は目立たなくなってほとんど白い花ですね。来年も楽しめそうです。
2025年07月04日

前の庭にも買って植えていた常緑ヤマボウシをこちらのお庭にも植えました。大きめな白い花は今がピーク。花の後の小さな実は赤く熟すと食べられるそうですが、まだ試していません。
2025年06月23日

昨年の年末に花芽をポッキリ折ってしまったコチョウラン⇓ですが、新しい花芽を出して咲いてくれました⇑。しかも今までになく花が大きい!撮影後に花は切り取って花瓶に挿しました。メインの葉は裂けて、根っこはモリモリ鉢から飛び出して、大事にされてない感いっぱいですね。それでも元気に咲いてくれました。ちゃんと植え替えるから来年も咲いてね。一昨年はカゴに下げてました。カゴだと水分不足で根が貧弱になります。
2025年06月22日

6月8日に載せた「ダウカスダラ」ですが、一緒に買ったオルラヤホワイトレースの3倍くらいの草丈130㎝くらいになりました。花色は結局白でした。中心の太い茎は大雨でも倒れずにしっかり立っていて、すっきり爽やかです。
2025年06月20日

⇑種から育てたペンステモンの隣に出てきた小苗だったので、ペンステモンのこぼれ種からの発芽だと思って車庫横に移植していました。葉の形でなんか違うな…つぼみの段階でペンステモンではない!と気づいて調べてみたら、宿根アスターのようです。植えた覚えは無いのだけど……どちらから来られました????
2025年06月19日

3年ぶりに野菜コーナーにキュウリの苗を3株植えました。今週は雨続きでぐんぐん伸びて、ツルがネットにからみつきました。早くも花が咲いています。野菜をなかなか食べない2才の孫に新鮮なキュウリを食べさせてやりたいものです。
2025年06月13日

⇑アナベルはもっと大きく白くなります。⇓ピンクのアナベルで名前はピンカーベルでした。花びらはやや小ぶりです。⇓⇓ 元からこのお庭にいたアジサイさん。昨年までは青花でしたが、今年はちょうど私好みの薄紫色になりました。
2025年06月09日

⇑ 苗についていたタグの英語表記は「Daucus carota Dara」です。その下のカタカナは「ダウカスダラ」となっていて、中間のcarotaは省略されていますが、この品種の学名らしいです。園芸店でオルラヤホワイトレースと同じ棚に置いてあったので、色違いの苗だと思って買いましたが、性質はやや異なるようです。オルラヤの開花は1か月前でした。ダウカスの方が遅いのは、少し日当たりの悪い場所に植えたせいかもしれません。タグは紫色の花になっていますが、現在は白い花、咲き進むと変化すると書いてある記事もあるので、もし花色が変わったらご報告いたします。白いままだと、右奥のアナベルの方が目立ってしまって、ちょっとかわいそうですね。
2025年06月08日

来週は雨の日が続いて梅雨入りになるらしい。我が家のアジサイさんたちもぼちぼち開花シーズン。1か月は楽しませてもらます。冬になると、どれがどの花咲かせたのかわすれてしまうので、自分の記録用として日記に載せます。⇑6年前くらいに購入の黒軸白花ゼブラ。⇓ 昨年から欲しかったラグランジアの小苗、今年はあまり咲かせずに来年に期待。⇓アジサイは土の酸性度で色が変わるので、微妙な色合いになっているこの子。赤と青どちらを目指していたのか自分でも分からない。⇓ このお庭の元から植えてあったアジサイ。緑~白~青へと変化する大ぶりの花が気に入ってます。右側はアナベル。
2025年06月07日

⇑10年以上前にオープンガーデンで訪れたバラ名人の方のお庭で初めてアスチルベに出会いました。アスチルベとフウチソウがバラの足元に沢山植えてあって、爽やかなお庭だったのです。真似して植えたフウチソウは植えた場所が良くなかったようで、数年で枯れてしまいました。アスチルベは長持ちしてくれて、買い足ししながら今でも育てています。⇓⇓⇓
2025年06月04日

寒さで弱ったアレカヤシを息子宅から持ち帰って、ベラボン・プレミアムで植え替えて4年たちました。今年の冬は暖房の無い室内に置きましたが、枯れることはなく春になり、屋外に出すことが増えたのですが、どうも元気がない。葉先が茶色くなるのは、まあよくあることなので気になりませんが、新葉がすくすくと出てこない。それで植え替えることにいたしました。⇑えいやっと抜いてざっくりベラボンを落としたのがこれ。根が横に張っているのはいいけど、下に伸びていない。昨年は数か月家にいない時期があって、鉢の中がカラカラになっていたかもしれない。ベラボンは一度乾くと水が浸透しにくくなるので、上の方だけが湿った状態だったかも。⇓諸々のことを考えて、普通の観葉植物の土で植え替えました。
2025年06月03日

⇑⇓我が家の玄関前と隣家の高い塀の間のスペースは真昼の時間のみ日が当たります。ギボウシをメインにして、ルメックス、アスチルベ、五色ドクダミ、ホトトギス、などを植えてます。ホトトギスは横に広がりすぎるので、時々間引いています。
2025年05月28日

⇑ブルーベリーは、昨年息子宅から実がついたまま2鉢引っ越してきました。毎年の美味しい収穫を狙って、「ブルーベリーの土」を買ってきて植え替えました。そのおかげか今年も実がどっさり。うれしいな、うふふ。
2025年05月28日

⇑⇓毎年私の庭には欠かせないニゲラ。今年のニゲラは全部こぼれ種からの開花です。白、青、ピンクの3種類だったのですが、8割は白花になりました。来年用に青とピンクの種は採っておくつもり。ニゲラは一輪の花からどっさり種が採れます。⇓花が枯れたあとの実も面白い形です。
2025年05月27日

⇑⇓このシモツケは、園芸品種の「シモツケ・なんたらかんたら」と名前があったのだろうけど、4年前くらいにどこかで買ったくらいしか覚えてません。今年の春、日当たりの良い場所に植え替えてからムクムクと大きく育ってきました。前からある紅花のシモツケはまだつぼみですが、こちらはもう咲いています。ライムグリーンの葉にぽわぽわの花が可愛い。
2025年05月26日

元の住人様が植えてくださってたイチジク。毎年ちゃんと成ります。手が届きやすい高さに枝を仕立ててもらっているので収穫も楽。昨年は豊作だったので、ジャムにしてみましたが、固くなってしまって失敗でした。今年はちゃんとレシピを見て作ろうっと。
2025年05月24日

雨上がりでしっとりしている、クレマチスの「きりさめ」です。咲いてみると竹垣にちょうどマッチしていてなかなか良いのです。4年前の2021年に植えたと日記に書いてました。クレマチスのことを全く知らなくて、冬に茎葉が茶色くなったのを枯れたと思って根から抜いていた時期がありました。4年育てているのは、私にしては上出来です。
2025年05月22日

梅雨入りの前兆のムシムシした日が多くなりました。昨日は気温32℃までになりエアコンの出番です。玄関前のアジサイが一番に咲きました。昔からある普通の品種。これから他のアジサイが次々に咲くのが楽しみ。
2025年05月21日

ムラサキツユクサは植えてはいませんが毎年咲いて、株も大きくなっていきます。紫色の花が好きなので抜かずに楽しんでいます。このお花はアップで撮ると中心のぽわぽわした毛が可愛いのです。蜂が蜜を吸いに来ていたのでパチリ。
2025年05月20日

⇑ ラックスの花がピークの頃 ⇓4月から咲いてくれたラナンキュラス・ラックスは茎葉が茶色くなったので、さっぱり切り取って夏休み。雨に当たりにくい軒下に移動しました。⇓ 昨年の12月、球根から育てたラナンキュラスは一株だけまだ咲いています。こちらは茎葉が枯れて来たら掘り上げて晩秋まで保管する予定。
2025年05月16日

植えて9年目くらいになる多年草のリクニス・コロナリアです。草丈1メートルくらい。産毛が生えた銀葉に元気の出る赤い花が好き。日当たりが良すぎる場所にもかかわらず、株が大きくなっています。⇓ 株元のピンクの花はヒルザキツキミソウ。
2025年05月15日
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