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ズボンの際廻りをを水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で先行塗りしますズボン全体を同色で塗ります手を水性ホビーカラー H44 薄茶色で塗ります徽章デカールを張ります軟化密着を図りますこの後艶消しクリヤーでテカリ抑えを行いますヘルメット迷彩カバーを塗装します水性ホビーカラー H74 スカイでベース塗りします緑系迷彩柄を入れますカバーの縫い目で柄目も止めています塗装面がべたついているようで手で触っていると塗膜面の擦り切れが生じてしまいそうでしたそこで水容器に人差し指を浸し濡らします親指も同様にしてフィギアを持つとべたつきが気になりません乾いてきたらこれを繰り返します茶系迷彩柄を入れます水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンでウォーターパターンをかすれ塗りしました今回はあまりうまくいきませんでしたでもこのまま先へ進めます
2018年10月31日
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シリコンバリア塗布後水性ホビーカラー H12 つや消しブラックを上塗りするマガジンパウチの蓋のベルトも黒塗装しましたカッターで塗膜を剥がし水性ホビーカラー H72 ダークアースで水筒のフェルト部分塗装をします飯盒・ガスマスクケースはダークグリーンで色付けしました手榴弾は黒塗りにしてみました
2018年10月30日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでベルト類の黒色塗装します水性ホビーカラー H80 カーキグリーンでマガジンパウチを塗装しますスコップも同色で塗りましたスコップ木製柄を塗装します。白身をベージュ系で下塗りし木目をかすれ塗りして上に水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジを上塗りします塗膜剥がれ塗装を行います下地を水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で塗りますガスマスクケース・飯盒・水筒カップ・手榴弾を塗装しています
2018年10月29日
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迷彩スモックを着用した兵士の塗装を行います下地色を水性ホビーカラー H74 スカイで塗装します透けが著しいです重ね塗り、補修塗りを何回か行いますこの時この兵士は下士官で襟周りに白の縁取りが必要な兵士なのを気付いていませんでした。襟廻り白の縁取りを行います服の方にはみ出しが出ても構わない覚悟で塗装します。服側のはみ出しを補修塗りしますMr.カラー C303 グリーン FS34102で緑系迷彩柄を入れます水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで茶系迷彩柄を入れますウォーターパターンを水性ホビーカラー H47 レッドブラウンと水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンでかすれ塗りで表現を試みます
2018年10月28日
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徽章デカールを張りますマークソフターで軟化密着を図りますアームバンドも張ります最初に文字の見える中央部を腕に密着させます。このままで乾燥を待ちます乾燥後デカール両端を再度水で濡らして腕に巻き付けますその後軟化密着します水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでデカールテカリを抑えます
2018年10月27日
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飯盒の塗膜剥がれ塗装を行います下地に水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で塗装します銃のスリングを水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で塗装します飯盒銀色にシリコンバリアを重ね塗布しますその上から水性ホビーカラー H36 ダークグリーンを上塗りします。完全乾燥後塗膜をカッターで剥がしますストラップを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します
2018年10月26日
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Aフレーム装備品の塗装を行います。この背中に背負っているのは背嚢バッグのようです。ポンチョにしては大きいなあと思いながらもポンチョとしての迷彩塗装を施してしまいました。ベース色を水性ホビーカラー H74 スカイで塗装しますMr.カラー C303 グリーン FS34102で緑系迷彩柄を入れます水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで茶系迷彩柄を入れます将校の乗馬ズボンを水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で塗装します他の兵士のズボンは水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で塗装します手を水性ホビーカラー H44 薄茶色で塗装します
2018年10月25日
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水性ホビーカラー H72 ダークアースで水筒のフェルト部分を塗装しますスコップの木部柄のニス色を水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで重ね塗りしますスコップの押さえベルトを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します肩章兵科色、歩兵の白を塗装します水筒のベルトを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します
2018年10月24日
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将校の帽子を塗装します帽子の天部分を水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で塗装します兵科色白のパイピング、あご紐の銀色、庇部分の黒を塗装します塗膜の剥がれ表現を行いますAフレーム装着品を接着します
2018年10月23日
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将校の皮革茶色装備品に艶出しを水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジ重ね塗りで表現しますM39卵型手榴弾の信管安全キャップを4~5秒タイプの青を水性ホビーカラー H45 みず色で表現します
2018年10月22日
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銀色の上にシリコンバリアを塗布します上塗り塗装色を今回は一部を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックに選択してみましたいつもの水性ホビーカラー H36 ダークグリーンでも塗装する個所を残しています将校のワルサーのホルスター・マップケースは水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で塗装します
2018年10月21日
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雑のうを水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します塗膜剥がし用下地を水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)でベタ塗りします銃器鉄部を水性ホビーカラー H28 青鉄色 (メタルブラック)で塗装します
2018年10月20日
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頭髪下地を水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)でベタ塗りします乾燥後水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)を重ね塗りしますチンストラップ・ベルト類皮革黒色を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装しますAフレームを水性ホビーカラー H81 カーキで塗装します
2018年10月19日
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ベルト類黒皮革部分を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します口廻りを塗装します髭剃り跡は希釈水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で塗装唇は薄茶+艶消し赤の筆先調色塗装します。下唇厚め、上唇薄めの塗装を心がけています
2018年10月18日
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武器類木部白身を水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)でベース塗りします手を水性ホビーカラー H44 薄茶色で塗装します木目のかすれ筋塗装を行いますニス色を水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで重ね塗りします
2018年10月17日
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2018年06月30日の④からの続き再開です次の作品の塗装を開始します開始の為の初期道具を揃えます顔を水性ホビーカラー H44 薄茶色でベタ塗りします将校の襟廻りを水性ホビーカラー H60 濃緑色 (暗緑色) (2)で塗装します際廻り等を水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で先行塗装します同色で服全体を塗装します
2018年10月16日
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箱絵配置での完成写真です保管容器に移動します
2018年10月15日
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作業手順の公開が前後していますが靴の塗装を行っています際廻りを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで先行塗りしていますレギンスのベルトも仕上げました靴全体を黒塗りします汚し墨入れをタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で行います余剰塗料を除去します
2018年10月14日
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墨入れ汚しを行いますヘルメットはタミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で行います腰廻り黒色装備品はタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)を用いています負傷兵の脱げたヘルメットの内側を塗装します内張りは水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンでチンストラップは水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します衛生兵のヘルメットも塗膜剥がしを行い墨入れ汚しを行いました脱げたヘルメットのタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で行いました以上で塗装終了しました
2018年10月13日
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ヘルメットの塗装を行います頭に被せる前に内側を水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで塗装していますヘルメット表面を水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで塗装しています完全に乾燥させた後シリコンバリアを塗布します上塗りを水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で塗装します衛生兵は水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで塗装します。塗膜乾燥後表面の剥がれ表現を行います。衛生兵のヘルメットには塗膜剥がしの前に赤十字デカールを張ります軟化密着させます
2018年10月12日
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他の兵士の服の影落としをタミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で行います余剰塗料を除去しますヘルメット部品を頭に被せました。塗装作業は次の投稿です
2018年10月11日
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徽章デカール張りを行います。負傷兵は一般歩兵で良いだろうと思い兵科色は白の肩章デカールを選択しました。軟化密着を図ります水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでテカリを抑えますこの兵士はデカールは該当しないので先に服の影落としを行いました。余剰塗料除去します。衛生兵の肩章兵科色コーンフラワーブルーを水性ホビーカラー H35 コバルトブルーで塗ります
2018年10月10日
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顔の影落としをTAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウン で行います。顔全面に塗布します。半乾きで余剰塗料除去します。除去終了です。
2018年10月09日
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Yストラップの折り返し部分を水性ホビーカラー H72 ダークアースで塗装します負傷兵の傷口の鮮血を水性ホビーカラー H13 つや消しレッドで腹廻りに色を付けます水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で服のかすれ他の色の付着をタッチアップします卵型手榴弾の信管の安全キャップを水性ホビーカラー H45 みず色で塗装します手榴弾本体はダークグリーンで塗装済みです
2018年10月08日
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投稿順序が前後していますが雑のう、衛生兵のビフを水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します衛生兵のM1931バッグの救急マークの下地白丸を水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで塗装します赤十字デカールを張りますマークソフターで軟化密着を図ります衛生兵のM1931バッグ・G43自動小銃用マガジン収納パウチの端部革あてを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します水性ホビーカラー H20 つや消しクリアーでデカールのテカリを抑えます。
2018年10月07日
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塗膜剥がれ表現塗装を行います衛生兵の腰廻り塗装も行い下地銀色を乗せます。銀色にシリコンバリアを塗布します。水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで仕上げ色を塗装します。塗膜剥がしを行います。水筒のフェルト部分を水性ホビーカラー H72 ダークアースで塗装します水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで装備品ストラップを塗装します。衛生兵のバッグの補強革部分も黒色塗装しました
2018年10月06日
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腰廻り装備品の塗装を行います。二人組の兵士の腰廻り黒色を入れます。スコップの本体・木柄の白身色・雑のうも着色しました。続いてポンチョ兵のスコップ柄、銃床木部の白身を入れます銃剣のグリップと鞘固定金具を塗装しています。スコップの金具も銀色を乗せてみましたこのままではギンギラですが影落としで墨入れブラックを被せるとくすんだ銀になる様に感じます。ポンチョ兵も同様です併せて塗膜剥がれ用の銀色を飯盒・水筒カップに下塗りしています。水性ホビーカラー H28 青鉄色 (メタルブラック)で銃身を塗装します。
2018年10月05日
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前回最後に掲載した迷彩ポンチョの塗装工程写真です。水性ホビーカラー H74 スカイでポンチョのベース塗装を行います。Mr.カラー C303 グリーン FS34102で緑系迷彩柄を入れます。続いて水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで茶系柄迷彩を入れます。水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンでウォーターパターンを入れます。かすれ色が薄いように感じました。更に水性ホビーカラー H84 マホガニーで同様にかすれ塗装を行いました。終了です。
2018年10月04日
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腰廻り装備の塗装を行います水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで黒色に該当する個所を塗装します。本革製 メディカルポーチを水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で塗装します雑のうを水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します衛生兵の医療用バッグも同色で塗装しましたこの振り返り兵士の羽織っている迷彩ポンチョも塗装を行いました。
2018年10月03日
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口周り髭剃り跡を水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)希釈で薄塗りします。唇を薄茶色+艶消し赤で塗ります。頭髪下地を水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)でベタ塗りします頭髪仕上げを水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で塗装しますこの負傷兵は腹を打ち抜かれて倒れたという想像です。その為腹から下腹部に掛けて流血が止まらず傷口を押さえて衛生兵の処置を待つ姿傷口から流出した鮮血が服に染み込んで茶色に変色した様でレッドブラウンで塗装しています。
2018年10月02日
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2018年06月26日の⑥からの続き再開です塗装を開始します。顔を水性ホビーカラー H44 薄茶色でべた塗りします衛生兵の赤十字ベストのベースを水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで塗装します。服の際廻り等先行塗装を水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で行います乾燥後服全体を同色で塗装します
2018年10月01日
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