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春華堂のうなぎパイ工場に来ています。 ものすごい久しぶり。 最近浜松に来た人がうなぎパイのストラップを持っていたので「こんなんあるんだ~」と言ったら「うなぎパイ工場見学したら貰えたよ」との事。 そういえば最近行ってないなと思ったので、その人がストラップ貰ったのいつだったか聞いたら、もう2年以上前だそうで。 つまりうちも、少なくとも2年以上は行ってないって事なのね。 で、今日はストラップ貰えるかもと期待して来たのですが、残念ながら今はストラップ提供の時期じゃないそうで、お土産は普通のうなぎパイでした。 美味しいよ。
Jun 27, 2010
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メロン食べた後じゃないよ。 スイカだよ。 長女Mちゃんは、スイカを愛するあまり、いつもここまで食べてしまいます。 カブトムシか。 今日は長男A君が青少年の家のイベントに参加しているため、夕方まで残り4人でのんびりショッピングの予定です。 A君は今頃飯ごう炊飯で、炊きたてご飯を食べている頃です。 こういうイベント好きな子なので、楽しんでるだろうな。
Jun 26, 2010
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木曽リゾートの中にある木曽路館というお土産屋さんでさっきの熊笹ソフトを食べた後、建物のすぐ隣にある足湯につかりました。 観光地だから多分あるだろうなと思ってタオルと替えの靴下持って来たのですが、大正解。 ちょっと熱かったけど、気持ち良かった~。
Jun 24, 2010
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熊が冬眠前に食べる笹だから熊笹。 熊笹を使ったソフトクリームです。
Jun 24, 2010
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長野県は木曽町の妻籠宿に来ています。 古い町並みをのんびり散策…してたら集合時間に間に合いません(笑) せっせか土産物屋をどついてまわる。 ツアーなんてこんなもんですよね。
Jun 24, 2010
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以前から気になっていた青木悦さんの御本を楽天ブックすで注文、今日届きました。私が親と子の関係や世代間連鎖について興味を持っていろいろ調べるようになってから知った方で、本のタイトルもそうですが各章のタイトルにもひかれるものがあって思い切って購入しました。青木悦さんについては著書を紹介しているサイトを見て頂くのが一番いいかも。一部の本の中身を知る事が出来ます。本屋に売っていない、このサイトで直接買わないと手に入らない「幻の子ども像」という本のタイトルに惹かれた事が、この方を知りたい、この人の著書を読みたいと思うようになったきっかけです。今回青木さんの本を2冊と、松永和紀さんの本を1冊購入。今↓の本から読んでいます。なぜそんなに「まわり」を気にするの?価格:1,470円(税込、送料別)私がこのブログでもさんざん言っている事や、いろんな本や世間を騒がす(マスコミが騒いでいる)事件や子どもとおとなとの関係の事について言いたい事を思いっきり代弁してくれています。子育ての「実」人間関係の「リアル」をごまかしたり正論にすり替えたりする事なく正面から見つめているので、説得力が「最近の子どもたちは~」と最近の人批判をするような方たちとは全然違いますね。本文のほんの一部を抜粋しますと<ここから>「親」をいい親かどうか見抜いてもかまわないこと、そして見抜く力をつけたいと、子どもたちにどう伝えればいいのか、眠れないまま私は空間をじっと見つめる。(「焼けつくような親への思い」より)子どもの現状と気持ちのどこを一番無視しているか-それは、学校と家庭という子どもの居場所そのもののなかで、どこまでも「キレイ」な、どこまでも「正しい」事を要求され、この正論に押しつぶされそうに、子どもたちがなっていること、しかし相手が正論だから反論できず、自分を責めてしまっている事だ。(「心」を壊す「心のノート」より)いま子育て真っ最中の30代半ばから40代はじめぐらいの人たちは、1965年前後に生まれ、高度経済成長の時代に育った人が多い。そのことは「モノが豊かな中で育ってワガママ」なのではなく、「モノと学歴に異様なほどの価値を見出した親たちに育てられた」、または「金持ちになるためにいい学校に入れ、というシステムの中で育った」人達なのではあるまいか。実際にはガンバレ、ガンバレとおしりをたたかれ、そこから「落ちこぼれ」た人を”支え”に生きた部分もあったろう。自分がどんな時代に生まれ、育ったのか、それをできるだけ客観視する努力をしないと、知らないうちにわが子を責めたてることにもなる。そして、「わが子が落ちこぼれたら大変」と思う事は”愛”ではなく”差別”の中で生きるノウハウを伝えることだ、それは差別を助長することになると思う。(親にされた事をする?)<ここまで>一部抜粋では青木さんの言いたい事、主張したい事が伝わりきらないかもしれません。私もこの手の主題の日記を書くと、どうしてもものすごく長くなってしまいます。それは私自身の表現力の問題もありますが、やはりいろんな所で繋がっていて、根本解決をしようとしたら多くの事を知らなければいけないんだと背景説明をしなくてはならないから、という事もあるはずなんですね。自分の子どもの事でいろいろ悩んだり本当に困っている人の中には、自分自身の問題なのに子どもの問題だと思いこんでいる人がいるなと感じる事があります。そしてそういう人は、自分の親が自分にした「仕打ち」を「躾だから、自分が親の常識的な希望をかなえられないのがいけなかったから」と頑張って親をかばって自分を責め殺している、そんな親自身の子どもの頃の背景が透けて見える人がいるんですね。そして、自分自身の問題を、親のこういう所が良くなかったよねと認められない点を克服できない辛さを子どもにぶつけているから苦しむだけで子どもはちゃんと成長しているから自己主張しているという構図をうまく飲み込めない。ちょっと気づけばすぐ理解できる構図を、受け入れられない辛さを持つ人が本当に多いなと常々感じている私の気持ちを、実際にそういった人達に関わった経験から文章に書きだしてくれている人がいる事に感謝せずにいられません。どうかこれからもいい続けて、関わり続けて欲しい。もう1冊買ったのはこちら。「子どものために」という前に価格:1,470円(税込、送料別)これはまずタイトルに惹かれました。やっぱり「子どもの為に」と習い事を始めたいと真剣に願う親御さんと話す機会が増えたので、この表現が私はすっかり苦手になってしまいました。その親御さんの言う「子どもの為に」の部分も思いっきり正論の為、子どもが反論する事を一切許さない、完全に子どもの退路を絶って子どもに自分の希望をかなえさせようとするので、そういう場面を見ていると本当に苦しくなります。こちらは惹かれたサブタイトルだけ書き出しますと「夫との”話し合い”・お父さんの出番・・・・・・?・父親と母親は一致して子どもに向かう・・・・・・?・子どもの社会性を身につけるため・・・・・・?」あたりかな。まだちゃんと読んでいないのですが、いろんなママさんと子どもの事について話していると、私も「?」と思うような表現が「流行っているな」と感じます。「子どもの為」もそうなのですが、上記に書き出したもののなかにも「は?何それ」と思うものはあるわけで、?が付いているものはおそらく青木さんも「え?」と思ったのではないかと。3冊目は松永和紀さんの本。食の安全と環境価格:1,680円(税込、送料別)「気分のエコ」にはだまされないというサブタイにやはり惹かれて購入。この方のお名前も以前から見知っていて、その数々の著書に興味があったので読めるようになって嬉しい。何せ近所の図書館や市内で一番大きいとうたわれる大型書店にはなかなか私の欲しい著者の本は無いのです。こういう時都内の本屋めぐりが懐かしく思い出されますし、田舎は嫌だと思わせるのです。いきなり「地産地消は環境にやさしくない?」とありましたので、こちらも読むのが楽しみ。因みに、昨日は上記の大型書店で河野美代子さんの本を1冊買いました。こちらは昨日のうちに一気読みできるボリューム。さらば、悲しみの性新版価格:460円(税込、送料別)産婦人科医として現場を見ている人の説得力は流石に違います。この人の本を読むたび「正しい知識と本音を出せる場所こそが人を救う」と思えます。子どもに妥当な性教育の必要性を、子育て世代の上の世代も知るべき。にほんブログ村
Jun 23, 2010
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先日、兄弟3人で通っているスイミングのテストで無事合格したMちゃん。「うち、やめるね」と唐突に宣言。この人は、習い事を始める時も「うち、始めるから」と、唐突に強固な意志を持って宣言してきますので、親はひたすら面喰います。が、我が家の方針の一つとして「習い事、内容も始め時もやめ時も基本は子どもの意思、但し親の手助け可能な範囲内」というのがありますので、いろいろ子どもの希望を聞いて親の都合をすり合わせて、最終的には話し合いにて子どもの気持ちを尊重するという形を極力取っています。今までも習い事をやめた事はありました。ただそれは幼稚園を辞めるとその習い事の送迎がものすごく大変になるとか、主に親の都合で自動的に別の習い事にシフトしたという形になっていました。スイミングは、小学2年生のMちゃんが「うち、スイミング通うからね」と唐突に宣言してから始まります。この近辺の子どもは、高学年になったら学校行事で行われる水泳教室(5分間泳ぎ続けるテスト)もあってか幼稚園入園、あるいは小学校入学と同時にスイミング教室に通い始める子が多いのです。その事を2年生になってから知ったMちゃんは、「だから自分も習うね」と2年生の冬頃突然言い出しました。いきなり習うと言っても、我が家の場合3人の子どもを抱えて私が送迎することになります。まずは私自身の慣らしもあって、毎年長期休み毎に来ている近所のスイミング教室の短期コースを冬休みに予約。この時長男A君もやりたいと言ったので、一緒に入れました。で、いきなり冬始めるのは大変だと言う事で入会はせず、その次の春休みの短期コースも予約。その後Mちゃん3年生、A君1年生に進学した4月に改めて入会して、週1で通うようになりました。現在5年生のMちゃん。頑張った甲斐あって2年間で4泳法は昨日のテストですべて合格。クロールと平泳ぎなら50m泳げます。でもこれ、ここらの子どもなら上記の条件がありますので皆低学年のうちにできるようになっていて、そこから更に特別コース(4泳法のタイム制限が課題)に進むか、スイミングクラブはやめて学校の水泳クラブに入るか解れます。Mちゃんは、後者を選択しました。前からそうなのですが、Mちゃんは自分の進む道を決める時、相談とかほとんどしてきません。ただ、今回に限っては「やめようかな、いつやめようかな、水泳は好きだけどクラブはいつまでもは続けられないかな、でもせめてバタフライはマスターしたいし」とぶつぶつ言っていた為、4泳法マスターした頃か、あるいは小学校を卒業したら辞めるんだとなんとなく私も夫も悟ってました。が、思っていたより早く唐突に来ましたよ。私もうっかりしていたのですが、次受かったらもう特別コースに行かなくてはならなかったのですね。でも、このスイミングクラブ、辞めるなら当月の10日までに辞める手続き取らないと、翌月も所属(つまり月謝とられる)となってしまうのですね。で、テストは大体月末ですからテスト終わって結果見て辞める、というのができないのです。ともかくスイミングクラブには連絡。じゃぁ辞める手続きを後ほどクラブに直接出向いて行う事にしました。その話を昨日Mちゃんとしたのですが、辞める原因について聞いてから手続き取るべきだと思う為、話の整理として聞きたいと言ったら次の事が解りました。・学校で5分間泳ぎ続ける練習をしたら全く駄目だった事・クラブのやり方だとスピードと泳ぎの姿勢の指導の為、時間内泳ぎきると言う内容には向かない事・学校の先生からも水泳部入って練習した方がいいとアドバイスされた事・金管バンド部にも所属しているから、部活(週3日)は全日程出たい事・水泳部も金管バンド部と同じ日に活動するから、どちらか週1でどちらか週2の活動になる事・この為、できればピアノのレッスンも曜日を買えた方が良い事(部活の日とかぶってしまう為)・Mちゃんの中では完全にクラブでのスピードと泳ぐ姿勢の練習から、学校での体力作りに近い練習に気持ちがシフトしちゃってる事・クラブのコーチが厳しすぎて気持ちが付いていかない事いろいろと辞めたい理由は解りましたが、特に「スイミングクラブの練習から学校の練習に内容を切り替えたい」という明確な希望がある為、そしてそれをするにはスイミングクラブに通い続けるのは難しいという事情がある為、やはり辞める事に決めました。しかし、いくら本人の希望を聞くにしても、他にも変えなければいけない事が出てくる事や、我が家でそれを実現するには他の家族の協力や理解がどうしてもいる事(長女のピアノのレッスン日を変えると一緒に鉄道会社のバスで通っていた次女が1人で通う事になってしまう、次女もレッスン日を振替ると、彼女は4月に変えたばかりで先生も変わったばかりで次女が大変になる事)等の事情から、いきなり決めてしまわないでこうしたいんだけどどうだろうと言う形でもっと早めに相談して欲しいとは言っておきました。幼稚園のころから言われている「Mちゃんは自分が困っているという事を人に相談するのが苦手」は、まだまだ克服しきれていないようです。私がもうちょっと、相談しやすい親でいなくてはいけないのですが、それがなかなか難しいのですよね。私自身、長女と同じ事が苦手なので。なにはともあれ、今月から長女は学校の水泳部に所属予定、スイミングクラブは来月まで所属して通う(と長女と確認しあいました)、更に9月からレッスン日とおそらく先生が変わる、などいろいろ切り替え予定があります。ふぅ。にほんブログ村
Jun 23, 2010
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夏至(げし)2010年は6月21日(月)毎年6月22日前後二十四節季の一つで、1年で1番昼の時間が長くて夜が短い日。逆の、1番昼が短くて夜が長い「冬至」の日に比べると昼の時間は4時間50分も長い。「夏に至(いた)る」と書いて夏至(げし)と読むが、実際の日本は梅雨の真っ最中になる。夏至の太陽の動き夏至になると北半球では太陽の位置が地上から見て高くなり、太陽の出ている時間が長くなるから、昼間の時間が長くなる。逆に、南半球では太陽の位置が低くなり、太陽の出ている時間は短くなる。+++ここまで+++この前の時の記念日同様、wordで上記のようなものを作成して図書室に持って行きました。絵も私がwordで作ったのですが、図形の書き方忘れちゃっててかなり酷い状態です。これ、グループ化といたらすごい見苦しい事になってしまいますよ。で、夏至に関する本を集めようとしたのですが、どうしても天体関係のものになってしまい「夏至」そのものをテーマにした本は無いです。少なくとも、この学校の図書室には無いな~。あ、昨日書いたばねのおもちゃは、図書室で大変受けました。ちょうど仕掛けた時に1・2年生の男の子が大挙してきた為、ほぼ宝探しゲーム状態になりましたよ。びっくりしてもらう為の仕掛けだったのですが、完全に趣旨が変わってしまいました。そうそう、夏至と言えばこんなアロマオイルがありました。二十四節季のアロマオイルなんてあるのね。どんな香りなんだろう?にほんブログ村
Jun 21, 2010
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先日牛乳パックと輪ゴムで簡単に作れるおもちゃを図書室に持っていった所、結構評判が良かったのでまた作ってみました。<材料>牛乳パック1個(洗って乾かしたもの)・輪ゴム3つ・セロテープ<作り方>(1)牛乳パックを3つに切り分ける (2)切り分けたうちのまんなかの部分を3等分(5~6cm)する。 (3)3等分した牛乳パックにそれぞれ4か所切り込みを入れ、ゴムをひっかける (4)3つをセロテープでつなげて完成 尚、1と2で写真の牛乳パックが違ってますが気にしない!(1の牛乳パックは切る時失敗した…)使い方は、一つ一つを横に広げてぺちゃんこにする。手を離すとスネークが飛び上がる、というもの。これ、平置きにしている本の下に入れて、本を取ったらスネークがジャンプするというのを先週司書の先生がやっていたので、もっとたくさん作って持っていったら楽しかろうな~と思い、今夜酔っぱらった勢いで4つも作っちゃいました。いやぁ、今酔いがさめて冷静になって何やってんの私でもせっかく作ったので、明日図書室に持って行って反応を見よう。そうしよう。作り方は、↓こちらから。おもちゃインストラクター入門にほんブログ村
Jun 20, 2010
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長女のドレスが届きました~。次女とは違うお店です。 子供ドレス★お花飾りとシルエットが素敵なAラインドレス「ラベンダー」セール20%OFF価格:3,980円(税込、送料別)実際の色にかなり近い写真で、気持ち青みがかった綺麗なラベンダーです。身長139cmでローレル指数によればやせ気味の長女ですが、このドレスは8号(135cm)サイズでちょびっとだけ余裕があります。多分今シーズンのみの着用ですね。長女の好みは「シンプル・Aライン・淡い水色かラベンダー」のドレスなので、実は選択の幅がすごく狭いというかあまり見かけないドレスなので、見かけたら買わないとドレスなしの発表会になってしまうのです。以前気に行って購入したリヴェットと、この次来てみたいねと言っていたニコールは、どちらも製造が終わってしまった為長女の好きな色とサイズがもうありません。どちらもシンプルで品があって素敵だったのに、とても残念です。来年また素敵なドレスが出ているといいのですが…にほんブログ村
Jun 20, 2010
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終わった終わった!無事終わりましたよ、うちの学校主催(当番校)の講演会が。地域の健全育成会傘下の学校が毎年持ち回りで主催している講演会なのですが、それがやっと今日終わりました。これで夜の打ち合わせともおさらばです。いえ、執行部の業務は通常通りやってきますので、再来年まで忙しいのですがそれでもこれが終わって本当にほっとしました。講演内容も私の目から見て害の無いものでしたしね。…ほんと、2年前の資料見た時は一瞬時が止まりましたよ。だって、どう見ても「ゲーム脳説礼賛」なタイトルでしたからね。サブタイとかも合わせてみると、現代の子どもは新しいメディア文化(ゲームや携帯)に毒されてて脳が壊れておかしくなってる、的な内容で、その講演聞いた人の感想もちょっと見たら「やっぱりゲームは良くないんですね」な内容でした。アイタタタタタ。毎年当番校が適当に選んだ講師を連れてくるので、こんな資料的に裏付ける事が出来ないようなしょーもない事を熱心に語っちゃう講師が呼ばれるんですね。で、ほとんどの保護者は真面目に聞きゃしないのですが(そこを考えてもお金と時間と手間かけてこんなん主催する意味は無いなと私は思ってますが)一部の人が真面目に反応しちゃうのが本当に困りもの。「昔の子どもはこんな(どんなだよ…)凶暴な事しなかった」と言って「今」の子ども批判している人には少年犯罪データベースを一度は読ませるべきだと思う。そうすれば、こんなおかしな主張はまかり通らなくなるもの。でも現実はそううまくはいかないから、だから本当は来年なんて無くした方がいいんじゃないかと思ってる。だけどその年の当番校がやめたくても、既に会場を1年前に借りている為それもできないし、そもそもこんなふうに規模が大きくなっちゃうとなかなか無くせません。でもホント、こんなしょーもない事にお金使うより、図書室とか学校の備品とかに充てて欲しいのだけどな~。何はともあれ、今年は無事終わらせる事が出来ました。来年はそんなに時間とられる事もないし、後はおかしな講師連れて来ない事を祈るのみ。にほんブログ村
Jun 19, 2010
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にじ価格:945円(税込、送料別)大きな本屋さんで見つけた本です。絵はルリユールおじさんでおなじみいせひでこさん。18年前のかがくのとものうちの一冊なんですね。小さい男の子が虹を見て、虹はいつどんな時に見えるの?何故虹が見えるの?虹の端っこに行ったり上に行ったり虹の中に入ったりしたら、虹はどうやって見えるのかな?等虹の不思議をあれこれ考えます。その都度お母さんやお父さんが簡単に説明してくれるのですが、そういえばこういう説明うちちゃんとしてなかったなぁ~と反省。地の文は4歳~小学生くらい向けのもので、巻末に大人向けの説明も簡潔に載っている親切設計です(笑)時期的にも中身もいいな~と思ったので購入。今夜子どもたちに読むつもりです。↓ランキングに参加中にほんブログ村
Jun 18, 2010
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今日届きました~。先日ピアノの発表会用の衣装を探していた時に、親子で一目ぼれしたこのドレス。次女はシンプルが好きな長女と違い、「ピンク・デコラティブ・フェミニン」なドレスが大好き。小1の次女は身長112cm・体重19kgと標準体型。バストもウェストもこのドレスの5Tだとかなり余るのですが、首元が全然空いてないのと、腰にリボンがついてて絞れる為、手直しの必要もなく着られました。あまり小さいサイズ選んで、入らないのが怖かったのよね。因みにスカートの部分は不規則に沢山のタックが入っている為、アイロンを自分でかけるのはすごーく大変でした。でもなんとか画像に近い感じで立体的なドレスになりましたよ。学校から帰って汗だらけの娘にシャワーを浴びさせ、ドレスとご対面。喜んでくれました。後は練習頑張れ。本番は7月の最後の方です。このショップも初めての利用だったのですが、対応が素早くて好感触でしたよ。ファーストドレス日曜日は別のショップで頼んだ長女のドレスが届きます。楽しみ。にほんブログ村
Jun 17, 2010
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今日は図書ボランティアの日じゃなかったのですが、図書室に入れる本としてニセ科学を10倍楽しむ本はどうかな?という意見が欲しくて行ってきました。司書の先生も他の図書ボランティアさんもこの手の本には多分興味があるだろうと思って持っていったのですが大当たり。ちょっと前に図書室での児童の会話に血液型性格判断が出てきた為、何人かは気にしてたんですね。ええ、あの血液型で性格が解ると言うニセ科学です。ニセ科学を10倍楽しむ本にもその説明が詳しくかつ解りやすく載っていた為、できればこの手の本は入れたかったんですよね。血液型性格判断の話って、簡単にハラスメントに繋がる話題なので。日本人にはポピュラーだから、とかみんな楽しんでるだけで本気じゃないよとか言われるかもしれませんが、楽しめない人も確実にいますよね。そういう人の気持ちを考えるきっかけにもして欲しいと思っております。現に児童達の会話に「あの人(他の生徒)〇〇型だから…」「ああ~、だからね」なんてのがあったので、その場にいた私や他の図書ボさんが「血液型で人の性格は解らないよ、医学的にも統計学的にも否定されてるよ」とは言っておいたのですが、なにせ親御さんも信じている、あるいは知っていて何気なく日常会話に使っている人が大半だろうからやめないんですよね。で、実際この本見てもらって高学年なら読むんじゃないかな?と聞いてみた所「確かに高学年なら読める。 ただ、児童に読ませるにはこの本にある一つ一つの項目(血液型・水からの伝言・ゲーム脳その他)毎に1冊の本に分けてシリーズにしないと、読もうと言う気は起きないかも」言われてみればそうかも。ここ数年ですが、図書室の人気の本と言えばゾロリの他に「〇〇のひみつ」シリーズというのがあるんですね。それと同じような形式なら読んでもらえるんじゃないかとの指摘。そう、ニセ科学を10倍楽しむ本はすごーく分厚いんです。中を見れば読みやすさから(対談形式がだめじゃなければ)スラスラ読めてしまうと思うのですが、まずこの厚みと「ニセ科学」という小学生にはとっつきにくい言葉の為に避けられてしまいそうです。なので、小学生にも読んで欲しい私としてはニセ科学シリーズとして1冊1冊出して欲しいのですがどうだろうか。科学を装ったおかしなものが学校教育に取り入れられているのを憂う保護者として、是非ご検討いただきたいものです。所で今日は他に脳ブームの迷信とおもちゃインストラクター入門も持って行きました。おもちゃインストラクター入門は簡単に作れるおもちゃも掲載されていたのでそれを作って持って行ったら、子どもたちに受けました。牛乳パックとゴムを使った簡単なばねのおもちゃなんですけどね。5分位でぱぱっと作ったおもちゃだけど、皆「えーなにこれ面白い」って食いついてきたよ。「電子系ゲーム<そうじゃないおもちゃ」という偏見さえなければ良書と言えるかも。ていうか、その部分ははっきり言って読む価値ありませんでしたし、何の裏付けもない主観だけで「電子ゲームは子どもを悪くする」ってあるので絶対子どもには読ませたくない本です。そこまで言い切るなら、客観的なデータを提示しましょうね、それができないのは無責任ですよ、という意味で読ませたくないですね。あ、おもちゃの方は図書室に置かせてもらいました。 ↓ランキング参加中です
Jun 16, 2010
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が終わって今お好み焼き屋さんに来てます。 ここ、ドリンクバーにセルフわたあめとセルフかき氷があるのです。 球技大会と言っても、要は小学校区の子ども会対抗ドッジボール大会なんですけどね。 今年は惜しくも優勝を逃しました。 決勝まで行って一点差負け。 親も子ども達も悔しがってましたよ~。 来年優勝旗を取り戻そうと誓いあう親達(笑) いや、やるの子どもだし。
Jun 12, 2010
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ニセ科学を10倍楽しむ本今日買って、一気読みした本です。午前中図書ボランティアに行って来たのですが、ここ数日図書室の女の子たちの会話に血液型ハラスメントな発言が結構目立ちまして。前から気になっていたので、今日は忙しかったけど学校から帰って急いでお昼を済ませて市内の一番大きい書店へ行ってきました。前から欲かったのでもう迷わず買った。良かった。買ってよかったし読んで良かった。内容は世間で大きく取り上げられているニセ科学について、ここが科学とは違う、これを科学として受け入れるのはこういう理由から良くないといろんな角度から説明していく、というもの。架空の家族の対談形式で書かれているので、その形式がダメな人には難しいですが、内容は小学校高学年なら十分読める程やさしく説明も丁寧です。ニセ科学とは、科学を装っているけど科学ではないものですが、読んだら「え?これニセ科学なの?」と言われるものが満載です。マイナスイオンとかゲーム脳とか血液型性格診断とかゲルマニウムとか他諸々。血液型性格判断の所なんて、どうやって血液型では性格は決まらないと調べたか詳しい事は知らなかったので、とても興味深かったですよ。各々のニセ科学に関する歴史も面白かったです。小学生でも高学年なら一度は聞いた事のなるネタが多いんじゃないかな。だから小学校の図書室にも是非入れて欲しいのです。来週の図書ボランティアの時、持って行って皆に見てもらおう。因みにうちの子どもたちは、表紙のかわいさから「何これ、ニセ科学をハロ倍楽しむって何?」…フォントのせいで、10がハロに見えたらしいです。まだ読んでいないのですが、長男なんかはこの手の内容には興味を持ってくれそう。にほんブログ村
Jun 11, 2010
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夫が昨年買ってくれた、マリアージュフレールのマハラジャティー。 実は一度淹れたきりで全然飲んでませんでした。 お湯で淹れた時のクセが私にあわなかったんですね。 で、昨日マリアージュフレールから夏の新商品のDMが来たのを見てその事を思い出し、思いつきで水出ししてみたら、すごく爽やかでいいお味になりました。 水出しや氷だしのお茶って、渋みをかなり抑えられるのですね。 おかげ様で、私にものめそうです。 ティースプーン山盛り一杯に対して、110cc強を冷蔵庫で1時間が、私好みみたい。 さて、これ飲んで図書ボランティアに行きますか。
Jun 10, 2010
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ものすごく久しぶりに、長男A君をサッカーの夜練に連れて行ってあげる事ができました。A君の所属しているサッカーチームの本部に所属する、県西部のサッカーチームを集めての合同練習。時間は夜7時頃から9時頃までで通常1時間半、開始時間が速かったり遅かったり。参加は自由で照明代300円払えば予約なしでも参加できるため、A君は昨年からこの夜練に張り切って参加してました。が、ここ数カ月は雨で中止になったり送り迎えができそうになくてずーっと出られなかったんですね。今日久しぶりの参加で体力持つかな?と思ったのですが、8時半ごろ迎えに行ったらラストの練習試合で全力でフィールドを走り回っておりました。もう頭が汗でぐしょぐしょ。学年が上がると上手に手を抜く子も増えてくるのですが、まだA君は果敢にボールに相手に突っ走ってく子です。いっぱいすっころんで、先生たちに沢山声かけてもらって、実に楽しそうでした。夜遅くなるしとても疲れるのに、やっぱりサッカー楽しいんだね。場所は比較的うちから近い公園なので、送り迎えや時間の調整が大変だけどできなくはない。来週もさ来週もA君はこの練習に出る気満々です。あれだけひたむきな姿を見せられたら、やっぱり親としてこっちも頑張らねばと、息子にパワーをもらいました。にほんブログ村
Jun 10, 2010
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6月10日は時の記念日漏刻画像日本で最初に作られた時計漏刻(ろうこく)長野県下諏訪町の時の科学館「儀象堂」の展示物天智天皇が日本を治めて10年目の671年4月25日、漏刻を作らせ鐘や太鼓で時を告げるようになったと「日本書紀」にあります。この日が現在の暦で6月10日にあたり、時の記念日になりました。 水槽(すいそう)をいくつか重ねるのは、水圧による誤差(ごさ)を防ぐためです。この漏刻を守るための仕事もあり、漏刻博士という役職名が与えられていました。漏刻博士は「ときつかさ」とも呼ばれ、漏刻の警備(けいび)・時刻を計る・鐘を鳴らすなどの他、天皇の行幸(天皇が外出する時の言葉)の時は漏刻と一緒についていく役目ももっていました。++++++ここまで++++++上記をwordで見やすく編集したものを、昨日子どもたちの学校の図書室に飾ってきました。漏刻って、最近の雑学系のバラエティ番組で見た記憶が。うちの子どもたちも覚えていて、実物を目にしたいと改めて言ってました。太古の時計と言えば、私は儀象堂に展示されている水運儀象が気になってます。子どもたちの為にも自分の為にも、一度は行きたい諏訪湖個半の儀象堂。あ、時の記念日を設定したのが「1920年に東京天文台と生活改善同盟会によって制定された」という一文を付けるのを忘れた。今気がついたよ。作り直して明日持っていくかな。明日は図書ボランティアの日なのです。昨日は図書ボランティアの日でも何でもなかったのですが、時の記念日の紙作って持ってって飾ってもらいました。こういうのすぐ使ってくれるからこの学校の図書室好きですよ。いつ行っても歓迎してくれるし。紙だけじゃなんなので、その周囲に「時間」に関する本を飾っておきました。と言ってもミヒャエル・エンデのモモくらいしか私は思いつかなかったので、他のボランティアさんに聞いたらいろいろ教えてくれた。あと、表紙に時計があるし時間が2回くらい出てくるコレ。かようびのよるは私も持ってるけど、表紙の時計とか時間が出てくるとか言われるまで忘れてました。まぁ、時間がそんなに重要な内容ではないけどね。学校の図書には無いし子供向けとは思えないけどこれも。時計時間に関する詩集。水時計(漏刻)も出てくるそうな。あ、漏刻でいろいろ探してたんですが、首里城には「漏刻門」というのがあって、名前通り門の上に設置された水槽で時間を計り、役人が門で太鼓をたたいたら、それを聞いた他の役人が鐘をたたいて城内と城外に時刻を知らせたのだそうです。上記の漏刻博士と同じ役割ですね。にほんブログ村
Jun 10, 2010
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せきたんやのくまさん表紙がすごくかわいいのです。テディベアのようなくまさんが、馬車に石炭積んで馬を走らせているの。お見せできないのが残念…はたらくくまさんシリーズで、うちの近所の図書館で借りられるのはここまでです。後まだゆうびんやのくまさんがあるのですが、そちらは見つけられませんでした。残念。さて、せきたんやのくまさんですが、他と同じく朝くまさんが目覚めて昼仕事して、夜寝る所までを淡々とつづっています。相変わらず可愛いのですが、せきたんやのくまさんはサークル付きのベッドで寝ています。どうやって出入りするのだろうか。他のシリーズに比べると、石炭やってひたすら石炭売るだけだからちょっと単調でつまらないかも。あくまで他のシリーズと比べたら、というだけですが。他のシリーズ にほんブログ村
Jun 10, 2010
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昨日書いたスクールガードの講習会に行ってきました。私がちゃんとプリント見ていなかっただけなのですが、昨日の日記に書いた防犯訓練はちゃんと事前アナウンスがありました。ちゃんと見とけよ、という話。で、毎年役員やって無くても参加しているスクールガードですが、今年は執行部なので当然お願いの手紙が来たし、拒めません。拒んだ所で不都合は無いというか、名前を登録されるだけで実は何の義務も無いんですけどね。この学校で設定されているスクールガードボランティアは非常に緩やかで、腕章と身分証明カード(〇〇小学校のスクールガードですって書いてあるだけ)が配布されるだけで特に義務がありません。毎年この時期に講習会があって、2月に反省会があるだけで、後は個人が自分のやりたい時にやりやすい方法でスクールガードに参加すればいいだけなんですね。基本は登下校の見守り。特に下校時にあわせて散歩したり買い物したり、あるいは子どもと一緒に下校してもいいんですよというだけ。私なんて、腕章は前から使う事に疑問があったので一切付けません。参加した年からずっとそのスタイルだったし、腕章無くても見守る事は出来ます。その緩やかさが一番気に入ってる点ですね。そんなこんなで今日の講習会。まず子どもたちの「不審者が侵入した!直ちに体育館へ集合」の合図の放送から始まる防犯訓練がスタート。但し放送時に使われた言葉は合図ですので、不審者とか体育館って言葉は使いません。暗号です。子どもたち、正直訓練とは言えトロトロしすぎ。でも、訓練なんてそうだよね、不審者と言ってもピンと来ないよね、寧ろそれでいちいちおびえられても逆に先生困るんじゃないの?なんて私は思いながら見学。だってねぇ、子どもを狙った犯罪は昔に比べてもう激減しているのが現状なのに、この手の防犯訓練に本当に意味があるのでしょうか?私から見て、不安でいっぱい、マスコミの報道をうのみにしている(最近は物騒になりましたとかいうフレーズ)人の気持ちの安定の為だけにやってるようにしか思えないので。で、その後スクールガードボランティアの人だけ残って講習会。私は毎年参加しているけど、年々参加する親御さんの人数減ってます。登録数は100人近いのですが、その1/10しか来てません。ここで、過去何かと問題視されていた以前のスクールガードの顧問である警察OBが引退し、後任者さんと初顔合わせ。一応この情報は知っていたのですが、前任者の事を聞いてほっとすると同時に「もっとすごいの来たらどうしよう…」と不安がっていた私。以前のような強硬派な人ではありませんでした。「見回りを義務のように感じなくてもいいんです。 できる時にできる形で、という方が継続は力なり!に繋がります」義務化で疲れた地域の話は良く聞くし、それで寧ろ街の雰囲気が悪くなったという話と合わせても、子どもを見守ろう!大人が頑張ろう!という強気な状態が長続きしないって解ってる人みたいです。前の人は、もっともっとやれ!と今の親の現状何も考えずに自分の「こうあるべき」ばっかり要求する人だったので、真面目な親からすら嫌がられてましたからね。「不審者に見える人がいたら、声をかけて下さい。 でもそれは警察のように職務質問するような雰囲気じゃないんですよ。 ただにこやかに普通に『こんにちは』って言うだけでいいんです」これは地域の防犯マニュアルみたいなもので良く見かける説明ですが、不心得者(私は不審者と言う表現は適切だとは思わないのでこう呼びますね)は顔を見られて自分を覚えられる事を怖がる、声を掛け合う地域は悪い事をしずらいという「人の和」を使った防犯方法ですね。ただ、できれば不審者はかならずしも不心得者ではない、そういう観点からも職質みたいな声かけはやめた方がいい、という点にも触れて欲しかったかな。不審者を作るのは、自分の不安をなんとか解消しようとして、無理やり不審者を作りたがってる人だという一面があるのだから。それと、警察官OBの目から見て、不審者とそうでない人をどこで見分けるかは正直難しいし、これだという具体的なものはなかなか言えないという事をおっしゃってました。場所にふさわしくない、合理的でない振る舞いをする人が一つの目安だとおっしゃってました。この辺りの話が聞けたのは良かったです。ママさん達も、不審者をどうすればいいのか、という質問をしつつも「私が勝手に不審者だと思うだけなのですが」と注釈を付け加えていて、自分でも歯切れの悪さが気になっていたようです。そうなんですよね、これ、私が結構しつこく言ってる事で自分の目から見て異質な人=不審者だから通報!という構図が出来上がりやすいこの手の活動において、この見極めはすごく大切です。ていうか、むやみに人を不審者にしたらダメですよ。私の夫なんて、目が弱いから角度によってはサングラスに見える色つきのメガネをしているのですが、これが場合によっては不審者に見えてしまうんだそうです。失礼な。決して挙動不審の人じゃないのですが、服装だけで、男性と言うだけでいちいち不審者とみなすギスギスした空気だけは居住地で作りたくないものです。昨日紹介した森田ゆりさんの著書子どもが出会う犯罪と暴力にもあるのですが、地域が防犯熱に浮かされたり、子どもを持つ親が不安に駆られている為におきた冤罪事件の例がありますから。私が真に恐れるのは、実態の無い不審者よりも寧ろそちらです。でも今度の顧問の人は、以前の人に比べたらおかしな義務を要求して来ないし、ずっと平和な空気が作れそうです。講習会が終わった後は執行部で集まっていろいろ打ち合わせをしていたのですが、この時も旗振りボランティアの回数を減らして親の負担を減らそうと言う話が出ました。これも本当にしつこいほど以前から言ってきた事なので、ようやくこの方向に話が向きそうで良かったです。いろいろトラブルがあったもんねぇ…親の役目はまず自分の子どもを守る事であって、それ以上の義務を課す前に親の現状をもっと良く知るべきなんですよね。この話は校長先生にもしたらしく、それでいいと思うというお返事を頂けたようです。来年はさらに児童数も実家庭数も減ってしまう予定の学校なので、同時に専門部の負担もいろいろ減らしたい所です。↓ランキングに参加中にほんブログ村
Jun 9, 2010
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昨日図書館で借りてきた本の一つ。絵本コーナーにあったのと、うちの子どもたちが万華鏡好きなので。伝承遊びシリーズの一冊というコンセプトの為、後半の万華鏡Q&Aや、万華鏡の歴史などのテキスト部分は充実していました。ただ、作り方教本としてはあまり親切じゃないかも。材料をどこでそろえたらいいか、そこまで書いてないのでちょっととっつきにくいかな。塩ビミラーなんてどこで買えばいいか解らない人もいるし。文章も、小学校高学年以降じゃないと読みづらいと思います。万華鏡紹介の部分はカラーだけど、作り方からモノクロになっててそこも残念でした。子どもが作りたくなるような万華鏡の本なら、↓の方がいいかも。 大人向けの教本ならこちら。NHKの趣味悠々のテキストがおススメ。私も両方持ってます。 純粋に写真集としてなら↓にほんブログ村
Jun 9, 2010
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うえきやのくまさん価格:945円(税込、送料別)以前書いたぱんやのくまさんシリーズです。今日図書館に行って本を返してまた新しいのを借りて来ました。末っ子が気に行ったようなのではたらくくまさんのシリーズを探したらあったあった。相変わらずくまさんの姿がかわいいです。くまさんが刈り込む垣根の形がこれまた可愛いですよ。表紙に出てますけどね。午前中は取引先のお庭の整備、午後は自宅の畑の野菜を販売。いろんな人があこがれそうな生活です。↓ランキングに登録していますにほんブログ村
Jun 8, 2010
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ついさっき次女が帰宅してすぐ「お母さ~ん、私今日怖い話先生に聞かされちゃった」と言いました。あの先生…また余計な事言ったんじゃあるまいか?次女の担任の先生は昨年の長男の担任の先生です。この人が赴任して早々、初めての授業参観の時の内容に文句付けた記憶がよみがえる。どうも明日防犯訓練をするようなのですが…てあれ?明日は確かスクールガードボランティアの講習会だった気がします。それに合わせて防犯の訓練なの?そういう話を聞いた記憶が無いのですが。まぁいい、明日私もこれに参加するからその場で確認しよう。ちなみに次女の言う怖い話とは大阪府池田市における附属池田小事件の事で「あたしたちが生まれた頃、大阪の詳しい場所は言えないけど小学校に誰かが入ってきて1年生を8人切って殺しちゃったんだって。 それで、明日そうなったらどうすればいいかの訓練だって」一応、何のために防犯訓練やるのかはちゃんと伝わったみたいです。そういう意味では先生のアプローチは正しかったんでしょうね。でもね、前から言ってるけどこの種の事件ばっかりクローズアップして小学校の安全意識を高めようとするのは、そのアプローチからして間違ってると私は言ってるんですが!安全・安心の高め方って、いつ何時襲ってくるんだかさっぱりわかんない人を想定して行うよりも、ふだんから子どもの気持ちを素直に聞く姿勢で8割がた完成だってのに。安心を与える前に脅すような事言ったら逆効果だって言ってるのに。学校全体の取り組みも正直おかしいと私は常に言ってきているのですが、まず担任の先生が安心して子どもを預けられるタイプの人じゃないのでいろいろもやもやしてます。前から今年の1年はいろいろ問題がある事を書いてきたのですが、この担任の先生の言葉を聞いてると、本人は無意識なんだろうけどどうも差別してるよなと言うのを感じます。例の問題行動を起こす子達に関して私が感じているのは「『そういう事をされるからやめてね』と注意すると、その子達は『またか』と言わんばかりの態度でテキトーにうんうんうなづくだけで右から左に流している様がすごーく解りやすい態度」をわざとらしいまでに取るんですね。これを言うとその担任の先生すごく食いつき良いんですよ。「もー、いかにも今時の子って感じで」あんた私の娘も「今時の子」って事忘れてるでしょ。もしこれ指摘したら「いえお嬢さんはそんな事ないですよ」とか言いそうですが、「今時の子」という単語でひとくくりにしている自分の態度に多分疑問意識なんて持たないんだろうな。私自身はそういう右から左の子って、もうすでに家庭でも学校でも言われ過ぎなくらいいろいろ言われてる子なんだという認識です。にも拘らず、そいういう態度を「今時の子」という言葉で阻害して、自分の態度はなんにも問題ないという主張をするのが本気でイヤです。自分の気持ちも満足に聞いてもらえないのに「命令」や「禁止令」ばかりじゃそりゃ右から左にもなりますよ。人間として、ごく自然の成り行きです。当然、それは機能不全家族から生み出されるものなので「自然だからこのままで良し」というわけではないしまして学校の責任でも無いのですが、そういうメカニズムを全然理解しないで「厳しくしつければ子どもは言う事聞く、教えが足りないだけ」って思考停止状態で子どもに関わるのやめて欲しいです。このあたりの事を理解できないうちに、安全・安心を子どものうちにはぐくむ事なんでできません。て事は昨年五月蠅い位主張して「解りました」とお返事いただいたはずなのですがね。まぁなんにせよ、明日のスクールガード講習会でどうなるか、しっかり見て来ますね。保護者からも「あの人どうにかなんないの?」と言われてた顧問であった警察OBは引退、後任者と明日初顔合わせです。今度来る人は、もうちょっとマシだといいな…ちなみに、私の防犯・安全マニュアルのバイブル子どもが出会う犯罪と暴力子どもを狙う犯罪は増えてない(寧ろ減る一方)し犯罪も低年齢化してない、等使われてる資料もまともです。おススメ。↓ランキングに登録していますにほんブログ村
Jun 8, 2010
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ホタルで有名な、春野町(浜松市)の公園に来ました。 6年ぶりです。 青白い光がきれいでした~。 暗闇苦手な長女はガタガタ震えてましたが。 これから温泉寄って帰ります。
Jun 5, 2010
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先日、6年生の子どもの引率行事の一つ「安全マップ作り」に参加してきました。6年生の児童を自分の住んでいる地区ごとに班分けして、グループに大人一人がついて危険個所をマップに書きこんだり写真に撮ってきたりするもの。私は6年生の親じゃないけど、役員なので手紙が来たんですね。で、参加したのですが、先生から私の住んでいる地区以外のグループを担当して欲しいと電話がありました。その地区の子の親御さんが誰も参加すると言ってこなかったので、私でよければと引き受けたんですね。この行事、主体になるのはあくまでも子どもたちで、事前に「ここが危険だ」という場所の写真は撮ってきている為、今回はマップに書きこむ作業とマップに貼る為に使える写真の撮影がメイン。大人はその補強作業です。大人の目線で「ここも写真撮っておいた方がいいんじゃない?」というアドバイスと、作業中の子どもの安全確保の為の引率なのですが、これが案外大変でした。というのも、子どもたちがびっくりするほど悪ふざけしてて、最初はちょっときつめに注意してただけなのが途中あまりに酷いので一回怒鳴ったんですね。自分の子どもたちと散歩してても、時々似たような事を言いながらたしなめたりするのですが、ここ数年は流石に怒鳴るような事はなかったんです。いや、君らうちの低学年の子達と同じレベル…以下だよ。勿論、うちの子達の態度はあくまで「自分の親と歩いている時の態度」なので、私がいなくなったらどういう振る舞いなのか知ってるようで知りません。でも、自分の親に対しては普通甘えが出てふざけちゃうのに、自分の親じゃない大人の前であんなに酷いものでしょうか?私の知る限りですが、自分の親の前以外でも自分の身に危険が及ぶような悪ふざけをするって、親が干渉しすぎているか、反対に放置しすぎているというパターンが多いです。あ、でもその子達、私のアドバイス自体はちゃんと聞いてくれましたので、酷いと言っても自分の身の安全を守ろうとしないという意味で酷いのであって、私に対して酷いのではありません。でも、安全マップ作りで自分の身を危険にさらすような振る舞いをするのって、そりゃこの試み成功していないんじゃないかな?と思います。そんなこんなで苦労しながらのアドバイスも終盤に差し掛かった頃、メンバーの中の親御さんの車を道路に発見。子どもが大声でお母さんを呼ばわりました。子「えー!どこ行くの?」母「買い物行ってくるね~」子「ずりー!」いやぁ、ずりー!じゃなくてですね。買い物行く暇あったらアンタ自分の子どももメンバーにいるんだから参加しろよ!6年生の親御さんには必ず参加申し込みのプリントが行ってるはずなのに。仕事か何かで来られないのかと思ったら、別に仕事してなくて寧ろ暇なお母さん(あくまで子ども談ですが)だそうです。親が子どもの安全に興味ないの?だったら子どもが自分の安全に興味持てないのも頷けます。言葉だけで「危険な事しちゃだめ」とか「相手の気持ちになって」とか言われても飲み込めませんよ。自分は大切にされているという強い実感があって、初めて危機管理能力って育つものです。
Jun 4, 2010
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ほたるホテルちょっと前の日記で夜の絵本の読み聞かせを再開するぞ!と決意したにもかかわらずなかなか実行に移せませんでした。で、昨夜蒲団に行った子どもたちがまだおしゃべりしていた為、これはチャンスと思い「絵本読もうか~?」と聞いたら子どもたち喜んでくれました。よかった、よかった。で読んだのがやなぎむらシリーズのほたるホテル。今の季節にぴったりだし、昨日ちょうど話題に出たしで選びました。シリーズ2作目ですが、小さな虫たちが力を合わせて困難を乗り越える所はどのお話も変わりません。ほたるホテルはタイトル通り、ホタルの美しい光を見て眠りにつける涼しくて最高のホテルです。虫が苦手な長女も、このシリーズは読み始めると結構夢中で聞いてくれるので、私も読んでて気合いが入るわ~。1冊読み終わったら末っ子が「2冊目も~」というので、今度は文章がなるべく少ない(笑)ぶーちゃんとおにいちゃんにしました。こっちは私が読むより、子どもたちが絵を食い入るように見つめて「これ不思議な窓!」とか「このケロちゃん動かないの?」とか「この白モコふわふわ何物~?」とか「茶色いおじぎちゃんが!」とか勝手にしゃべってるので、邪魔しないようお話を読みあげました。
Jun 3, 2010
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昨日松韻亭に行った時の事を子どもたちに話したら、末っ子が行きたい行きたい明日にでも行きたいと言い張りまして。なんとか時間をやりくりして、今日も行ってきました。ここは浜松茶道連盟の抹茶4流派・煎茶5流派の方たちが毎日交代でお茶をたてて下さる所で、今日はお煎茶の流派でした。末っ子Nちゃんはどうも抹茶をたててみたいようなのですが、ここは自分でやる所じゃないので、短期の茶道教室探してみようかな。Nちゃんにそれ言ったら「やりたい!やりたい!」と興奮気味。肝心のお煎茶ですが、Nちゃんは「1杯目は甘い、2杯目は渋い」と堪能していた模様。出して頂いたお菓子は、ホタルを模したものだったので、そのまま話の流れでホタル狩りがもうあちこちで始まっている事を知りました。ここ2年ほどホタルを観に行ってないのですが、また行きたいなぁ…と思っていたら、夜夫が「そろそろホタルの季節だから、どっか観に行こうよ」と皆に言ってました。虫と暗闇が大の苦手の長女は表情が思いっきり曇ってましたが(苦笑)さて、松韻亭ですが、Nちゃんは毎日でも通いたい様子でした。いや、時間と財力が許せばそうしてあげたいのですがそうもいかず。毎日行ってたら当たり前の事になって面白味も無くなるけど、たまーにだから楽しいんだよ、という事をちょこっと話して「毎日」は勘弁してもらいました。今度また、時間に余裕のある時に行こうねと約束して。
Jun 2, 2010
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ものすごーく細かいことだし、直接役員に関係ない話ではあるのですが…執行部が主催する講演会の申し込み書から名簿を作成しているのですが、この申込書、右上に小さく「執行部講演会係行き」って書いてあるんですね。その「行き」を「行き」にして「様」って書いてた人がいたんですよ。うわぁ、私そんな書きなおしした事ない。勿論ポストに入れる手紙やはがきなんかは「行き御中」って書き直してますが、学校の提出書類でそんな事した事ない。そもそも「日時:内容:持ち物:申し込み方法:締切」とかの文面しか繰り返し読まないから、その文章自体にに気がついてなかったのね。他の人もそうしているのかな?と思って調べてみたら、今の会長が「行き御中」って書いてた。「様」にしていた人も、過去の執行部の人です。ものすごく細かい事だしどうでも良さそうな事ですが、いいな~と思ったので私多分今度から真似するんだろな。
Jun 2, 2010
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お茶を頂いてきた後帰宅すると、同じマンションのママさんからメールが来ました。ちょっとした挨拶の後、受験で受かった小学校に通ってる娘さんのお話がありまして…一言で言うと、酷い。過去の日記で書いた受験の為に塾に通わせているママさんなのですが、せっかく入学した学校で、同級生から過酷な暴力を受けているのだそうです。メールでは食事がのどを通らないとしか書かれていなかったのですが、なんとなく彼女のSOSだと思ったので、メールではなく電話してみたんですね。思った通り、娘さんが学校で受けている暴力をいろいろ話してくれました。話してくれたというか、とにかく聞いて欲しかったようです。複数の男の子に目をつけられてて、先生の見ていない所で言葉でも物理的にも暴力を受けているそうです。知恵のある子はそうしますよね、当然です。それで彼女の口から出たひと言「小学1年生って、みんなこんなもんなの?」それに対する私の答え。無いわそりゃうちの子の同級生だって日記にいろいろ書いたとおり酷かったけど、明らかにそれとは次元が違うもの。だから、世間一般がどうとかじゃなくて、自分の中の「これおかしい、酷い」という感覚は絶対捨てないでねって言っておきました。余程「こっちの学校に転校しておいでよ」と言おうかと思ったのですが、正直この人の性格じゃ却って追い詰めそうで言えなかった。でもね、他にも聞いた話を総合すると、とてもじゃないけど子どもを安心して教育してもらえるような環境に思えない。同級生は入学した時から分数の割り算やってみせたり、話しかけてくる言葉が英語(お教室で習う英会話)だったりと、勉強面でイタイ自己顕示ばっかりぶつけてくるような連中勢ぞろいなんだって。…聞いてるだけで疲れたけど、判断力が鈍る位彼女も疲れてるなと感じたので(だってこれがフツーの小学生って発想ありえないよ)、とりあえず私の体があく今週末娘さんを遊びに誘っておきました。娘さん、元気出してくれるといいなぁ。
Jun 1, 2010
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浜松城公園の一角にある松韻亭という所で、お抹茶を頂いてきました。入り口で呈茶券を購入すると、その日当番の流派の方がお茶をたてて下さる所なのですが(抹茶4流派、煎茶5流派)、前から気になっていて今日思い切って飛び込んでみました。お茶も椅子に腰かけて頂けるようになっているので、服装もあまり気にせずふらりと寄れる感じになってます。実はここの話を子どもたちにしたら、末っ子Nちゃんがものすごい興味を示しまして、彼女が入れる所かどうかを確かめる為でもあったんですね。好き好んで行く子どもなら、大丈夫そうです。上二人は…体験させてあげたいのですが、抹茶苦手とかあんこのお菓子ダメとか好き嫌いがあるのでちょっと無理かも。でもお庭も綺麗で、木の上にリスまでいて、すごーくのんびりできる所でしたよ。秋も紅葉が楽しめそうで、1年中通ってしまいそうです。子供向け礼儀作法教室とか短期の茶道教室とかあるので、上の子たちにも一度体験させてみたいものです。
Jun 1, 2010
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