全6件 (6件中 1-6件目)
1

2025.10.23(木)和歌山県・日高川下流久し振りに「滝頭」へ。減水というか渇水に近い水位です。水温は22.5度でした。深いトロ場で泳がせます。1投目、すぐ手前。5秒でビューン21cm級が掛かり調子良い。これをハナカン通すときにツルリと滑って逃がすほんで、次は根掛かり深いので、足で探ると靴のフェルトに引っ掛かる・・移動中に外れるが、イトが擦れたのか切れてしまう。マイナス1匹。残りの養殖2号で探ると‥1番のアタリなんやお前か・・。笑いながらお出ましかい。気を取り直して泳がすと。やっと掛かり一安心同行の慶範さんは、上流で調子よく掛けてる様子。お昼までやって。おいやん 10匹慶範さん 9匹下流へ移動します。三十木橋の下流。トロ場はどうかいな瀬肩右岸のへチを泳がす。周辺で4匹のみ。ヤメ慶範さん下流の瀬で掛けてる。トロ場は反応ナシ上流の通称「住宅前」へ歩く。左岸の岩盤から徹底して上飛ばし。たまに掛かる程度でした。まだ綺麗な鮎が掛かる。上から見ると、サヤの上にはまだ固まっていない様子。本日の釣果おいやん 滝頭10匹 三十木橋下4匹 三十木橋上10匹 計24匹慶範さん 滝頭9匹 三十木橋下15匹 計24匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.10.24
コメント(0)

2025.10.10(金)徳島県・吉野川早朝の不動の瀬気持ち良い朝です。昨日は沢山の釣り人でしたが・・。本日は無人10時頃から3名になる。最上流のチャラ瀬からスタート。大きくはないが、オトリは2匹確保できた。台風はどこかに行ってしまったようで、快晴ずーと下流の瀬に行ってみる。昨日、尺鮎出たポイントですが・・。あちこちでいっぱい跳ねてる。群れ鮎になっているようです。追い行動はなし。アタリなしハングライダーが気持ち良さそうに旋回してる。近くに発着場があるようです。ゆっくり休憩します。もうすっかり秋ですね。お昼からは、左岸からやってみます。トラブル多く、数が延びない。一瞬で目印がヒラヒラツケ糸の結束部で切れています。昨日からご一緒のNさん。本年、尺鮎は20匹釣ったそうです。掛けてから取り込むまでスキがありません。ゆっくりと落ち着いての所作は凄いですこの日の大物はこの鮎だけ全体に小さくなった感じ。身切れ寸前で、危なかった29cm止まりでした。本日の釣果おいやん 朝3匹 昼8匹 計11匹(最大29cm)アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.10.13
コメント(0)

2025.10.9(木)徳島県・吉野川ついに・・前日の深夜。高知から徳島へ走りました。四万十川ではそこそこ釣れたけど・・。尺鮎の確率が高いのは吉野川と思ったからです。前回、調子の良かった不動の瀬へ。本年、尺鮎を18匹釣り上げたNさんに12号の3本イカリを頂く。朝一、根掛かりを外してサカバリをセットする。岸へ戻る途中。目印が上流へ走るすぐに反転して下流へビューンあっけなく切られました青空になり、追ってくる予感。釣り人は7人。お昼前、高知から来られた方が尺鮎を掛ける。ずーと下流の緩い瀬でした。何とかオトリの循環は成り立っています。(養殖・中型鮎・大鮎3匹)お昼過ぎ、思い切って引き抜くと・・。何と、タモに3匹・・どうよ。朝一に切られたのが掛かった。ラッキー後で計ると、これが尺ありましたよ。Nさんのアドバイス「夕方掛かるよ」ほんで・・やっぱり17時前に来ました。夕方、舟で投網してました。20日で禁漁になるそうです。(この日2匹掛けた尺鮎)本日の釣果おいやん 朝3匹 昼8匹 計11匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.10.12
コメント(0)

2025.10.8(水)高知県・四万十川地元住民の方の話。「消防道にクルマを置いて行くけん、困る!先日、自殺した遺体を運ぶのに邪魔で難儀したけん。」ココは通称「一軒家」という場所。山から釣り人道を降りていくと・・。・・すでに上流に先客が・・。挨拶しにいくと・・。あれ・・神戸の知人でした。親切にいろいろ情報を頂き、場所もお譲りしてもらう。「真ん中の岩の左右、前後が尺鮎が出る!」とアドバイス。アドバイスの通りでした。真ん中の岩の前に入れると、いきなりガガーンデカイココで2匹掛かるが・・。それっきり大物は何処に・・。大体この程度。立ち込んで・・。28cm級。ココで粘るが・・。数も無いし大物も無いお昼からサッパリでした。15時終了。あちこち場所を見に行く。本日の釣果おいやん 朝11匹 昼2匹 計13匹昼から失速アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.10.12
コメント(0)

2025.10.7(火)高知県・四万十川満月の夜。深夜、南海フェリーで徳島上陸。徳島自動車道が夜間工事のため、土成まで通行止め。下道で迷うが、何とか辿り着く。高知県・四万十川へ。水少ないわ中半家沈下橋へ。前回の水位の半分不安と期待が半々でやってみます。左岸で1名いるが、右岸はおいやんのみ。貸し切り1投目、瀬肩。すぐ掛かり順調なスタートほんですぐ波立ちへ入れると。2匹目大体26cm前後クラスが多い。細長い四万十川スタイルです。凸凹で足元悪く掛ると難儀します。上流へ釣り歩き、拾い釣り。思った場所で掛かります。お昼まで11匹でした。お昼から「道の駅とおわ」左岸からやってみます。水が少なく、思っていた場所は掛かりそうに無い深いトロ場。大物はいるか上から人間が降ってきた突然、ガガガーンイトが岩盤に擦れて上流へ走るこれは・・尺あるかな・・残念29.5cmでした。寝ないで走って来たので体力保存。15時終了。本日の釣果おいやん 朝11匹 昼2匹 計13匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.10.11
コメント(0)

2025.10月3日(金)6月頃、倒木で下敷きになっていた巣箱の点検に行きました。本年、5月に入居した群です。夏の間は鮎掛けで、ほとんど何もしていなかった。リフトアップして・・。さあー! どうでしょうかお久しぶりですミツバチさんワー元気になっていましたよ一番下に、もう一段追加します。こちらも元気でした。・・でも草を刈らんとね。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.10.05
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1