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昨日は知多半島まで往復した。西名阪から東名阪、湾岸道路から知多半島へとずいぶん近くなったと思ったら、湯ノ山サービスエリアまで4キロの渋滞。昼になり伊勢うどんで昼食。教会に着いたのは予定時間を2時間も越えていた。
帰りは午後の空いた時間帯。夕方には奈良に着きそのまま健康ランドへ。昨夜風呂のお湯が出なくなり水だけ、さすがに水でシャワーする元気はない。直っていると思いながら久しぶりに大きなヒノキ風呂へ。
アカスリとのポスターが目に付き、思い切ってやってもらう。指名はしなかったが年末にアカスリをしてくれた方で、覚えてくれていろいろ話しながら流してもらう。牧師だと分かると安心?して、いろいろと自分のことや子どもことを話してくれた。
仕事が終わって家に帰ると深夜の2時過ぎ。幸い実家が隣なのでお母さんが子どもたちを世話してくれ、小学生の子は送り出してくれる。それでも保育園の子は8時に自分で送るとのこと。
神が愛であり、イエス様がどんな重荷をも背負ってくださり、十字架に死に三日目に復活し、アーメン信じますと言う時、心にお入りくださることを話すとシッカリと聞いてくださり、水曜日のラジオ放送も聞くとのこと。イエス様の救いがほんとうの幸せをもたらすことを興味深く聞いてくれたと思う。
使徒の働き
16:26 突然、大地震が起こったのです。 牢獄は土台からぐらぐら揺れ動き、戸という戸は開き、囚人たちの鎖もはずれてしまいました。
16:27 看守が目を覚ますと、戸が全部開いています。 てっきり、囚人はみな脱走したものと思い込み、もうだめだとばかり、剣を抜いて自殺しようとしました。
16:28 その瞬間、パウロが叫びました。 「死ぬなっ! 全員ここにいるぞっ!」
16:29 看守はあかりを取って来させると、中に駆け込み、恐ろしさのあまりわなわな震えながら、パウロとシラスの前にひれ伏しました。
16:30 そして、二人を外に連れ出し、「先生方。 救われるには、どうすればよろしいのでしょう!」と尋ねました。
16:31 二人は答えました。 「主イエス様を信じなさい。 そうすれば、あなたも家族全員も救われますよ。」
16:32 こうして二人は、看守とその家の者たち全員に、主のすばらしい知らせを伝えたのです。
16:33 看守は、二人の打ち傷をていねいに洗って手当てをしたあと、家族ぐるみでバプテスマ(洗礼)を受けました。
16:34 それから、二人を自宅に案内し、食事のもてなしをし、家族そろってクリスチャンになったことを、心から喜び合いました。