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が、美浜7PLEXの劇場前のパネルにありました沖縄のみなさん本当にありがとうって書いてありますね
2006.09.30
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涙そうそうを観たら食べたくなりました
2006.09.30
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【感想】のっけからの見慣れた風景、那覇の市場でした。そうですよね。この映画は沖縄が舞台で沖縄でロケされてるんですよね。その後も、まさに今自分がいる映画館の外の風景がスクリーンに映ったりして(北谷)ちょっと不思議な感じもしましたが、物語がすごく身近でリアルな感じもしました。ストーリーは妻夫木君扮する、妹思いの心が優しく馬鹿正直の”にいに”と長澤まさみちゃん扮する”にいに”が大好きな沖縄の太陽のように明るい妹”カオル”の兄弟愛の物語。こんな風に家族を、兄弟を大切にできるってイイナって思いました。結末は切なかったけど、二人の純粋な”愛”が気持ちを綺麗にしてくれた気がします。平良とみさんの語りがまた、心に響くんだなあ・・・(T_T)/~~~エンドロール後の子供の頃の映像がほのぼのしてて切なさを幾分和らげてくれました(*^_^*)それから、夏川りみさんの”涙そうそう”映画を観た後に聴いたら歌詞がズーンと心に響いてきました沖縄のゆったりした空気がスクリーンから伝わってくる作品でした。沖縄の日常生活が観られるので、全国の方に是非見て欲しいですね♪涙そうそう度【story】いつか自分の店を出したいと夢を抱いて那覇の市場や居酒屋で朝から晩まで元気いっぱい働く洋太郎。そんな彼にとって自分の夢より何よりも優先すべきは大切な妹・カオルの幸せ。まだ幼い頃、どんなことがあっても妹を守ると母と交わした約束を忘れることはなかった。その妹が高校進学を機にオバァと暮らす島を離れ、洋太郎と一緒に暮らすことになる。久々に再会したカオルの美しく成長した姿に洋太郎は動揺を隠せない。【introduction】泣きたいときは泣けばいい。どんなに悲しくても、人は生きて幸せになることができる。『いま、会いにゆきます』の土井裕泰監督がメガホンをとり、幼い頃から兄妹として育てられ、肩を寄せ合って生きてきた洋太郎とカオルの健気な愛を描いた本作は、森山良子が亡き兄への思いを込めて詞を書いた名曲「涙そうそう」がモチーフ。妹のためなら嵐の中でも駆けつける頼れる“兄ィニィ”こと洋太郎と、その兄を心の底から慕うカオルを、ひたむきに素直に演じる妻夫木聡と長澤まさみがぴたりとはまっている。互いにとことん相手の幸せを願う2人が、いつしか芽生えた募る思いを堪えながらそれぞれの寝顔をじっと見つめる眼差しが印象深い。
2006.09.30
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沖縄はコザのライブハウスZIGZAGにブリーチのライブを観に行ってきました。ZIGZAGはゴヤ十字路の近くのライブハウスなんですがとっても懐かしい感じのするライブハウスです。学生時代はこういうライブハウスもよく行ってかも。ブリーチの演奏が始まる前にナイトメアエンジェルとイン・キューブの演奏がありました。前者は女性のハードロック(メタル?)バンド、後者はサックスをメインとしたインストバンドでした。それぞれ個性を発揮したパフォーマンス。やっぱり生演奏はいいし、スポットライトを浴びてる人はカッコいいです。2組の演奏中に、ブリーチのメンバー達が観客として僕の目の前で聴いていたのには少しビックリ!!本人達が目の前にいたのでブリーチの話もできませんでしたさて、いよいよ沖縄から世界に羽ばたく爆音娘ブリーチの登場のっけからアクセル全開で、さすがブリーチテンションは嫌でも上がっちゃいますニューアルバム中心のライブで最高のパフォーマンスでした全身全霊を込めた爆音演奏。このエネルギーはどこに宿っているんでしょうか小さな箱のライブハウスでブリーチが観れるなんて本当に幸せこれから全国ツアーもあるようなので皆さんも必見の価値ありです。是非、ブリーチのライブに脚を運んでみてくださいね(^^♪衝撃を受けられる事は間違いありませんから
2006.09.29
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なんか凄い事になってますね。でも残り一週なんです。全員助かるとか全員死ぬとか考えられないんですが・・・これってシーズン1じゃ、まったく結論でないとか・・・とにかく来週が楽しみ
2006.09.28
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NAHAマラソン申し込みました期限は29日まででしたよね?ギリギリじゃん!^_^;2年ぶりのフルマラソンなのでかなり不安ですがそれまでにハーフ3本走ってスタミナつけて制限時間内にゴールにたどり着きたいと思ってますそれよりも1週間後の伊平屋ムーンライトマラソン(ハーフ)が不安(>_
2006.09.28
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ワん♪ワん♪
2006.09.27
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何でですかね?気になりますね。でも、うちのマロはときどき足を上げません^_^;だめじゃーん(>_
2006.09.26
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◆4男4女の9人家族バツイチ41歳独身親父密着200日…岩手から奄美大島へ移住2500km“痛快ビッグダディ”なる番組を何気なく観てたら結局最後まで観てしまった。岩手の生活を捨てて南の島に行くところが他人事と思えなくて・・・奄美大島(鹿児島県)が意外と都会で驚いた。沖縄にいるうちに一度いってみよう。
2006.09.26
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◆心を持った不思議なワーゲン・ビートル、その名はハービー! ディズニー映画の名作「ラブ・バッグ」シリーズを人気アイドル、L・ローハン主演で復活させたファミリー・ムービーのヒット作。 【感想】『フォーチューンクッキー』でL.ローハンの魅力を感じこの作品も観る事にたしかにリンジーは可愛いけどストーリーが微妙 自分で自分を必死に盛り上げながら観ましたリンジーが主演じゃなかったら苦しい映画ですねリンジー度【introduction】 1969年の第1作から多くの続編やTVシリーズが作られた「ラブ・バッグ」シリーズを、「フォーチュン・クッキー」のL・ローハン主演で復活させたリニューアル版。リメイクではなく、昔のままのハービーがポンコツとなりながらも奮戦する姿がファンにはうれしいところ。陽気でキュートなローハンの魅力も存分に発揮され、旧作を知る人も未見の人も楽しめる作品に仕上がっている。CGを使ってハービーに多彩な動きを見せるなど、現代らしい味付けが加えられた爆走シーンも上々。悪役を楽しそうに演じるM・ディロンの好演も見もの。 【story】大学の卒業祝いに父親から中古の車を買ってもらえることになったマギーは、スクラップにされるところだったポンコツのビートルに何かを感じ、ハービーと名付けられたその車を格安で引き取ることにした。実は、その車は今でこそ忘れられているが、かつて数々のレースで奇跡的な活躍を見せた伝説の車だった。そんなことを知るよしもない彼女は、友人の修理工ケヴィンと共に、部品を探すため自動車ショーの会場を訪れる。だがそこで、彼女たちはちょっとした争いからプロの人気レーサー、トリップの怒りを買い、ストリートレースで決着をつける羽目になる…。
2006.09.25
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”夢の扉”という番組を観た。今日は沖縄の西表島と石垣島の間の珊瑚の復活の話。僕も先日与那国の海に潜って改めて沖縄の海の素晴らしさに感動したばかり。こうした夢には応援していきたいと思った。『沖縄の海を彩る、サンゴ礁復活のための闘いに挑み続ける』岡本峰雄
2006.09.24
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◆時代劇ファンにはすっかりお馴染みの人気作家、藤沢周平の最高傑作の呼び声高い同名小説を、原作を熱愛する黒土三男監督が念願かなって遂に映画化を実現した人情時代劇。 【感想】いやあたまには時代劇もいいもんです。日本の風情っていうんですかねえ。わびさびに義理人情。心地よい時間が流れていきます。でも切腹だけはなんか切ないですね。何か仕事でミスして、いきなり切腹しろ!と言われても僕は絶対に逃げますよ(>_
2006.09.24
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北谷町美浜のカーニバルパークは沖縄では有名なストリートライブのメッカです。HYやD51なんかもここの出身です。D51はデビュー前、映画の帰りなんかに随分ここで聴きましたねさて今日は炎天下の中、スカイメイツのライブを聴いてきました若くってイキのいいスカ系ポップバンドって感じでしたとっても気持ちいい音楽で、もっと聴いていたかったなあ無料ライブでほぼ毎日誰かが演奏しているので日程を確認の上、脚を運んでみてはいかがでしょうか
2006.09.24
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ときどき那覇に泊まれたら楽なのに・・・って思う日があるんですが、沖縄のゲストハウス利用された方いらっしゃいますか?安過ぎて少し怖くって・・・1000円~1500円くらいの看板もよく見ます。情報ありましたらよろしくお願いします
2006.09.23
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【感想】チャン・ツィイー主演の”ジャスミンの花開く”を桜坂劇場で観てきました。この映画では1930年代、50年代、80年代と、それぞれに、茉莉花=ジャスミンの名前の一部を付けられた3世代の女性の恋愛物語をチャン・ツィイーが一人3役で演じ分けています。どの時代の女性も芯が強くたくましく描かれてました。とりわけ80年代のチャン・ツィイーの演技には凄まじささえ感じました。対照的な男性陣。いつの時代もその場しのぎで結局は無責任な行動を取り・・・典型的なダメ男なパターンでした。愛に生きる女性の強さを感じられる作品です。チャン・ツィイーの新たな一面が観られたのは良かったです。コン・リーみたいな幅の広い演技が出来る大女優になって欲しいですね。生きる女性のたくましさ度【story】1930年代の上海。写真館の娘、茉は、スカウトされて華やかな女優の世界へ飛び込むが、これからという時に妊娠。父親である孟社長は、日本軍の侵攻とともに香港へ逃げてしまう。1950年代、成長した茉の娘、莉は、労働者階級の青年と結婚するが、子供ができないことに悩み、妄想に陥っていく。1980年代、莉の養女として育てられた花は、地方の大学に通う夫を待ち続け、やがて、自分が妊娠していることに気付くが……。【introduction】それぞれに、茉莉花=ジャスミンの名前の一部を付けられた3世代の女性たちが、愛に生きる姿を描いた壮大なラブ・ストーリー。祖母から母へ、そしてその娘へと、それぞれに、人を愛する情感と生きる強さを身につけた女性像を、アジアの宝石チャン・ツィイーが見事に演じ分けている。監督は、『初恋のきた道』で撮影監督を務めたホウ・ヨン。茉の母親、そして祖母となった茉にはジョアン・チェンが扮し、存在感あふれる演技を披露している。3人の女性たちに関わる男性陣も豪華。茉の子供の父親である孟社長にはベテランのチアン・ウェン、莉の夫には甘いルックスを持つルー・イー、そして花の夫には『山の郵便配達』のリィウ・イェが揃い、それぞれに繊細な演技を見せつける。
2006.09.23
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金曜日昼の地元ラジオ局の番組にゲスト出演!もちろん映画”涙そうそう”のPRのためです。ラジオ局のギャラリーがパニックになるので極秘だったそうです。明日の試写会&舞台挨拶の前に来沖してたんですね。街で見かけた人とかいたらうらやましいなあ。仕事サボってギャラリーまで飛んで行きたい気持ちでした♪
2006.09.22
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新鮮で美味しくって味噌汁もついて600円♪
2006.09.22
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石川漁港内にあります。十一時半オープン♪カウンターで食べるもよし、テラスで食べるのも気持ちいいです(^O^)
2006.09.22
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蟹が二匹も入ってます♪
2006.09.22
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ユン・ソクホ監督の四季シリーズの最終章『春のワルツ』がいよいよ10月からNHKのBSで始まりますよね。これまでの秋、冬、夏は面白かったので期待したいんですが韓国の視聴率は低いようですね^_^;さらには知ってる俳優さんがダニエル・ヘニー(私の名前はキム・サムスンに出演)くらいしか居ないので視聴しようか迷ってます(>_
2006.09.22
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昨日の英会話教室は僕一人の受講だった。もう一人の生徒が内地に行っていたため。で、電話のかけ方を勉強しよう!ということになって先生と質問を考えて、内地にいる生徒にイキナリ英語でナマ電話。相手はかなりビックリしていたようだったがこっちはスピーカーフォンにしてけっこう盛り上がって。内地の街のど真ん中でイキナリ英語で会話し始めて周りの人の反応はどんなだったのかなあ?ちなみに10月は逆の立場になりそう。汗でも、楽しみながら英会話を学ぶっていいもんですね♪
2006.09.21
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BSiで毎週木曜の21時から放送されている海外ドラマ「LOST」『24』を超えるドラマという肩書きに惹かれてみました。たしかに『24』よりもかなりオリジナリティーのあるストーリーでこのドラマいったい何!?で、どうなんの?って感じで、どんどんハマってしまっています。全25話中、23話まで視聴したんですがまだまだ謎はいっぱいあります!!それがこのドラマの魅力なんですかね♪まだご覧になっていない方は、レンタルにも並んでるはずですので是非!!!満足度
2006.09.21
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沖縄で撮影された映画”涙そうそう”の試写会が今週の土曜にあるんですが、いまだに当選ハガキが来ないところをみるとハズれたみたい主演の妻夫木君と長澤まさみさんの舞台挨拶付きなので当てる気マンマンだったのに超残念です妻夫木君の「なんくるないさ~」の発音に少々違和感を感じながらもこの作品は映画館に観に行こうと思っています
2006.09.21
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【感想】Gyaoでの更新日ギリギリに視聴しましたこのドラマの魅力はイ・ビョンホンの危ない演技ですね。ただ、危ないんじゃなくて二重人格ですから演技は相当難しかったはず。でも、その人格の違いがこっちにも十分伝わってきました。サスペンスかなあと思ってましたが、ラブストーリーという企画ドラマなので最後はしっかり切なくしめてくれましたね『オール・イン」でイナにしぶとく付きまとってたチンピラが板前の後輩役で出てましたね。この頃からの因縁だったんでしょうかソン・スンホンは一瞬だけのカメオ出演。第二話の宣伝ですかねイ・ビョンホンファンの方にはお勧めできる短編ドラマです個人的には十分楽しめました満足度【introduction】「ひまわり」《出演》 イ・ビョンホン、イ・スンヨン、キム・ソナストーカーの屈折した独占欲と執着。”愛とは、こうあるべきだ” を前提に始まる恋。二重人格者とストーカーの閉鎖的な愛を描いた 『ひまわり』。出演はイ・ビョンホンとイ・スンヨン。特にイ・ビョンホンは二重人格のコックを演じ、話題となっている。入隊を前にした最後の演技が期待される。男に不信感を抱く地下駐車場の収納係に扮するイ・スンヨンはイメージを変え、垢抜けない姿で登場する。
2006.09.20
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昨日のドリのコンサートの余韻にひたりながらTHE LOVE ROCKS 聴きました♪コンサートの前と後ではアルバムの印象が全く違います。もう僕にとってはベストアルバムです。全曲好き♪ドリ最高!!やはり唄って生で聴くのが一番ですよね。(なかなか難しいけど。)うまくいえないけどCDを聴いてるだけでは伝わってこないものがパフォーマンスによって伝わって来たんですよ!♪気がつけばあっという間に一時間走ってました^_^;
2006.09.19
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ドリカムTHE LOVE ROCKSツアーファイナルの沖縄公演からたった今、帰ってまいりました台風で開催も危ぶまれましたが、二日間とも滞りなく行なわれたようで何よりですコンサートの方は素晴らしいエンターテイメントショーで超感動でした美和さんの圧倒的な歌唱力や、激しいダンスに驚きましたすごいアルバムThe Love Rocks中心のセットリストでしたが、オープニングのJETの次に”Ring×3”ですよ懐かしかったあさらには”あなたにサラダ”でキッチンのオープンセットがおそらくその土地にちなんだサラダを作ってるんでしょう。沖縄はゴーヤ、ナーベラー、沖縄ソバ、ポーク、オリオンビール、島らっきょう、極めつけは不二家のぜんざいでしたうちなんちゅはオオウケです”でーじ”とか”いちゃりばちょーでー”とか美和さんがウチナー口を使ってくれて嬉しかったさ~そして眼鏡越しの空が流れてきた時には学生時代のいろんな想い出がよみがえり泣けてきました聴けて良かったアンコールでは11月29日発売の新曲「今日だけは」も唄ってくれました(大人の事情は本日解禁だそうです)最高の想い出ができましたドリカムでーじありがとう会場の様子は中村正人さんのドリブログで
2006.09.18
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3ヶ月トピックスTV英会話の4~6月放送分。最後の2回分が録画したまま観れてなかったんですが、やっと今日視聴できました♪この番組は英会話初級者にとっては面白くって実用的な番組でした。毎週栗原さんが実際に外人に自分の心を伝えようと努力していくんですがキーワード&フレイズのポイントが示されているため分かり易かったです。パーティに行ったり、旅行に行ったり、レストランに行ったり・・・使えるシチュエーションばかりでした。全部録画したままにすれば良かったんですが、見た後消してしまいました。再放送希望の番組です(*^_^*)
2006.09.17
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【感想】Gyaoで視聴しました(*^_^*)なんだか火曜サスペンス劇場のようなノリでドキドキしちゃいました。どんどん先が知りたくなるようなドラマです。イ・ビョンホンの影があるような演技が光っています(^_-)-☆キム・ソナがキム・サムスンにしか見えないんですがここでは毒舌は出てきませんでした^_^;満足度【introduction】『純愛中毒』のイ・ビョンホンが猟奇的な役柄に挑んだサスペンスドラマ。ストーカー行為に悩む女性・スンヒ。彼女に想いを寄せるものの想いを伝えられない板前・テソンは、彼女の悩みの解決に協力しようとするが…。
2006.09.17
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◆全世界で大ヒットした近未来SFアクションの続編!監督もキャストもそのままに新たなバトルの火蓋が切って落とされる! 【感想】 シリーズ1作品目を観て、すかさず2に突入!それにしてもヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、パトリック・スチュワートetcと豪華な顔ぶれですね。やはりシリーズ物ですから前作を観てからの視聴をお勧めします!ファイナルデシションを映画館で観る前に予習しておいて良かったです。”2”を観た段階でこの先もかなり観たくなってしまいましたから(^^♪進化したミュータント達の激闘を映画館で観るのが本当に楽しみです!新作期待度【story】プロフェッサーX率いるミュータント集団"X-MEN"が、人類抹殺計画を企てたマグニートーらを倒したことで、人類と平和共存する社会に一歩近づいたかに見えた。しかし、ミュータントに対する偏見や嫌悪は変わることなく、人間社会による不当な差別がX-MENの苦悩を深めてゆく。そんなある日、瞬間移動の能力を持つミュータントがホワイトハウスに現れ、大統領暗殺未遂事件を起こす。ミュータント対策担当官にして彼らの撲滅を企むストライカーは、すぐにミュータント狩りを始め、プロフェッサーXの運営する学校に武装した兵隊を差し向ける…。【introduction】アメリカン・コミックスの古典「X-MEN」の映画化第2作。全世界で大ヒットを記録した前作に引き続き、鬼才ブライアン・シンガー監督がメガホンを取り、キャストもヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン、ファムケ・ヤンセン、アンナ・パキンら豪華俳優陣が再集結。人類との共存を目指すミュータント集団"X-MEN"それぞれのドラマを綿密に織り込みながら、彼らが新たな敵に立ち向かい壮絶なバトルを繰り広げる様を、迫真のアクション&スペクタクルなVFXで描いている。
2006.09.17
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◆スタイリッシュな演出とハリウッド最高のSFX技術で描く"進化した人類"の壮絶バトル! 【感想】 現在上映中の作品の予習のために観ました。この手のコミックの映画化作品は分かりやすくていいですね♪ヘンテコリンなミュータントが出てくるのも楽しいです(*^_^*)極めつけは主役の髪型と必殺技!鉄の爪ってミュータントの中ではかなり地味な必殺技だと思うしあの髪型はやっぱり変ですよね。そんでもってあのぶっきらぼうな性格・・・はい、そんな彼が好きです(^_-)-☆ミュータン度【story】200X年、すべてのミュータントに登録を義務づける「ミュータント登録法案」が立法化されようとしていた。これは、DNAの突然変異によって超人的なパワーを身に付けた"進化した人類(ミュータント)"を差別・迫害するためのものだった。人類とミュータントの共生を目指すプロフェッサーXによって組織されたミュータント集団"X-MEN"。世界征服を目論む敵・マグニートーと彼らの壮絶なるバトルが始まる…。【introduction】「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガー監督のスタイリッシュな演出力と、ハリウッド最高のSFX技術によるアグレッシブなVFXが融合した衝撃的な作品。'63年にスタン・リー氏とジャック・カービー氏のコンビにより誕生し40年近くのあいだ不動の人気を誇ってきた、コミック史上最大のメガヒット作を見事に映像化した。
2006.09.17
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沖縄地方から台風が去っていきましたただ今朝の朝刊を見る限り、先島地方は相当な被害ですねどうすることもできない自然の災害って恐ろしいですさて、今日と明日は宜野湾のコンベンションセンターでドリカムのコンサートがあります僕がチケットを獲ると台風が来て中止になるというジンクスもこれで無くなりました明日のチケットをもっているので同居人と二人で楽しんでこようと思いますドリカムのコンサートなんて学生の時以来かも・・・
2006.09.17
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はいさい!最近このラジオ番組をポッドキャストでよく聴いています♪沖縄好き、三線好きな方は生演奏なんかもあるんでお勧めです!短い番組なんで是非聴いてみてくださいね麻乃ちゃんのでーじ明るいうちなートークに癒されちゃって下さいねでは、皆さん。お疲れ山です番組の紹介はこんな感じです!【9月13日号】 伊禮麻乃のデリシャスオアシス 現役女子大生シンガーソングライター、伊禮麻乃(いれい あさの)琉球古典民謡の師範免許も持つという古風な一面も持ちつつ、ポップセンスあふれるサウンドと清涼感あふれる歌声で人気・知名度急上昇中。【9月13日号】 過日、沖縄で行われた古典音楽のコンクールにて見事最高賞を獲得した麻乃。そのコンクールの裏話を披露します。「夜空の下で」のコーナーでは琉球舞踊でもよく踊られている曲「上い口説(ぬぶいくどぅち)」を生歌を披露しつつ、その歌詞について解説します。
2006.09.16
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今日は沖縄の離島での不思議発見でも今は台風で離島はTV映ってないかも・・・本島も強風で窓がガタガタ風もビュービュー言ってますはい、それは置いといて・・・・沖縄の離島って本島よりもずっとずっと魅力がありますよね今回もイラブチャーが白い砂浜を作ってくれていることやハイビスカスの葉っぱでシャンプーができる事などたくさんの不思議発見が出来ました先日行ったばかりの与那国島での与那国馬や海底遺跡なんかが紹介されててまた行きたくなってしまいました晴れてるとロケーション最高ですねさらには与那国民族資料館の池間苗オバアも出演してましたねあの資料館はいろんな話が聞けるのでお勧めです波照間島も映ってましたが、まだ行ってない離島なので行ってみたいです
2006.09.16
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TVドラマ【タイヨウのうた】の最終回。ラストは唄わせてあげたかったな~。でもそんなシーンで切なさ倍増(T_T)/~~~
2006.09.16
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沖縄本島地方も台風の影響で大変な事になってます今日はもう自宅からは出れませんねさて”私の名前はキム・サムスン”も12話目。どんな逆境でも毒舌が出てくるサムスンには本当に笑わせてもらってますあと3話で終わってしまうなんて寂しいなあ
2006.09.16
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【感想】沖縄上映の最終日の最終回、駆け込みで観てきました会場は女性ばかりで男性は僕だけ・・・少し恥ずかしかったです。韓国映画を観る男性はおかしいのかなあ?でも僕はキム・ハヌル目当てですから正常ですよねさて映画の方ですがオープニングからおかっぱ頭のクォン・サンウ登場女性陣からは少しどよめきの声男性の僕から観たらカッコ良過ぎるサンウより好感度アップでしたけどねキム・ハヌルも相変わらずな清楚でいてお茶目なラブコメ仕様のキャラでしたこの笑顔に癒されない男性は居ないはずストーリーは、ずっとドタバタコメデイで行くのかなあ(二人のカラオケシーン最高)・・・と持っていたら終盤にかけては突然のシリアスな展開。同監督作品の『永遠の片想い』の笑いと涙と感動とまではいきませんでしたが、観客の祈り通りの展開とエンディングに、幸せな気分になれました。こういう幼馴染ってなんかうらやましいですね。でも男女の友情は強くなればなるほど愛情に変わりやすく複雑になるもんですよね。うまくいって良かったです。爽やかなお似合いのカップルでした恋愛度【story】小学生の頃から、ずっと一緒だったジファンとダルレ。ふたりの夢はあの頃と同じ。ジファンはジャッキー・チェンのようなアクションスターになること。そしてダルレは女優になること。現在、大学に通うふたりはいまだ親友同士。でもある時、ダルレに恋人が出来た。ジファンと同じテコンドー学科に通うハンサムでスポーツ万能のヨンフンだ。ジファンもスタイル抜群の美女と付き合い始め、微妙に変化していくジファンとダルレの関係。ふたりの夢&友情の行方は?【introduction】日韓両国で絶大な人気を誇るスター、クォン・サンウが演じるのは、ジャッキー・チェンに憧れる明るい青年。はじめ、おかっぱ頭のサンウに、ファンは多少とまどうかもしれないが、明るい笑顔と性格、キレのよいアクションは、さらなる人気を獲得するはず。監督は、アクションと演技力を兼ね備えた俳優として、サンウにラブコールを送り、脚本にも彼のもともとの性格を反映させていると言う。サンウもジファンは普段の自分そのものだと語っている。そして相手役のダルレは、万人の恋人として受け入れらえているキム・ハヌルが好演。『同い年の家庭教師』でも共演しているふたりは息もぴったり。さらに、後半の衝撃的展開が笑いだけでなく、涙と感動を与えてくれる青春ムービーだ。
2006.09.15
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英語でしゃべらナイトの先週の放送分を録画で観たセレブインタビューのゲストはヒュー・ジャックマンとハル・ベリーのX-MENコンビとくにヒュー・ジャックマンがめっちゃいい人そうで親近感を持ちましたオーストラリア出身なんですねX-MENシリーズをこれから観ようと思います
2006.09.14
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嘉手納エアベースの中の「chill」って店です。バーガーや鉄板焼きが最高に美味しいです!その中でもブルーチーズベーコンバーガーが激ウマっすブルーチーズはそんなに癖は無くってバーガーに良く合いましたそしてレモネードは、かなーり酸っぱかったですね(>_
2006.09.13
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今日は水曜英会話。一ヶ月のバケイションを終えたレイ先生の登場!「今日は基地の中にブルーチーズハンバーガーを食べに行こう!」このひと言で、基地の中のバーガーショップでの授業に変更♪HAMBURGERショップでの実践英会話!
2006.09.13
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台風13号が発生し沖縄に接近中!週末がヤバそうです(>_
2006.09.12
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【感想】この映画をひと言で表現するなら「COOL!」とびっきりカッコイイドラマに仕上がってました。映像も音楽も・・・さすがマイケル・マン監督ですね。ただ潜入捜査がテーマと聞いてたんですが、潜入っぷりは思ったよりもドキドキしませんでした。最初っから最後まで敵に疑われてましたからね^_^;それよりもこの映画は恋愛映画!?って思わせるほどラブストーリーが組み込まれてました。ビックリしたのがアジアを代表する国際女優のコン・リーの存在感。凛とした犯罪組織の一員としての一面と、恋する女性の一面。この変わりっぷりが見事でした。コリン・ファレル、ジェイミー・フォックスに負けないくらいスクリーンで輝いていたように思います。スタイリッシュでセクシーな刑事ドラマを是非劇場で!スタイリッシュ度【story】フロリダの楽園マイアミ。太陽の光がふりそそぐリゾート地だが、米国で最も南米に近いことから、犯罪組織の密輸の中継地でもある危険地帯だ。マイアミ警察特捜課(マイアミ・バイス)の刑事コンビ、クロケットとダブスは、性格は正反対だが仕事では抜群のチームワークを見せていた。ある日、FBIの潜入捜査官2人が囮捜査の現場で殺される。FBIはクロケットとダブスに、生還の可能性がゼロに近い危険な捜査を要請する。【introduction】史上最も革新的と言われた伝説のテレビ・ドラマ「マイアミ・バイス」。スタイリッシュな刑事が活躍するかつてない犯罪ドラマとして、80年代に熱狂的なブームを巻き起こした。ファッションと音楽の話題性で、深夜放送にも関わらず日本でも高視聴率を記録した。映画ではドラマのファッション性は払拭され、骨太の潜入捜査ドラマが展開される。監督は、『ヒート』、『コラテラル』など、アクションや社会派ドラマで闘う男を描くことを得意とするマイケル・マン。主演は、『S.W.A.T.』などで、野性味溢れる演技を見せているコリン・ファレルと、『コラテラル』でも監督とタッグを組んだジェイミー・フォックス。
2006.09.11
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最近楽しみにしているラジオプログラムがあります伊禮麻乃さんという沖縄のアーティストの番組ですが沖縄の古典民謡とかの歌詞を解説してくれるんですよね。生唄付きでポッドキャストでも聴けるので興味がある方は是非聴いてみてくださいね。今回は「てぃんさぐぬ花」です。唄声に癒されるはず~
2006.09.10
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◆20年前に果たせなかった痛恨の想いは、今叶えられるのか?「黄泉がえり」を大ヒットさせた原作・梶尾真治&監督・塩田明彦のコンビが再び贈る切ないファンタジー・ドラマ。 【感想】 「黄泉がえり」や「今、会いにゆきます」みたいなファンタジー作品でしたが意外と作品にすんなり入る事が出来ました。あり得ない!って拒絶してしまうとツマラナクなっちゃいますもんね。汗ただ、すこーし地味~な作品ですね。伊藤君も地味なサラリーマンだし、ミムラさんも・・・・二人のファンの方はそれなりに楽しめる作品だと思いますファンタジー度【introduction】「黄泉がえり」では、死者たちが死後の世界からこの世に蘇って来る様子を描いたのに対し、本作で原作・梶尾真治&監督・塩田明彦のコンビが描くのは、思いも寄らぬタイム・スリップによって20年前の過去の世界へと舞い戻ることになった登場人物たちの不思議な運命。トレンディ・ドラマでお馴染みの伊藤英明とミムラが主役カップルを務めるほか、勝地涼、クドカンこと宮藤官九郎、倍賞千恵子等々、多彩な顔ぶれの助演陣も見もの。 【story】2006年、出張旅行で、かつて小学校時代を過ごした北九州の門司へと向かった鈴谷比呂志は、そこで1人の少年の姿を目にして思わず驚く。ヒロと呼ばれるその少年はなんと、ほかならぬ10歳の時の自分。彼はいつのまにかタイム・スリップで、20年前の世界に入り込んでいたのだった! 祖母の経営する旅館に住み込み、ヒロと同じ部屋で一緒に生活するようになった比呂志は、やがて近所の蕎麦屋の一人娘である和美と再会して、思わず胸を高鳴らせる。音大卒業生の彼女は、いつも孤独だったヒロにバイオリンを教えてくれる優しいお姉さんとして、かつての彼の憧れの的だったが、その後間もなく難病でこの世を去る運命にあった。比呂志はその運命を何とか食い止めようと必死で奔走するのだが…。
2006.09.10
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先週、与那国島で観てハマった『タイヨウのうた』でも来週最終回なんですね最近は沢尻エリカを映画で観る機会が多くって注目してます映画”間宮兄弟””パッチギ””SINOBI”とかでも魅力ある演技してましたね
2006.09.09
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”アラハビーチ”で会社のビーチパーティーしてきました今年の夏は毎月、一回くらいはしてるかな~今週の沖縄はずっと天気が悪かったんですが、今日はなんとかもってくれました。っていうか夜の8時前にドシャ降りになって大変だったんですが今日は幹事だったので15時開始のところを14時くらいから買出し。でも15時スタートでも集ったのは3人だけ。これが”うちなータイム”沖縄だからしょうがないさ~三々五々集ってきて16時くらいからやっと本格的にバーベQがスタート今日は焼き担当だったので鉄板焼きの前に3時間半くらい居たかも・・・さすがに疲れましたそれにしても沖縄のビーチパーティーは楽しいみんな家族(とくに子供がやたらと多い!)とか、なぜか近所の子供までもが参加してる沖縄に来た時はビーチパーティーしましょうね晴れてる時のアラハビーチ(北谷町)
2006.09.09
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こちらのジューシーの特徴はスパイシーなことでしょうか一杯150円です沖縄そばのお供にどうぞ
2006.09.09
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ガイドブックには必ず載っている有名な店です。やっと行く事ができましたとにかくこの店の特徴は濃厚な鰹だしのスープですねお魚くわえたドラネコ達もお魚を捨ててでも店に飛び込んできそうなほど鰹の臭いがプーンと香るスープです三枚肉と一緒にカツオの煮魚ものってたような肉に鰹の味が染み込んでただけなのかなあちなみにメニューはソバの中と大のみです。鰹ダシ派にはお勧めなお店ですね満足度
2006.09.09
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今日は金曜日夏休み明けの一週間は長かったな~でもとっても楽しみにしていた”しゃかり”のライブが北谷のライブハウス”モッズ”に行ってまいります
2006.09.08
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Bleachのライブチケット取りに行きましたなんだかいい感じですね楽しみイチオシのバンドです!!
2006.09.07
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我那覇選手が紀子さまより記事も写真も大きいのには驚いたさすが沖縄
2006.09.07
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