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地植えのアガパンサス「ブルーヘブン」が開花しました。昨年は大小5つの花(花房)が咲きましたが、今年は大玉3つでした。一応、「二季咲き」なワケですが、果たして?
2026年07月25日
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4月の開花以来になるラナンキュラスラックス「ハデス」ですが、休眠したか永眠したか不明のまま軒下に放置していたところ…誤って蹴り飛ばしてしまいました。安否確認するには不幸中の幸いと言えますが、ポット苗時のまま根が全く伸びていなかったのが気になります。果たしてこの中に球根はあるのでしょうか?恐る恐るバラしてみると残っていました。この状態で球根が殖えるのを期待するのは無理な話でしょう。ネットに入れて軒下にぶら下げて、秋になったら植え付けたいと思いますが、コスパもタイパも悪すぎるので、この球根が失敗してもラックスを買うことはもうないでしょう。
2026年07月23日
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先月未開花株で購入したエキナセア「サンシーカーズ レインボー」(二代目)が開花しました。実は1週間前に開花していましたが、花色の変化を見ようと思い撮影を伸ばしていました。しかし、ピンク色から全く変化がなく、どこが「レインボー」なのか疑問です。今月購入した「プレーリーブレイズ」の2番花が開いてきました。さて、2株の真ん中後ろにラベル付の小さなポット苗が見えますが…先月、地植えで開花した2シーズン目「サンシーカーズ ミネオラ」がその後怪しくなったので、緊急鉢上げしましたがダメでした。一寸先は闇の日本の夏Death。。。
2026年07月22日
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4月に地植えしたラベンダー グロッソですが、6月初旬には姿を見たものの、先日の宿根草切り戻しの際には跡形もなくなっていました。この時期にグロッソを買い直しても即戦力は期待出来ないと思い諦めていましたが、「これは!」というラベンダーの大株が入荷していたので連れて帰りました。ラベンダー「フェノミナル」998円ラバディン系交配種でグロッソより耐暑性も耐寒性も優れているとのことで、さらに13.5号の開花株なのでイケると判断しました。根は株元の整理だけで、ほぼ同じサイズの5号ロングスリットポットにそっと植え付けました。6号ポットと二重鉢にして酷暑を乗り切ります。。。
2026年07月21日
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今年の正月明けに見切り品で購入したPWハイビスカス「サマリフィック ストロベリーマーブル」が三連休初日から毎日開花しています。花はタイタンビスカスのような大輪で、1日で萎んでしまいますが、毎日1花ずつ咲くので見応えがあります。現在は6号鉢ですが、来年は鉢増しか地植えにして、大株を目指したいと思います。
2026年07月20日
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オフシーズンから宿根草を植えまくった結果、庭がとんでもないことになってしまいました。表面上はバーベナバンプトンが咲き誇っていますが、ここにはサルビアネモローサ カラドンナ、ガウラ、スカビオサ、PWバーベナ、宿根ビオラ、ストケシア等々、10品種以上が埋もれているのです。さらにPWスーパーサルビア「ブルーティアーズ」とモナルダ「ディディマ」もアジサイを覆い隠してしまっているので、「出る杭を打つ」ことにしました。After最終的に今回切り戻した「出る杭」は引っこ抜くかも知れません。
2026年07月19日
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3月に分球・移植した2年目のカンナ「サウスパシフィック」(イエロー)が開花しました。 5つの塊に分けて植え付けましたが、出てきたのは1つだけでした。そんな中、昨年このカンナを購入したホムセンに面白いポット苗が入荷したので連れて帰りました。カンナ「サウスパシフィック」(ブロンズスカーレット)298円ただの銅葉だったらスルーしていましたが、サウスパシフィックシリーズの銅葉だった(&安かった)のでお迎えしました。イエローのそばの瀕死のアジサイの隣りに植え付けました。もし、アジサイがお亡くなりになったら、この真南の場所はカンナ帝国になるかも知れません。
2026年07月18日
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毎年早目に花後剪定しているアジサイですが、今年は天候不順だったり忙しかったりで遅くなってしまいました。地植え組の11シーズン目「ダンシングスノー」もここまで引っぱるとピンクに染まることを初めて知りました。After細い枝と高い位置の枝を相当整理しましたがコンパクトにはなりませんでした。反対に2シーズン目の「ピーチ姫」はもっと大きくなって欲しかったです。Afterなので、軽めに剪定しました。昭和の大長老は1月の掘り上げ大手術後、虫の息ながら何とか生存している状態で、来年の開花も期待出来ないかも知れません。。。他にも「マジカルレボリューション」や「ディープパープル」などの地植え組がいますが、続きは来週に持ち越しです。
2026年07月17日
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地植えのルドベキア「タカオ」が開花しました。昨夏、移植に失敗したので、春先に同じ場所に仕込んでおいたものです。こちらは3年目の「チェリーブランデー」。昨年より勢いがなく、「ルドベキア3年説」を信じるならば今年が最後になりますが…おそらく4月に緊急地植えした「アーバンサファリ サハライエロー」か「フォレストグリーン」と思われますが、もはやどうでも良いです。梅雨が明ければさらなる淘汰が進むでしょう。。。
2026年07月10日
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地植え化したら巨大化したPWレウカンセマム「ミルキーウェイバナナクリーム」ですが、開花も一段落したことに加え中心部が空洞になったので、切り戻しすることにしました。ヨトウムシらしき者が花を食べていましたが、この勢いの前には、「そんなの関係ねぇ!」って感じです。
2026年07月09日
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地植え化したら巨大化したPWレウカンセマム「ミルキーウェイバナナクリーム」ですが、開花も一段落したことに加え中心部が空洞になったので、切り戻しすることにしました。ヨトウムシらしき者が花を食べていましたが、この勢いの前には、「そんなの関係ねぇ!」って感じです。
2026年07月09日
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昨秋の鉢上げレスキューも虚しく2シーズンで消滅してしまったエキナセア「プレーリーブレイズ(ヴィンテージライム)」がいつものホムセンに入荷していたので、「とある理由のため」連れて帰りました。初代は食品スーパーで買った199円のお値打ち品でしたが、今回は498円の適正価格で購入しました。そして、購入動機の「とある理由」というのは、プレーリーブレイズのリベンジというわけではなく…買って1ヶ月も経たないバイカラーの「サキナセアピンクレモネード」が一度も花を見ることなく枯れてしまったからなのです。良苗を選んだつもりでしたが、「毎年サキナセア」のラベルが虚しいです。先日購入した「サンシーカーズレインボー」より小ぶりな苗なので、「根っこつよし」6号鉢に植え付けました。並べて見るとプレーリーブレイズの葉は「タカオ」によく似ています。ということは、強健の証…だと良いのですが。。。
2026年07月08日
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いつものホムセンで先週と値札が変わっていた花苗があったので、お持ち帰りしてしまいました。PWルドベキア アーバンサファリ「キャニオンレッド」1280円→798円「キャニオンレッド」の購入は3回目になりますが、地植えした先代が消息不明なのと、値下げされた理由が分からないほど状態が良かったので決断しました。パンパンに張った根の下だけ軽く緩めて、兼弥6号スリットポットに植え付けました。秋になったら地植えにしようと思います。無事に夏を越せればの話ですが…
2026年07月04日
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2週間前に葉が枯れ始めて休眠モードに入るかと思われたミニシクラメン「インディアカ」でしたが、軒下に移動して雨に当たらないようにしていたものの、あっという間に球根がスカスカになってしまいました。私がガーデニングを始めるきっかけになったシクラメンの夏越しは、もう出来ないのでしょうか?
2026年07月03日
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2シーズン目の開花ヤマユリが開花しました。今年は2株に殖えました。花数はそれぞれ3輪と少なめなので支柱なしで自立しています。倍々ゲームで来年は4本になるか?お楽しみに。。。
2026年07月02日
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今シーズン狂ったように買い集めてしまったアガパンサス3株が開花しました。最初に咲いたのは左の「サマーラブホワイト」で、大雨で一番花はほぼ落ちてしまいましたが、まだ2つ蕾があるので楽しみです。続いて右の「ピーターパン」が咲きましたが、思っていたより立派な花でビックリしました。今回爆買いのきっかけになった「ポッピンパープル」は名前通り濃い紫色で差別化されています。あとは地植えの長老「ブルーヘブン」の開花待ちですが、4品種揃い踏みは難しそうです。
2026年07月01日
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