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2007.01.28
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カテゴリ: 氣づき・学び
人は強い理由があれば、そこから自分が意味づけすることで


例えば、幼いころに病気にかかり、それを治してもらった医者になるとか。
小さい時の体験は大きいように思う。

だが、そのような体験がないというか記憶になかったらどうすればいいのだろうか?
また、今の自分の人生に妥協してしまったらどうすればいいのだろうか?

ブルースウィリス主演の映画「キッド」のように、
幼い自分が今の自分を訪ねてきたら、自分の将来を考えるかもしれないが、
そんな出来事は起きない。

自分自身の内省をしてみるのもひとつの手かもしれない。

日々の出来事に流されて生きていると、時部の成長を見失うことになる。
人は、何かを成し遂げるために生きてきたのだと私は確信している。
でないと、なぜこの世に存在しているのか分からない。
ほとんどの人は、そんなことを考えることなく、この世を終わる。
終わるころになって、ようやく考えるのである。
もし、輪廻があるとしたら、成し遂げるために何回も人間をしているのかもしれない。
何回かのステージを経ることによって、上のステージに上がれることになるのかもしれない。
だから、今この世に存在しているのかもしれない。
スピリチュアルな話になってしまったが、何かしらの成果を上げることが
人間としてやるべきことではないだろうか。



最高の自分?

今、考えているのは、ベンジャミン・フランクリンの13の徳目に習って、
7つの自分になることである。

・明るい自分
・面白い自分

・賢い自分
・勇ましい自分
・優しい自分
・かっこいい自分

これに、意味づけやイメージをしていくことで、日々実践していき、
徐々に新しい自分を創っていくのがことしの目標のひとつである。

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Last updated  2007.01.28 19:48:54
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