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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ以上で本作の製作は終了しました。箱絵配置で完成写真を撮影します。埃避け保管容器に移動して保管します。
2018年09月30日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ救急箱を塗装します。銀色下地+シリコンバリアの上に水性ホビーカラー H73 ダークグリーンを塗装します。デカール張りの前に塗膜剥がしを行ってしまいました。デカールを張ります衛生兵腕章の赤十字デカールを張ります。ここにきて医療の兵科色はコーンフラワーブルーである事を確認しました。デカールの上から手持ち色の水性ホビーカラー H35 コバルトブルーを重ね塗りしました。
2018年09月29日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ付属部品の塗装工程です。担架を水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します。枕の芯を水性ホビーカラー H81 カーキで塗装します。枕カバーを水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で塗装します。馬革製救急バック のベースを水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で塗装します。上蓋の革部分を水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンで塗装します。赤十字マークは白丸塗装の上にデカールを張りました。ストラップ類を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装しました。赤十字の旗のポールを水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で塗装します。ニス色を水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで重ね塗りします。
2018年09月28日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレヘルメットの塗装を行います。剥がれ表現を行います。下地の水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンでべた塗りします。乾燥後シリコンバリアを塗布します。その上に水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトを重ね塗りします。乾燥後赤十字デカールを張ります。マークソフター処理します。艶消しクリヤーでテカリ抑え処理します。乾燥後カッター傷付けで塗膜剥がしを行います。靴の墨入れ汚しをタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)を塗布します。ヘルメットの影落としをタミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で塗布します。余剰塗料の除去します。胸の国家鷲章と腕のワッペンの塗装ぬかりに気付きました。影落とし後の塗装ですがその上に部分墨入れ影落としを行いました。衛生兵の肩章デカール張りました。マークソフター処理します。
2018年09月27日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ服の影落としを行います。タミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で服を全塗りします。担架負傷兵と衛生兵です。余剰塗料除去しています。肩掛け搬送兵の影落とし塗装中です。余剰塗料除去します。軍医・看護婦の影落とし塗装です。余剰塗料除去しています。看護婦は黒のナイロンストッキングの着用を意識して墨入れ塗料を再度被せ塗りします。衛生兵にヘルメットを被せました。足元靴・ブーツを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します。
2018年09月26日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ顔の影落としを行います。TAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウン で顔全塗りします。半乾き状態で余剰塗料の除去を行います。
2018年09月25日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ徽章デカール張りを行います。襟章より開始します。続いて肩章も張ります。マークソフターで軟化密着を図ります。赤十字マークを張っています。軍医の腕時計の文字盤デカールを張ります。これもマークソフター処理します。
2018年09月24日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ腰廻り装備品の塗装をします。雑のうを水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します。本革製 メディカルポーチを水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で塗装します。雑のうのDリングを銀色、装具固定用ループを黒で塗装しました。水筒のフェルトカバーを水性ホビーカラー H72 ダークアースで塗装します。傷口よりの鮮血血痕を水性ホビーカラー H13 つや消しレッドで塗装します。
2018年09月23日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ衛生兵の医療用水筒のスリングを水性ホビーカラー H81 カーキで塗ります。医務用エプロンを水性ホビーカラー H21 グランプリホワイトで斑消し重ね塗りを行います。看護婦の足を水性ホビーカラー H44 薄茶色で塗装します。スコップ木製柄のニス仕上げを水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで重ね塗りします。足元レギンスベルト、靴の際廻りを水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します。肩章兵科色・負傷兵包帯・衛生兵腕章を水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで塗装します。負傷兵認識票・塗膜剥がれ表現用の下地を水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で塗装します。
2018年09月22日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ水性ホビーカラー H48 オリーブグレー(フィールドグレー2)で際廻り、狭小奥廻りを先行塗りします。負傷兵は上着をはだけているのでアンダーシャツが見えています。水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で塗装しました。医務服を水性ホビーカラー H11 つや消しホワイトで同様に先行際塗りします。それぞれ服全体を塗装します。看護婦のシャツの青のストライプは描ききれません。かすれ塗りでそれらしい表現で誤魔化します。医師はブーツとサスペンダーを黒で塗装しました。医務用エプロンを水性ホビーカラー H21 グランプリホワイトで塗装します。
2018年09月21日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ頭髪の下地色をとそうします。男性は黒、女性は茶色に分けてみました。仕上げを水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で塗装します。近接です。
2018年09月20日
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プラッツ/ドラゴン 1/35 WW.II ドイツキューベルワーゲン野戦救急車タイプ模型・プラモ総合専門店 ホビコレ2018年06月15日の⑰からの続き再開ですフィギアの塗装を開始します。水性ホビーカラー H44 薄茶色で顔・手をべた塗りします。医師と看護婦です。衛生兵と担架負傷兵です。肩掛け移動兵です。口周りひげ跡と唇を塗装します。近接です。看護婦は女性らしく赤を濃いめにして紅をさしている感じを意識してみました。
2018年09月19日
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2018年09月18日
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2018年09月17日
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2018年09月16日
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2018年09月15日
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2018年09月14日
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2018年09月13日
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2018年09月12日
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2018年09月11日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ更に塗装を進めます。木部の白身を水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で塗装します。近接です。今回から銃の塗装は先に木部を仕上てから鉄部塗装をするように順序を変えてみました。木目汚しを行います。近接です。木部ニス仕上げを水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで重ね塗りします。近接です。弾帯をMrメタルカラー・MC-219 ブラスで真鍮色に塗装します。近接です。
2018年09月10日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ細部塗装の続きです。リュックサックを水性ホビーカラー H81 カーキで塗装します。際廻りを面相筆で先行塗りします。近接です。次に平筆で全体の色付けします。近接です。雑のうを水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで塗装します。近接です。狙撃兵の左腰のケースはスコープケースなのでしょうか?でも銃とスコープは一対で装備・調整されていて戦闘状態では常時装着で移動するべきもののはずですが何なのでしょう?銃剣の柄を水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で塗装します。こんな感じです。リュックのループ・補強皮革を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します。近接です。
2018年09月09日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ細部塗装に移っていきます。今回の兵士たちは一般兵で山岳猟兵なので兵科色がライトグリーンだそうです肩章は塗装で仕上る事にします。まず兵科色を水性ホビーカラー H16 イエローグリーン (黄緑)で塗りました。近接です。水性ホビーカラー H60 濃緑色 (暗緑色) (2)で台布を色付けしました。近接です。略帽を水性ホビーカラー H-48 オリーブグレー フィールドグレー2で塗装しました。未だ指で触る塗装が続くので側面のみの塗装にしています。近接です。ベルト・Yストラップ等を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで塗装します。近接です。
2018年09月08日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ口廻りのひげ剃り跡と唇を塗装します。近接です。頭髪の下地を水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでべた塗りします。近接です。頭髪仕上げを水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で塗装しました。近接です。
2018年09月07日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ服全体を塗装します。通常の野戦服着用兵士は水性ホビーカラー オリーブグレー(フィールドグレー2)で塗装しています。下半身は指で触れるので内股のみ塗装としています。ダブルの前ボタンのヴィントヤッケの兵士は水性ホビーカラー H70 RLM02グレーで塗装しています。もう一体の機関銃兵も同様です。
2018年09月06日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ顔を水性ホビーカラー H44 薄茶色でべた塗りします。首廻りの服を水性ホビーカラー オリーブグレー(フィールドグレー2)で防寒アノラック兵は水性ホビーカラー H72 ダークアースで首廻り、際・奥部分を先行塗りします。近接です。ダブルの前ボタンのヴィントヤッケは水性ホビーカラー H70 RLM02グレーで色付けしました。近接です。
2018年09月05日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ塗装前のサフ吹き下地処理を行います。下地紙を回転させながら各面ごと薄く・軽く全体を吹いて送風乾燥してを繰り返します。表面を行ったら裏返して反対面も同様にサフ吹きします。乾燥も同様に行います。終了したら再度保管容器で塗装順番待ちします。
2018年09月04日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ銃のスリングを取り付けます。MG34機関銃です。幅広にして金具も銅線加工しました。こんな感じです。瞬着で片方を固着させます。完全硬化後グリップ側に回します。こんな感じです。近接だと粗や雑さが見えますが正規の姿と距離で見る分には気になりません。製作も気にせず次に進めます。他の兵士の小銃スリングも取り付けました。MG34は弾帯を装着しています。弾帯取り付けを行います。スタータータブをアルミテープ張りしました。弾帯は重みでの垂れ下がりを膝上で受けて側面に垂らしている風に表現を努力しています。膝上で瞬着して形をここで一旦固めます。その後垂れ下がりを側面に沿わして接着します。以上で組み立ては終了とします。保管容器で塗装順番を待ちます。
2018年09月03日
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人気ブログランキングドラゴン 1/35 WW.II ドイツ山岳猟兵 コーカサス1942模型・プラモ総合専門店 ホビコレ他の3体の兵士も上半身と頭部・腕・武器持たせを行いました。狙撃兵です。腕と身体の造形が狙いを定めている箱絵のようなポーズにはなりませんでした。この姿だと射撃前のこれから狙いを定める状態若しくは射撃後の目標の確認をする為に銃を下した状態のようになっているように見えます。ピッケルを挿した大型のリュックサックを背負い前かがみで歩行する兵士です。上の兵士と同様に大型のリュックサックを背負い前かがみで銃を構えようと前方を伺う兵士です。
2018年09月02日
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下半身部品を張り合せ継目隙間をパテ充填しています。顔・腕部品を切り出し、ゲート切除し、継目処理を行い、先ずMG34携行兵士を上半身と併せて取り付けしました。同時に武器も持たせて体の向き位置の調整も行います。MG34を膝立ちで腰に構える兵士をポーズを固めました。2脚を握り込んでいる加工をしています。
2018年09月01日
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