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この絵は、KATSUが幼稚園の時に描いたイラストで、ネコのお家。三角屋根だからテントみたいなんですが、ビロード地でできているので、中にお気に入りのクッションを入れてやると、中でのお昼寝はけっこう気持ちいいらしい♪人間さまのお布団が干されてる間は、このネコテントの中でいーっつもお昼寝のnyaoちゃん。時には寝言を言ったり、いびきをかいたりもしてるよ♪とっても内弁慶で臆病なうちのnyaoは、玄関で来客の気配があると、一目散にこのテントの中に避難。。。ここに来た時の引越し作業の間も、この中でずっとふるえていたね。そして私が夜お布団の中に入ると、このテントからぬぬ~~っと出てきて、私のお腹の上に寝そべる。重たいんだよーーー!!いつも勝手きままなネコ生活がうらやまし~よ~♪
2006.02.28
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今日はまたちょっと落ち込みモードなので、こんな写真でも・・・。これは以前、とある駅前駐車場で見かけたかわいい車。いっつもニコニコかわいい笑顔を見せてくれるラブリーな車~(^o^)。どんなに気持ちが沈んでいても、いつもこんな笑顔で自分を迎えてくれたらなごむだろーなー。
2006.02.27
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一昨日からKATSUのフル騒ぎですべてのスケジュールのキャンセルを余儀なくされ、落ち込んでいた私。ところが!みなさんのお祈りのお陰で、KATSUはたった一日で解熱し、今日は朝からピンピンして咳や鼻水もウソのように癒されてしまいました~(^ー^)vやっぱり2度目にかかったフルA型は、ある程度抗体も効いてたのか、前回とは比べ物にないほどあっけなく治ってしまいました~。昨日はヒジョーに慌てましたが、てなわけでもう大丈夫です。ご心配おかけしました。今日は月1回のMeg&Piano Kojiさんのゴスペルワークショップに参加できました~。パパと子供達はお留守番だったので、私一人でのびのびと思いっきり心から賛美することができ、祝福の時を過ごすことができ感謝でした~♪Megさん直々のヴォイストレーニングを受けてから、Kojiさんの出来立てホヤホヤの新曲「喜び叫べ」のレッスン。作曲家本人直々の演奏で賛美できるのは感謝です。いつ聞いてもカッコ良くて惚れ惚れする演奏。私の奏楽技術など足元にも及びませんが、Kojiさんのピアノは本当に素晴らしい!!あの毛むくじゃら(Kojiさんごめんなさい!)の手の先から奏でられるメロディーは素晴らしい!今日一日お留守番だった子供達は、パパに本格的なカルボナーラ(生クリームに卵黄にベーコンを使って)を作ってもらって食べたらしい~。余った卵白を惜しげもなく捨ててしまったところが彼らしいが、わざわざ買い物に行って子供相手に本格的なパスタ料理を作るところが彼のすごいところだなぁ。私も味見してみたかったよ~~~。
2006.02.25
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昨日学校で発熱して早退したKATSU。今日受診して、「念のため~」とインフルエンザの検査したら、なーんとまたA型の診断がバッチシ出てしまったよ~~~何で!?!?!?!?2週間以内に2度もA型インフルエンザにかかるなんてー。前回は40℃の熱がばっちし出たし、今回は39℃以下で前回よりは少し軽そうだけど、判定結果のラインは今回もクッキリ出ていたよー(≧∇≦)こんなことって、あり…!?またまたタミフル処方されて帰ってくる。先週の火曜まで飲んでた同じタミフル。その後は完治してぴんぴんしていたはず。今週はスイミングもサッカー教室も元気に行ってたKATSUなのに…。毎年欠かさず受けてる年2回の予防接種って何の意味があったの!?しかーーーも!!カルテ見せてもらったら、ちょうど1年前の今日にやっぱりA型の診断が出てタミフル処方されていたよ~~~~~。今日はタミフル記念日か!?→そーんな記念日なんぞいらん!!!(余談だけど、2日前の2月22日は結婚記念日だった→別になーんのイベントもなかったが・・・;;)A型にも、ロシア型とか香港型とかいろいろあるらしく、それも毎年少しずつ変異して、体が覚えている抗体をだまして発症させるらしい~~~なーんてしたたかで憎きヤツなんだーーー!!!許せん!!!(●`ε´●)みなさん、A型インフルエンザに1度かかったからと言って、油断できませんよーーー。フルのウィルスは相当しぶといヤツです!それにしても(´Д`)ハァ…。脱力です(≧∇≦)
2006.02.24
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先週から殺伐とした毎日と孤独感で、心が友を求めていた中、今日はとーっても楽しみにしていた集まりが午後からあるので、私はこの日をずーっと楽しみにうきうきしてました♪1週間で一番楽しみな本音で語り合える場であるセルグループの姉妹達に会えるのを心待ちにしていた私は、いざ出発~とお出かけの用意をしていたところ、家の電話が鳴り響いたので、何気なく取ると、長男の学校からーーーー!!!!「熱が出たのですぐに迎えに来てください」だとーー!?!?先週インフルエンザが治ったばかりよ~!!そう前回のこの集まりの時にも保健室から呼び出しがかかったけど、私が自宅より遠方にいたことと、微熱だったということで、すぐにはお迎えに行かずに集まりに参加したままで様子を見ていたのでした…。そして病み上がりで初登校した日に、頭激突騒ぎで、1週間に2度も保健室にお世話になったKATSUが、またまた3度目の正直ー!?!?ガーーーーーーン。今日は家で電話取ったので、当然すぐにお迎えに行かねばならないし、当然参加予定の集まりはドタキャン、学校へそのままお迎えに行くハメに…(>ω<)今度は微熱ではなくどんどん体温上昇中。ただ今39℃突破…。今度は何なんだろー?今のところ病院へは行かずに自宅で様子を見ています。なーたんがとうとう歯の矯正を開始せざるを得なくなったし、なーんか今月は病院めぐり(小児科・外科・歯医者)ばかりしていて、お金がどんどん出て行く~~~~~~(≧∇≦)
2006.02.23
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同居人がどんなに落ち込んでいようとも、悩んでいようともおかまいなしのうちのnyao。今日もこーんなポーズ。のん気に暮らしていても、大変大変と騒ぎまくって暮らしていても、同じ一日が流れることに変わりはない。一日の時間はみんなに平等に神様から与えられているんだもんね。どんな人にも夜もあって朝も与えられる、すごく当たり前の毎日の法則。限られた時間を過ごすなら、お気楽に過ごせた方がいいに決まってるよね?人は一人の時間ばかり過ごしていると、時にどんどん思考がネガディブに行ってしまいがち…。やっぱり人と会っていろいろなことを分かち合う時間って大切だ。先週は子供のインフルエンザ騒ぎやら頭激突騒ぎで、ろくにゆっくり人との交わりの時間がとれなかった気がする…。おまけに日曜の奏楽の準備に十分な時間がとれなくてハラハラして気持ちの余裕もなかったし…。1週間全くリラックスする時間がなかった気がする。今日は久々にお友達とゆっくりとお茶しながらの交わりの時を過ごすことができ、ずいぶん気持ちもリフレッシュできて感謝だったよ~。やっぱり孤独な時間をあまりもちすぎるのはダメだねぇ、しみじみ…。明日にまた期待していこう\(^O^)/
2006.02.21
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今日はなーんと1日だけで3度目もの日記まで書いちゃってる私。外のお天気同様、私の心もどよよ~んの一日だったけど、nyaoはそんな私の心なんて当然全くおかまいなしのお気楽な一日~。アンタはいつも悩みなくていいよねーって、またため息ついた一日。誰もいなくて部屋が寒けりゃ、人間様の羽毛布団にもぐりこんでスヤスヤだし、私が家にいて暖かい時には、足元のフローリングの上にゴロリだもん~。アンタを見ていると、私だけブルーな気分で落ち込んでるのがあほらしくなってしまうよ…。いつもお気ラクでいいよねーアンタは。そして、昨夜からの私をブルーにさせた当の本人が帰宅。ところが、本人ケロっとしてるんだなぁこれが…(>ω<)私がどんなに傷ついて落ち込んでいたかなんて想像もしてないんでしょー。あーあほらし…。昔からそうだったのよねー。相手にどんなに大打撃を与えるような言動をしても、当の本人はすぐにケロっと忘れてしまう。が、相手はそれによってどんなに落ち込んでしまうことになるのか、本人は考えたこともないんでしょ。たぶん。私以外の住人(猫含む)はみーんなお気楽すぎる我が家。自分だけ落ち込んでるなんて、バカみたいだー。やーめた…o(;-_-;)o
2006.02.20
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みんなこの世に生まれてくる時は一人ぼっちで(双子じゃない限り)、またこの世を去って行く時も一人だね・・・。どんなに親しくなったとしても、たとえ家族だとしても、本当に心の中の本音まではお互いわかりあえるわけではない。また、かえって本音を知ってしまったことにより、新たな心のつまずきが生じてしまうことも・・・。神様だけが私のすべてをご存知のはずだけど、この世に生きている以上、地上の生活の中で孤独に生きていくことはできないのよね。でも、人として互いに理解しあうのって難しい・・・。孤独だね~
2006.02.20
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昨日に引き続き、精神的トーンが下がったままの今朝です。自分の言ったことが、相手に軽くあしらわれてしまったり、自分の意図することが全く相手に伝わらないということが、度々あると、それが身内ならば、同じ状況が繰り返されるとさすがに落ち込む。自分の存在価値って何のか?って思ってしまう。常に相手を気遣い、心配し、そばにいたつもりだけど、それが相手にはうっとうしいだけだった、じゃまだったって言われたら、やるせないよね・・・。決して干渉しているつもりではないけど、相手にはそう映る。他人ならこんなことわざわざ言わないけど、大切で近い存在だからこそ助言したりすること、それらすべてが邪悪だと思われるなら、自分の存在価値ってないじゃない・・・。という思いに支配されている今朝。心の栄養が足りないんだなぁ、今の私。
2006.02.20
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今日はまた私の奏楽担当で、朝早くから教会入りする。自分一人で勝手に演奏するのと違って、リーダーの指示に従って、進行を見ながらアドリブでピアノを合わせていかなければならないのは、まだ奏楽に慣れない私にとってはけっこう神経使う・・・。とにかく難なく終わってホットしたけど、朝から緊張してたから、なーんか疲れちゃいました。ここ数日お気に入りのピアノの椅子の上で昼寝していたところを、私にジャマされて迷惑顔だったnyaoちゃん、ごめんね~m(_ _)m思う存分昼寝してね~♪
2006.02.19
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一昨日、首都圏の気温は20℃を超えて、2月とは思えない暖かさとなりました~。外を歩いていると、コートなしでも汗ばむくらい…本州だねー。北海道じゃ考えられないよ…。と思ったら昨日は久々の雨でした。“お布団干し大好き人間”の私にとっては、昨日今日はさすがに布団干しをあきらめる。我が家のnyaoちゃんは、日中お布団を干されている間は大好きな人間サマのお布団の中でお昼寝できないご不満から、バルコニーに干されている布団の方を見て、たえずニャーニャー訴えて私のところにやってくる。そして夕方取り入れてもらうと、真っ先に干したてフカフカのお布団の中にもぐってお昼寝するという非常にゼータクな身分ちゃんです。今日はお布団あるよ~って言ってるのに、なぜかまたニャーニャー言いながら私の足元にやってきて寝そべる。「そこはフローリングだから冷たいよー。今日はお布団お外に干してないから、あるよ~♪」って言ってあげても、床の上に寝そべったままー。何?お日様のにおいのしないお布団では寝ないってワケ?なーんてゼータクなネコなんでしょう・・・。と思ったら、私のヒザの上の乗っかって、クークーと寝始めてしまったよ~。なーんだ、私のヒザの上を狙っていたってわけねぇ。そんなお気楽なうちのnyaoちゃんは、10年前に我が家にやってきました。当時住んでいた大阪で、2月にめずらしく雪が積もった夕方、外食しようと夫と出かけようと駐車場に向かったところ、雪の中で力なくか細く泣いて震えているところを見つけたのです。まだ生後半年も経ってない子猫ちゃんでした。それ以来、ずっと毎日家の中だけでぬくぬくお気楽に暮らしているので、もちろん北海道にいた時も、外の寒さなんて想像することなく、いっつも暖かい部屋で年中過ごしていたのです。かつて自分が雪の中で凍え死にそうになっていたことなんて、すっかり記憶から消えてしまっているでしょう。お留守番だって大丈夫。彼にとって、見知らぬ所に預けられるよりは、大好きなお家で一人(匹)でお留守番する方がいいみたい・・・。もう10歳だから、人間ならおじいちゃんだね。でも外の世界の厳しさを知らずに飢えも凍えもなんのそのっという暮らしをしているから、たぶん長生きするでしょう~。だって、彼の悩みと言ったら、「昼間お布団干されていて、お気に入りの昼寝場所がな~い」とか、「お腹減った~!早くエサ入れてくれー!」ぐらいだもん。こうやって私がこの日記を書いている最中にも、彼は私のヒザの上でスヤスヤと熟睡中だよ~♪アンタはいいね、悩みも苦しみもなくてねー。まったくうらやましいったら…。絶対ウツ病とかストレスとかなんて無縁な我が家のnyaoちゃん(^ー^)v
2006.02.17
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幸い我が家の家族は、今のところ誰も花粉症にはなっていないけど、ずっとこの先も花粉を浴び続ける環境にいるなら、いつかは必ず発症してしまうことになるのでしょう。ただ鼻風邪をひいた時でも、その1週間足らずの風邪症状ですら不快なのに、これが毎年毎年決まった時期に、長期にわたってこの症状が続くなんてつらすぎる~~(≧∇≦)今が全く花粉症とは無縁だと言っても、明日はわが身と思って、覚悟しておかなくちゃ・・・。元々は、自然破壊への対策として、人口的に大量に植林された杉の木が原因らしいので、これも人間の都合によって環境破壊してきたことへのツケが来たってことですね。これを通して神様は、私達に何を警告しようとなさっておられるのか、今一度よーく考えてみなくちゃね。タミフルを飲み続けていたのに、どんどん鼻水がひどくなっている我が子達(≧∇≦)ひょっとして花粉症じゃぁないよねー(´Д`)長男は、7歳まで杉花粉のない北海道で育ったから、まだ発症するには早すぎるかー。でも油断はできないね・・・。
2006.02.16
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今日から復活して喜び勇んで学校に行ったKATSU。私はバイブルスタディの集まりの後、今度の礼拝でまた私が奏楽担当なので、その選曲の相談に、A&Aさんの経営するお店に足を運んでいたら、携帯に電話が…学校からでした。クラスメートとプロレスごっこ?をしていたら、硬い床に後頭部を強打し、鼻血が止まらないばかりか、吐き気を訴えているため、病院に連れてくとのこと…ガーーーン。あわてて車で30分移動し、病院に駆けつけてみると、付き添いの保健室の先生の横でケロっとしている。鼻血も止まっているし…。そしてCTスキャンの画像と、レントゲン写真での自分のガイコツ写真を見てはしゃいでいるKATSU~。ああ、大丈夫そうね…。ホッとする。先週金曜は、インフルエンザのプロローグで、微熱と体のだるさを訴えて保健室で寝ていた彼は、なんと1週間に2度も保健の先生のお世話になることに(≧∇≦)せっかく今日から学校行けたのにね~。でも大事に至らなくて良かった(´Д`)神様、KATSUの頭を守ってくださり感謝します♪CTスキャンの画像を見て、5年前の入院時に思いはフラッシュバック…。あの時は、壊死して空洞化した肺の経過観察のため、定期的にCTを撮りに通っていたのでした。3歳当時の彼は、CT室への恐怖から泣き叫び続けてスタッフ達をてこずらせたので、しまいには眠らせないと検査を受け付けてくれなくなってしまっていた。経口睡眠薬を投与されるものの、彼もこれからされることがわかっているから、興奮して必死に寝まいと頑張る。薬に負けない彼の根性にも参った。CT室も予約がつまっているからとせかされる、あせる、でも全く寝てくれない彼。とうとうしびれをきらしたドクターが静注で麻酔薬?をブスっとすると、瞬間にガクっと意識を失う我が息子。あまりにもかわいそうな状況にいつもたまらない思いで押しつぶされそうだった私。CT自体は5分もかからない。検査終わった後、瞬間的に意識を失わされたキツーイ薬を投与された彼はなかなか目覚めないし、その後も食事制限などあり、けっこう後々が大変で、毎回憂鬱な受診でした…。あれから5年、彼もそんな大騒ぎして眠らせなくても、すんなりCTスキャンを撮れるようになったんだね。なんか感慨深い思いで、ケロっとして自分のガイコツ写真見て喜んでいる彼を見つめてしまいました。神様は彼をあの時も今も変わらず、ずっと見守ってくださっている。親が気付かないところで、確実に成長させてくださっている~。感謝です♪しばらくこれ以上は保健室にお世話になったりしないでね!「烏のことを考えてみなさい。蒔きもせず、刈り入れもせず、納屋も倉もありません。けれども、神が彼らを養ってくださっています」(ルカ12:24)
2006.02.15
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息子のインフルエンザ、もう峠は越えました~♪みなさんの心配と励ましのコメント、嬉しかったですm(_ _)mタミフルって、すごい効能ですねー!特にB型よりもA型にビシっと効くんだそうですね。一昨日、あんなに高熱でグッタリだったのが、嘘のようにケロっと元気になりました~。タミフルに感謝♪みなさんのお祈りに感謝♪家族の健康を守ってくださった神様に感謝\(^O^)/ さーて、昨日の朝と今朝は、例によって子供部屋はミストルームと化していたわけですが、ほーんとにお天気続きで良かった(^ー^)v真冬でも、堂々とお布団を外に干せるこの恵み!!!!!何でもないように思えるコレが、ものすごい恵みなんですよ~。というのも、北海道なら、今の時期2月なんて、冷凍庫並の極寒の時です…。こんな加湿器でジトジトに濡れたお布団なんて干せば、またたくまにガチガチに凍りつくハメになります。もともと本州の生まれ育ちの私は、北海道に住んで何がつらいって、真冬にお布団や洗濯物が外に干せない欲求不満ったら…(≧∇≦)1年の半分近くが雪に埋もれた生活になるのですから、北国の冬は長~~いのです。その間はいっつも洗濯物はお家の中にぶら下がっているわけです。ま、確かに暖房をガンガンに炊いているから、乾燥しまくりの室内の加湿のためには効果的ですね。干して数時間もしないうちに、パリっと乾いてしまいます。ただね~、いくら乾いていても、お日様のにおいがしないってのは、なんかスッキリ洗濯した!って爽快感に欠けるんですよね~。お布団も、やっぱり乾燥機より、お日様の香りのするフカフカお布団が最高!そこで、何を隠そう、私はじゃじゃ~~ん♪真冬でもかまわずにお布団外に干してました~(^ー^)v 根性です!!北海道の人って、冬にかかわらず、夏場でもあんまり外に布団を干す習慣がないみたいなんです。快晴の日にもあまり家々のベランダには布団が干されていません。よく干している家は、本州出身の人が多いですね~。てなわけで、ただでさえ布団干しがめずらしい北海道で、しかも真冬に布団干してる家なんて、そうそうありません。我が家は町内でもちょっと有名だったかも…(^ー^)v人に家教える時、「あっ!?ひょっとして、よく布団干してるあの家!?」なーんて、よく指摘されたりしたもんでした。ただし、念のため言っておきますが、私もバカでないんで、もちろん吹雪の日に干したりなんかはいたしませんよ~。真冬のお布団干し日和(我が家限定の「干し日和」ね♪)は、お天気の日なのは最低限の条件ですが、気温が氷点下であることも条件。え~?プラス気温じゃダメ?はい、ダメです。だって、プラス気温になると、屋根に積もった雪が解け出して、ポタポタと布団の上に落ちてきて、それがまた午後に気温が下がってくると、お布団にツララが下がるというハメになってしまいます。そして、氷点下の寒~い気温下では、空気中の水分も凍って、(いわゆるダイヤモンドダストのたぐいね)空気中の湿度は0%近くなっているんで、お布団も意外と湿らないんですヨ。ただし、外から取り入れた直後のお布団で、昼寝しようとした我が家のネコちゃんには、相当迷惑がられてましたね~。さすがにしばらくは冷え切ってますが、夜寝る頃には、ちゃーんとフカフカで、お日様の香りに包まれて眠ることができるんですヨ。北海道在住の方、一度お試しあれ~♪かつて私の布団干しを笑い飛ばしていたアナタも、一度やってみるベシ。な~んてね♪と、ずいぶん余談が長くなってしまいましたが、何を言いたかったかというと、このような北国で苦労してお布団を干す経験をしてきた私は、今住んでる本州で、堂々と何の気遣いもなく、どーーんとお布団を毎日干せる恵みに対して、ものすごーい幸せを感じているんです(^ー^)vもちろん、我が家のネコちゃんも、毎日大満足のハズです。人がごく当たり前に感じていることに対して、幸せ~~♪と思えることも、すごい恵みだなぁって思います!神様は、こうやって“恵みボケ”しないように、時々試練を与えたり、極端な環境に私達を置いたりされることがあるけど、どれもこれも、すべて振り返ってみたら、恵みになってることって多いんですよ~。慣れない北国での生活は、渦中に置かれていた時は、本当につらい思えることがが多かったけど、どれもこれも、今は恵みと感じることができるから不思議です~~(^ー^)v「神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています」(ローマ人への手紙8章28節)
2006.02.13
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昨夜まで40℃の熱で苦しんでいた長男ですが、タミフルのお陰で、今朝は39℃台にまで下がりました。(40℃を経験すると、39℃でもホッとするんです)下のなーたんは、微熱…フルの潜伏期か…。昨夜は、子供部屋に加湿器入れて、24時間連続稼動させました。さすがに6畳のフローリングに、連続加湿はやりすぎだったようで。朝起きてきた長男「ママ~、天井から雨がポタポタ降ってくるよ~、それにお布団ビショビショだよー」ありゃりゃ、部屋入ると床も壁も水が滴っている(≧∇≦)部屋はミストサウナ状態~。ちとやりすぎたか…。でも高湿度に保てたお陰で、長男の呼吸は少しはラクだったかな~。今日のお天気が晴れだったことを神様に感謝しま~す\(^O^)/ これが、雨だったり、梅雨だったりしたら、最悪だったもんね~。ここんところ、寒い日が続いていたけど、昨日と今日は比較的外の気温も高そうですね。助かりました。というのも、昨日受診した診療所は、患者がインフルエンザの疑いがあるってだけで、診療所内の待合には入れてくれず、テナントビルの外の廊下に出されてしまうんです…(≧∇≦)高熱とは言え、まだ悪寒で震えている長男は、外で3時間も待たされたんですよー。40℃でグッタリして苦しがってるのにーと思い、何度か看護士さんに何とかならないか声かけてみたけど、「みなさん、具合の悪い方ばかりですから、特別扱いはできません!」の一点張りでした。しかも、12時までに来ないと受診できないし、受付後の外出も認めません。待合の患者さんがいなくなり次第、先生は帰ってしまわれますから~と言われ、みんないつ自分の順番が回ってくるのか見当もつかない中で、ただただ待ち続けるしかなかったのです。それにしても、外の廊下は寒かったぞー(●`ε´●)これが祝日でなかったら、いつもかかりつけ医にいけたのに~(≧∇≦)そこは、電話で診察の進行状況も確認できて、自分の順番が回ってくるギリギリまで自宅で待機できるんです。かえって、大勢の患者を同じところで長時間待たせる方が、院内感染を広げてしまうと思うのですがー。ま、日曜も祝日も診てやってるから文句言うな!ということなのでしょうか…。いくら感染症だから隔離って言っても、外に出さなくてもー!これが北海道なら凍死しちゃうぞー。
2006.02.12
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昨夜から咳しだした長男が、今朝40℃の熱を超え、あわてて近所の小児科に予約しようとしたけど、どこも休診…なんでー!?!?土曜の午前なのに!?~~私は今日が祝日だなんて、すっかり頭からとんじゃっていました(≧∇≦)もー、よりにも寄ってこんな日になぜ祝日なのよー!!といらだちながら、祝日やっている診療所を探し、予約満杯でダメ元だったところ、予約なしで直接乗り込む。待つこと3時間。ぐったりしている我が子。40.2℃のおでこって、本当に熱いね…。ヤケドしそうに熱く感じる(≧∇≦)かわいそ~、でもどうしようもない。昨日の日記に書いた、長男が3歳当時に41℃の熱を出した入院騒ぎの頃のことが、頭をよぎる・・・・。待ちに待った末の診察の結果、インフルエンザA型でした。毎年欠かさず予防接種きちんと2回とも受けさせているのに…。予防接種の有効性って、かなり低いんじゃない!?!?とにかく、帰宅して急いでタミフルと解熱剤を投与。どうか早く効いてくれーー!!
2006.02.11
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~【その1】からの続きです~子供が幼稚園に上がって、晴れて自分ひとりの時間が持てるようになった私は、一日ピアノに没頭したり、フルートのレッスンに没頭したり、フィットネスクラブに毎日のように入り浸ったり、コーラスサークルを3箇所もかけもちしたり、とにかくフリーな時間をなんとか有効に使いたくて、毎日カレンダーをぎっしりと埋めていきました。毎日の予定がぎっしりなのを眺めてると満足している自分があり、予定が埋まっている限りは満足な毎日だったのです。家事は最低限にして、私は常に外に目を向け、外向性だけで生きていた感じでした~。一方子供が熱を出して、何日も看病が続いたりしたら、自分自身の時間も犠牲にして、すべての予定をキャンセルして家にこもることが苦痛で苦痛で…。でもうちの子は二人とも本当に体が弱くって、食も細かったので、毎月どちらかが熱を出し、そのうちもう一人にも移ってしまって、結局二人とも時間差で看病しなければならないという悪循環な日々でした。親元も遠く離れているし、誰も頼る人がいない中で、二人の子をかかえてアップアップの毎日…。自分自身時間が思うように取れなくてイライラ…。そんな中長男が3歳の時、風邪をこじらせ肺炎となり、それが重症化して肺化膿症という、肺の一部が壊死して空洞化するという病気になって数週間入院を余儀なくされました。CRP(炎症反応)24にもなり、それは相当な重症であり、もしかしたら回復は難しいかもしれないということも医師から告げられ、パニックになった私でした・・・。毎日きちんと小児科を受診していたのに…、しかもこの平成の時代に肺炎で子供が助からないなんて、あり得ないと思っていた…。熱も41℃近くが続き、24時間点滴で抗生剤を静注投与され続けた後、奇跡的になんとか回復しかけたところ、院内感染でロタウィルスに感染(≧∇≦)。数週間点滴以外、経口での栄養が全く取れていなかったやせ細った体には、踏んだり蹴ったりでした。また退院が1週間以上延期されるハメになりました。その間預ける知り合いのいなかった生後1歳半の妹は一時預かり無認可保育所の中で高熱を出したりして、泣きたい毎日でした。私は24時間長男の病棟での付き添いで、病院から出られなかったし、主人は多忙な仕事を休めるはずもなく、本当に極限の状況だった…。退院後も、定期的なCT撮影と、経過観察が続き、ちょっとでも風邪ひいたらヒヤヒヤの毎日。結局3ヶ月後に引いた風邪がきっかけで再発し、さらに彼の肺の壊死部分は増大してしまったのでした。次に再発してしまった時には、肺の摘出手術の可能性も示唆されました。京都に住む親からは、「北海道なんかに引っ越したから、そっちの気候が体に合わないのよ…」と言われ、どうしようもない中で、長男の体を思って落ち込む毎日でした。それ以来、長男がちょっとでも咳でもしようものならヒヤヒヤ…。旅先での沖縄で、兄妹二人揃って40℃近い熱を出された時には、台風の暴風域で地域の小児科は全部臨時休診となってしまっていて、遠くの総合病院で点滴を受けるハメに…。北海道に引っ越して以来、年1回は南国の空気にふれたい~と毎年訪れていた沖縄では、毎年誰かが熱を出して病院にかかっていたので、しまいには、沖縄の調剤薬局のおばさんからも覚えられてしまったくらいでした。いつ子供が熱出すか…という恐れの中、今までの空白の予定を取り返すべく、またまたカレンダーをぎっしり埋めていく毎日の始まり始まり…。とにかく、外に出て誰かと会っていないと不安で、孤独で、社会から取り残されていきそうな極端な思いに支配されていました~。あれから何年もたって、子供達も入院ざたになるような病気はしなくなりました。あんなに食が細かったのも見違えるくらいに、よく食べてくれるようになりました。感謝だなぁって思います。でも、あの頃の極限の状況がトラウマになってしまっているのかなぁ…。子供達も元気で学校に行ってくれて、自分自身の一人の自由な時間がとれる環境にありながら、何も予定が入っていない状態が、もったいない!と思ってしまい、躍起になって予定探しをしてしまう私です。
2006.02.10
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時間がなくてなくて忙しすぎる時って、自分の時間が欲しいってみんな思うでしょう。家で過ごす時間が全くないくらいに忙しさの中に置かれてしまっている時に、たまに一日家で過ごせる日があったら、幸せ~♪ってなることでしょう。たぶん一般的には、みんなそうなんでしょうね…。でも、もし究極的に閉鎖的な環境で生活することを余儀なくされる期間が長いこと続いたとしたら、逆に、家の中に閉じこもり続けることに圧迫感とか、孤独感とかを感じるようになってしまうことって、ありませんか…?(私だけだったりして…;;)私は、もともと家にじっとこもっていることが苦手なタイプ。何かしら外に出て活動していないと、しおれてしまうんです。風邪でもひいてダウンしているのでない限り、どんなに平日毎日仕事で忙しかった頃も、休日にずっと家にこもってると、息がつまりそうになってしまうタイプでした。フルタイムで仕事している時は、平日は有無を言わさず毎日オフィスに出勤していたから、何も考えなくて良かったけど、いったん毎日がフリーな環境となったとたんに、私は毎日カレンダーとにらめっこする生活へと変わりました。カレンダーが空白だと不安になってしまう焦りみたいなのがあり、とにかく毎日なんらかの予定を入れようと躍起になっていました。人に会ったり、習い事をしたり、サークル活動をしたりして、とにかく外の世界とつながっていないと、不安になってしまうという、言わば、“カレンダー埋まってないと不安”症候群なんです。元々こんな性格なのに、外の世界と全く遮断されたような生活が続いた時、本当ウツ状態(病院には行ってないけど…)になりました。たとえば、熱が出て数日間一歩も外に出られなくなってしまった時、それは本当に限られた期間なのにもかかわらず、私は社会から取り残されてしまうような、言い様もない寂しさとあせりの気持ちに支配されてしまうのです。結婚してからも何年もずっと共働きをしていて、長男を身ごもった時も、働けるぎりぎりまで仕事を続けていました。それが、いきなり切迫早産で絶対安静を余儀なくされた2ヶ月間は、まるで拷問のような日々でした…。専業主婦を一度も経験したことのない私が、毎日毎日ひたすら家にこもっているという生活は、気が狂いそうで~。そして出産後は、さらに家にこもっての育児の日々が待ってました。さらに、長男が生後9ヶ月の時に北海道へ引越し、まもなく長女を身ごもり→出産へと続き、年子の二人をかかえて、雪に閉ざされた慣れない雪国の生活で、ますます家から出られない毎日をおくっていたのです。ほーんとに気が狂いそうな毎日だったなぁ…。そして長男が幼稚園に上がり、翌年長女も幼稚園に上がって、ようやく一人の自由な時間がもてるようになったとたんに、私は今までのストレスを発散すべく、“カレンダー埋まってないと不安”症候群へと変身していきました(≧∇≦)【その2】へと続く~
2006.02.10
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いつもおっちょこちょいで、バカばかりやっている私ですが、実はそんな自分がとっても嫌いだったんですよねぇ…。自分の性格のゆえに、失敗しちゃうことや、良かれと思ってやったことが裏目に出ちゃったりすることによって、ものすごーく自己嫌悪になることもしょっちゅう…。私は、なぜか表面的は、一見スマートになんでも要領良くこなすタイプのように見えるらしいんですよね。でも、そんなやり手に見える中で、どこかでドジ踏んじゃう私は、何度人を驚かしてきたことでしょう。ずっとそんな自分自身がとってもいやでした。でもね、神様はそんな私のことも愛してるよ~と言ってくださる。聖書にはね「わたしの目にはあなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」(イザヤ43:4)て書いてあるんです。そう、こんな私でも、神様は高価だって言ってくださるんです。嬉しいよねぇ。神様なんて、いるかどうかわかんない!って思う人もいっぱいいると思うでしょうけど、でもいるかどうかわかなんないとしても、もし「わたしの目にはあなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」なんて、言ってくれる人がいたら、嬉しいと思いませんか?信じる信じないは、人それぞれだけど、でも確実に私達はこの世の中に生を受けて生きているんです。こんなに医療も技術も産業も発達した世の中だけど、いくら医療が進歩したとしても、「死」ということに関しては、今の現代の最新医療技術でも、どうしようもありません。人間が、この地球を支配しているように思えるけど、でもその人間にもどうしようもないことがいっぱいあります。天変地異に関しても、人間は無力ですよねー。そんな中、「あなたを愛してるよ~」って言ってくださる神様がいてくださるのなら、私はとっても心強いな~と思います。私が、自分自身が嫌い!!っていう自己嫌悪から脱出できたのは、心の拠り所が神様にシフトできたからなんです。こんな私でも、そのまんまでいいよ♪って言ってもらえることは、どんなにホッとすることでしょう。今日も、私は私らしさを失わずに生きるぞー\(^O^)/
2006.02.07
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寒~い日には、たっぷりのお風呂にゆったりつかること~♪と気合を入れて、浴槽をピカピカに磨き上げてから、いざ給湯スイッチを押して、入浴タイムのスタンバイ~(^ー^)vもうそろそろ、いい頃でしょう~と、子供達をせかして着替えなどの準備をさせたところ、明日の学校の準備をしていない長男のランドセル発見!しかも、宿題の絵日記まで白紙でパラリと落ちてきた…。いきなり雷を落としてしまった私だけど、もう子供達の就寝時間はとっくに過ぎてしまっているし、お風呂のお湯も冷めてしまう!っととにかく、せかしまくって、なんとか風呂場に子供達を追い込む。フ~っと一息ついていたら、突然風呂場から「ママ~、お風呂のお湯入ってないよ~!」と長男の声が…。「え~、そんなバカなことないでしょー!?」と覗きに行くと…。え~~~、マジ~~~!?ほーんとに空っぽだぁ~。でも、給湯口からは、お湯がジャージャーと勢いよく出ている。なんと、排水溝の栓をうっかり締め忘れて、ずっと給湯してしまっていたのでした~。ガーーーーン(≧∇≦)しかも、長男の宿題のことで、すっかり風呂場のことが頭から吹っ飛んでしまっていたから、いつもならお湯が溢れているくらいの量を、どんどんそのまま捨てていたことになる…もったいなーーーい((((@Д@*))))ギョエェェェ!!!!!!!! 冷え切ったお風呂場でハダカになって震えている子供達に、とりあえずもう一度服を着せて、泣く泣く一からお湯の溜め直しですぅ~~ただでさえ、いつもの就寝時間を1時間も過ぎてしまっている子供達。翌朝、長男の宿題の絵日記を見たら、見事に私のお風呂での失敗ネタが題材となって、もちろんイラスト付きで描かれておりました~~。それにしても、ちょっと前に、“窓明けたままエアコン全開の一日”をやらかしたばかりというのに、まだガス全開給湯を1時間も…。ちなみに我が家のエアコンはガスエアコンです。またまた地球に優しくない一日をごめんなさいm(_ _)mガス料金見るのがこわいデス…。(´Д`)ハァ・・・
2006.02.06
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今日は、特に寒かった~(≧∇≦)北海道の寒さとは比べ物にならないけど、本州特有の北風の突き刺すような寒さは、やっぱり応えますぅ~。先週1週間、私は風邪でダウンしていました。この冬は、幸い風邪らしい風邪をひかずに過ごせていたので、ラッキーと思って油断していたところにやられました…。鼻で呼吸が全くできないという苦しい状況のそんな中、木曜と金曜と、2箇所もゴスペルのリハに行ってしまいました。口をふさがれてしまったら、完全に窒息死するーという苦しい体調にもかかわらず、思いっきり賛美してしまいました。体調最悪だけど、ゴスペルを賛美する時には、全身で歌ってしまいます…。そして、今日は礼拝でのピアノ奏楽を初めて頼まれていたので、早朝から教会入りするが、そこがまたものすごく寒かった!誰もいない小一時間の間、私はコートを着込んだままで、氷のように冷たいピアノの鍵盤と格闘し、また氷のように冷たい足ペダルのせいで、足先の感覚もなくなってしまいました。朝教会の玄関で出会った牧師は、ストーブつけずにお散歩に行ってしまったみたいで…。ストーブもつけられず、小一時間も、牧師が帰ってくるまでの間、ふるえて待ちました(≧∇≦)そーんな中でも、なんとか風邪は悪化せずに体調は守られました~。感謝です・・・。それにしても、今まではただぼーっと礼拝が始まるのを待っていた身分だったけど、運営側っていうか、裏方は大変なのねーって初めて痛感。賛美の歌詞をOHPに写すための用紙が切れてることが直前で判明。あわてて夫が使いっぱしりに行ってくれたけど、日曜の朝ということで近所の文房具屋は閉まっていたし、もう1軒は在庫切れ…。仕方なく手書きで歌詞をマジックで写し、さあ礼拝開始って思ったら、マイクがセットされてないし、あわててセットしても、音響の接続のトラブルなのか、なかなかマイクに音が入ってこない・・・。私は、初めての奏楽の緊張よりも、そっちの方にハラハラで、お陰で自分の緊張は吹っ飛んでしまい、なんとか無事に礼拝での奏楽をこなすことができました~。いつも私達の知らないところで、いろんなハプニングと闘って走り回ってくれてるスタッフさんたちに、改めて感謝ですm(_ _)m
2006.02.05
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