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残り2丁の塗装を始めます金属色塗装部以外をマスキングします銀色下地吹きします青竹色下地重ね吹きしますリトルアーモリカラー LAC03 パーカーガンメタリックを薄吹きします近接こんな感じですMr.カラー C33 つや消しブラックも薄重ね吹きします水研ぎで塗膜剥がしをしますマスキングを取り外します鉛筆粉を擦り込みます擦り付け粉を定着させます
2022年02月28日
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ベルトの黒革の際立たせの為、再度黒を薄塗りしましたホルスターも同様に薄塗りしましたこの兵士のホルスターは茶塗りします皮革艶出しをクリヤーオレンジで重ね塗りしますマガジン底を鉄色で塗り分けます近接こんな感じですおまけのジェリカンは未塗装のままでストックパーツ容器に移します
2022年02月28日
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グレネードランチャー装着銃4丁が先行完成しましたAK47AK74AK103AK-47 I型
2022年02月27日
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マガジンを塗装しますリトルアーモリカラー LAC03 パーカーガンメタリックで2個を筆塗りします残り2個は樹脂製マガジンです水性ホビーカラー H14 オレンジ (橙)で筆塗りしますムラ抑えに2回目塗りします底板を金属色で塗り分けます水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で銃弾を金下塗りしますMrメタルカラー・MC-219 ブラスで仕上げ塗りします水性ホビーカラー H10 カッパー (銅)で弾頭を塗り分けます近接こんな感じです何を思ったか影落としをしました余剰塗料を除去します金属マガジンは鉛筆粉を擦り込みます近接こんな感じです銃に挿入します金属製マガジンです樹脂製マガジンです
2022年02月27日
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黒服の対比墨入れでグレイ色の墨入れ影落としします先ず上半身から始めます余剰塗料を除去します下半身も対比色影落としします余剰塗料を除去します
2022年02月27日
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木製ストック・グリップを塗装しますマスキングを除去します水性ホビーカラー H85 セールカラーで際廻り先行塗りします同色全体塗りします大スケールの木部塗装なので徐々に赤身色を重ねます水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンで粗の筋塗りしています水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンで更に重ね塗りします水性ホビーカラー H84 マホガニーで木目柄を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします際廻り先行塗りします同色全体塗りしますムラ押さえに2回目塗りしました
2022年02月26日
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グレネードランチャーを塗装します銀下地の上に黒を吹き付けました、下地銀が薄透けして見えて気に入りません銃本体とは別製造武器の組み合わせと考えました、色合いは異なる様にしたいと考えています筆塗りで黒塗りしましたムラにならないようにリターダー剤を添加しています塗料の伸びは格段に違いました乾燥後鉛筆粉を擦り込みました近接こんな感じです塗装済み銃への取り付けになります執着取り付けにします指で押さえて圧着します
2022年02月26日
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顔・手の影落としをします余剰塗料を除去します奥まった部分、頬や鼻筋部分を際立つように細かく除去します近接こんな感じです
2022年02月26日
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銃本体金属色塗装をします水性ホビーカラー H28 青鉄色 (メタルブラック)を薄吹きしますMr.カラー C33 つや消しブラックも薄重ね吹きします塗膜表面をこすって下地銀を出します近接こんな感じです思ったほど下地銀が見えてきません強く擦り過ぎると樹脂素地の黒が出てしまいましたこれ以降の塗装で思いついたのですが、塗膜剥がし方法のように下地銀の上にシリコンバリアを塗布してから金属色を塗装すれば軽く擦って下地銀を出すことができるのではと考えました本銃には剥がしが無理なら鉛筆粉の擦り付けをしてやれと思い擦り込みをしました艶消しクリヤー薄吹きで定着を図りましたしかしこれを行うと擦りこみ鉛筆粉の金属感を消してしまう事になりました頻繁に触り回す事のない完成品なら鉛筆粉擦り込みのままで出来上がりとしても構わないとも思いました
2022年02月25日
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鷲章と勲章を銀塗りします近接こんな感じです戦車兵なので戦車突撃章 銀章でしょうこの兵士はもう一つ勲章のモールドがありました黒銀塗りします近接こんな感じです戦傷章 黒章といったところでしょうか
2022年02月25日
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水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で下地銀塗りします水性ホビーカラー H63 青竹色で下地銀塗りを重ねます下地銀塗り終了しました今回はストック・グリップ部はマスキングしています
2022年02月24日
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6種類目のAK103を開封します部品を切り出しますゲートを除去して粗組みしました継ぎ目段差を削ぎ切りリューター切削継目処理して溶均処理します押しピン凹みにパテ充填します
2022年02月24日
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パイプ持ち兵士のパイプを塗ります水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)で木部白身を塗ります水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジ でニス仕上げ塗りしますマウスピース部分は黒で塗り分けします水性ホビーカラー H44 薄茶色で指のはみ出し塗装を補修塗りします近接こんな感じです
2022年02月24日
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5種類目のAKS74を開封します粗組みしますバリ・継目段差をカッター削ぎ切りしますリューターで継目切削処理します溶均処理します押しピン凹みにパテ充填します
2022年02月23日
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4種類目のAK74を開封・組立開始します押しピン凹みにパテ充填します
2022年02月23日
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Mr.カラー C33 つや消しブラックで服を黒塗りします靴も黒塗りします水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで一部兵士の靴を塗り分けします近接こんな感じです
2022年02月23日
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3種類目のAK-47 Ⅲ型を開封します部品を切り出しますこの銃も分割張り合わせ部品はありません粗組みをして押しピン凹みをパテ充填します硬化後切削研磨します
2022年02月22日
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襟章徽章をデカール張りします軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります首廻りの仕上黒塗りします近接こんな感じです
2022年02月22日
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2種類目のAK-47 I型を開封します部品を切り出してこの製品に張り合わせ部品はありません継目処理を直ちに行います押しピン凹みにパテ充填します硬化後切削研磨してペーパー掛けして溶均処理します
2022年02月21日
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2月の新規購入品です今月は買い溜めプラモデルの製作を本格的に開始しましたのでプラモデルの購入は抑えました周辺資材の購入をしましたミニアート 1/35 廃墟の教会 ジオラマアクセサリー MA35533GSIクレオス VANCE Mr.情景用透明シリコーン ホビー用素材 VM014アベール R30 1/35 ドイツ・指揮戦車アンテナセット(2m&1.8m&1.4m)
2022年02月21日
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水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で首廻りのプルオーバーシャツを塗りますその外周ジャケット際を黒塗りします上襟際廻りにピンクで兵科色パイピングを線入れします併せて肩章の兵科色も塗りますその際のはみ出しを補修塗りします水性ホビーカラー H60 濃緑色 (暗緑色) (2)で一般兵士肩章の台布の中抜き塗りをします
2022年02月21日
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将校の略帽に銀色パイピングを線入れします黒色ではみ出し補修塗りします近接こんな感じです略帽全体とヘッドホンを黒仕上塗りします鷲章の徽章を銀塗りします近接こんな感じです
2022年02月20日
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AK系ライフル6種類の製作を公開します1種類目のAK47を開封します分割合わせ部品を接着します粗組み こんな感じです押しピン跡にパテを充填します硬化後切削してペーパー掛けして溶均処理します
2022年02月19日
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水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で頭髪下地塗りします水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で頭髪仕上げ塗りしますMr.カラー C33 つや消しブラックで略帽の際廻りを先行塗りします円形コカルデの白色点入れします同上 赤色点入れします水性ホビーカラー H19 ピンク (桃色)で三角パイピングを線入れします上部はみ出しを黒色補修塗りします近接こんな感じです
2022年02月19日
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組立終了から約5か月後です塗装作業を開始します先ず金属部分にメタルプライマーを塗布します水性ホビーカラー H44 薄茶色で顔・手をベタ塗りします水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で髭剃り跡を薄塗りします唇を調色塗りします近接こんな感じです
2022年02月18日
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以上で組立はいったん終了とします各自戦車の定位置に仮合せします塗装順番まで保管引き出しで待機してもらいます
2022年02月17日
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兵士の頭に被せます近接こんな感じですヘッドホンの耳当てパッドが耳に密着するように洗濯ばさみで軽く押さえて硬化を待ちますコードを瞬着します近接こんな感じです身体の向きに合わせて弛み気味に身体のラインに沿って垂れ下がる様に瞬着しますもう片方も同様に瞬着しますタコホーンの線も瞬着しますタコホーンの線は途中で交差させ1本にしますそこにスイッチを消しゴムを切り出して瞬着します
2022年02月16日
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以上でM16系ライフル 6種類の製作は終了とします個別完成写真を撮影しますコルトM16A4 (モデル945)カービンコルトM16A5 (Vltor社製)ライフルコルトM4A1(モデル921)カービンコルトM16A2 (モデル645)ライフルコルトM16A1 (モデル603)ライフルコルトM16A3 (モデル646)ライフルホコリ除け容器に移します以降この容器に完成した銃がどんどん溜まっていきます
2022年02月15日
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スコープを塗りますMr.クリアカラー GX107 GXクリアパープルでレンズを塗ってみました近接こんな感じです溶均処理でレンズ面樹脂表面を荒らしてしまいましたレンズ特有のピカピカ感は全くありませんでしたスコープ縁廻りの円形切削も荒く近接で眺めると見るに堪えません・・・・でも実際はこんな近くに目を寄せて見ません、こだわりはありませんこのまま次に進めて行きますリトルアーモリカラー LAC01 アルマイトブラックでスコープ本体を黒塗りします鉛筆粉を表面に擦り付けます近接こんな感じです
2022年02月15日
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タコホーンを加工しますエッチングパーツを切り出しますマイク部分の厚みが無いので丸プラ棒1mm材を薄切出しします兵士の首廻りの径を測りますリングメイカーで同径を確認しますエッチングパーツをあてがい成形しますエッチングパーツに瞬着します兵士の首に合わせますヘッドホンも加工製作します近接こんな感じですこれでは小さすぎで兵士の頭に被さりません別のエッチングパーツで作り直しします
2022年02月15日
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残り2種類はリトルアーモリカラー LAC01 アルマイトブラックで塗りました
2022年02月14日
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金属色の塗料を除去しますMr.カラー C33 つや消しブラックでストック類を塗りました
2022年02月14日
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頭部部品を切り出しますゲート処理して継ぎ目切削処理して頭髪ラインを筋彫りします略帽は未処理のまま頭部に合わせて、頭部を身体に合わせます戦車に置乗せて顔の向きを調整して視線の同一方向を確認します略帽は物が小さすぎたので身体に取り付けてからの処理にしましたゲートを処理します近接こんな感じです溶均処理します近接こんな感じです
2022年02月14日
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ハンドガード・ストック・グリップを塗り分けます黒系塗りしますが6種類もあるので色調も変えて塗ってみますMr.カラー C137 タイヤブラックで塗ります細筆で際廻りを先行塗りしますこの時銃本体金属色が溶け出して混ざり合ってきましたこの時点で金属色以外部分のマスキングの必要性を確認しましたこの銃は仕方ないのでこのまま塗装を進めます後の5種類は塗膜剥離をしてからの塗装開始にするつもりです同色全体塗りします2回目重ね塗りします
2022年02月13日
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マガジンを塗装します黒の薄塗りしましたムラ透け気味になっていますが塗膜剥がしするからこれで良しとしました水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で銃弾下塗りしますMrメタルカラー・MC-219 ブラスで重ね塗りしますマガジンを装着します
2022年02月13日
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同梱のジェリカンを組み立てます部品を切り出しますエッチングパーツ部品も切り離しますこのエッチングパーツはジェリカンが2分割プレス部品を中央部凹み部分で溶接した跡のようです瞬着で合わせますこの時のプラ部品の凹凸ポッチとエッチングパーツの穴が合っていません切除して接着で位置合わせするしかありません瞬着、洗濯ばさみ密着で硬化を待ちます取っ手を取り付けます給油口を取り付けます溶均処理します近接こんな感じです
2022年02月13日
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銃本体の塗装を始めます、初めての1/6銃の塗装です以降の塗装の全てにおいての試験的塗装を試す形になります下地銀を1回目筆全塗りします同色2回目をエアブラシでムラ消し塗りしますここで1つ目の反省:仕上げ色をこすり剥がして下地銀を出すなら剥がし易くするのにシリコンバリアを塗布すればよかったリトルアーモリカラー LAC03 パーカーガンメタリックで銃本体金属色をエアブラシ塗りします2つ目の反省:ストック・グリップは樹脂製で金属色以外の色で塗る事になりますマスキングして余剰塗料の付着を防ぐべきでした近接こんな感じです塗膜のこすり剥がしを試みました
2022年02月12日
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組立から約2年後です、やっと塗装仕上げに移る気持ちになりましたそれに先立ちスコープにレンズを入れてみますH・アイズ 1 (ブルー)【OP-712】 ディテールアップパーツ ウェーブを使用します近接こんな感じです
2022年02月12日
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他の兵士も腕と身体を合わせますエッチングパーツの勲章を瞬着します近接こんな感じです腕の隙間に溶きパテ充填します
2022年02月12日
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継ぎ目段差をカッター削ぎ切りして切削継目処理してペーパー掛けしていますこの後溶均処理します
2022年02月11日
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最終6種類目のコルトM4A1(モデル921)カービンを開封します部品を切り出しますゲート処理をして分割ハンドガードを合わせます
2022年02月11日
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腕部品を切り出しますゲートを切除して継ぎ目段差を切除して継ぎ目切削処理しますワインボトル持ち兵士にボトルを持たせますボトルは先に製作完了していたミニアート製品より流用していますラベル部分が目立つように向きを調整しています腕を身体に合わせます近接こんな感じです戦車と仮合せしてみます砲塔側面ハッチ乗り出し兵士も腕を身体に合わせて戦車と位置調整します近接こんな感じですこれらの兵士は本当ならこの手摺を掴んでいる状態が人間らしい姿なのですが既に握り込みの造形なのでこれを形状変更の改造までは考えません握った拳の手で砲塔を押さえ付けて姿勢を保持している風の表現に配置工夫をしてみますこの二人は戦車にキャタピラが入るとその厚み分車高が上がるはずで手の位置も具合よくなると予想しています
2022年02月11日
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成形継ぎ目処理を行いハンドガードと銃本体を合わせます溶均処理します
2022年02月10日
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5種類目のコルトM16A5 (Vltor社製)ライフルを開封します部品を切り出します分割部品を張り合わせます銃本体とストックを合わせます粗組み こんな感じです
2022年02月10日
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2分割下半身を合わせます上半身と下半身を合わせます切削跡を溶均処理します合わせ目隙間を溶きパテ充填します近接こんな感じです
2022年02月10日
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継目切削処理します切削跡を溶均処理しますハンドガードと銃本体を合わせます
2022年02月09日
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4種類目のコルトM16A4 (モデル945)カービンを開封します部品を切り出しますハンドガード分割部品を張り合わせますハンドガードと銃身部品を合わせますストックと銃本体を合わせますスコープも合わせます粗組み こんな感じです
2022年02月09日
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前回完成の4号D型用の戦車兵を製作します元々のこれらの商品はまずこの戦車兵の姿に感激して手に入れたくて購入しました、そしてそれに合わせる為の手っ取り早く安価な戦車として選んだのが前回製作したタミヤ4号D型戦車だったのですドラゴン 1/35 WW.II ドイツ軍 第10戦車師団 第7戦車連隊 戦車兵 スモレンスクの戦い 1941模型・プラモ総合専門店 ホビコレ箱絵の各兵士の姿がとても魅力的に描かれているように感じました何としても組み合わせたい欲求が沸き上がってきました【再生産】1/35 WW.II ドイツ軍 戦車兵“脱出”クルスク1943【DR6129】 プラモデル ドラゴンモデルJoshin web 家電とPCの大型専門店本商品にはおまけでジェリカン3缶が同梱されています身体部品を切り離しますゲートを切除して継ぎ目段差を削ぎ切り継ぎ目部分を切削処理します
2022年02月09日
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継目処理をします別部品を合わせます
2022年02月08日
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3種類目のコルトM16A3 (モデル646)を開封します部品を切り出します分割部品を張り合わせます粗組み こんな感じです
2022年02月08日
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全64件 (64件中 1-50件目)


