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19章に、ハレルヤが4回記されている。
すべてのことに感謝する表現で、晴れてもアーメン。雨でもハレルヤ!いつでもどこでも、嬉しい時はハレルヤ。悲しい時はアーメンと祈りつつ、いつも喜び、絶えず祈り、すべてのことに感謝の毎日です。
88歳は米寿です。米と言う字を分解すると八十八になるので、88歳を米寿として祝います。米をしっかり食べて長生きしようと言う願いもあるかもしれません。
高齢の方に、もうすぐ米寿ですねと言うと、喜んでくれる方が多い。そこで米と言う字は、真ん中に十=十字架+上にハ=ハレルヤ、アーメン。下にもハ=ありがとう。感謝!
イエス・キリストを心の真ん中にお迎えし、ハレルヤ=主をほめたたえよ。アーメン=ほんとう=誠ですと、本音の祈り人生。天国までまっすぐ長寿人生です。
ほとんどの方は、家の宗教がと言います。今までの経験では、心はと聞くと何もないと答えます。無神論の方は、今まで何も信じなかったと自慢そうに答えてくれます。
その心にイエス・キリストをアーメンと迎え、永遠のいのちを受け、死んでも天国です。臨終の床でも、アーメンと信じ安らかに平安のお顔で死を迎えた、多くの出会いがあります。
若い日から、元気盛んな壮年時代、老いの日が来る前から、アーメンと信じて平安に守られ、活躍を祈ります。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝してます。