全5950件 (5950件中 1-50件目)

最終日は、遅めに宿を出発し、まずは「御釜」へ。 観光写真で火口のきれいな池の写真をみたことがあるが、添乗員の話だと、霧が出ることが多く、きれいに見えることはほとんどないのだそうだ。 この日も同じ。 蔵王山頂レストハウスについてみると、辺り一面に霧が立ちこめている。見通しは悪い。 御釜が見えるところまで遊歩道があるというので途中まで行ってみたが、濃い霧の中を歩いている状態なので、途中で引き返してレストハウスの売店をみたりしていた。 遭難せずに済んでよかった。
2026.07.22
コメント(0)

宿のすぐ近くにローソンがあった。 買い物に行って目についた注意書き。 いずこも同じ、で、クマ対策が必要なのだ。
2026.07.21
コメント(0)

4時前に宿に戻ったので、宿のすぐ近くにある蔵王中央ロープウェイへ。 宿のフロントで割引券がもらえた。 ただ、雲が出ていて、硬くなるにつれて視界は悪くなった。 冬は当然スキー客のために運航しているわけだ。 興味を引いたのが、「蔵王中央ロープウェイ」のローマ字表記。「ロープウェイ」は「ROPEWAY」で英語表記。 「蔵王」は訓令式で「ZAŌ」、「中央」は「中」はヘボン式で「CHU」。央は訓令式で「Ō」となっている。苦心の表記なのだろう。 このままだと「ザオウチュオウ」と読まれてしまう可能性もあるが、そう読む人はいないだろう。
2026.07.20
コメント(0)

写真を開店させることができなくて見づらくて申し訳ない。 できるはずなのだが、やり方が思い出せない。 これは、末社の「建角身神社(たけつぬみじんじゃ)」足腰にご利益があるというので靴などが奉納してあった。 ここばかりはかなり真剣に拝んだ。
2026.07.19
コメント(0)

二日目はいよいよ羽黒山。まずは五重塔。 どうしてこんな山奥に作るのか不思議なのだが、何かこの土地に感じるものがあったのだろう。 駐車場から狭い道を降りていく。 何しろ修験道の聖地なので、足腰が丈夫でないと参詣できない。
2026.07.18
コメント(0)

蔵王温泉で宿泊したのはルーセントタカミヤ。蔵王温泉そのものが初めて。 一泊目の夕食は牛しゃぶセット。 ビュッフェもいいが、セットの方が、座っていれば料理が来るのでありがたい。 意外に肉が多かった。 ホテルは新しくはないようだが、いろいろ手を入れている。 写真はエレベーターの中。なるほど、車椅子の人は上の階のボタンは手が届かないわけだ。 一度使ってみたが、問題なく使えた。 温泉は硫黄臭たっぷり。 露天風呂もある。 ただ、硫黄で足もとが見えないので、気をつけて入らなくてはならない。 部屋の造りは面白く、ずっと仲間で靴のまま入れる。スキー客がスキー靴のまま入れるようにという配慮なのだろう。 部屋にはエアコンがあるのだが、これが珍しく窓取り付け型。昔は、夏はエアコンなど必要なかったのだろうが、温暖化の影響でつけることになったのだろう。 壁につけると室外機を置く場所がないので窓型にしたのか。特に問題はない。 従業員には外国から来たらしい人たちもいたが、子土場の問題もなく、みな笑顔でサービスしてくれたのが気持ちがよかった。
2026.07.17
コメント(0)

クラブツーリズムの『午歳御縁年に行く羽黒山と一度は訪れたい山形の名所めぐり 乳白色の名湯 蔵王温泉じっくり2連泊 3日間』という長い名前のツアーに参加して山形へ行ってきた。 出羽三山というものに行ったことがないので、この機会にと思ってツアーを比較したが、これが一番移動が少ないようなのでこれにした。 芭蕉ゆかりの立石寺は一度は生きたいと思っていたが、二月に左足の甲を骨折して以来、とにかく体力が落ちているので、いけるところまで行こうと思って参加した。 行ってみたら、やはり石段が長い。途中で諦めた。 石段が長いばかりでなく、とにかく湿度が高く、いるだけで汗びっしょりになった。 写真は石段脇の石灯籠。ガラス瓶は、ロウソクをともすためのものなのだろう。 いずこも同じで、クマやサルには注意が必要なのだった。
2026.07.16
コメント(0)

最後に寄ったのは「道の駅ましこ」。 ちょっとかわった形をしていて設計が何かの賞を受けたことがあるそうだ。 店内にいわむらかずおコーナーがあり、「14ひき」シリーズ関連の商品がいろいろ置いてあった。 作者が益子に移住して創作していたのだそうだ。 我が家にも、子供が小さかった頃、「14ひきのおつきみ」があった。
2026.07.15
コメント(0)

酒蔵見学の後、島崎酒造に。 驚いたのが「御酒印帳」。 酒蔵を巡ってラベルを貼るものらしい。 こういうのにもコレクターがいるのだろう。
2026.07.14
コメント(0)

「東力士」という日本酒の製造元の洞窟酒蔵。 涼しい。 中でオリジナルラベルを作ることができる。 絵や文字を書いて小瓶に貼るだけだが、なかなかできない体験。
2026.07.13
コメント(0)

ここは来るのは確か三度目。 添乗員が甌穴が二つあると言っていたので、どこだろうと思ったら、滝の中段らしい。 言われてみるとそれらしいのがある。 近くの建物からもよく見えるのだが、エレベーターがないのが残念。 滝の向こうに線路があり、そこを電車が通ると滝と列車が同じ画面に収められるので、それに合わせてここを訪れる時程にしてあった。 列車は見えたが、うまく写真を撮ることはできなかった。
2026.07.12
コメント(0)

昼食会場は、益子笠間観光センター。 巨大なタヌキのオブジェがある。 メニューは陶板焼きハンバーグ。 熱々ではあるのだが、全体的に出来合いのものばかりなのが残念。 と思ったのだが、帰宅してから調べたらかなり経営が困難な中頑張っているらしい。 いろいろ大変なのだろう。
2026.07.11
コメント(0)

行き先不明の日帰りミステリーツアーに参加してきた。 パンフレットの情報だけでは栃木県らしいということしかわからない。 まず訪れたのは大前(おおさき)神社。 この神社のことを全く知らなかった。 なかなか大きい神社で、縁起の良さそうなものがいろいろある。 めぼしいところを見て御朱印を頂いて終わったが、時間をかけてじっくり参拝するところだろう。公式サイト
2026.07.10
コメント(0)
石井竜也 イベント出演見合わせを発表「急性虫垂炎・腹膜炎」診断で入院 代役に相川七瀬|Infoseekニュース米米CLUBの石井竜也(66)が8日、11~13日に開催予定のイベント出演見合わせを発表した。急性虫垂炎・腹膜炎のため。公式サイトで「【石井竜也飛鳥2「博多A-styleクルーズ~夏彩~」出演見合わせのご案内】」と題した文書を発表。「昨日7月7日、本人が腹痛を訴え病院にて受診しましたところ、医師によ…【全文を読む】 私も虫垂炎から腹膜炎になったことがある。 虫垂炎は、ドラマのように、すぐに症状が出て診断できるものではないことを、その時に知った。 体験談はここからご覧ください。
2026.07.08
コメント(0)

昨日紹介したものとそっくりな詐欺メール。 同じフォーマットの使い回しというのが芸がない。
2026.06.28
コメント(0)

タイトル通りのメールが来た。 NHKは受信料を払っているし、公開収録に応募したこともある。 しかし、登録してあるアドレスとは異なるところに来ている。 さらに同内容のものが二日続けて届いた。それだけでも詐欺だとわかる。
2026.06.27
コメント(0)

越後湯沢駅から新幹線に乗って帰ってきたが、改札の外のニューデイズにこんな看板が出ていた。 中の売店でも買えるだろうと思ったのだが、改札の中に入ってみたら、中はセルフレジだけのニューデイズで、酒類は売っていないのだった。 電車の中で飲みたい人は注意が必要だ。
2026.06.26
コメント(0)

昼食後は、(江戸時代から続く醸造の街をガイド付き<約60分>で散策)ということで、蔵の建ち並ぶ町を散策。 サフラン酒であてたという酒蔵があった。 そんなものがあったとは知らなかった。
2026.06.25
コメント(0)

昼食は「魚のアメ横寺泊」で。 寺泊も初めて。 築地のようなところかと思ったが、規模は小さく、魚屋が並んでいて、店の前のベンチや店の奥、二階の食堂などで食事ができるようになっている。 朝食をしっかり食べてあまり空腹ではなかったので、まずは番屋汁。食べた店のは200円。あら汁のようなもので、魚も結構入っていた。 もう一つは、海鮮串500円。 海のものを食べて満足。
2026.06.24
コメント(0)

二日目の観光はまず「北国街道出雲崎宿」。(往時の風情を今に伝える出雲崎の妻入りの街並みをガイド付で散策)ということだった。 ボランティアガイドが街道沿いの建物を説明しながら案内してくれる。 駐車場から道の駅まで歩き、元に戻ると言うことはない。 知らなかったが、良寛の出身地で、良寛ゆかりの建物がいろいろあったのだが、見学時間が1時間と言うことで、ゆっくりみることはできなかった。 海のすぐ近くで、高台の案内が随所にあった。
2026.06.23
コメント(0)
昨日の続き。 泊まったのはホテルルートイン長岡駅前。 ルートインにはつきものの大浴場があって気持ちがいい。混み具合は部屋のテレビで確認できる。 ただ、ルートインには珍しく、夕食を食べられるレストランがなかった。 シングルルームはやや手狭だったが、一人で一泊するには過不足ない。
2026.06.22
コメント(0)

読売旅行のツアーで山古志の闘牛を見に行ってきた。 参加者が少ないと言うことで、越後湯沢からのバスは中型バスだった。 牛はこんな立派な牛。 頭をぶつけ合うのだが、驚いたのが、勝負には引き分けしかないということ。 勝ち負けをつけず、必ず人が間に入って引き分けにするのだそうだ。 簡単な売店が出ていて、飲み物や軽食を売っていた。 値段は忘れてしまった。数百円。おいしかった。
2026.06.21
コメント(0)
![]()
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/1239ff7b.8c2a81a5.1239ff7c.fd4e46ed/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbiccamera%2F4988104061003%2F&link_type=text&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;">広末涼子版</a>は見たことがあったが、こちらは初めて見た。 結婚早々失踪した夫の真実を探る妻(久我美子)。 登場人物が多く、ある程度事情を知っている人物、何も知らない人物、誤解で行動してしまう人物などが錯綜している。 クライマックスは、崖の上に小間な人物が集まって真実が明らかになる場面。 探偵役の主人公が犯人を明らかにする場面は、現在のサスペンスドラマの原型になっているのだろう。 よくできているのは、主人公が突き止めた真実と、真実を知る自分角語る真実が異なっていること。 主人公の語る経緯で十分に説明がつくのだが、犯人が語る経緯はそれを上回るドラマになっている。 見応えはあるのだが、上映時間が短く、主人公の独白で説明される場面が多いので、注意してみていないとわからない点が出てくる。 主な舞台で石川県で、これも、サスペンスドラマと地方ロケの組み合わせが定番となるどだいなのかもしれない。
2026.06.19
コメント(0)
17日の、NHKの朝ドラ「風、薫る」で、スコットランドから来たバーンズ先生が、「私の夢はあなた方に託します」という場面があった。 その言葉の「夢」の部分は「dream」だった。 現代では何も不自然さを感じないが、聞いた方は、一瞬意味がわからず、一人が、「夢っていうのは、寝るときに見るのとは違う意味があると聞いたことがある」ということを言う。 そのあとで、日本人の先生が、「将来やりたいこと、なりたい状態といったところでしょうか」と説明する。 この頃はまだ、「夢」には「将来の夢」というような意味はなかった。 前に「觀察」という語が使われるようになったエピソードがあったが、こういう面で、いろいろ当時のことを考えさせるドラマだ。
2026.06.18
コメント(0)
![]()
ずいぶん前に放送されたものをやっと見た。 何度もテレビで放送されていて、見た記憶があるのだが、きちんと全部を見たのは今回が初めてかも知れない。 ミステリなのだが、謎解きの要素よりも、なぜその犯罪が行われるに至ったかという背景が大きい。 原作は読んだことはないのだが、おそらく映像の方がインパクトが大きいだろう。 発端は東京の蒲田だが、わずかな手がかりを頼りに秋田県へ行き、島根県にも行く。山梨県での中央線の映像もある。 制作当時は意識していなかっただろうが、当時の風景や風俗のの記録になっている。 クライマックスは、加藤剛演じる音楽家が絶頂を迎えるのと当時に、背景が明らかにされていく場面。 オーケストラのコンサートを最後に持ってくるというのは、石原裕次郎の「嵐を呼ぶ男」や松田優作の「野獣死すべし」もそうだった。映画の伝統的な手法なのだろうか。 丹波哲郎演じる刑事が、自分が探り当てた事実を語る場面で、父子の人生が映像で語られる。 放送の旅の様子がまた、風景があまりにも美しく、だからこそよりいっそう父子の過酷な体験が印象づけられる。 加藤嘉の名演が話題になっていたが、子役の春田和秀が素晴らしかった。 全くセリフがなく、表情だけで父への愛情、自分の運命への納得できない思いが語られる。 映画の最後に、字幕で、ハンセン氏病は、医学の進歩により特効薬もあり、現在では完全に回復し、社会復帰が続いている。と述べられているが、事実はそうではなかったことが今では明らかになっている。 残念でならない。
2026.06.17
コメント(0)

いよいよ帰路。函館空港で各自夕食。 三階のフードコートにある「小西鮮魚店」で「函館ブリ塩ラーメン」980円を食べた。 函館で初めてのラーメンだった。
2026.06.12
コメント(0)

石川啄木の墓があることで知られている。墓のすぐ横を通って駐車場へ。 浜辺ではなく、切り立った崖。 ハマギクが群生していた。 啄木の墓まではすぐということだったが、あまり興味がないので行かなかった。
2026.06.11
コメント(0)

昼食時間のあとは、元町で自由行動。 およそ30年ぶりに箱館山展望台へ。その時は、バスで夜景を見たのだった。 今回は日中、ロープウェイで。 夜景はきれいだったが、昼の光景を素晴らしい。 かつて「ギターを持った渡り鳥」で小林旭は浅丘ルリ子にこんな名台詞を言っていた。 「思い出すのは忘れてるからだろう。俺は忘れたことがない。だから思い出すこともない」。こんなセリフがキザに聞こえないのが旭のすごさ。 展望を楽しんだあとは、ティーラウンジで一休み。空いていて、窓際に座れた。 チーズケーキセット。1000円。
2026.06.10
コメント(0)

赤レンガ倉庫のあとは市場で自由昼食ということになっていた。 オプションで昼食を頼むこともできたが、食べられそうにないので頼まなかった。 市場へ移動する途中、添乗員が、かつての青函連絡船が見学できると案内してくれたので、そちらへ行くことにした。 船は「摩周丸」。 本物なので大きい。見応えがある。 説明も丁寧で、何しろ本物なので迫力が違う。 今までこういうものがあるとは全く知らなかった。もっと知られてもいいのではないだろうか。 ツアーのコースに入れてもいいのではないかと思うほどだ。公式サイト
2026.06.09
コメント(0)

大沼国定公園から函館市街地へ。まずは金森赤レンガ倉庫へ。 こういうものがあるとは知らなかった。同じバスに乗っていた女性が、ここについたらどんどんバスから降りていったので、みんな楽しみにしていたらしい。 倉庫を改装した土産物店街で、なかはしゃれた店がたくさんある。 添乗員が言っていたが、どこでもトイレを貸してくれる。トイレも随所にある。 女性客が多いからなのだろうか。 感心したのは、コンビニがないこと。独自の商業区域作りを意識しているようだ。 路面電車。おそらく北海道は随所で「ゴールデンカムイ」とコラボしているのだろう。
2026.06.08
コメント(0)

朝食のあとは大沼国定公園へ。 大小様々の島が浮かぶ湖沼地。 団体割引料金1320円で遊覧船に乗った。 駒ヶ岳がきれいに見えた。 観光地としていろいろ努力している。
2026.06.07
コメント(0)

宿泊は「リブマックスリゾート北海道鹿部」。 本来はここで食事もすることになっていたのだが、何と旅行の一週間ほど前に旅行会社から通知が来て、宿泊営業の許可は出たが、食事の提供はまだできないということで、宿泊のみになっていて、食事は系列の「グリーンピア大沼」で。 ホテルの部屋はスイートルームなので広々。 犬を連れての宿泊もできるらしい。 食事は「グリーンピア大沼」までバスで行かなくてはならなかったが、ごちそう揃いのビュッフェだった。 もっともおいしかったのは、写真の牛肉陶板焼き。肉が柔らかく食べ応えがあった。家庭の夕食なら、これとご飯と味噌汁で十分なくらい。 ホテルの部屋は広いのはいいのだが、なんと、エアコンが集中管理で部屋ごとに温度を調整できないのだった。テレビが二つあるのだが、ベッドに横になって見ることができるようにはなっていなかったのが残念。 大浴場は、洗い場がたくさんあってよかった。 「リブマックスリゾート北海道鹿部」も「グリーンピア大沼」も自動販売機ではアルコールを売っていない。これはこれで一つの見識。 中学高校の修学旅行などを対象にしているのかもしれない。
2026.06.06
コメント(0)

十分ごとに吹き上がるという間欠泉。(写真は横になっている) なかなか見応えがあるが有料。300円。 硫黄の匂いがする。足湯もあった。
2026.06.05
コメント(0)

男爵いもの「男爵」の記念館。 アルプス以北のヨーロッパは、かなり涼しいものらしい。 幕末から明治に描けて日本にいたドイツ人が、北海道を訪れ、「ドイツによく似た地方だから、ドイツと同じ作物を作るといい」と言ったことが元になってジャガイモやトウモロコシ栽培が始まったという話を見た記憶がある。 北海道にジャガイモを広めた川田男爵の記念館・ 蒸気自動車が展示されていたのが最も目を惹いた。
2026.06.04
コメント(0)

昨日の続き。 五稜郭も初めて。 「ゴールデンカムイ」では最後の決戦地。近海が埋まっていることはなかった。 ここで昼食。ラーメン店や寿司店は行列だったので、五稜郭アワーの中の「函館カレーEXPRESS 五稜郭タワー店」で。食べたのは「フランス風カレー」。税別1705円。 どこがフランス風なのかわからないが有名店なのでこの値段なのだろう。 函館市内だけではないのだろう。おそらく北海道全域で「ゴールデンカムイ」とのコラボが実施されているのだろう。
2026.06.03
コメント(0)

読売旅行の「☆★モニターツアー★☆ 「リブマックスリゾート北海道鹿部」スイートルームに宿泊と函館7景めぐり2日間 2026年4月オープンのホテルに宿泊!」という長いタイトルのツアーに参加してきた。 「モイターツアー」とあるように、オープンに向けて実際に客を入れてアンケートに答えてもらう代わりに格安で泊まれる、というツアー。 宿泊先は、「リブマックスリゾート北海道鹿部」なのだが、いろいろあって食事はほかの場所になった。 まずは「トラピスチヌ修道院」。函館は今までに3回来たことがあるのだが、ここは初めて。 話に聞いていたとおり、落ち着いた施設。ただ、修道女は高齢化しているそうだ。
2026.06.02
コメント(0)

相馬野馬追を見る時間はたっぷりあり、メインの神旗争奪戦開始まで時間が合ったので、案内図ではすぐ近くに見えた南相馬市博物館に行ってみた。 思ったよりは歩いたが、行列に参加した馬が休んでいるところを見ることができたりした。 博物館はこぢんまりとした施設。 目を惹いたのは、写真に写っている藁切り機。 刃の部分の取っ手を上下させると、歯車の力で藁が押し出され、食べやすい長さで切ることができる。 子供の頃、親の実家で見たことがある。
2026.05.28
コメント(0)

今回の旅行は、相馬野馬追を見るのが目的。 観覧席は、斜面を区切った地面の桟敷席のようなところで、写真でわかるように、かなりの傾斜。 敷物は各自用意するようにということだったが、桟敷ごとにシートが用意してあった。 トイレは仮設トイレがたくさん用意してあるが、男女ともに行列ができていた。 写真のように、若い女性の騎馬武者もいた。 女性と馬の暴走については、<font size="4" color="#1E70AA"><b><a href="https://news.infoseek.co.jp/article/ntv_2026052409652598/?scid=RakutenBlog" target="_blank">福島・相馬地方で「相馬野馬追」 馬が場外に脱走し6人けが|Infoseekニュース</a></b></font><BLOCKQUOTE>福島県相馬地方の伝統の祭り「相馬野馬追」は24日が本祭りで、呼び物の甲冑競馬などが行われました。国の重要無形民俗文化財に指定されている「相馬野馬追」。24日は、人と馬が一体となって駆け抜ける「甲冑競馬」や、旗を奪い合う「神旗争奪戦」が行われました。観客「初めて生で見ると迫力が全然違ってすごい。また来…</BLOCKQUOTE><div align="right"><a href="https://news.infoseek.co.jp/article/ntv_2026052409652598/?scid=RakutenBlog" target="_blank">【全文を読む】</a></div>に詳しい。 メインは打ち上げられた旗の争奪戦なのだが、開始時刻になっても、立ち入り禁止の場所から出ない観光客がいたらしく、その人たちが外に出ない限り始めない、というアナウンスがあると、観覧席から拍手が沸き起こった。 馬の暴走があったばかりなので、説得力があった。
2026.05.27
コメント(0)

宿泊先はJR東日本ホテルメッツ福島。 福島駅の駅ビルと一緒になっている。ただ、駅の改札に直結というわけではなく、一度外に出なくてはならない。 近くには、「プレバド」の企画で作られたスプレーアートが並んでいる。 部屋は静か。テレビでTverなども見ることができる。 駅ビルの一階がデパ地下のようになっていて、ついたのが夕刻だったので、弁当が3割引になっていた。夕食はそれで済ませた。 朝食は和定食洋定食を選ぶようになっている。 ご飯と味噌汁はおかわりできる。
2026.05.26
コメント(0)
「相馬野馬追」馬と接触6人けが 武者落馬で脱走、コース外に|Infoseekニュース24日午後0時55分ごろ、福島県南相馬市で開かれていた伝統行事「相馬野馬追」の会場から「けが人がいる」と119番があった。市によると、行事に参加していた馬1頭が脱走し、付近にいた観客やスタッフらと接触し、女性6人がけがをした。3人が病院に搬送され、うち1人が経過観察中だが、いずれも命に別条ないとみら…【全文を読む】 まさにその現場を見た。 乗り手が振り落とされて、馬が出口の方へ全力で走っていって見えなくなった。 けが人が出ていたとは知らなかった。
2026.05.25
コメント(0)

会津観光の最後は鶴ヶ城。 お城見学は各自別料金。ここは何度もきたことがあったので、お城の敷地を見て歩いた。 神社もあり、御朱印もある。御朱印帳に、判で押して日付を書いてくれるのもあった。 石垣が見応えがある。一度に作られたものではなく、のづら積みのところもあった。
2026.05.25
コメント(0)

漆塗りの食器などの製造元。 食洗機や電子レンジに対応していないので、生産量はかなり減っているそうだ。 写真は横になっているが、和服用の「衣桁(いこう)」 これが主流の製品だったこともあるそうだ。
2026.05.24
コメント(0)

相馬野馬追を見たことがないので、初めて見に行った。 福島市に一泊するツアー。 まずは大内宿。ここで自由昼食ということだったが、どの店も混んでいる。 ずいぶん昔、ネギそばを食べたことがある。 あまりおなかが空いてなかったので、コンニャク玉やいももち、天ぷらまんじゅうを食べて済ませた。 大通りは賑やかだが、高倉神社や子安観音は静かだった。 熊に注意の刑事があるのはもはやいずこも同じ。 御朱印ならぬ「御宿場印」があったので購入。 いろいろ考えるなあ。
2026.05.23
コメント(0)
毎日のように詐欺メールが来る。 HTML形式で、次の文面で始まる。JRE POINTをご利用のお客様平素はJRE POINTをご利用いただき、誠にありがとうございます。会員規約改定および同意のお願いこの度、サービスの利便性向上およびセキュリティ強化を目的として、「JRE POINT会員規約」の一部を改定する運びとなりました。つきましては、会員の皆様へ改定内容のご確認とご同意をお願いしております。なお、本手続きに速やかにご協力いただいたお客様への御礼として、アカウントへ【特別ボーナスポイント(同意特典)】を付与させていただきます。 このあとに、クリックする大きなリンクが用意されている。 メールの送信元は「JRE POINT 会員サービス<sales@grtkfgkj.****2.dingshitaoci.com>」で(もちろん加工してある)、@のあとが意味のない文字列になっている。 ここをよく確認しよう。
2026.05.20
コメント(0)
楽天を名乗るこんな詐欺メールが来た。 もとはHTMLメールでQRコードがついている。 メールアドレスが、楽天で使っているものではないのですぐに気づくことができた。特別ボーナス(10,000pt)獲得のお知らせいつもご利用ありがとうございます。 hongming@********.com 様のアカウントに特別ボーナスとして10,000ポイントが当選しております。----------------------------------------------------------------■ ご当選内容----------------------------------------------------------------【進呈内容】 10,000ポイント【お受取期限】 2026年05月10日 23時59分まで---------------------- ------------- -----------------------------■ お手続きの手順----------------------------------------------------------------1. 下記の「専用QRコード」をスマートフォンでスキャン(または画像を長押し)2. リンク先ページにアクセスし、画面案内に従って受取手続きを完了してください3. 登録情報との照合が完了次第、ポイントがアカウントへ順次反映されます。▼ 専用スキャンコードQR※QRコードが読 み取れない場合は、画像を長押しして開くメニューからお進みください。 ※期限を過ぎますと当選権利は自動的に失効となりますのでご注意ください。------------------ ----------------------------------------------■ 注意事項----------------------------------------------------------------・本メールはシステムによる自動送信となっております。・タッチの差で受取済みの場合は、本案内を破棄してください。・当選コードやQRコードの画像を第三者へ共有・転載しないでください。----------------------------------------------------------------■ お手続き対象情報---------------------- ------------------------------------------キャンペーン番号:AY-49064ご登録メールアドレス:hongming*****.com(C) Rakuten Group, Inc.
2026.05.07
コメント(0)
朝ドラ「風、薫る」を見ている。 「ナオミは聖書由来」の時も驚いたが、今回も新知識を得た。 主人公たちが英語の「observe」を日本語でどう表現すれば井川苅らず四苦八苦しているときに、主人公は謎の書生(佐野晶哉)に相談したところ、西周の考えたという「観察(觀察)」を提案される。 もとは仏教の言葉だという。 そうか、そういうこともあって当然。 明治に入って、それまで日本語になかった概念の訳語として、それまで一般にはなじみのない言葉が使われるようになった。 多くは漢籍由来だが仏教用語もあって当然。 西周は「哲学」という語を生んだ人物だが、觀関や仏教にも造詣が深かったのだ。 当時のインテリなら当然のことなのだろう。 勉強になった。
2026.05.02
コメント(0)
連日様々な詐欺メールが届く。 こんなのも来た。<style="margin: 0px; font-size: 22px; letter-spacing: 1px;" data-olk-copy-source="MessageBody">PayPay VIPプログラム特別ご招待支払額以上の還元をお約束する、完全ノーリスクのご提案お客様各位平素よりPayPayをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。本日は、優良なご利用実績をお持ちのお客様にのみご案内している、最上級特典「VIPプログラム」への特別なご招待です。【確約】3日以内の全額ポイント還元 + 毎月2,000円の現金付与!プログラム参加費としてお支払いいただく初期費用【21,980円】は、決済完了後「3日以内」に21,980円分のPayPayポイントとしてアカウントへ全額お戻しいたします。さらにVIP特別待遇として、「毎月2,000円の残高(現金として出金可能)」を12ヶ月間(総額24,000円)継続して付与いたします。実質的なご負担がゼロどころか、大幅なプラスとなる特別なご案内です。 実際はもっと長い。 とにかくご注意ご注意。
2026.05.01
コメント(0)
実際のメールはHTML形式。e-Stat 政府統計の総合窓口国勢調査にご協力いただき、誠にありがとうございます。ご協力の謝礼3,000円分 電子ギフト下記よりSMS認証を完了し、ギフトをお受け取りください。※受取期限:本通知より24時間以内SMS認証して受け取る総務省統計局 (e-Stat)〒162-8668 東京都新宿区若松町19番1号
2026.04.28
コメント(0)
お受取人様A maz ɔ nより配送予定のお知らせご注文いただいた商品は発送準備が完了し、明日お届け予定となっております。受取方法の変更や詳細確認は以下よりご確認ください。お問い合わせ番号:8136-6614-9584配送担当より電話またはSMSにてご連絡する場合があります。▼確認ページhttps://b*****tsshapewear.com/pages/lV7_K*****ig.html――――――――――本メールは自動送信です。返信には対応しておりません。
2026.04.26
コメント(0)
自分ご利用者様A maz ɔ nよりお届けのご案内お客様宛てのお荷物は現在配送工程へ進んでおります。お届け時間帯や受取設定は下記ページにてご確認いただけます。お問い合わせ番号:9711-7165-4510配達前に担当者よりご連絡差し上げる場合があります。▼確認ページhttps://solution-a*****ics.com/bin/gv1_g*****dS.pl――――――――――このメールは送信専用です。
2026.04.22
コメント(0)
全5950件 (5950件中 1-50件目)