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車体にデカールを張ります新規車両のマーキングよろしく汚し表現前にデカールは全張りします軟化密着を図ります塗膜剥がしをします近接こんな感じですデカールのテカリ抑えを図ります近接こんな感じです
2022年04月30日
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前照灯を塗装しますしかしこの形状は奥に凹んでいる形状の上開閉カバー選択式です、面白い!カバー開状態を選択します、そうなるとレンズガラスが欲しいところです先ず内部を銀塗りしますクリヤーイエローを重ねますクリヤーブルーを薄重ねします近接こんな感じですこの上にガラス用パーツをはめてみます部品を切り出します接着します近接こんな感じです
2022年04月29日
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尾灯を塗ります銀下塗りしますクリヤーグリーンを入れますクリヤーレッドを入れますはみ出しを車体色で補修します近接こんな感じです
2022年04月28日
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昨日 当ブログよりアフェリエイトを御利用頂きましたありがとうございます今までもご利用いただいておりましたが御礼を申し上げられず大変失礼しました掲載情報の更新ができておらず活用できない情報が掲載のままとなってしまっております申し訳ありませんまた最新情報になるよう内容の確認をしてまいります今後とも宜しくお願い致します。
2022年04月27日
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車載工具を塗ります水性ホビーカラー H76 焼鉄色で地金色を塗ります木部白身を塗りますニス仕上げ塗りしますワイヤーカッターの持ち手ベークライト樹脂をオレンジ塗りします固定金具を車体色で塗ります近接こんな感じです
2022年04月27日
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木製ジャッキベースを塗ります水性ホビーカラー H85 セールカラーで木部白身を塗ります水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします両端割れ留めバンドを金塗りします固定バンドは黒塗りします自作加工の持ち手は車体色で塗ります近接こんな感じです
2022年04月26日
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水性ホビーカラー H32 ダークグレーで消火器を車体色に塗ります取説デカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります近接こんな感じです
2022年04月25日
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砲身クリーニングロッドを塗ります木部白身を塗りますニス仕上げ塗りします固定金具を車体色で塗りますロッド先端の養生袋を水性ホビーカラー H81 カーキで塗ります接続金具部分をメタルカラーで塗ります近接こんな感じです
2022年04月24日
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車内細部を塗ります薬莢受バスケットをカーキ色に塗りますシート類を黒塗りします砲尾環外部をダークグリーン塗りします無線機の操作基盤をフィールドグレー色で塗ります計器類を白塗分けします黒塗り分けしますはみ出しを修整します近接こんな感じです
2022年04月23日
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車載MP40を塗りますその前に車内固定ベルトを張り回します近接こんな感じですロアレシーバーを黒塗りします金属部をメタルカラーで塗りますベルトを塗ります近接こんな感じです
2022年04月22日
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照準器類を塗ります銀色下塗りしますシリコンバリアを塗布します車体色のダークグレーを塗って塗膜剥がしをします近接こんな感じです細部を黒色塗り分けします銀色でも塗り分けします砲尾環内部を銀塗りしますレンズ部分、銀下塗りの上にクリヤーイエローを重ねます更にクリヤーブルーを薄重ね塗りします
2022年04月21日
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車載手榴弾を塗りますMr.カラー C70 ダークグリーンで弾頭を塗ります木製柄の白身を塗りますニス仕上げ色を塗ります柄尻の安全キャップを塗ります近接こんな感じです
2022年04月20日
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本日は1962年(昭和37年)生まれのこの年寄りの誕生日であります本年年男でめでたく還暦60歳を迎えます現在この趣味を自分の身体と意思で楽しむことができている事この稚拙な投稿にお付き合い下さる皆様のおかげで張り合いを持たせていただいております今後も身体面・精神面の健康を自ら気遣いこの趣味を続けられるよう努力するつもりです宜しくお願いいたします車輪を塗装します水性ホビーカラー H32 ダークグレーで車体色を吹き付けます転輪外周ゴムを黒塗りします近接こんな感じです毛細管現象塗り際廻り先行塗りです追っかけ濃い色重ね塗りしています近接こんな感じです小口面は平筆で塗ります近接こんな感じです視線側は全て塗り仕上げていますが裏面死角側は塗っていません作り込み・塗り込みしても見えない部分は大胆に省略して自分の中で合理化を図っています上部補助転輪は車体取付状態を同様に塗ります近接こんな感じです
2022年04月19日
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今月の新規購入は周辺機材の購入ですプロクソン ミニルーターセット No.28512-SK(1セット)現在継目処理用に2台稼働で作業していますその内の1台がモーターが焼き付いて動かなくなりました新たな買い替えをしましたナカニシ ツイストドリル (12本入) 刃径0.5mm現在1.2mmドリルと0.3mmドリルを使用しています以前はダイソー購入の0.5mmドリルも多用していましたが買い置き材が無くなった上通販でも予備材を見つける事ができずしばらく0.5mmドリルでの作業は途絶えていました最近通販でこの商品を見つけたので早速購入をしました
2022年04月18日
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車体塗装に移ります戦闘室内を白塗り吹付します白塗り面を養生して水性ホビーカラー H32 ダークグレーで車体を単色全塗り吹きします
2022年04月18日
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以上で5丁の鉄色拳銃の塗装が終了しました完成写真ですCOLT M1911A1ですFN ブローニング ハイパワーです92式手槍ですベレッタ M92Fですコルト・パイソン 357 マグナム 6インチです箱絵は8インチですリボルバーの銃の絵と梱包モデルの差が激しいようですこれらもおもちゃの弁当箱に詰め込みますこれでこの容器は満杯です
2022年04月17日
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戦闘室ハッチの先行塗りします内側の錆止め色を塗ります1カ所だけ車体に取り付けているのはこのハッチに腕乗せする兵士がいるので位置合わせの為先付けしたためですシリコンバリアを塗布しますハッチ内側際廻りを白塗りします全体白塗りします水性ホビーカラー H32 ダークグレーで小物を車体色で塗りますハッチ内側の塗膜剝がしします小ハッチも同様に内側の錆止め色を塗りますシリコンバリアを塗布します白塗りします2回目重ね塗りします
2022年04月17日
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強く擦り過ぎた部分は素地の樹脂が見えていますリトルアーモリカラー LAC03 パーカーガンメタリックでタッチアップします近接こんな感じですこの銃は銃身部分に筆洗い溶剤を筆先から落としてしまい塗膜剥がれが大きくムラになってしまったのを補修したものですそれだけでは色調が合いませんでした鉛筆粉を全体に擦り込んでみます近接こんな感じです何とか一体感のある鉄色になったような気がします他の銃にも試していますこのように指に直接鉛筆粉を取り銃を挟むようにして擦り込んでいます各銃にスライドを合わせます
2022年04月16日
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1次製作から約7か月後です塗装前作業を行います車体上下を合わせます金属部品にプライマーを塗布しますサスペンションを接着していますこちらは1カ所サスペンションを浮かして固着します障害物を乗り上げる風を意識しましたこちらは変化無しですこの戦車に合わせるマスターボックスの兵士の箱絵ですこれを意識したものですエンジンハッチを被せます牽引ワイヤーはこの戦車には使用しませんシンブル・キャタ接続ピン部品はストックします
2022年04月16日
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木製グリップを塗りますMr.カラー C45 セールカラー で木部白身を塗ります水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンで赤身色を粗塗りします更に水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンも赤身色を重ねます水性ホビーカラー H17 ココアブラウン (艦底色)で木目模様を入れます水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで仕上ニス色を重ねます1回目塗りです2回目塗りです
2022年04月15日
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予備キャタの先行加工します接続部のピン穴を穿孔します近接こんな感じです溶均処理します虫ピンを挿入します余剰長さを切断します近接こんな感じです以上で一次製作は終了です塗装順番まで箱に入れて仮保管します
2022年04月15日
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塗装順番は今回の鉄色銃が先に塗装して試行錯誤の失敗を重ねてその反省を先に公開した銀色銃に活かしていますグリップ部分をマスキングせず銃本体色を塗装していますグリップを塗装する際にメタリック塗料が溶け出してグリップ塗料に混ざってきますとても気分が悪いですペイントリムーバーで塗膜剥がししています2度手間を重ねています近接こんな感じですMr.カラー C33 つや消しブラックで樹脂グリップを黒塗り塗装します弾倉の銃弾を塗ります水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で下塗りしますMrメタルカラー・MC-219 ブラスで仕上げ塗りします
2022年04月14日
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装備品小物を加工しますランナー部品の状態で継目切削処理します溶均処理します各部品を切り出します木製ジャッキ台の小口木目をペーパー掛けします近接こんな感じですクリーニングロッド接続部を穿孔します近接こんな感じですカッター仕上げ削りしますクランプレバーを銅線加工で瞬着します近接こんな感じです
2022年04月14日
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今回は念入りに表面仕上げしています#800スポンジやすりで研磨して溶均処理します下地銀塗りしますこの後シリコンバリアを塗布していませんその為塗膜剥がしがうまくいかず樹脂素地を出してしまう事になりましたリトルアーモリカラー LAC03 パーカーガンメタリックで鉄色を重ね吹き塗装します近接こんな感じです更にその上にMrメタルカラー・MC-212 アイアンを重ね吹きしましたメラミンスポンジでこすっています近接こんな感じですシリコンバリアをかましていないので下地銀が現れてくれません
2022年04月13日
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戦闘室を組み立てます後部パネルを合わせます
2022年04月13日
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残り5丁の拳銃の塗装を始めます今回は継目処理を実施していきますゲート跡、段差継ぎ目を切除してリューター切削で継目処理して溶均処理します凹み穴部分に溶きパテを充填します硬化後研磨平滑処理します細部をリューター切削成形して溶均処理します
2022年04月12日
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車体上部を組み立てます吸気部品を取り付けますフェンダーステー部品も切出しますフェンダーにステー部品を取り付けます挿入孔が大きく接着後隙間が見えるのが気になります裏側より溶きパテ充填します上側 近接こんな感じですアンテナホルダー2分割部品を合わせます車体上部と下部を合わせます後部 尾灯類を取り付けます前方 ライト類を取り付けますアンテナホルダーを取り付けます吸気口棒網のエッチングを瞬着しますプライマーを塗布します
2022年04月12日
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銀色銃3丁が完成しましたワルサーPPKですスミス・アンド・ウエッソン M29 4インチです箱絵は6インチを描いているのにちがうなんてさすがチャイナ製ですデザート・イーグルですこの銃はVシネマ「クライムハンタ-3 皆殺しの銃弾」で清水健太郎氏が使用していた銃です私のかすかな記憶では氏が演じたニコルの銃は銀色だったような気がして銀仕上げにしたのですが本投稿に際してネットで確認したら劇中使用のプロップガンは黒鉄色でした人の記憶はあてにならない事を実感しましたおもちゃの弁当箱の隙間に詰め込みます
2022年04月11日
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砲を組み立てます砲身部品を切り出します防盾・砲耳部品を切り出します砲尾環を切り出します継目切削処理します各部品を合わせます防危枠・薬莢受袋を合わせます上部砲架部品を切り出します各部品を合わせます砲架・砲を組み合わせます
2022年04月11日
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マスキングを除去しますリトルアーモリカラー LAC01 アルマイトブラックでグリップを塗ります際廻り先行塗りします同色全体塗りしますリトルアーモリカラー LAC03 パーカーガンメタリックで可動部品部分をアクセントに塗り分けますMrメタルカラー・MC-219 ブラスでも塗分けを試してみます分割部品のスライドを組み合わせます弾倉の銃弾も金塗りしますオートマチック拳銃に弾倉を装填します
2022年04月10日
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戦闘室内部を組み立てますバルクヘッド部品を切り出します砲架・床パネルを切り出します車体に合わせます
2022年04月10日
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8種類ケース入り長物銃器の前に拳銃8種類も購入していました今回は先にこれらの製作を公開しますリボルバー2丁とオートマチックピストル6丁です引き画面で眺めるとそれらしく見えますが近接で眺めると残念な外観になっていますこの3丁を銀色仕上げに塗装しますグリップ部をマスキング養生しますMr.カラー C8 シルバー(銀)で下塗りしますリトルアーモリカラー LAC04 ステンレスシルバーを重ね吹きして仕上げ銀塗りします
2022年04月09日
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起動輪・遊動輪を組み立てます部品を切り出します2分割部品をゲート位置、起動輪は爪位置を合わせて張り合わせます起動輪継目処理前 近接こんな感じです凹み部分は継目切削処理します凸部はペーパー掛けします溶均処理します処理後 近接こんな感じです
2022年04月09日
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前回確認:2022/01/08より3か月後の本日、今現在1,100,022アクセス到達を確認しました短期間で大量のアクセスの積み上げが達成できております感謝・感激でありますいつもご覧下さりありがとうございます皆様の閲覧にお応えできるよう頑張ります今後とも宜しくお願いいたします まつきくん8346
2022年04月08日
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ブースター・安定翼部分を銀塗り分けしました弾頭と本体を合わせます以上で本製品の製作は完了とします完成写真撮影しますホコリ除け容器に移します以上を持ちまして本シリーズの18種の銃器類の製作は終了しました残りは別梱包の8種類の銃器のプラモデルですこちらも既に製作は完了して投稿用写真ネタは用意できています順次公開します
2022年04月08日
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転輪を組み立てます部品を切り出します2分割部品をゲート位置を合わせて張り合わせますゲートを切除して継目切削処理します処理前 近接こんな感じです処理後 近接こんな感じです車体に仮挿しして溶均処理します近接こんな感じです
2022年04月08日
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光学照準器は装着物であり別ラインで製造されたものを取り付けていると想像し直しましたリムーバーで銃色を剥がしましたMr.カラー C8 シルバーで再度下地塗りします水性ホビーカラー H17 ココアブラウン (艦底色)でグリップの樹脂色を塗りますシリコンバリアを塗布しますMr.カラー C70 ダークグリーンで本体筆塗りしますメラミンスポンジこすりで塗膜剝がししますカバー等ゴム部分を黒塗りしますヒートシールド固定具をGSIクレオス LAC01 リトルアーモリーカラー アルマイトブラックで筆塗りします近接こんな感じです
2022年04月07日
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サスペンション部品を合わせますスプリング金具を仕込みます補助転輪を組み立てます車体に合わせます
2022年04月07日
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ヒートシールドの木部塗装します水性ホビーカラー H85 セールカラーで白身の際廻り先行塗装します同色全体塗りします水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンで赤身色を粗塗りします水性ホビーカラー H17 ココアブラウン (艦底色)で更に赤身色を重ねます水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで木目模様をカスレ塗りします水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします
2022年04月06日
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リヤパネルを組み立てますテンション調整装置のカバーに成形継ぎ目が有ります継目切削処理します溶均処理します近接こんな感じですマフラーを加工します排気筒端部を穿孔します近接こんな感じです継目切削処理します溶均処理します各部品を合わせます
2022年04月06日
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GSIクレオス LAC03 リトルアーモリーカラー パーカーガンメタリックで薄重ね吹きしましたMr.カラー C33 つや消し ブラックで更に薄重ね吹きしました乾燥後マスキングを除去します水性ホビーカラー H78 オリーブドラブ (2) で弾頭をエアブラシ塗装します乾燥後、メラミンスポンジこすりで塗膜剝がしします近接こんな感じです
2022年04月05日
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今回はこの戦車を製作します約1年5か月前からの製作記録ですこのタイプの戦車は昔バンダイヨンパチ機甲師団で3号突撃戦車D型を製作したきりでした今回はマスターボックスの兵士とのコラボの為に製作を思い立ちましたランナー枚数が少なく、車輪部品は同ランナーの複数枚なので取り回ししやすく組み立てやすい印象を持ちましたベルト式キャタは私にとっては取り扱いやすいありがたい造形です組立説明図と塗装・マーキングの別紙カラー説明図も親切で分かりやすいです前回製作した4号戦車D型の昔の発売商品では無かった添付資料ですここにも製品の世代間ギャップを感じています
2022年04月05日
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塗装作業前に金属部以外の部分をマスキング養生します水性ホビーカラー H8 シルバー (銀) で金属部分をエアブラシ塗装しますシリコンバリアを塗布します
2022年04月04日
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本商品は以上で製作終了とします箱絵配置で完成写真撮影します別部品弾薬類ですホコリ除け容器に移します保管棚に積みプラします
2022年04月04日
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前回①より約2年7か月後です凹み穴・継目穴等に溶きパテ充填します硬化後切削成形します溶均処理します別部品を合わせます
2022年04月03日
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別部品の弾薬箱、マガジンコンテナを塗ります錆止め色を全塗りしますシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H79 サンディイエローを重ね塗りします塗膜剝がしします影落としをします余剰塗料を除去します
2022年04月03日
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3年余り前の撮影ですこのようなランナー部品構成になっています他の銃と比較すると分割部品が多いようです部品を切り出しますゲートを除去して分割部品を張り合わせます硬化後継目処理します更にペーパー掛けを実施しました溶均処理します
2022年04月02日
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暗色単色ヘルメットは汚し墨入れします併せて暗色装備品にも対比色墨入れしますバンド張り兵士は影落としをします余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2022年04月02日
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影落とし工程を撮影飛ばししての完成写真になってしまいましたホコリ除け容器に移します何でもかんでも突っ込んでいます森永の「チョコボール」でエンゼルマークでもらえる「おもちゃの缶詰」のモチーフで「おもちゃの弁当箱」とでも名付けたりして・・・
2022年04月01日
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ヘルメットを塗ります水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで内側を先行塗りします各兵士の頭に被せます近接こんな感じです同色で全兵士を塗ります下士官兵士のヘルメットのバンドを塗ります端部金具を銀塗りします
2022年04月01日
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全50件 (50件中 1-50件目)
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