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楽天の日記に堂々とyahoo!の宣伝を載せてしまっていいのでしょうか!?(ま、いっか・・・汗)と、いうことで羽田空港のyahoo!cafeより日記更新しております。ここって初めて知りましたがワンドリンク頼むとインターネットは使いたい放題なんですね!♪通常のネットカフェみたいに飲み放題ではありませんが空港のような特殊な施設にしては安い!ドリンクもこの建物内では安いはず♪♪長い間日記更新&お返事が出来ませんでしたがこれから沖縄に戻りますので明日より通常通り更新できるはず・・・それにしても内地は寒かった。沖縄が恋しい・・・沖縄ソバが食べたい・・・ゴーヤチャンプルが食べたい・・・みたいな沖縄ホームシックにかかっておりました。しかーし、帰ったら約2週間分の仕事が溜まってるんだよなあ。あー、こっちの方が問題かも!!(大汗)研修終了後は浜松の実家で姪っ子と遊んでました。早いもので2歳半。前回の帰省時は人見知りのためか、恥ずかしがって遊んでもらえなかったけど今回は最初にディズニーの時計とバッチをプレゼントしたせいか仲良くしてくれました♪可愛かったなあ♪やっぱり言葉を喋るようになるとさらに可愛く思えるもんですね。子供の成長は早いなあ・・・なんてことを書いている間に搭乗時間が近づいて参りました。緊急特別番組「YAHOO!cafeより愛を込めて♪」もそろそろお別れの時間です。お別れのナンバーはかなり懐かしいですがBON JOVIの美しいバラード「オールウェイズ」♪ではまた次の機会にお会いしましょう。See you!
2005.01.31
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椎名桔平中谷美紀妻夫木聡田辺誠一八嶋智人伴杏里 【感想】ときどきミニシアター系の映画が観たくなる。肩の力を抜いて気楽に映画を観たいなあ。そんな僕の欲求を満たしてくれた作品がコレ。映画の9割以上は寝台列車の中で進んでいくしだいに僕もこの列車を覗いている様な錯覚に陥った。飽きそうで飽きない絶妙なストーリー展開。椎名桔平、中谷美紀、妻夫木聡。この3人はさすがだ!俳優の個性でなく、役としての個性を常に発揮して観客を引き込む力がある。そしてクレージーケンバンドの音楽がミスマッチそうで実に巧妙に映画にマッチしている。なんだか狐につままれたような映画だったが1週間たった今でも、なんだか心地よさが残っている。そんな映画です(*^_^*)面白度★★★☆☆【story】大阪発・札幌行きの豪華寝台特急トワイライト・エクスプレスに、6人の詐欺師が乗り込んだ。3年前、ある事件から解散していたチームが、札幌での大仕事のために再集結したのだ。しかし新参者や3年前の事件の元凶となったメンバーも参加したため、チームの雰囲気はギクシャク。それでも札幌での仕事を成功させた6人は、同じ特急で帰路につく。ところが車中で迎えた翌朝、事件が起きる。現金7000万の入ったトランクが、忽然と消えていたのだ…。【introduction】今をときめく俳優6人が一堂に会し、詐欺師グループに扮した群像劇。原作が舞台だったこともあり、ほとんどのシーンが寝台特急内で繰り広げられ、場面展開が非常に少ない。しかしその“疾走する密室”状態を逆手にとり、6人の関係を濃密に、しかも飽きさせない軽妙なテンポで描いている。この秀逸なシナリオを手掛けたのは、原作者の土田英生に大谷健太郎監督、『ジョゼと虎と魚たち』で脚本家デビューした渡辺あやの3人。6人の詐欺師一人ひとりに強烈な個性を持たせ、冒頭から観客の心を引きつける。しかしなんといっても、椎名桔平、中谷美紀、妻夫木聡ら6人のキャスティングが絶妙!他では見られない贅沢な演技合戦は、一見の価値アリ。クレイジーケンバンドが担当した音楽も、作品と見事にマッチしている。
2005.01.30
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★友情の証し★いまさらこの二人の友情には無理がありますよね。最期までヤキモキさせながらドラマは進行していくんでしょうか!?クォン・サンウとチェ・ジウがスケートリンクでじゃれ合うシーン。クォン・サンウのでこピンが炸裂してましたがやはり女性はときめいてしまうのでしょうか!?と、いうことで今後もクォン・サンウの高速ウインクとでこピンから目が離せません!(*^_^*)
2005.01.29
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★運命の婚約式★やっぱクォン・サンウの高速ウインクは女性のハートを”わしづかみ”なのでしょうか!?それにしてもユリは綺麗ですね♪最近はいじらしくマジ泣きするところもキュートです♪その反面、ユリママは煮ても焼いても食えませんね。どんな最期を遂げるのか興味があったりします。
2005.01.28
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今日の食わず嫌い王のゲストは国仲涼子ちゃんと筧利夫さん。なんと筧さんは僕と同じ浜松出身らしい。これからも応援しなくちゃ!♪涼子ちゃんはバラエテイよりもドラマで輝く人だと個人的には思ってたけど緊張で手を震わせながら食べる姿もいじらしく可愛かったv(^^)vさて長いようで短かった英語研修も今日で終了。毎日、朝から晩まで英語しか話さない・聴けない生活は貴重な経験だった。全国から集まった仲間とも今日でお別れ。少し寂しい気もしたけど四月からの後期研修での再会を誓いあい笑顔で別れたのであった。〈終〉
2005.01.27
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映画の中で椎名桔平が「一つの嘘を成立させるためには約三十の嘘が必要になる」と言っていた。φ(.. )映画の感想は一週間後に┌|∵|┘今日の関東地方は本当にいい天気♪寒かったけど勇気を出して外に飛び出し研修所の隣の公園でジョギング。かなり大きな公園なのでたくさんのジョガーや犬を散歩させてる人たちがいた。のどかな公園を走るのはとても気持良かった♪午後からはやはり映画に(^-^;そしてこれから神立高原にスキー!(*^-^*)フランスで滑って以来二念振り。楽しみだけど滑れるかなあ(^^ゞ〈終〉
2005.01.22
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某深夜バラエテイ番組の企画。お笑い芸人のワッキーがグラビアアイドルの磯山さやかと一日二時間ずつ五回のデートを重ねカップル成立を目指すというもの。但し毎回のデート後の恋のスタンプカードにハンコをもらわないと次に進めない!ワッキーと磯山は一まわり近く歳も離れ、はたから見たら釣り合いが取れないが、彼のマジぶりに次第に恋の行方が気になり出し応援したくなった。そして結果は・・・なんとカップル成立v(^^)v嬉しい反面ちょっと羨ましく悔しい感じ(^-^;でも夢が持てる企画かも♪男って馬鹿ですね(^^ゞ〈終〉
2005.01.21
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いやー予想以上に厳しい研修一日目でした(>_<)English onlyと書かれた黒板。ネイティブの先生に一クラス十人の生徒。ランチも一緒に食べたので息つく暇もありません。午後からは実際の職場に外国人が来たことを想定してのロールプレイングで専門用語のボキャブラリーの乏しさを痛感(ToT)明日からは日替わりの講師のコマも出来さらにハードになるかも(^-^;でも自分で希望した研修だし、このチャンスを活かせるよう明日からの残りの五日間も頑張りますv(^^)vランニングと研修所のジムで汗を流しリフレッシュ完了です〈終〉
2005.01.20
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【感想】やっぱりトム・ハンクス映画は面白い!そんなに評判は高くない気がしていたけどその分、とっても楽しめた。こんな映画好きです♪空港が舞台なんて地味~な映画だなあ。微妙に笑えるけど、これで最後まで持つのかなあ?なんて思っていたがさすがスピルバーグ&トム・ハンクス最後までグイグイ引きこんでいくストーリーは凄い!『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』もそうだったけどハリウッド映画の派手さは無いけど、こういう映画も面白い。観終わってとってもいい気分で映画館を出ることが出来ました。コミカルで心温まるヒューマンドラマでした(*^_^*)ヒューマン系★★★★☆【story】東欧クラコウジアからニューヨークに来たビクターは、入国ゲートで職員に呼び止められた。渡航中にクーデターが起こり祖国が消滅、パスポートが無効になってしまったというのだ。彼の目的地は「ラマダ・ホテル」。ニューヨークは目の前なのに、パスポートがなければアメリカに入国もできず、国情が安定するまでは帰国することもできない。彼は、空港で生活することを余儀なくされる。ビクターがニューヨークに来た目的は?彼が大切にしている缶の中身は?片言の英語しか話せないビクターは、「約束がある」と言うだけだった。【introduction】本作は、スティーブン・スピルバーグとトム・ハンクスがコンビを組んだ、無国籍ヒューマン・ドラマである。スピルバーグとハンクスは『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』でもコラボしているが、社会から「はみ出した」人物を描いていることが共通している。空港は、物は何でも揃うが、収入を得る場所もなく親しい人間もいない。ただ通過するだけの<ターミナル>だ。しかし、国籍というアイデンティティすら無くしたビクターだが、空港という場所で、たくさんの人を魅了していく。社会から「はみ出した」部分こそ、真のアイデンティティなのではないか?社会的立場を無くした時こそ、その人のアイデンティティが露呈されることを、本作は強く訴えている。=========================●明日から関東地方に旅立ちます!英語研修のため埼玉の研修所へ。教室に一歩入ると英語しか話してはだめらしい。(汗)戻りは1月31日になります。ネットが使えない環境になりますのでしばらく遊びに行けませんがごめんなさい。
2005.01.18
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【感想】年末にNHKで放送されたドラマです。感想は後ほど・・・はい、観終りました。思った以上に地味~で素朴なドラマでした(汗)ポケベルのメッセージがテーマだからでしょうか?でも、プレイボーイの役を演じたソン・スンホンの”純愛”っぷりはよく出ていたと思います。このドラマはオムニバスDVDの中に入っているようですね(*^_^*)ソン・スンホンとチェ・ジウの顔合わせが豪華なドラマでした♪純愛度★★★☆☆【introduction】愛はない、されど愛はある。愛を信じない人間が、ある日恋に落ちるまでの紆余曲折を携帯電話、ポケベルなどの通信手段を素材に描く。ソン・スンホンがプレイボーイの靴屋の店員役を演じ、チェ・ジウが純真な人形劇団の無名俳優の役をこなす。
2005.01.17
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Kiroroの99年に出したアルバム好きな人~キロロの空~を聴きながらこの日記を書いています。一曲目が『冬のうた』キロロの曲は、ほんわかしていて聴いていて心地よくてあったかい気持ちになれます♪さて今日は2005年のお年玉付き年賀はがきの当選番号の発表がありました!昨年は50枚ちょっとの年賀状の中から3等1枚、4等3枚の当たりをゲットした僕。今年こそは”ハワイ旅行!”と気合を入れて抽選に臨みました。抽選に使ったのは昨年同様このサイト。当選番号検索サイトへジャンプ年賀状の下二桁を入力するだけで簡単に当たり外れを判定してくれます。おまけに当たった時のファンファーレがなんともいえない幸福感を与えてくれます(*^_^*)そして今年の結果は・・・・(T_T)/~~~切手シート一枚でした。ハワイ旅行にかすった(下二桁)のが一枚でした。少なくとも故郷小包はゲットしたかったんですが・・・残念(>_
2005.01.16
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【感想】沖縄では韓国映画は少し遅れて(かなり?)上映されます。それでは行ってきましょうね♪いやー行ってきましたよ!映画館の雰囲気がいつもと違いました。明らかにビョンホン氏目当てのマダム達が多かったわけで・・・(汗)でもマナー良く観ていただけでホッとしました(*^_^*)さて、キャストが話題になったこの作品ですがビョンホン・スマイル炸裂!でしたね♪ほんと美味しい役でうらやましい限り!(爆)内容はラブコメ映画というよりは、2時間ドラマスペシャルに近い気がしましたがビョンホン氏もチェ・ジウ姫もコメデイを楽しんでおられるようで、のびのびとした演技が笑いを誘いました(*^_^*)最後の”オチ”はそう来たか~!って感じで、こちらもラブコメっぽくて良かったです。それにしても男の僕からしたらビョンホン氏はうらやましいに尽きます。(しつこいですね。爆)ってことで刺激的な恋を求めている方、浮気の言い訳を求めている方?にお勧めな映画です(*^_^*)ラブコメ度★★★▲☆【story】彼氏を振ったばかりのミヨンは、二枚目実業家スヒョン(イ・ビョンホン)にすっかり心を奪われ、猛アタックで見事に恋人の座を射止める。スヒョンは、女心を知り尽くした完璧な男。ミヨンの次姉ソニョン(チェ・ジウ)は、恋愛経験のない本の虫だが、妹の恋人スヒョンが、予想以上に教養高いことを知り、いつしか強烈に惹かれていく。一方、夫との関係がすっかり冷え切った長姉ジニョンも、スヒョンの魅力を無視できなくなっていた。やがて3姉妹の恋は、それぞれに急発進し始める…。【introduction】男らしくて優しくて、ちょっぴり危険で刺激的。女性の理想をすべて備えた「完璧」な男性が、3人姉妹と同時に恋に落ちる!韓国映画『誰にでも秘密がある』は、どんな女性も虜にしてしまう不思議な男を中心に、女たちのトキメキ感をコミカルに描いた恋愛コメディ。顔よし、スタイルよし、お金持ちの実業家、という役柄を演じているのは、トップスター、イ・ビョンホン。顔やスタイルのよさは他の作品でも実感できるだろうが、何もかもが「完璧」という今回のスヒョン役では、仕草のスマートさ、教養の高さ、そしてキュートな笑顔…と、まさにハマリ役!ビョンホン・ファンにはたまらない魅力が、十二分に発揮されている。一方、奔放なミヨンにはキム・ヒョジン、人妻のジニョンにはチュ・サンミと、愛する男性の登場で「女」に目覚めていくソニョンに、『冬のソナタ』のチェ・ジウが扮し、複雑な恋の多角形を盛り上げていく。
2005.01.15
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■監督:クラーク・ジョンソン 出演者:コリン・ファレル 、サミュエル・L.ジャクソン 、ミシェル・ロドリゲス 、L.L.クール J 【感想】最近日本でもSWATが登場する刑事ドラマや映画も多い。この映画もリアルな彼らの活躍が見られる興味深い作品。命をかけて市民のために出動する彼らは本当にカッコいい!コリン・ファレルはいつもの眉毛で大活躍。そんな気取ったところも無く情熱的に使命感を持ってSWAT隊員として任務を全うしているところがカッコよかった。彼を支える黒人共演者達もクールで魅力的!予想以上にスリルや迫力があって楽しめた。やはり映画は過剰な期待や先入観が無い方が楽しめるようだ。コリン・ファレルふぁん、警察アクションドラマが好きな人にお勧めな映画です!アクション系★★★▲☆ 【story】ロス市警の特殊部隊S.W.A.T.の隊員・ストリートは、命令を守らずに銀行強盗を制圧した事実により、武器庫係へと降格処分を受けていた。そして、無謀な行動をとった相棒ギャンブルは警察を去ることに・・・。半年後、ホンド巡査部長が新しいS.W.A.T.チームを結成、ストリートはその新チームにて隊員復帰を果たす事となる。任務は国際手配中の麻薬王アレックスの護送。すると、報道陣に囲まれたアレックスは「俺を逃がした奴に1億ドル」と宣言する。金目当ての人間達から襲われる事になるストリート達。そして、その中にはかつての相棒であり、警察を去った男・ギャンブルの姿があった・・・。 【introduction】日本でも放送されていた'70年代の人気ドラマを映画化した2003年度の話題作品。数々の映画の中で活躍するS.W.A.T.の隊員にスポットを当てた本作は、実際にロスのS.W.A.T.が使用している武器や小道具をを使用するなど、ストーリーの細部に渡りリアルな演出が満載! また、迫真のガン・アクションや緊迫した追撃戦で魅せるだけでなく、彼らのチームワークや友情、信頼、裏切りなどを交え、その活躍の裏にある人間ドラマまでもを見事に描き切っている。犯罪大国アメリカで、人命救助を目的に警察任務を行うS.W.A.T.の予測不可能なミッションを体感できるアクション大作!
2005.01.14
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毎週とっても楽しみなNHK-BSドラマ「チャングムの誓い」今日は倉本監督の「優しい時間」と本当に迷ったけど「優しい時間」はビデオに撮った。「チャングム」はDVDで永久保存しているけどやっぱり生で観たくなりリアルタイムで・・・(汗)相変わらず味覚の戻らないチャングムだけどハン尚宮の機転によるアドバイスで復活!♪いやーチャングムに笑顔が戻って本当に良かった(*^_^*)そして相変わらずなカン・ドックの間抜けぶりに大笑い!今日の話題は”味噌”でしたね。久しぶりのチャングムのひらめきで見事味噌の味の落ちた原因を突き止められました。さすがチャングム。こうでなくっちゃ♪それにしてもハン尚宮とチェ尚宮の対決の行方は気になります。頑張れチャングム!!断然チャングム達を応援です。この番組の最後の数分に「チャングム豆辞典」がありますよね。何気にこのコーナーが楽しみです。朝鮮半島では味噌の消費量の2倍もコチジャンが使用されてるときいて驚きました。韓国では朝は味噌汁とか無いんですかね?朝からコチジャン汁!?味噌まんじゅうもコチジャンまんじゅう。味噌おでんもコチジャンおでん。「この作品はここがミソです!」なんて言葉も「この作品はここがコチジャンです!」みたいになってるんでしょうか?(なってないですね。汗)ということで来週からのチャングムから目が離せません!(ん?どういうことで・・・汗)
2005.01.13
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あるある大辞典って面白いですよねえ。でも実行は難しいですよねえ。(爆)今回は「低炭水化物ダイエット」なんと炭水化物を取らなければ肉を食べまくってもいいそうな♪これまではカロリーと脂肪を控えることこそダイエットの王道だ!と思ってたんですが・・・もちろん毎日走るのが一番痩せるし実証済みなんですが・・・風邪を引いてトレーニングも出来ないから(それまでもしてなかったけど。汗)夜は、あっさり鍋にして低炭水化物ダイエットを試してみよう♪(*^_^*)
2005.01.12
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ついに楽しみにしていたドラマが始まった。前作もその前もハマってしまった作品。前作は江口洋介と松雪泰子の微妙なやり取りが本当に面白かった。そして第3シーズンは・・・小島楓先生が帰ってきた!♪結婚しても子供を産んでも替わりませんね。松嶋奈々子さん(*^_^*)さて今回の物語のテーマは「大規模災害時の救急医療」ということで、初回からドラマとは思えない映画のような映像が飛び込んできてビックリ!!最近はいろんな災害が起こっているのでほんとドラマの世界だけではない問題ですね。まだ導入部分でしたが、次回から繰り広げられるドラマから目を離せませんね!♪===========================●ついに風邪を引いてしいました(>_
2005.01.11
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【感想】「少林サッカー」以外はイマイチのめり込めなかったチャウ・シンチー映画だがこの作品は前作以上に楽しめた♪相変わらずのインチキ臭くてセコイ主人公を演じるチャウ・シンチー。でも、もちろん美味しいところももってきます!脇を固める俳優人も見た目はただのおっさん、おばさんなんだけど恐ろしく真面目な顔をしながら観客を笑いの渦に巻き込むギャグを!(大爆笑)限りなく馬鹿馬鹿しい映画なんだけど、こういう映画ってなかなか観れ無い。あえて安っぽいCGやワイヤーみえみえのアクションをこんな時代にやってくれるところがまた嬉しいし、笑いのツボにはまる。新年の初笑いは”カンフーハッスル”で決まりでしょう♪爆笑度★★★★☆【story】チンピラのシンは、街を牛耳るギャング団、斧頭会に入ることを目標に、カツアゲに精を出している。シンが、貧民街のアパート、豚小屋砦で悶着を起こしていると、そこへ斧頭会がやってくるが、カンフーを極めた住民があっさり撃退してしまった。斧頭会は報復のため刺客を放つが、平和を守ろうとする最強の家主夫婦に倒される。斧頭会はシンを仲間に引き入れ、狂気の殺し屋と呼ばれる達人を招く。家主夫婦と達人の壮絶な闘いを前にしたシンは、自分の中で、何かが目覚めるのを感じていく…。【introduction】アジアのエンターテイナー、チャウ・シンチーが、『少林サッカー』に続き、今回も、監督・主演・脚本・製作の4役を務めた。今回は、チャウ自身が敬愛してやまないブルース・リーに捧げるオマージュ作品として、小粋なギャグを散りばめながらも見応えたっぷりのカンフー映画に仕上げている。主役はやはり、どこか間の抜けた、愛すべき負け犬キャラクター。真の強さを目にして覚醒していくヒーロー像を、チャウ独特のフットワークで演じている。注目はもちろん、続々登場するカンフー・アクションだ。伝説の殺し屋役に、15年ぶりの映画出演となるアクション俳優、ブルース・リャンが登場するなど、1970年代から活躍してきたカンフー俳優たちを起用して、ワイヤーを始めとするVFX効果と組み合わせた華麗な闘いを披露してくれる。「カンフーの達人になるのが一番の夢、俳優は二番目」というチャウ・シンチーの、夢と憧れと笑いが詰まった映画。
2005.01.10
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今年は2年間サボってしまったマラソンの趣味も徐々に復活させたいなあ♪なんて密かに思っているので(内緒ですよ!)さっそく大会に参加してきました。(こっそりと。爆)この大会は「美ら海水族館」の隣の本部町の国営沖縄記念公園を発着点に開かれ、5コースに5616人がエントリーしていました。コースは瀬底島コース(実測値20・5キロ)と八重岳桜見コース(20キロ)、浜元海浜コース(9・8キロ)、備瀬福木並木コース(5・8キロ)、ファミリーエンジョイ公園コース(3・5キロ)。僕は備瀬福木並木コース(5・8キロ)に会社の後輩と走ってきました。その後輩は走るのは職場の研修生時代から6年ぶりということで「おい、おい大丈夫かい!」って心の中で思っていたのですがさすがは沖縄人(うちなんちゅ)”なんくるないさ~♪”精神で完走しました。いやー、ほんとよく頑張りました。東京では一人でも多くの人に走ることの楽しさを広めたい!とマラソン倶楽部を立ち上げたのですが、その時の気持ちを思い出しました♪途中は苦しそうだったけど、終わったあとは生まれて初めての完走証を手に嬉しそうな顔をしていたのが印象的でした。これからも走ることを続けてくれるでしょう。(かな?)さて、今回このコースを選んだのは”備瀬のフクギ並木”は沖縄でも有名な観光名所なんですが今まで行った事なかったんですよね。とても美しいフクギ並木が印象的でした。集落の人もとっても陽気で人のいい人達ばかりで”おばあ”が「ヨイ♪ヨイ♪ヨイ♪」って応援してるんだか、自分が楽しんでるんだか良く分からなかったんですが踊りまくってたのが楽しくて元気が出ました(*^_^*)ちなみにトリムマラソンとは自己申告タイムに近い人が優勝というレースで、沖縄では盛んに行われています。内地ではなかなか無いですよね!?こんなところも沖縄の風土と人柄が反映されてるなあ。って思いました。デジカメの電池が無くって(滝涙)あまりいい写真が撮れませんでしたが、どのコースも観光地で美しい海が見える良いコースだと思います♪こんな福木並木がたくさん観られるコースでした♪
2005.01.09
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昨年12月にオープンした免税店に行ってきました♪僕が沖縄に来た1昨年の7月には、まだ空き地だったんですが本当にあっという間です。これまで那覇空港には免税店がありましたがその規模とは全く違います。何カ国かの免税店に行った事がありますがこれほど大きな免税店には行った事が無いかもしれません。それほど大きく洗練されていて驚きました。ブランド品も「国内未発売!」の文字がたくさん躍っていて女性には本当に嬉しいところなのかなあ?なんて思ってしまいます。(爆)もちろん沖縄のみやげ物も売ってますよ♪アクセスも空港から”ゆいレール”で15分のおもろまちにあるし、ここはレンタカー会社のターミナルになっているので、買い物をしてから観光、または最後に買い物して帰る。なんて選択もできるのでいいと思います。ただ、僕たち沖縄住民は県外に出るときしか利用できないんですね。さらに空港で受け取りということは、受け取ってから県外に旅行!?なんて思ってしまうと利用の機会はあまり無いかもしれません。(残念!)ただ、せっかく行ったのでギャラリア内にあるフードコロシアムに行ってきました。ここは飲茶やスイーツ、ハンバーガー、サラダバーなど簡単に食事が出来る場所なんですが、ちょっとした雰囲気のいいバーのような感じで飲食スペースがとっても居心地良くなってるんですよね♪フードコートを下に見ながら上の階で食事が出来るんです。九段下の武道館みたいな作り?ここお勧めです!沖縄にきたら是非立ち寄ってみてくださいね(*^_^*)ここがフードコロシアムです! DFS沖縄へジャンプ
2005.01.08
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支店対抗新春ボーリング大会に行ってきます!そんでもって今年2回目の新年会。沖縄は旧正月も新年会するみたいだからまだまだ何回か新年会はあるはず・・・(汗)お酒は弱い方なんで、ボーリングで弾けてきます♪@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ただいま!♪ボーリング大会&打ち上げも無事終了。いろんな支店の人が集まって本当に賑やかでした。で、結果は・・・・・・アベレージは154で賞はありませんでした。2ゲームめは、いきなりストライクが3回続きもしかしてパーフェクトしちゃうかも♪なんて思ったら、その後スプリットが2回も続き大崩れしてしまいました・・・(汗)人生なんてこんなものですね(爆)でもうちの支店は団体の部で優勝しビール券30本分GET!しました。ちなみに僕はビールもあまり飲めません。(涙)ボーリングもしっかり練習すればもっと面白くなるんだろうなって思いました。やっぱりスポーツは楽しいですね♪!
2005.01.07
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冬ソナ特別版の放送でしばらく休止になっていた「宮廷料理人チャングム」が始まった。これまでいろんな韓国ドラマを観てきたが、ある意味一番はまっているかもしれない。それにしても毎週、毎週、事件を解決しても次の事件が・・・ドキドキ、ワクワク、一緒に泣いたり笑ったり・・・主人公だから、必ずチャングムはどんな困難も乗り越えるさ~!と思って見ていてもやっぱ心配なんだなあ・・・事件や問題を翌週に引きずるのは体に悪いので(あと42週もこのパターンはつらいかも)水戸黄門みたいに一話完結にして欲しい♪なんて思ったり思わなかったり・・・なんだかんだいっても続きが観たくなるドラマが一番かもしれませんね♪来週からの『大長今』も本当に楽しみです。チャングム頑張ってね(*^_^*)
2005.01.06
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「私がチョンソなんです~・・・」って泣きながら連呼しているチェ・ジウを観て思わずもらい泣き・・・(T_T)しちゃいましたよね!?気付けないソンジュも切ないし・・・いったい二人はいつ結ばれるんでしょうかねえ?・・・
2005.01.03
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☆第52回カンヌ国際映画祭正式出展作品!【感想】久石譲さんの音楽がとっても優しく全編に流れています♪ビートたけしは、なんかそのまんまのちんぴらキャラで「バカヤロー!」を連発しているので、たけしファンで無いとこの汚い言葉は耳につくかもしれませんね。笑いとインチキ臭さとほのぼのした暖かさが混在する不思議なロードムービーでした。東京から愛知県の豊橋を往復しているのでなんとなく地元を旅してもらってる気がしてうれしかったですね。子供のころ、こんなインチキ臭いおじさんと旅をしたら(爆)人生観が変わったかもしれないなあ。と思うような映画でした。バイオレンスが無いので、その点では誰でも安心して観れる映画だと思います。ほのぼのロードムービー★★★☆☆ 【story】夏休みが始まった。しかし正男(関口雄介)には両親がなく、一緒に住むおばあちゃん(吉行和子)もパートで忙しい為、遊んでくれる人が全くいない。そこでどこか遠くで働く母親の元へ、写真だけを頼りに、絵日記と僅かな小遣いを握りしめて飛び出した。心配した近所のおばさん(岸本加世子)は、仕事もなく暇を持て余す旦那・菊次郎(ビートたけし)に母親の元まで送り届けるよう命令するが…。 勝手気ままで大人に成りきれていない菊次郎は9才の少年正男の母親探しの旅に付き合うはめになる。様々な人と事件に出会いながら現実の厳しさと人々の優しさにふれていく二人の『少年』の数日間の旅。時に突拍子もない行動に走る菊次郎の後をひたすらついて行くだけだった正男は、やがて横を、ついにはしっかり手をつないで歩き始める。【introduction】 1999年6~7月にかけて劇場公開された北野武監督最新作「菊次郎の夏」。これまでの作品たちとは異なる、暴力描写を排し、やさしさに溢れるさわやかな、ほのぼのとした雰囲気がとても魅力的な作品であった。世界の“KITANO”が、懐の深さを証明して見せた作品でもある。 親子以上に年の離れた少年と中年男との心の交流が、笑いと涙を誘う...。
2005.01.02
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皆さん明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。(ペコリ)大晦日のK1とプライド凄かったですね。全体的にはプライドが面白かったけどK1はボビーが予想以上に頑張ったし、マサトとKID戦はスピード感抜群で本当に面白かった。個人的には昨日のベストマッチだったと思います。さて、今日はいよいよサッカー天皇杯。元旦から大好きなジュビロ戦が観れるなんて幸せ♪でもこの幸せも勝たなくては続かないのです!ということでTVにかじりついてジュビロの応援。前半は決定的なチャンスを何度か作られついにベルデイに先制を許してしまう・・・あーあ・・・でも1点、ここから、ここから。後半開始早々、ベルデイの選手が2枚目のイエローで退場!おし、ここからだよ!♪必ず勝てる!ジュビロの猛攻が始まる・・・と思いきや、一瞬のスキをつかれ一人少ない相手に追加点を奪われた。え~~~っつ!やばいかも・・・ここからジュビロの猛攻が始まった。後半から出場の中山ゴンに加え、俊哉登場!個人的にはスタメンで使ってほしいけどなあ、山本監督。守りつかれたベルデイにジュビロがシュートの雨を降らせる。しかしなかなかゴールを割れない。1点取るのがやっとでベルデイに守り抜かれてしまった。うーん悔しい!!でも今日は若いベルデイの執念が上回ってた気がする。悔し涙を流すジュビロの選手より、うれし涙を流すベルデイの選手が圧倒的に多かった。これが今日の試合の全てを物語っていた。完敗です。東京ベルデイ優勝おめでとう!2005年ジュビロは大型補強をしているからリーグ戦は頑張ってほしいです♪ふぉるつぁジュビロ!!========================★スポーツ観戦番外編●マギー真司柔道強かったんですね。立派です!●筋肉バトル!!スポーツマンナンバー1決定戦毎回なぜか観てしまうこの番組。アスリートの真剣な姿に感動。39歳の古田さんの頑張る姿にまだまだ僕も怠けてはいけないと思わされました。巨人ファンの僕は三浦投手に、野球でも頑張ってほしいと切に願うのでありました。そして池谷(弟)、この番組でしか見た事はありません。(汗)
2005.01.01
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