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・七色の明日~brand new beat~/BoA ・CRY NO MORE/中島美嘉 ・アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士/DJ OZMA ・Believe/AI ・めまい/DREAMS COME TRUE ・流星/Cocco ・Real Face/KAT-TUN ・WIND/倖田來未 ・ソメイヨシ/ENDLICHERI☆ENDLICHERI ・teens~acoustic version~/浜崎あゆみ ・ゆるぎないものひとつ/B'zドリカムに元さん、史郎さん、Coccoにネギボー、あゆによっちゃん、エンリケさん、江口さんが出てましたね。 初登場特集がなかなか笑えましたね。みんな若かったんだなあと(爆)
Mar 31, 2006
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OP「僕らの音楽のテーマ」作曲:武部聡志オリジナル:武部聡志(2005)Piano:武部聡志 M1「春よ、来い」作詞/作曲:松任谷由実オリジナル:松任谷由実(1994)Vo:鈴木重子/Vo:華原朋美Piano:武部聡志 M2「My Favorite Things」作詞:Oscar Hammerstein II/作曲:Richard Rodgersオリジナル:映画『サウンド・オブ・ミュージック』より(1965)Vo:一青窈Agitator:社長(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Trumpet:タブゾンビ(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Sax:元晴(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Keyboard:丈青(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Bass:秋田ゴールドマン(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Drum:みどりん(SOIL & "PIMP" SESSIONS) M3「赤いスイートピー」作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂オリジナル:松田聖子(1982)Vo&Guitar:矢井田瞳Cello:溝口肇/Piano:塩谷哲 M4「星になれたら」作詞:桜井和寿/作曲:桜井和寿、寺岡呼人オリジナル:Mr.Children(1992)Vo:絢香Piano:武部聡志/Guitar:今剛Bass:美久月千晴/Drum:屋敷豪太TenorSax:金子隆博Strings:四家卯大ストリングス M5「野に咲く花のように」作詞:杉山政美/作曲:小林亜星オリジナル:ダ・カーポ(1989)Vo:槇原敬之Piano:塩谷哲 M6「チェリー」作詞/作曲:草野正宗オリジナル:スピッツ(1996)Vo:SoweluAgitator:社長(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Trumpet:タブゾンビ(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Sax:元晴(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Keyboard:丈青(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Bass:秋田ゴールドマン(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Drum:みどりん(SOIL & "PIMP" SESSIONS) M7「Tears In Heaven」作詞/作曲:Eric Clapton オリジナル:Eric Clapton(1992)Vo:鈴木重子/Vo:絢香Guitar:押尾コータロー M8「さよならありがと」作詞:一青窈/作曲:武部聡志オリジナル:一青窈(2005)Vo:一青窈Piano:武部聡志/Guitar:今剛Bass:美久月千晴/Drum:屋敷豪太TenorSax:金子隆博Strings:四家卯大ストリングス M9「Go my way」作詞/作曲:矢井田瞳オリジナル:矢井田瞳(2006)Vo&Guitar:矢井田瞳Agitator:社長(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Trumpet:タブゾンビ(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Sax:元晴(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Keyboard:丈青(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Bass:秋田ゴールドマン(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Drum:みどりん(SOIL & "PIMP" SESSIONS) M10「Keep On Running」作詞:Candy/作曲:TATOOオリジナル:華原朋美(2006)Vo:華原朋美Piano:綾戸智絵 ED「僕らの音楽のテーマ」作曲:武部聡志オリジナル:武部聡志(2005)Cello:溝口肇/Piano:塩谷哲Guitar:押尾コータロー/Piano:綾戸智絵Agitator:社長(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Trumpet:タブゾンビ(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Sax:元晴(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Piano:丈青(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Bass:秋田ゴールドマン(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Drum:みどりん(SOIL & "PIMP" SESSIONS)Piano:武部聡志/Guitar:今剛Bass:美久月千晴/Drum:屋敷豪太enorSax:金子隆博Strings:四家卯大ストリングス なかなか豪華な生放送でしたね。名曲はやっぱり誰がやっても名曲なんだという再認識も出来たし、武部聡志&今剛&美久月千晴&屋敷豪太&金子隆博というバンドはよかったですね。
Mar 31, 2006
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i-tunes music store"AIR JAZZ"コーナーに Vol.02 として、小野塚晃&三好功郎DUOのライブが配信されました。 AIR JAZZその収録された時のライヴ@高円寺は行ってますね。 2005年11月17日の日記こっから8曲です! 是非、聴いてみたい方はダウンロードしてみて下さいね~ #ゲストありでDUOライヴの予定があるみたいですね。 行きたいけど、無理だな。。。 4月26日(水)、27日(木) 新宿 PIT INN 19:30 OPEN / 20:00 START 26日(水) 三好功郎*小野塚晃DUO CD「First Touch」発売記念ライブ! 三好“3吉”功郎(g) 小野塚 晃(pf) ゲスト:仙波 清彦(per) 坂井 紅介(b) 27日 Special Jazz Session! 三好“3吉”功郎(g) 小野塚 晃(pf) 坂井 紅介(b) 渡辺 文男(ds) 料金@¥3,000(1DRINK付) 問@新宿ピットイン 03-3354-2024
Mar 30, 2006
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2005年【独】1.SOME SKUNK FUNK(Randy Brecker) 2.SPONGE(Randy Brecker) 3.SHANGHIGH(Randy Brecker) 4.WAYNE OUT(Randy Brecker) 5.AND THEN SHE WEPT(Randy Brecker) 6.STRAP HANGING(Michael Brecker) 7.LET IT GO(Randy Brecker) 8.FREEFALL(Randy Brecker) 9.LEVITATE(Randy Brecker) 10.SONG FOR BARRY(Michael Brecker) 名義はRANDY BRECKER W/ MICHAEL BRECKERになってますが、実質、BRECKER BROTHERS復活BIG BAND VERSION。2003年のドイツのジャズ・フェスでのライヴを収録したもの。ヴィンス・メンドーサ指揮のWDRビッグバンドによる分厚いホーンが加えられ、デビュー当初のメンバーだったウィル・リーのベースとWRのメンバーだったピーター・アースキンが支えるリズム隊。もう、アレンジも演奏もかっこよ過ぎるその上にランディ&マイケルが縦横無尽に吹き捲って、熱いソロをブチかまします。収録曲もBRECKER BROTHERSからリユニオン時代の2曲も含め6曲、ランディのソロから3曲、ランディの新曲が1曲とおいしい選曲です。デビュー盤に収録された超代表曲&当タイトル曲である“SOME SKUNK FUNK”からスタートして、リユニオン後の代表曲“SONG FOR BARRY”で締め括るというBBファンにはたまらない流れですね。リユニオン後、2度ほどライヴを見ていますが、その時の感動が蘇ってきます。このメンバーで来日してくれれば最高なんですが、多分無理なんでしょうが。。。映像もちゃんとあるみたいなので、是非作品として発売してほしいですね!#今、マイケル・ブレッカーが闘病中で、音楽活動が出来ない状況になってます。一日も早い復活を願っています。
Mar 29, 2006
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今回は15周年記念という事で、1分前後の“超”短編10編を含む、全15編の“奇妙”ワールド。実は前半1時間ぐらい見逃してるので、見たかった『リプレイ』(伊藤淳史、池脇千鶴)と、『命火』(長谷川京子、中村俊介)は見れなかったのだが、残りの『雨の訪問者』(ともさかりえ、岡田義徳)『奥さん屋さん』(佐野史郎、戸田菜穂)『イマキヨさん』(松本 潤、酒井敏也)は見れた。ネタはもう出尽くした感はあるので新鮮な驚きはないが、(『奥さん屋さん』は、結局夢オチに近いし)この雰囲気は好きですね。見逃したのも、いつか再放送で見たいですね。公式HP
Mar 28, 2006
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オンエアリスト1.サナギ GOTA REMIX / スガシカオ2.SING A SIMPLE SONG / SLY AND THE FAMILY STONE/CHUCK3.FEELING YOU/OMAR FEAT.STEVIE WONDER収録アルバムオマー/シング(イフ・ユー・ウォント・イット)4.修羅場(ADULT VER.) / 東京事変5.STATE OF MIND / RAUL MIDON 6.UNIVERSAL / NATE JAMES7.Black Sweat / Prince8.STOP BY / RAHSAAN PATTERSON9.19才 / スガシカオ10.ホームにて / スガシカオ11.SLAP THAT NAUGHTY BODY /土屋アンナ 12.HAPPINESS(RADIO EDIT) / JOCELYN BROWN/KAMASUTRA 13.19才(生演奏)/スガシカオ14.CHAMELEON / HERBIE HANCOCKヘッド・ハンターズ15.CHANGE IS GONNA COME / SAM COOKE16.桜並木 / スガシカオ終わってしまった。。。
Mar 27, 2006
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1996年【日】<DISK 1>1.金曜日のライオン2.1974(16光年の訪問者)3.アクシデント4.DRAGON THE FESTIVAL(ZOO MIX)5.YOUR SONG (“D”MIX)6.Come On Let's Dance (This is the FANKS DYNA-MIX)7.GIRL8.All―Right All―Night(No Tears No Blood)9.SELF CONTROL10.Get Wild 11.KISS YOU 12.Resistance 13.BEYOND THE TIME(メビウスの宇宙を越えて) 14.SEVEN DAYS WAR 15.COME ON EVERYBODY <DISK 2>1.Just One Victory(Short Version)2.Come on Everybody(with Nile Rogers)3.Kiss You(Kiss Japan)4.Get Wild′895.Dive into Your Body6.The Point of Lovers Night7.Time to Count Down8.Rhythm Red Beat Black9.Rhythm Red Beat Black-Version2.010.Love Train11.Wild Heaven12.一途な恋13.Nights of The Knife14.DetourふとTM NETWORKが聴きたくなって、借りてきた。もう青春がぎっちり詰まってる感じで、チョー懐かしくて、聴いてて気持ちいい。DISK1の8とか高校生の時,コピーしたりしてましたね。Get Wildのドラムはずっと打ち込みだと思ってたんですが、今月のサウンド&レコーディング・マガジンの再録インタビューに「山木秀夫さんにスネアは叩かないように、バスドラは四つ打ちで全体的に突っ込むような感じで叩いて」と依頼して、ドラムを録ったらしい。それを読んで、初めて知った。ノリノリで口ずさみながら聴いてたら、ツレに「全部同じに聴こえる」と言われた。。。
Mar 26, 2006
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2005年【日】図書館に予約してから、半年してやっと借りれた春樹さんの短編集。1993年Knopf 社で編集、出版されロングセラーになっている短篇選集『The Elephant Vanishes』の日本語版、という事で、基本的に全部読んでいるので、買うのはちょっと、と思ってたので図書館で借りて読もう、と思ってたわけです。まあ初期短編のベスト選集という事で、オリジナルとは違った収録順番、前後の作品となるわけでリズム&印象は全く違ってくるものがあると思います。しかも、冒頭にある編集者であるKnopf 社のGary Fisketjon氏の文章と、春樹さんがNew Yorker誌にデビューした当時を振り返り、自作品をたっぷりと解説した書き下ろしエッセイは是非読みたかったので、そこはあっていう間に読破しました。すると、そのエッセイを読んでみると、短編の中も多少手を加えてるし、「レーダーホーゼン」に至っては、英語版から、春樹さんが自ら翻訳を試みた新バージョンだそうで。これは楽しみです。【収録短編】ねじまき鳥と火曜日の女たちパン屋再襲撃カンガルー通信四月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて眠りローマ帝国の崩壊・一八八一年のインディアン蜂起・ヒットラーのポーランド侵入・そして強風世界レーダーホーゼン納屋を焼く緑色の獣ファミリー・アフェア窓TVピープル中国行きのスロウ・ボート踊る小人午後の最後の芝生象の消滅
Mar 26, 2006
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2006年【日】1 『ヒット曲がきこえる』 original: It's The Same Old Song words & music: Lamont Dozier / Brian Holland /Eddie Holland 2 『恋の片道切符』 original: One Way Ticket(To The Blues) words & music: Hank Hunter / Jack Keller 3 『タッチ・ミー』 original: Touch Me words & music: John Paul Densmore, Robert A. Krieger, Raymond D Manzarek, Jim Morrison 4 『きみのとりこ』 original: You've Really Got A Hold On Me words & music: Smokey Robinson / William Robinson 5 『さよなら、ルビーチューズデイ』 original: Ruby Tuesday words & music: Smokey Mick Jagger/ Keith Richards 6 『ダウンタウン』 original: Down Town words & music: Tony Hatch 7 『青い鳥』 original: Bluebird words & music: Leon Russell 8 『Be My Baby』 original: Be My Baby words & music: Jeff Barry / Ellie Greenwich / Philip Spector 9 『青年は荒野をめざす』 words & music: 五木寛之 / 加藤和彦 10 『エミリーはプレイガール』original: See Emily Play words & music: Syd Barrett M-8, M-9をのぞく日本語詞: 田島貴男 ライヴではよくやってたし、アルバム中にカヴァーが収録されたりしたが、今作は、ORIGINAL LOVEにとって初の全曲カヴァー・アルバム。1960年代の洋楽ポップス/ロックを中心に選曲され、ほとんどの曲に田島貴男自ら日本語詞をつけてます。1曲1曲が短いので、全部で30分ちょっと。カヴァーなのに完全に“田島ワールド”化してるパワーがスゴイです。ただ、初期~中期が好きな私としては、その頃の感触に戻ってほしいなあ、というのはありますが。。。
Mar 26, 2006
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2006年【日】【収録曲】 1. The River あの川 2. Voices from Wilderness 未墾の地よりの声 3. Ecology of Everyday Life 毎日の環境学 4. Jetset Junta 空飛ぶ政府 5. The Sea(I Can Hear Her Breathing) あの海(彼女の息吹が聞こえる) 6. Sol le Pido a Dios 祈ることは 7. Shadow Work 影にある仕事 8. Sleepers Awake/Mathrimba 眠れる人、目覚めよ/マトゥリンバ前作「Eclectic」のメロディもあったりするインスト。まあ音の感じは、「Eclectic」に似てる。ボーカル入りの新作が早く聴きたいね。
Mar 26, 2006
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初めの1,2回を見た後は、ゲストの名前を見て、うーっむって感じで見てなかったが、今回は,今井美樹という事で見ました。今回はこの時間帯の最後&香椎さんの司会、富岡さんのエレクトーン演奏、今井さんのナレーションの最後ということ。なので、今井さんのライヴと共に総集編といった趣き。ライヴは、1.瞳がほほえむから2.黄色いTVいきなり80年代の曲2曲。思わず口ずさんじゃいます。メンバーは今さん、高水さん、中西さん、鶴谷さん。最高っすね。2曲なんて、もったいない。リハはもう一曲演奏したらしい。次回から、土曜お昼12時。どんな感じになるのだろう。公式HP今井美樹 DVD【Tonight's Live Ivory】今井美樹 20051211IVORY-CD-今井美樹/Ivory
Mar 25, 2006
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2004年【米】この映画は、トム・クルーズよりジェイミー・フォックスが主演だと思って見てました。トム・クルーズも自分が見た映画の中では好きだなあ、この殺し屋の演技。いろいろストーリー的に破綻してるところはあるのだが、(そもそも、殺し屋が数箇所タクシーに乗っていくのか?とか)まあ、ありえない設定の中で面白くドキドキさせながら、映画の世界に引きずりこんでいくのには成功してる気がします。私は冒頭のジェイミー・フォックスが運転するタクシーにジェイダ・ピンケット・スミス(どっかで見たと思ったらマトリックスに出てたのね。しかもウィル・スミス夫人だったね)が乗ってるシーンが好きです。こっから、グッと映画の世界に入れました。
Mar 25, 2006
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マンハッタン1979年【米】最初見始めた時は、あまりのセリフの多さにちと辟易していたがそのうち、それにも慣れ、白黒のスタイリッシュなNYの風景の画像とジョージ・ガーシュウィンの音楽にはまり始める。ラストもなかなか好き。でもメリル・ストリープは、このウディ・アレンの世界の中で浮いてる感じが否めない。
Mar 25, 2006
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<曲目>M1『Jupiter』 平原綾香、綾戸智絵M2『さよならありがと』 一青 窈M3『桜』 コブクロM4『女優』 さだまさしM5『SING』 全員さださんの後ろでベース弾いてる人が岡沢章さんっぽいなあ、と思ったら最後のクレジットでちゃんと名前が出てました。他は、いつものハウスバンドの人かなあ、でも元クライズラー&カンパニーの竹下さんっぽいなあ、と思ったら、そうでした。他にドラムは元オリラヴの宮田繁男さんで、パーカッションはマタローさんでした。(マタローさんは米米の復活には参加するのかな?)
Mar 25, 2006
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紆余曲折ありましたが、やっと、木綿子(真矢みき)と健二(別所哲也)がちゃんとくっつきました。よかった、よかった(笑)二人がギュッと抱き合うシーンには感動しました。けど、陽介(渡辺いっけい)は、どうなるんだろう?今週は、キューピッド役となってしまいましたが、来週はご自身の方も決めて頂きたいですね(笑)しかし、宗吉(藤 竜也)が上半身裸、正巳(黄川田将也)が赤いパンイチで街中を走ったのは軽犯罪で捕まらないのか?今週最後、ハルカ(村川絵梨)が、猿丸(松岡充)に気持ちを伝える。で、来週、最終週へと。ほんとハマリましたね、このドラマには。
Mar 25, 2006
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■ OPENING RUN-D.M.C. (1986)「Walk This Way」このカバー辺りから、エアロが復活してきましたよね。このカバー大大大好きでした。 ■ HOT MENU P!NK「Stupid Girls」 ■ STAR OF THE WEEK CELTIC WOMAN「You Raise Me Up」 ■ TIME MACHINE JEFFERSON AIRPLANE 「Somebody to Love」 SLY & THE FAMILY STONE「Thank You (Fallintime Be Mice Elf Agin)」 先日のグラミー賞の授賞式で、一瞬金髪モヒカンのSLYが登場したらしいですね。(写真だけ見ました。) ■ REQUEST STEVE PERRY 「Oh Sherrie」この曲も当時、よくかかってましたよね。ソロ立ちした当初は勢いがありましたが、最近どうしてんでしょうか?
Mar 24, 2006
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「悲しくてやりきれない」 加藤和彦&坂崎幸之助 「感謝」 加藤和彦&坂崎幸之助 「イムジン河」 加藤和彦&坂崎幸之助 「あの素晴しい愛をもう一度」 加藤和彦&坂崎幸之助 「ああ青春」 中村雅俊 最終回です。是非、加藤さんにはサディスティック・ミカ・バンドで出てほしかったな。またこういう番組やってほしいですね。
Mar 23, 2006
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昨日の余韻に浸ろうと、通勤途中でスポーツ新聞を買うとWBCの話題の合間にこの記事がありました。 まあ、昨年のBHBのライブではほのめかしてましたけど。 4月から活動再開、7月にシングル、9月にアルバム発売、全国ツアーもやって10月末の最終公演までの7ヶ月限定再結成だそうで。 ライヴ見たいなあ。チケット取れるかなあ。 公式HP
Mar 22, 2006
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準決勝、決勝、と画面に張り付いて見ましたが、王JAPAN、素晴らしい試合を見せて、世界一になりました。本当に嬉しいです♪試合後のイチローの笑顔もよかったですね。
Mar 21, 2006
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本日のオンエアリスト1.Fury/ Prince2.KEEP TRYIN'/宇多田ヒカル3.Respect/Aretha Franklinゲスト KAT-TUNの亀梨クン登場。4.REAL FACE / KAT-TUN5.Precious One / KAT-TUN6.WHEN YOU'RE MAD/NE YO来週、待望の新曲19才【DVD付初回限定盤】 / スガシカオがオン・エア!!!楽しみ♪7.夜空のムコウ/SMAP8.Satisfied / Prince9.LOVE / Prince 10.3121 / Prince 11.Lolita / Prince12.ONE MORE TIME / SOULHEAD13.TOM'S DINER / DNA FEAT.SUZANNE VEGA14.JUNE / スガシカオ15.GOT YOU TO STAY / SNOOP DOGG FEAT. PHARRELL 16.桜並木 / スガシカオ3月末で終了????????????? 信じられない!!!!!!!!!!!!!! 夜バナのない人生なんて考えられない。。。
Mar 20, 2006
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「ルーム335」 (ラリー・カールトン) (4分00秒)ラリー・カールトン/ベスト・オブ・ミスター335「バードランド」 (ウェザー・リポート) (5分00秒)「フッツ」 (スタッフ) (3分30秒)「ブリージン」 (ジョージ・ベンソン) (5分00秒)ジョージ・ベンソン/ベスト・オブ・ジョージ・ベンソン・ライヴ「夢のマルディ・グラ」 (ボブ・ジェームス) (5分00秒)ボブ・ジェームス/ザ・ベスト・オブ・ボブ・ジェームス~アーリー・イヤーズ・セレク「ラグ-バッグ」 (デイブ・グルーシン) (4分00秒)「ソー・ファー・アウェイ」 (クルセイダーズ) (4分00秒)「A列車で行こう」 (リチャード・ティー) (4分00秒)「サドゥン・サンバ」 (ニール・ラーセン) (4分00秒)「ストリート・ビート」 (トム・スコット) (4分30秒)ストリート・ビート / トム・スコット「カリフォルニア・シャワー」 (渡辺 貞夫) (5分00秒)「憧れのセイシェル諸島」 (高中 正義) (5分00秒)高中正義/セイシェルズ「アイズ・オブ・マインド」 (カシオペア) (5分00秒)「シー・ライン」 (角松 敏生) (4分00秒)「レイディー・オーシャン」(トーキョー・アンサンブル・ラボ) (4分00秒)トーキョー・アンサンブル・ラボ/ブレス・フロム・ザ・シーズン「ザ・ドリーム」 (デビッド・サンボーン)まあ、一応まだ40代ではないのですが(笑)
Mar 19, 2006
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前日に引き続き、クロ真矢に至るまでの話。最後のシーンが通常シリーズにそのまま繋がるという素晴しいワザ。自分としてはエピソード1の方が気に入ったが、エピソード2では、最後、通常シリーズの学級に臨む前にいろいろ真矢が考えていた事が見えて、そこが非常に興味深かった。また通常シリーズを初めから見たくなる終り方でしたね。#あの宮内という少年はいつペンを取りに来るんだろう?#2いいシーンの合間にJINROのふざけたCMとか入ると興醒め。あのCM自体は嫌いじゃないんだけどさあ。。。公式HP
Mar 18, 2006
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■表紙・巻頭◎難波章浩(ULTRA BRAiN)この人、あまり興味ない(笑)■THE BASS INSTRUMENTS(付録CD対応)◎ベースでワウる!(8ページ)こういう音色好きだけど、バンド内で使うのは難しいだろうなあ(笑)■奏法特集(付録CD対応)◎クラシック・ベースのしらべ(11ページ)宮下智さんによる興味深い特集ですね。■Artists◎MASAKI(6ページ)(付録CD対応)◎アダム・クレイトン:U2(4ページ)来日延期になっちゃったんだよねえ、U2◎ザ☆対談:八熊慎一 大木温之◎柏原譲(フィッシュマンズ~ポラリス)◎山田貴洋(アジアン・カンフー・ジェネレーション)◎村上和正(ポメラニアンズ)■特別企画(付録CD対応)◎BONA with JINOこりゃ面白いわ。■BM ステップアップ・セミナー◎新訳ソロ・ベースのしらべ:「おぼろ月夜」(付録CD対応)■BM SELECTED SCORES「Hello! Orange Sunshine」ジュディ・アンド・マリーb:恩田快人「ブラックアウト」東京事変b:亀田誠治リットーからアルバムの楽譜出てるから、2ヶ月連続で東京事変の楽譜が載ってるのかな?■THE AXES櫻井哲夫いつからYAMAHAからフォデラに替わったんだろう?
Mar 18, 2006
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M1 「ら・ら・ら」 大黒摩季、森山良子、綾戸智絵、倖田來未、松浦亜弥、一青 窈、平原綾香 「道化師のソネット」 さだまさし、コブクロ、スキマスイッチ 「全力少年」 「YELL~エール~」 M2 「誓い」 平原綾香 M3 「ミモザ」 ゴスペラーズ M4 「君が泣ける場所になる」 郷 ひろみ そろそろ、このメンバーでやるのを見るのも飽きてきてるんだけど、(一回目見てないのに(笑))来週も同じメンバーだ。。。
Mar 18, 2006
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とりあえず、陽介(渡辺いっけい)のレストランも順調な滑り出し。ところが、木綿子(真矢みき)は仕事で失敗して、傷心なままちい(朝丘雪路)の勧めもあり、湯布院に里帰り。てな展開でハルカはハルカで奈々枝(水川あさみ)と正巳(黄川田将也)が連絡取り合ってるのを知り。。。いやあ、もうハルカ&猿丸はガチンコでしょう。あと、奈々枝と正巳もくっつくのかな?いっけい&真矢みきは復活するのか?そうなると、健二(別所哲也)&村崎(三浦理恵子)はどうなるの?こっちの二人といっけい、真矢みきはそれぞれくっついてほしいんだけどね。もう来週+一回で終了。なんか寂しいなあ。
Mar 18, 2006
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M1「春一番」オリジナル:キャンディーズ(1976)作詞/作曲:穂口雄右 演奏:ウルフルズ M2「バンザイ~好きでよかった~」(1996)Vo&Guitar:トータス松本/Vo&Guitar:田島貴男Vo&Guitar:斉藤和義/Vo&Guitar:スガシカオ ウルフルズは特に大ファンだというわけではないのですが、バンザイは超名盤だと思います。10周年アニバーサリーバージョンが出てたんですね。知らなかった。で、ROUTE66がきっかけで生まれたと思われるこのセッション。ちょっとスガさん、この3人に囲まれると線が細い感じしちゃいますね。田島さん、やっぱ、押しが強い感じ。一人だけエレキだし(笑)で、どうもこの4人のセッションはもう1曲収録されてるらしい。いつ放送されるんだろうか? M3「サムライソウル」(2006)演奏:ウルフルズ
Mar 17, 2006
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あの阿久津先生がいかにしてあのような先生になったかを描くスペシャル。まあ、言ってしまえば、スター・ウォーズみたいなもんですが。本当に面白かったですね。「以前の真矢を描く」以外、全然情報を入れずに(というかそんな暇なかったのですが)見たのですが、今回のニューキャラの再教育センターの石原良純と真矢の恋人~旦那になったナマセは出てきただけで、なんか笑っちゃいました。ナマセの豹変ぶりがすごくよかったなあ。真矢を詰める時、「わかっとるんか、自分~」って関西弁出てきたら、最高だったのになあ(笑)三浦理恵子さんもクレジットで3番目ぐらいに出てましたね。ちょっと出演シーンが少なかった感じで、もうちっと出て欲しかったな。真矢の息子の子役、なかなかよかった、と思いますね。確か、「世にも奇妙な物語」で、黒木瞳のまだ見ぬ我が子の役をやった子だった気がします。(“今、会いにいきます”もやってた子みたい)というわけで、続く“エピソード2~悪魔降臨”でグレー真矢がクロ真矢に変貌します。楽しみです。公式HP
Mar 17, 2006
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■ OPENING JOHN COUGER MELLENCAMP(1985)「R.O.C.K. In The U.S.A.(A Salute To 60’s Rock)」 この曲が収録されてるアルバム“Scarcrow”が大好きでよく聴いてました。このPV、ジョン・クーガーが曲の演奏シーンには全く出てこないんですね。最初と最後のインタビューシーンのみ。最近は活動してるのかな?>ジョン・クーガー■ HOT MENU CLAP YOUR HANDS SAY YEAH 「In This Home On Ice」 渋谷クラブクアトロのライヴ演奏。■ STAR OF THE WEEK SEAN PAUL 「Temperature」 ■ TIME MACHINE U2 「New Year’s Day」メンバーみんな若いなあ。このPVが昔、正月放送のPV番組で流されてた記憶がありますね。来日、延期になったみたいですね。DEVO 「Whip It」 ライヴDVD。昔のライヴ映像から。↓これは再結成した際の日本でのライヴ。DEVO-Live in the land of the rising sun:JAPAN 2003(日本版)■ REQUEST THE MARY JANE GIRLS 「In My House」なんかとてもB級チープ感溢れるPV。メロディもどっかで聴いた事あるような(笑)
Mar 17, 2006
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「セーラー服と機関銃~探偵物語」 薬師丸ひろ子 「あなたを・もっと・知りたくて」 薬師丸ひろ子 「Woman“Wの悲劇”より」 薬師丸ひろ子 「パープル・ヘイズ音頭」 HIS 「500マイル」 HIS 収録アルバム“日本の人”「幸せハッピー」 HIS 薬師丸さん、チョー久し振りの歌番組登場。青春の日々の記憶が蘇ってくる~(笑) ドラムはポンタさん、ベースはミック、ピアノは井上さんかな。ギターは今さんですね。 続いて、HISでは、細野さんがベース弾いてる姿がテレビで見れて嬉しいですね。 バックも高野さん、徳武さん、コシノミハルさん、浜口さんと豪華っすね。
Mar 16, 2006
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スゴく期待をして、最終回を見たのだが。。。そりゃないだろう?という終わり方だった。今まで見てた時間を返してくれ~~~と思ってしまった。途中が面白くても、最後ががっかりだとむなしくなりますね。
Mar 15, 2006
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大笑いなニュースです!脚本家宮藤官九郎氏(35)が昼ドラに初挑戦することが13日、明らかになった。TBS愛の劇場「吾輩は主婦である」(5月22日スタート、月~金曜午後1時)で、斉藤由貴(39)及川光博(36)を中心にしたホームコメディーの脚本を手掛ける。主婦に夏目漱石が乗り移るという奇想天外な設定、だそうで。昔、昔、斉藤由貴の大ファンでしたので、(アハハハ、汗)彼女がクドカン作品に登場して、それにミッチーが絡む、というのはめちゃくちゃ期待してしまいますね!#しかし、5月22日スタート、というのはどうしてなんだろう?
Mar 15, 2006
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月曜のスガさんのラジオで紹介されていたのが、面白かったのでここで紹介します。四字熟語を二つ、順に思い浮かべて下さい。で、この二つのうち一つ目があなたの〇〇観、二つ目が〇〇観を表しています、という事でした。まあ、この回答はしばらく経ってから、ここのコメントにでも書いときますね。ちなみにスガさんは・釈由美子 ・他力本願私は、・大器晩成・一長一短でした。
Mar 14, 2006
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オンエアリスト1 STEPPING STONES / G.LOVE AND SPECIAL SAUCE2 TEAR THE ROOF OFF THE SUCKER / PARLIAMENT3 REAL FACE / KAT-TUN4 CHARACTER / VAN HUNT5 JUNE / スガシカオ6 ENGRAVED INVITATION / BEN HARPER7 THINK(ABOUT IT) / LYN COLLINS8 YOUNG BLOODS / 佐野元春収録アルバム“Cafe['] Bohemia”9 シャドー ボクサー / 原田真二10 YELLOW CAB / 山下達郎収録アルバム11 あかずの踏切り / 井上陽水収録アルバム12 西麻布伝説 / MINMI14 I FOUND LOVIN' / FATBACK BAND15 春のかたみ / 元ちとせ16 TOMORROW(A BETTER YOU,BETTER ME) / QUINCY JONES17 桜並木 / スガシカオPARLIAMENTかっちょいい!!!!KAT-TUNのデビュー曲ってスガさんが作詞なんですよね。自分がREAL FACEってバンドを学生時代やってたので、なんか嬉しい(笑)スガさんが次のアルバム名を「イナバウアー」にしようかな?とか言ってました(笑)YOUNG BLOODSは大大大好きな曲で青春の1ページですね。スガさんもVISITORSが好きって言ってたのが嬉しいです。初めて見た邦楽のアーティストのライヴがJ-WALKで洋楽がプリンス@東京ドームって言ってた。私も初めての東京ドームがプリンスだったから、同じの見てたのかなあ、なんて思いました。#来週KAT-TUNの亀梨クンがゲスト。どんな番組になるのかな。
Mar 13, 2006
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1月8日放送の俳優・阿部サダヲから3月5日放送ヒップホップグループ・nobodyknows+までゲスト・9組の総集編。阿部サダヲは本放送の時、終りの方少ししか見れなかったんですが、全然見れなかった部分が放送されて、めちゃめちゃ面白かった。次回丸々再放送されるみたいで絶対見よう。あと、タワレコの「NO MUSIC,NO LIFE.」というコピーを手がけたクリエイティブ・ディレクター箭内道彦さんもよかった。こっちは再放送されないみたいで残念。。。・トップランナーアンコール3月19日(日) 19:00/3月23日(木) 24:00 阿部サダヲ (俳優)3月26日(日) 19:00/3月30日(木) 24:00 DEPAPEPE (ギターデュオ)4月2日(日) 19:00 / 4月6日(木) 24:00 リリー・フランキー (作家・イラストレーター)
Mar 12, 2006
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2003年【米】1の方が面白かったな。。。しかし、監督ヤン・デ・ボンだったのか。。。最近どうしてんだろうか?
Mar 12, 2006
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2004年【米】ジョニー・デップはいつもの感じでいいんだけど、オチはどうなるのかなあ?と思って、そんな終わり方かい(怒)という映画でしたね。映画館で見たら、ぶち切れてたなっていうか、見ないか(笑)
Mar 12, 2006
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あのひとと語った素敵な日本語出版社/著者からの内容紹介“「あのひと」と語ったあの言葉、この言葉。そこから透けてくる人生の哀しみ、また愉しみ。 「あのひと」は誰か? 残念ながら言えません。読んだ方には(たぶん)分かる、という仕組みです。 「あのひと」が誰であろうと、コーヒーでも飲みながら「うんうん、それあるよね」などと、楽しめる本。” で、この著者の“あの人”は、村上春樹さんの奥様、陽子さんだそうです!!!これはもう読むしかないって感じなんですが。凄く楽しみです。
Mar 12, 2006
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大人の事情で、別番組としてらしいが(爆) “「4/3(月)25:00~ テレビ東京にて。 キッズどもよ! …… 座して、剋目せよ。」 「ROCK FUJIYAMA」! 関係者によると、番組はアメリカのどこかの放送局から放送する、らしい。 そして、そのロック魂溢れる伝道者たちとは、 「マーティ・フリードマン、鮎貝健、シェリー、ROLLY、久武頼正」” だそうで。 楽しみですね♪
Mar 12, 2006
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いやあ、もう気持ちは来週どうなるんだ?って感じで(笑)ここへ来ていろいろドタバタとなってますね。ハルカと猿丸、奈々枝と正巳、そして陽介のレストラン再開へ。終りへ向けてラストスパートしてる雰囲気でこれまた寂しいです。来月からの新しいのも最初は見てみようかな?という気になっています。
Mar 11, 2006
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2005年6月11日、ロンドン郊外のサリー州ウィンターシャルで開催されたチャリティ・コンサートにエリック・クラプトンが出演。このライヴには、元プロコル・ハルムのゲイリー・ブルッカー、マイク&ザ・メカニックスのマイク・ラザフォードとポール・キャラックらも出演。という事で見出したら、これが出演者が自分達の持ち歌持ってきて歌いまくるという、番組の看板とは違って、私的には大満足♪1曲目、テキーラから快調にスタート。サックスにドリカムのCD&コンサートに参加してたニックさんを発見。マイク・ラザフォード、髭そっちゃうと誰だかわかんないなあで、2曲目はポール・キャラックのボーカルをフューチャーしたMike & The Mechanics の「Over My Shoulder」を演奏。そして、クラプトンが登場して、一気にブルージーに。その後ゲストで、グルジア生まれの女性シンガー、ケイティ・メルアは出てくるわ、ロジャー・テイラーが“I Want To Break Free”歌うわ、リンゴおぢさんが“With A Little Help From My Friends”歌うわ、ゲイリー・ブルッカーが“青い影”歌うわ、私にとっては、“青い影”と同じく、房之助さんでお馴染みの“Stormy Monday”をクラプトンが演奏し、でもって、御大ドリフターズ(当然かとちゃんけんちゃんではない)が登場。その後、クラプトンがコカインを演奏と、もう何でもありの世界です。そして、最後には、ゲイリー・ブルッカーが歌うGENESISの“I Can't Dance”!!!昼間、偶然GENESINのベストを聴いてたから、余計ビックリ!!!いやあ、なんか楽しいイベントライヴでしたね。
Mar 11, 2006
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M1 「GOLDFINGER’99」 郷 ひろみ、さだまさし、ゴスペラーズ、コブクロ、スキマスイッチ 「LOVE涙色」 松浦亜弥、ゴスペラーズ M2 「Someday」 倖田來未 M3 「別れましょう私から消えましょうあなたから」 大黒摩季 M4 「Tennessee Waltz」 綾戸智絵 M5 「涙そうそう」 森山良子、コブクロ なんかコブクロとスキマイッチって、被ってる印象があるんだけど(笑)いつも流されてるテーマ曲をゴスペラーズとあややで歌ったんだけど、なんか口ぱくっぽい。大黒さんはジャズ・バージョンで演奏したが、ベースもドラムも音と手があってないし、ステージにいないホーンの音まで鳴ってるし、うっ~~む。森山良子さんは今回の出演でこの番組に通算100回目になるそうで、ギネスに申請するみたいです。もう司会やりゃいいじゃんて思いましたけど(笑)
Mar 11, 2006
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最終回でしたが、なんか最後のシーンはあっさり終り、続編へかなり期待させるもんでしたね。最終回はこれでもかって感じのコネタのオンパレード。瞬間キダ・タローが一番面白かったかな。あと、ファイト~、いっぱ~つも笑えましたね。(その後、本物のCMも流れてたし(笑))ローリー寺西とりょうもこの“時効警察”の世界にマッチしてましたね。オダギリジョーも麻生久美子もハマリ役が出来ましたね。では最後のテロップ。ミッチョンがいいなあ(笑)「芳本はミッチョンですが…このドラマはフィクションであり登場人物・団体名等はベートーベンとモーツアルトとサリエリとバッハとキダ・タロー以外は架空のものです。」時効警察 DVD-BOX(映像特典付5枚組)テレビ「時効警察」オリジナル・サウンドトラック主題歌“雨”/ CEYREN
Mar 10, 2006
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■ OPENING VICTOR DAVIES 「Would You Believe In Me」 なんかピチカート・ファイヴの“overdose”というアルバムに似たメロディの曲があるんだけど、元ネタが一緒ってこと?(爆) ■ STAR OF THE WEEK ELVIS PRESLEY(1956)「Shake, Rattle And Roll/Flip, Flop And Fly」ELVIS PRESLEY(1968)「Jailhouse Rock」ELVIS PRESLEY(1968)「If I Can Dream」 エルビスというと私のイメージだと晩年のなんかフリフリの服を着てるイメージが強いんですが、若い時のプレスリーは、かっこいいですね。■ TIME MACHINE THE BLUES BROTHERS & RAY CHARLES「Shake a Tail Feather」(ポスター)わざわざ映画から、この曲持ってきて、放送してました。いやあ、ガキが商品のギター盗もうとして、そのガキに向って銃ぶっ放す楽器店主役のレイ・チャールズがいいですよねえ(笑)#俺、もうこの時のベルーシの年齢を越えてるんだなあ。。。なんか信じられん。。。 ■ REQUEST BELINDA CARLISLE「Heaven Is a Place On Earth」1988今、来日中なんですよね。このPVは散々見ましたが、何度見ても意味不明です(笑)思ったより、かわいく見えんなベリンダ。。。
Mar 10, 2006
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「君がいるだけで」 石井竜也 「星に願いを WHEN YOU WISH UPON A STAR」 石井竜也&ケイコ・リー 「いつか街で会ったなら」 石井竜也&中村雅俊 「雨の日と月曜日は RAINY DAYS AND MONDAYS」 ケイコ・リー 「悲しき英雄」 石井竜也 学生時代、高校も大学でも米米のカバーバンドやりました。 米米自体は、途中からすんげえ味気ないバンドになりましたけど ラスト・アルバムはなんとなく買いました。 ラスト・ライヴ@東京ドームはチケット行けなくて、 とっても残念だった。 (しかしパンフを見た記憶がある。どこで手に入れたっけ?) 去年、来年に向けて米米の復活ライヴの準備してる、という話が某バンドのMCで言われてたが、どうなっちゃったんだろう? いきなり「君がいるだけで」ではSaltがピアノ弾いてて 西脇さんがハーモニカ吹いてて、GENTAさんがPerでビックリ。 それに+して、野力さん以外のドキドキモンスターズのメンバー。 野力さんは抜けたの? それともスケジュールが合わなかったのかな? 石井さんの新曲は口パクっぽかったし、バンドは絶対演奏してないし。。。 うーーっむ。 #来週は薬師丸ひろこ&HIS!!! わけわかんねえ!!!でも必見だな(笑)
Mar 9, 2006
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もう来週が最終回。寂しい。。。実は岸部一徳がいい人だったりして、このドラマって“悪人”っていないのかなっていう気がした。最後の加藤教授(大杉漣)とヤッチ(小林聡美)とテツヤちゃん(山本太郎)のやり取りで、号泣しちゃいました(笑)いやあ、最終回どうなるのか!!!本当に彼らはいなくなってしまうのか、それとも大どんでん返しが待っているのか?絶対、見逃せません。
Mar 8, 2006
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あの村上朝日堂がこれだけは、村上さんに言っておこう発売記念に3月8日から三ヶ月限定復活です!!!チョー嬉しい♪本も読まねば。#村上春樹さんの直筆原稿が流出した事件が起きているらしいですね。。。この流出させて編集者(故人)って、以前、サブゼミの先生が原稿書いたオススメ映画評論集の本の編者で名前を知った人だな。
Mar 7, 2006
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本日のオンエアリスト1 CLUB HAPPINESS(BROTHAHOOD VERSION) / 久保田利伸 FEAT.KM MARKIT2 CHIC CHEER / CHIC“リ・シック~シック・リミックス~”3 MS.JACKSON / OUTKAST#本日のゲスト~YUI4 Merry・Go・Round / YUI5 TOKYO / YUI6 GIVE THE PEOPLE WHAT THEY WANT / O'JAYS7 新しい恋 / 井上陽水8 黒いシミ / スガシカオ9 LET'S GET IT STARTED / ZEEBRA FEAT.SWIZZ BEATZ10 パスポート / GOING UNDER GROUND11 LEAN ON ME / CLUB NOUVEAU12 THERE'S NOTHING LIKE THIS / OMAR13 WHAT SO NEVER THE DANCE / BOOTSY COLLINS14 OOH WEE / TEENA MARIE15 桜並木 / スガシカオスガさんが4月に新曲を発表するとのこと。楽しみですね~♪chamiさんの曲も三度目のオンエア。ちょっと機材の不調で、2度ぶち切れるが。。。
Mar 6, 2006
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もっと、上原さんとのコラボライヴが流れるかと思ったらドキュメント部分が多かったですね。知ってる話、知らない話、いろいろあってとっても面白かったですね。しかし、福岡のラーメン屋がとても気になる。どこだろう?#しかし、船越栄一郎がなぜにこの番組の司会やってんだろう?サスペンスじゃないだろうに(笑)公式HP
Mar 5, 2006
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瀬木貴将 コラボレーション・フィーチャリング 榊原 大 メンバー:瀬木貴将(zampona & quena)、榊原 大(p)、越田太郎丸(g)、青木智仁(b)、ヤヒロトモヒロ(per) 1stだけ見てきました。 癒し系のワールド・ミュージックでした。 青木さんは5弦のフレットレスを全篇弾いてました。 職人的にグルーヴを支えてましたね。 2回ぐらいソロもとってました。 “無我夢中”という曲のヘンテコめんどくさユニゾンも さらさらと弾かれてましたね。 元G-CLEFの榊原さんとは初共演だったみたいです。 ヤヒロさん、久し振りに見れて嬉しかったな。 あの宇宙人PERは大好きです。 頬パーカッションを久し振りに見たかったな。 青木さんとは一緒に教則ビデオを出してますが 共演してるのは初めて見たかも。 SET LIST 1.DESERT(瀬木貴将) 2.失われた文明(瀬木貴将) 3.アンデスに告白(ラブレター)(G-CLEF/榊原大) 4.君が来る(榊原大) 5.El Do-Ra-Do(榊原大) 6.無我夢中(瀬木貴将) 7.アンデスの歌(瀬木貴将) EC1.風の吹く街(瀬木貴将) LUNA~星の旅
Mar 5, 2006
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いつも真っすぐモ-ションブル-に行って真っすぐ帰るので他の施設を全然知らない(笑)
Mar 5, 2006
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