PR

×

Calendar

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08

Profile

沢村政人

沢村政人

Favorite Blog

むかし、ペルシャと… New! よびりん♪   さん

楽を求めているから… New! よびりん2004さん

「成功体験とは」(… New! 森の声さん

ベビーシッター減税… 山田真哉さん

日本人を苦しめる差… ギターは弦が6本あるものさん

竹田陽一ランチェス… ★竹田陽一ランチェスター 東京・西村のNo.1経営・裏のブログさん
一日一冊:読書日記… 本のソムリエさん
藤沢あゆみのやれる… 藤沢あゆみさん
藤屋マネジメント研… 藤屋伸二さん
うまい営業・へたな… なにわの進藤さん

Keyword Search

▼キーワード検索

2007.07.30
XML
カテゴリ: 心構えのヒント
人は、自分が死ぬなんて、あまり考えることはない。

しかし、必ず、『死』は人に訪れる。
来るなといっても、やってくる。

人は、その必ずやってくるものに、ほとんど注意を払うことはなく、
日々を過ごしている。

そして、できるならば、永遠の命を得たいと考えている。

ある都市伝説に、将来自分の病気を治すことができることを期待して、
冷凍保存されているという噂を聞いたことがある。

実際に、そんな話もあるのかもしれない。


それに、不安にならないように、脳は、調整しているようだ。
そんなことに、生きているときから、考えていたら、
生きていることが、嫌になってくるからである。

だから、人は病気になって、初めて、『生』を意識するのかもしれない。
自分の人生を振り返って、してこなかったことを後悔するのだ。

それでは、遅いのである。

「今」という瞬間は、『いま』しかないのだ。
だけど、後回しにしてしまう人がどれだけいることだろう。

人は、なぜに生きているのだろう?

確かに、自己中心的にやりたいことをやって、
わがままに生きたいと思う人もいるだろう。


なので、やりたいことをしても、年を取ると、
人間は、人のために何かをしたくなるのだ。

自分の生きた存在を後世に残したいのだろう。

今からでも、遅くはない。

自らの人生のミッションを発見して、

充実した人生になるだろう。

それから、外れれば、後悔する人生を歩むことになるかもしれない。

人間とは、まか不思議な生き物であるが、
そのように設計されているのだろう。
ただ、最近、その設計にバグが多少多くなってきたのかもしれない。。

*********************************************************************
ブログランキングへ登録しています。

ブログランキング2

*********************************************************************
世界平和に貢献しましょう!
ワンクリックで世界に貢献できます。
まずは、下記をクリックしてください。

*********************************************************************





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.07.30 23:56:10
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: