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旭川入りして3日目に、旭山動物園に行きました。 旭川に住んでいた時は毎年年間パスポートを買っていたから、しょっちゅう足を運んでいたものでしたが、最近のこの動物園の大人気のおかげで平日にもかかわらずものすごい人、人、人 で圧倒されました~(>_<) しかも、この日はなんと雪ではなく雨が降り続く寒い一日で、路面はスケートリンクのようにツルツルの氷状態で、坂道だらけの旭山動物園での移動は命がけでしたあ~(??????@;) それでも、ペンギンさんたちは、そのツルツルの氷の上をよちよちお散歩してました~\(^O^)/
2006.12.29
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は~い♪25日から無事に旭川入りしてま~す!初めて携帯からの日記書き込みに挑戦!写真は、教会の屋根に上って夕日をバックに十字架を写しました~♪なーたんもKATSUもたいしたもんで久々の寒さもへっちゃらで、一日雪にたわむれてま~す。今から、あの有名な旭山動物園にみんなで行ってきま~す(^_^)/~
2006.12.27
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今日はクリスマス礼拝&祝会でした!今日週報を見てみたら、礼拝式次第の中に「中央管弦楽団」なーんていきなり紹介されていました~^^;私のフルートに、ヴァイオリン2名、ヴィオラ、チェロの5名なのにですよ。。。^^;ははは~、まぁこれからもっと人数が増えるというビジョンをもって行きましょう\(^O^)/ 今日の出番は、午前の礼拝では韓国チームの聖歌隊とのジョイントで1曲、それから献金の時の特別賛美、後奏用にもう1曲を5声のハーモニーで演奏しました。そしてそれとは別にゴスペルクワイヤの一員でもステージに上がって、賛美しました♪午後の祝会でも、ゴスペルとフルートとそれぞれ出番があって、すべて無事終了しました~!ふーーーっ(^ー^)vさて、明朝はいよいよ旭川へ出発です。元旦までパパとはまたしばらくお別れの子ども達ですが、久々に旭川の雪とお友達に会えることを楽しみにしている子ども達です。そして「ママもパパも早く寝てくれないとサンタさんが来てくれなくなっちゃう!」と真剣に心配している子ども達。。。かわいい~♪それでは、明日から元旦まで母教会のゲストルームに滞在させていただき、久々の旭川の冬を満喫してきま~す\(^O^)/ 行ってきま~す(^o^)/~~~~~
2006.12.24
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みなさま、息子の担任(問題教師)の件では、大勢の方々の励ましとお祈りのコメント&メールありがとうございました~!その後、息子のクラスには、3週間もの間、毎日毎日副校長が朝から帰りの時間まで、びっちり詰めてくださっています。担任もこんなに長期間、他の先生の監視の下で毎日授業をするのは長い長い40年近い教師生活の中でも初めてのことでしょう。↑これは前に紹介したなーたんが作ったクリスマスリース♪息子は副校長のおかげで、安心して毎日学校に通うことができています。そしてその学校ももうあと2日で冬休み♪息子が一番つらかった3週間前、涙ぐみながら、「北海道に戻りたいよう。。。お友達に会いたいよう。。。」と訴えていたのに対して、「おいで~♪」と言ってくださるお友達がいました!そのお友達の長女のMちゃんはうちのKATSUと幼稚園時代からの幼なじみで、北海道から引っ越してきてからも、毎年バレンタインには手作りのチョコを焼いて送ってきれくている優しい女の子♪こんな遠くに引っ越してきても、忘れずにいてくれるだけでなく、昨年の夏旭川に行った時に、一緒にバーベキューをした時に、いつの間にか私達から離れて仲むつまじく肩なんて組んじゃって親の私達が思わず目を細めて微笑んでしまった場面も。。。7歳だったあの時から1年半ぶりの再会になります。24日のクリスマス礼拝では、また管弦楽の特別賛美で、私はフルートを吹く大切な日♪そしてその翌日25日から元旦まで、親子で旭川ですごします。ありがたいことに、母教会のゲストルームにまた泊めていただけることになり、1週間滞在予定です。子ども達にとっても、6年間育った懐かしい旭川の雪に触れるのは3年ぶりなので、とってもウキウキと楽しみにしてます。。。すっかり本州の暖かさになじんでしまっている中で、氷点下の寒さにあえて飛び込んでいきます。。。↓下の写真は、 KATSUが4歳くらいの時に、近所にあったスタルヒン球場で、雪に肩まで埋まっている写真。。。懐かしいなぁ~♪ ノロウィルスなどが猛威をふるっている中、どうか旭川行きの日まで体調が守られますように。。。私の数年ぶりの雪国行きの服装の準備のかたわらに、まずは24日のフルート演奏に向けて、体調を整えつつ、フルートの練習続けなきゃ。。。 みんないつもありがと~(^o^)/~~
2006.12.20
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ドタバタとした忙しい日々の合間をぬって家族で写真館で撮影した写真がようやく完成してきました♪(注:携帯からは画像はご覧になれません)クリスチャンなので、七五三のために神社には行かないけど、なーたんの7歳の記念のための晴れ姿だけ、バッチリ撮影してきました(^ー^)vここまで無事元気に育ってくれてありがとう~\(^O^)/ これからも神様に守られて、すくすくと育ちますように!いろいろ我が家族にとって試練の多い日々ではありますが、このように家族みんな元気で仲良く暮らせていることは本当に感謝です♪♪みんないつもありがと~(^o^)/~~
2006.12.14
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上の写真は、毎年イルミネーションでけっこう有名な我が家の近所の住宅街での写真で~す♪テレビ取材も来るほどらしく、確かに毎年この時期にはこのイルミネーションを見にけっこう人が集まってきます。今日の教会の帰り、駅まで迎えてに来てくれた大阪出張帰りのパパの車で、ちょっと近所をドライブして帰った際にパチリと撮ってみました。本当に普通の一軒家のお宅なのですが、この住宅街一帯はこの時期だけ毎年ゴージャスでキラキラと素敵なイルミネーションでまばゆい光景が繰り広げられます。この地域では、このために家の電気のアンペア数を変える工事を各家でするくらいらしく、電気代もすごいらしい。。。*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*。。。最近ちょっと重い日記(しかも超長文!)が続いちゃったから、今日はこんな日記で(^ー^)v今日の午後はクリスマスのためにゴスペルやフルートの練習(一応管弦楽団♪)をヴァイオリンとビオラの方達と一緒にしたり先生とお話していたりして、教会を出た時はもう真っ暗でした。。。でも帰りに素敵なイルミネーションを見ることができたからちょっと得した気分\(^O^)/ みんないつもありがと~(^o^)/~~
2006.12.10
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みなさま、前回の日記「担任教師の息子へのいじめの実態」に驚くほどたくさんの方々からコメントを寄せてくださり、また何人もの方から直接メールをくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m中には、ご自身のブログで私の前回の日記を取り上げてくださった牧師先生がおられました。私が月1回の公開講座でお世話になっている先生です。この件を公開するまで長い間ためらいがあり、なかなか公開に踏み切れなかった私でしたが、このように全国、また海外からも多くの方々が真剣にこの問題について考えてくださり、具体的にアドバイスくださったり、お祈りくださったことはどんなに私達親子にとって励ましになったことでしょう!みなさま、感謝いたしますm(_ _)mさて、息子は4月から8ヶ月間の間、担任教師の自覚のないいじめの継続によってずっと深い傷を負ってきたわけですが、何度も担任と校長に対して夫婦で直訴し、改善要望も出してきたにもかかわらず、はっきり言って何も改善されるどころか、問題行動を全く自覚できない例の担任によって息子はさらにさらに痛めつけられてきました。先日夜11時近くまで校長室で話し合いをした時は、もう転校させるか、とりあえずこの担任が学校を辞めるまでは学校を休ませるというという方向で、真剣にコトの深刻さを淡々と学校側に訴えていきました。今までの話し合いの場は、校長室であっても同席したのは担任の他には校長のみだったのですが、今回はもう息子が学校に来られないところまで事態は深刻化している事実に初めて(8ヶ月の戦いにして、ようやく・・・)気付いた学校側は、今回初めて担任と校長以外に、副校長と教務主任の2名を新たに同席させてきました。今まで何度も何度も校長室に足を運んでも、一向に改善の兆しすら見出せなかった状態だった中、今回初めて同席してくださった副校長と教務主任が、依然として自分の指導の正しさを強硬姿勢で演説してばかりいた担任教師に対して「担任の先生がいかにご自分の指導法に対して正しいという信念をお持ちだとしても、現にここまで傷ついている生徒がいて、学校に来られなくなるかもしれないという深刻な事態を招いているのです。今はあなたの信念の正しさ云々よりも、このお子さんの現状に目を向けるべきではないですか?」と初めて言ってくださったのです。まだ不満げに何か言いたげな担任を横目に、副校長(女性)が「それでしたら、私が明日から教室に一日詰めて、教室内を見守らせていただくというのはいかがでしょう?」と提案してくださったのです。今まで、さんざん「そのうち私が教室に入ってなるべくクラスを見るようにしますから」と何度も宣言しながらも、一度も実行に移すことのなかった校長には失望していた私も、副校長の提案に一度委ねてみることにしたのです。そして翌日から実際に副校長は息子のクラスに一日詰めてくださるようになり、担任の言動を監視しながら、息子やクラスの様子を細かく見てくださることになりました。定年間近の超ベテランのはずの担任教師は、朝から放課後まで、毎日副校長に監視されることになったわけです。。。ここまで学校側が動いたのは、私達が闘い始めてから8ヶ月も経過した今までで、本当に初めてのことでした。みなさんのお祈りのおかげです。ありがとうございます!きっと神様がみなさんのお祈りをきいてくださったのですね。祈りの力ってすごいですね~♪♪この8ヶ月間は何度学校に体当たりしても、ビクとも動いてくれませんでした。。。しかし、思いきってここに打ち明けたことにより、こんなにも大勢の方々に祈っていただけて、初めて学校側が動いてくれることになったのです!ところで、副校長が教室に入るようになってから、息子に学校の様子を尋ねると、「先生(担任)が急に優しくなって気持ち悪い。。。」とのことでした(>ω<)今は副校長の目が朝から帰りの時間まで光っているので、特殊な環境下にあるわけで、今後担任がどのように態度を変えていくのか、本当に心から今までの問題行動を自覚して悔い改めようとしているのかは、今の時点ではまだ半信半疑の状況です。でも、今までは口先だけで何もしようとしなかった校長の保守的な姿勢に比べたら、副校長の申し出は大きな第一歩です!副校長には私は何度も感謝の気持ちを表しました。そして8ヶ月間の闘いの中で初めて新しい風を吹き込んでくださった主に大きな感謝です!見守ってくださっているみなさん、お祈り本当にありがとうございます!真実の神様がすべてを見ておられることに信頼して、この大きな第一歩に感謝したいと思います。とにかく今は深い傷を負っている息子の傷が早く癒されることを第一に祈っていきたいと思います。引き続き、お祈りで支えてくださる方、感謝いたしますm(_ _)mこんなにたくさんの方々に励ましていただけるなんて想像もしていませんでしたが、思いきってここで息子と担任との実態を公開させていただいて本当に良かったです!これからもみなさん、応援してくださいね~(^o^)/~~~~~ ⇒ 先日ご紹介した近所のイチョウ並木も、いつの間にかほらもうこんなに真っ黄色になりました!←フルートのレッスンに行く途中に見上げた木も真っ赤になっていました。。。クリスマスの特別賛美に向けて、またフルート練習強化中♪みんないつもありがと~(^o^)/~~
2006.12.08
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ちょうど1週間前の日曜の晩に倒れてから1週間が経過しました。。。体の方はかなり回復しましたが、精神的に参ることの多い怒涛の1週間でした。。。特に長男にとって大きな試練の連続だった3年生になってからの8ヶ月間は、全く自覚のない担任からのいじめにより、親の私にとっても大きな戦いと試練でした。今まで、それらを赤裸々に公表することに正直ためらいがありました。あまりにもショッキングな事実ばかりだからです。でも昨日学校から「文部科学大臣からのお願い」というお手紙が全校生に配られました。「君がもしいじめられているのなら、勇気を出して大人に相談してほしい。そうしたら必ず大人は助けてくれるからね。」という内容でした。息子は、まさにその「助けてくれるべき大人、しかも担任の先生」自らにいじめを受けているのだという事実を再認識し、思い切って公表にふみきることを決意しました。何度訴えても、担任自身には「イジメをしているという自覚」が全くないのが驚きでした。。。ぜひ最後まで読んでくだされば幸いです。その内容のいくつか例をあげると・・・1)高熱なのに保健室にも行かせてもらえず掃除当番までさせられた上に、早退も認めず、親にも連絡を取らず、自力でフラフラになって帰宅した時には40℃の熱で玄関で力尽きて倒れてしまっていた事件。担任を追求してものらりくらりと責任逃れの発言のみ。(この事件の詳細はこちらの日記に詳しく書いています。)2)上履きが盗まれたことを何度訴えても担任は無視した模様、貸し靴制度があるのに手続きもせず、息子は3日間裸足で過ごすはめに。。。何度追求しても記憶がないの一点張り。3)3日後に発見された上履きは名前をマジックで真っ黒に消されるという陰湿ないたずらをされた状態で見つかる。それを担任に訴えても無視された。担任は息子に指導したと言うが、その事実はないことを確認。多くの生徒の証言があるにもかかわらず、担任は知らぬ存ぜぬを押し通すという有様でした。教室外で盗まれた事件は自分には関係ないという態度。4)カレーパーティーのために各自持ち寄ったお米の中で、一人胚芽米だった息子のお米をみんなの前でつき返した担任の言動が発端となって、クラスの生徒達が担任に同調して「こんな米食ってるから頭悪いんじゃない?」とか「こんな米腐っているんじゃない?」などといじめが勃発。息子は「これは白米より栄養のあるお米で、普通の白米と同じ水加減で炊けるんだよ」と必死に説明するが、受け入れてもらえず傷ついて帰宅。このことを担任に訴えたら、担任は自分の行為を棚に上げて、息子に上記のようないじめ発言をした生徒の犯人探しと自白強要に走り、かえって息子の立場を追い詰めました。息子は「先生に白状したら怒られることがわかっているのに、正直に言う子なんていないのに・・・」と肩を落としていました。5)息子の服にマジックで執拗に攻撃してきたクラスメートの行為にたまりかねてマジックで仕返ししようとした息子のマジックの先が、たまたま通りがかった女の子の服についてしまった。その子が先生に言いつけたことで、担任はそれに至るまでの経緯を調査しようともせず、クラス全員の前で息子だけが担任に叱られ、女の子の服を弁償するように言われる。帰宅した息子お気に入りのTシャツは、相手の男の子に書かれたマジックの落書きですでに汚れた状態だった。担任は息子を怒る前に、なぜ息子の服にすでに多くの落書きのいじめをされていたことを尋ねようともしなかったのか。。。?相手の男の子はその時は先生に呼び出しもされなかった。そのことを訴えると、翌日今度は息子と相手の子を呼び出し、休み時間が終って次の音楽の授業が始まっても解放せず、延々と事実確認という名のもとに、息子の立場を追い詰めた。6)教科書などが学校でなくなった時、困って先生に言うと、「君の管理が悪いからじゃないのか!?」と必ず軽蔑したように言われてしまうため、いくら困っても先生に言うことができなくて萎縮してしまうようになってしまいました。7)他の子が授業中先生に怒られた時、その時息子は全然関係ないのに「このクラスの場を乱すワースト3は●●と●●と●●だ!」とクラスみんなの前で突然名前を出されて屈辱を受ける。この件に関してもクラスの生徒の複数の証言があるにもかかわらず、先生はそんなことを記憶はないと今だに貫き通しています。何度も子供にも事実確認した上で担任に追求したら逆ギレされました。8)学校で頭痛がしてきたので、先生に頭が痛いと訴えたら、「君が何かやったんじゃないの?」と意味不明のことを言われ、保健室に行きたいと言えない威圧感を覚え、そのまま授業を受けて我慢してしまったら帰宅して熱が39℃ありました。そのことを連絡ノートに書いても担任からはただ「お大事に」の1行のみ。(上の1番の事件でさんざん謝罪したことは口先だけだったみたい...)直接追求しても、そんなことを言った覚えはないと逆ギレされました。しかし、それ以来息子は学校で体調が悪くなっても先生は聞いてくれないとこぼすようになりました。9)度々帰りの会で、担任は「今週●●にやられた人は手を挙げて言いなさい!」とみんなの前で一人を追及するという吊るし上げまがいの行為行っていたことが判明。そのことで傷を負った息子を憂いて担任に話したところ、担任はその事実を真っ向から否定した裏で、息子を別室に呼び出し、逆上して「親にどんな言い方したんだ?今週言ったか?先週言ったか?どんな内容をいつ言ったんだ?先生そんなやり方した覚えはない!!」と一方的にまくしたて、息子がおびえて口をつぐんだところで、「先生はこんなことしたくないけど、お前がそういうことを言うのなら、先生もみんなの前で言うけどいいか?」とおどしました。結果、息子は泣きじゃくりながら帰宅し、「あの先生が学校やめるまで、もうボクは学校に行けない。。。」と震えていたのです。そのまま夕方学校に訴えに行き、結局子供たちに晩御飯も食べさせることができないまま、夜11時まで校長室にこもって、先生に訴えるが、先生は自分の発言のコトの重大さも罪の意識も全く理解していない様子でお手上げでした。。。(これが4日前の出来事でした)去年の担任のクラスの時までは、息子はいつも先生に「クラスのムードメーカーで明るいお子さんでいつもみんなの人気者ですよ♪」と言われていたのが、今年の担任になってから、それが一転して日に日に目の輝きを失っていった息子。。。私も夫と共に、何度学校に足を運んだことでしょう。。。でも校長も担任も自己保身しか考えておらず、教育委員会に訴えても、何も改善は見られませんでした。「人員削減で交代要員もいないし、傷害事件を起こしたわけではないので、教師をやめさせることもできない。」との回答が返ってくるばかりでした。今の学校は病んでいます。。。担任は今年定年退職するベテランです。上記以外にも4月からの8ヶ月間、どんなに息子は担任によって傷つけられ、執拗にパワーハラスメントを受けてきたことでしょう。。。始末が悪いのは、何度担任に訴えても、担任には全く自分の問題行動の自覚がなく、理解しようともしなかったことです。どうか息子の心の癒しのためにお祈りください。そして闇に主の光が当てられるようお祈りください。久々に、重い内容の日記を書いてしまいましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました。m(_ _)m
2006.12.03
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