全9件 (9件中 1-9件目)
1

桜の木を鉢に植えて数年になるが盆栽らしくなってきた。冬の間、ビニールを掛け寒さ対策をしたからか芽が出てきた。桜は花が咲き葉が出るのだから多分花芽だろう。開花が楽しみだ川崎まで車で30分、ラゾーナという大規模再開発されたショッピングセンターに出かけてきた。元ヤクルトスワローズの古田捕手が愛用しているアイメトリクスを使用しているので「イワキ」でなくては修理が出来ない。眼鏡のイワキはあちこちにあるわけでもなく不便だし部品も高いが軽くて顔にフィットし感じは良いのでゴルフをしている間は使おうと思っている。こういう類は他にもある、ローレックスを昔使用していたが分解掃除に4万近くかかったことを覚えている。写真はラゾーナの広場でのジャモーサ。美咲ナンバーワンの主題歌を歌っていました。
2011.02.27
コメント(6)
生まれてからそろそろ67年目を迎えるがお陰さまで、恐ろしい・怖い体験はしたことが無い。地震、雷、火事、の経験がないし戦争も知らない。地震は思わぬ場所で発生するように思う学者は後付で尤もらしく説明するが事前に教えて欲しいとも思う・・一生のうちに一度は恐ろしい体験をするようだが其れが何か知る由もないただ痛い経験は数度ある尿管結石の時は腹の中で何が起きたのか・・・急性肝炎のときもそれとは違うやはり回復しないのではという・・・痛みの原因が後でわかったのだが其れまでは何の痛みなのか不安と恐怖におそわれる。トンネル内、橋げたの下、鉄橋の上、走行中の車や電車の中などでの地震に遭遇しないよう個人的には願っている。それと最近はホームでの線路脇を歩いたり、一番前で電車を待つことはやめている。運転中に子供が飛び出し急ブレーキで20センチ前で止まれた体験は他人様を傷つけてしまう恐ろしさ、皆さんも安全運転を心がけて下さい。
2011.02.23
コメント(4)

昨年の秋に挿し木にした黄梅に今朝から花が・・・驚きです。鮮やかな黄色の花です。春はそこまで来ています以下は文献から・開花時期は、 1/10頃~ 3/20頃。・中国原産。江戸時代初期の頃に渡来。 ・春先に鮮やかな黄色の花が咲く。 ・昔から鉢植えや盆栽などに利用されている。・一重と八重のものがある。 ・黄色い花が梅に似ていることと咲く時期が 同じことからこの名前になったが、 本来、梅とは関係なく、ジャスミンの仲間。 香りはない ・中国では、旧正月(2月)頃に咲き出すので 「迎春花(げいしゅんか)」と呼ばれる
2011.02.19
コメント(4)

日曜日は、町内会の焼き芋大会だ参加予定者は200名強準備は明日からで枯れ木を集める作業など有志10名ほどですすめるボランティアで広場を管理してくれているKさんがいるから催しが開けてきた。広場では、鯉幟あげ・田植・そうめん流し・稲刈り・焼き芋会をやっているがそれらの段取りはKさんが大半をしてくれていたので成り立っていた。そのKさんが今回の焼き芋大会を最後に来期からは役を外れたいと申し出てきた。年齢の問題が一番だ。町民が町会長、私もKさんにおんぶで抱っこでイベントが実施されてきた。このKさんは草木やアウトドアーのことに関してはプロ波で他の人でKさんの右に出る人はいない。そういうわけなのか後継者が育っていないし育たない。来期からは今までの催しが出来なくなるかもしれないが我慢するしかない。Kさんに頼ってきたツケが廻ってきたのだ。60から70までの方々の無関心さが目立つし、感心があった方々は70以上になり体が動かなくなりつつある。若いお父さん方は子供たちの野球やサッカーのフォローで、仕事もありボランティアなんてとてもという方が多い。何処の地域でもこのような傾向になっているのではと思うが如何ですか写真はボランティアでしてくれる方々と町内会役員の方々です。
2011.02.18
コメント(2)
朝起きたら家の周りの景色は真っ白、雪ではなく、屋根や地面の水分が凍ってそのようになっていたのだ。アスファルトの道路までが凍り付いていた。子供のころは都心でも冬はこのような景色が毎日だったような記憶がある。校庭での朝礼時つま先が痛かった経験は今でも忘れられない箱根まで車で出かける用事があるが帰りが心配だ。車の運転は幾つまでしかしないというようなことを決めていないが、この年になると注意が散漫になることは間違いない。ゆっくり・慌てず・急がず・余裕を持って!車の運転以外にも当てはまりそうです。
2011.02.13
コメント(4)
既に皆さんご承知と思いますが今日はグループクーポンなるものを紹介します。通常の半額で食べられる・遊べる・泊まれる・参加できるというもの。一つの例ですが原価200円のアイスクリームを180円で提供してくれるという。但し1000人の方がそのチケットを買った場合上記が成立するというもの。アイスクリーム屋は20円×1000=2万円の損失になるが1000人の方が店に来てくれるし商品も知ってもらえるし、今まで2万円以上の広告費を使ってもその効果と比べると・・・、グループクーポンを利用したほうが断然メリットがあるというもの。閑散時間帯にレストランが旅館が料金を下げる開店時に其れを使うなどなどアイディアはまだまだ出てくるだろう。ネット社会になり今までの商売が無くなったり、考え方がまるで違ったり、何か予測できない事が出現するだろうが、問題もでてくるような気もする。twitterやfacebookで自分の意見や考え方を自由に呟き意見を述べ他人が何を考えどんな情報を発信しているのかも、さらに語らい批判することも自然体で出来る事はエジプトの例でみるよう流れは止められない先ほど町内の年配の方から「来週末に予定している”やきいも会”のポスターは未だ掲示板に貼ってくれないのですか」と私に電話があった。掲示板や回覧板はこの方の重要な入力源なんです!情報を自らが努力して得る必要が無かったのか、今や自ら真の情報を得なければいけない時代になっています。従って、ネットを利用している人とそうでない人に大きな利害の差が生じているような気もする。また以下のような無駄も発生している。市民に配られる行政が発行する「広報誌」のコストは幾らになるのだろうかおなじ内容はネットで全て見られるのに。新聞を作る担当とHPを作る担当が別々にいるわけだから市民税が高くなるはずだ。ネットについて大半の高齢者は「そんなものは使えない」という。”そんなもの!”ネット社会になったのだから皆が使えるような支援を国策ですべきではないかつくづく思う。下記のURLはグループクーポンの一例です。http://pita.jp/
2011.02.07
コメント(5)
民主党は自民党や公明党からメディアから事あるごとに批判され叩かれて国民はそれに誘導され政権交代は何だったのかとまで大半の方々が戸惑わされているのが今日このごろだ。 2000年4月から自民党政権により総理大臣は森・小泉・安倍・福田・麻生と2009年までの9年の間にこちらが望んでいない方々が勝手に国の責任者になり何をしたかと「よーく考えて思い出してみる」と郵政民営化と年金を解決しますという掛け声だけだったような気がする。政治と金は常に付きまとい、大臣は問題発言ばかり、マニフェストもなく何をしているのかもわからず、これに嫌気をさして政権の座から降りてもらったわけだからラブコールをする必要は全くない。 莫大な借金を作り、高齢化少子化対策もせず、世襲議員、族議員の集団で官僚に丸投げさせてきた彼らが、来年度予算に対し「菅総理の辞職」を交換条件にするというような横柄な発言をすることは許しがたい。今選挙をしたら民主党は大敗すると言われているが私は自民党を推すつもりは全く無い 一つの例として、子供手当てについても、少子化対策としての手段で発案し実行されたもので、具体的かつ今までに無かった施策だから賛否がでるが、自公政権において先を見通した少子化対策の具体的な施策があっただろうか、何も解らない小渕の娘を少子化対策大臣に据えたことに腹立たしかったことを思い出す。 旧与党のふしだらや疑惑を解明しないほうが美徳だと思っているのか、遠慮する必要はまったくない。それらも政権党の仕事だと思うが如何ですか。やぶへびになってもいいではないか。
2011.02.05
コメント(10)

リタイアして故郷都城に帰った友人のメールを紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日ここから、南に約一時間ほど走った山中(日南市北郷町/北郷プリンスホテルなる建物の西部山中)の渓流釣りのポイントを見てきました。過去僅か3尾のエノハ(ヤマメ)をゲットした秘蔵の場所です。道中の路、家々、田畑、木々すべて灰だらけ、渓流の石も岩も崖も藪もすべて灰だらけで動けば埃で朦朦です。今は渇水期ですが採取したチョロ虫やクロカワ虫、ヘビトンボの幼虫など元気でした、これは噴火後に降雨が無い為と思います。雨が降れば泥流になるのは確実と思われ、川は一変し、水生昆虫や魚類への影響が心配です。今から魚が活性するのですが今年の渓流つりは無理かと気を揉んでいます。鮎シーズンまでは何とか回復して欲しいものですが神頼みしかない状態です。 少し燻んでいますが今日も良く晴れています、それでも昨夕に洗った車はもう灰だらけで窓を拭かなければ動かせない状態です。利己的ですが洗車で大量の水を消費します、水道代を免除なんて自治体は何処も思いつかないでしょう。残念。当地の自治体は灰の除去やその方法、マスクの配布、健康相談窓口設置までは出来ました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・友人のメールはまさに迫真にせまった内容です。メディアは噴煙があがった山の様子や灰を片付ける様子を報道するのみですね
2011.02.04
コメント(4)

節分は、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のことで「季節を分ける」ことをも意味している季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、それを追い払うための悪霊ばらい行事が執り行われる。立春以外の節分の日に何が行われるのかは知らない。節分当日の夕暮れ、柊の枝に鰯の頭を刺したもの(柊鰯)を戸口に立てたり、豆を撒き、撒かれた豆を自分の年齢(数え年)の数だけ食べる。子供のころは良かったが70個近く豆を食べたら体によくないですね。豆は「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いだ。私の母親は家族の年齢総数を撒かれた豆から拾い集め半紙に小銭と一緒に包んで家の近所の角に置いたが何処の地方の習慣なのかどこにもそのようなことは調べても出てこない。その風習は何かと聞いたがその起源を知らなかったのか教えてくれなかった。子供のころには恵方巻きを食べる習慣は全くなかった。その起源は諸説あるようだが、土用の丑の日に鰻を食べる習慣に対抗する販売促進手段として、戦後大阪鮓商組合が戦前に行われていた「節分の丸かぶり寿司」の風習を復活をさせたもののようだ。チョコレートやカボチャより豆まきやあられ、チマキ、笹、おだんご、千歳飴などなど日本の良き習慣は何時までも残してもらいたいものだ。
2011.02.03
コメント(4)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()

