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トマトが赤くなるのとりん吉が新ネタ完成、どっちが早いかな。 踊りの稽古 林家染二さんのご贔屓さんがりん吉のお誕生日プレゼントにと連れて行ってくださいました。ありがとうございました。慈光寺寄席 桂三四郎 子ほめ 林家染左 皿屋敷 林家染二 替り目 林家染二 三十石 染二師匠が三十石の噺の中で、船頭唄も上手くて、トリの前で大うけした染左さんを褒めていらっしゃった。
2009年06月28日
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今日学校の顕微鏡でミジンコをみた、その動き(速) 二上山に沈む夕日
2009年06月26日
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今日は歴史街道なども製作されているスタッフの方がお見えになりました 8月に向けて新しいネタを猛稽古中です。乞うご期待!! 夕方の歩き稽古で、野球の練習をしている同級生や庭の手入れをしているお友達に会いました。お父さんは途中でお世話になっている病院に血圧を測りに行きます
2009年06月24日
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第500回 田辺寄席 09年6月21日(日) 昼席 午後1時10分開演 《いちもん会》 一、二人癖 桂 三四郎 (三枝門下) 二、動物園 桂 三風 (三枝門下) 三、500号笑呆亭/「熊野詣」から 桂 文太(五代目文枝門下) 四、大喜利・文福一座ーー(文福、ぽんぽ娘、まめだ、文鹿、坊枝) <仲入り> 五、曲独楽 桂 米八 (米朝門下) 六、誕生日 特別出演 桂 三枝 (上方落語協会会長)※ 開口0番(文太の前ばなし)は開演10分前から 落語がもっと好きになるようにと500回の節目にモ~やんさんから頂きました大事に使います。そして、移動中も稽古に励みます。ありがとうございました。 田辺寄席35周年・500回公演おめでとうございます。「これにしよっと。」小学2年生のときに、私が学校の図書室で手に取ったのは、落語の本だった。絵にそそられて借りたその本は、不思議なくらいおもしろかった。その年の夏休み、『第一回田辺親子寄席』にお母さんに連れて行ってもらった。お客さんの笑いがおこる度に、私の心にイナズマがとおった。そして、『ゆめ』をあたえてくれた。そのあとすぐに私は落語をやり始めた。大人の『田辺寄席』にお母さんと一緒に行ったりした。最初は、親子寄席とちがって、子ども向けのはなしではなかったからむずかしかった。 でも、何回か行ったり、本を読んだりしているうちに、なんとなくわかってきた。やがて、三年生になり、ネタも7、8席覚え、高座に上がるようになって、以前よりも、大人の『田辺寄席』に行くようになった。ざこば師匠のテレビドラマ「子ほめ」のロケで、エキストラ観客として会場にいた。別の場所で収録が長引いて、会場のお客さんは待ちくたびれていた。そんなとき、「なんかできるか?」と聞かれ、「狸賽」を演じた。「田辺寄席にでたいな」と思った。なぜなら、この「田辺寄席」と「お客さん」との一体感が、もう、たまらなかったからだ。四年生では、「田辺寄席」に毎月必ず行くようになった。そんな中、私に、とってもうれしい知らせがきた。昭和の日に昭和町でする「出前、田辺親子寄席」に出れるのだ。うれしくて、うれしくてたまらなかった。けい古にはげみ、しぐさが美しくみえるようにできる限りの努力をした。当日、今までの成果が出るように一生けん命にした。そのぶ台はとっても気持ちよかった。大勢のお客さんがみんな笑ってくれたから。そして、その日初めて「田辺寄席」が手作りだという事を知った。そのとき「田辺寄席」のすばらしさが改めてわかった。落語を続けていてよかったなと思った。月日がたち、5年生になり、立っている姿や正座になるとき、その次は歩き方もきれいにみえるようにしたいと思った。そして、2度目の「出前、田辺親子寄席」で昨年よりも進歩した「りん吉」を見せたかった。自分の思い通りにいったとき、とっても幸せだった。まだまだ、はじまったばかりの落語の道はこれからいろんな経験を積んで、よりよい成果を出して歩んで行きたい。そして、大人の「田辺寄席」にでたいです。りんりん亭りん吉 写真提供ありがとうございます
2009年06月21日
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お友達と先生と一泊2日の林間学校キャンプファイヤーやスタンツ、フォトテーリングにカレー作り一年生のときから、上級生になるのをずっとずっと憧れていたりん吉本日のお弁当はお父さんが作ってくれました りん吉本日休業
2009年06月19日
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BBQ お日様で発酵させたパン(ソーセージ入り) マシュマロ焼き
2009年06月10日
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世界にひとつだけの家庭科裁縫道具かばん完成 ボタンや糸や針の消しゴムはんこをつくってデザインしました
2009年06月10日
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6月9日(火)毎日小学生新聞にりん吉掲載すっごい小学生 /2 落語家・りんりん亭りん吉さん(小5) 毎日小学生新聞--6月9日(火)11時59分配信 ◇笑(わら)い誘(さそ)う、持(も)ちネタ14席(せき) 歴代最年少(れきだいさいねんしょう)でワッハ上方(かみがた)アマチュア演芸(えんげい)コンテストのワッハ大賞(たいしょう)を受賞(じゅしょう)するなど、少女落語家(しょうじょらくごか)・りんりん亭(てい)りん吉(きち)として活躍(かつやく)する奈良県大和高田市立菅原小学校(ならけんやまとたかだしりつすがはらしょうがっこう)5年(ねん)の田村凛夏(たむらりんか)さん。亭号(ていごう)の「りんりん亭(てい)」は上方落語協会会長(かみがたらくごきょうかいかいちょう)の桂三枝(かつらさんし)さんからプレゼントされたもので、今(いま)の夢(ゆめ)は「小学生(しょうがくせい)の間(あいだ)に、落語(らくご)で全国行脚(ぜんこくあんぎゃ)をすること」です。 りん吉(きち)さんが落語(らくご)に興味(きょうみ)を持(も)ったのは小学(しょうがく)2年(ねん)の時(とき)でした。落語(らくご)の「まんじゅうこわい」や「寿限無(じゅげむ)」を題材(だいざい)にした絵本(えほん)を手(て)にとったのがきっかけでした。本物(ほんもの)の落語(らくご)を見(み)たくなって、お母(かあ)さんと一緒(いっしょ)に寄席(よせ)を見学(けんがく)し、「自分(じぶん)もやってみたい!」とその魅力(みりょく)のとりこになりました。 落語(らくご)を覚(おぼ)えるために、お父(とう)さんが古典落語(こてんらくご)の噺(はなし)を書(か)いて漢字(かんじ)にふりがなを振(ふ)ってくれた「落語(らくご)ノート」は、もう6冊(さつ)です。最初(さいしょ)に覚(おぼ)えた「初天神(はつてんじん)」から最近(さいきん)の「まんじゅうこわい」まで、持(も)ちネタも14席(せき)になりました。おはこは古典落語(こてんらくご)の「松山鏡(まつやまかがみ)」をアレンジした「鏡(かがみ)」です。 ◇会場(かいじょう)から大(おお)きな笑(わら)い、軽妙(けいみょう)な語(かた)り口(くち)に拍手(はくしゅ) 今年(ことし)2月末(がつまつ)、奈良県広陵町(ならけんこうりょうちょう)で開(ひら)いた「普門寄席(ふもんよせ)」の独演会(どくえんかい)でも「鏡(かがみ)」を熱演(ねつえん)しました。鏡(かがみ)のない村(むら)で自分(じぶん)の姿(すがた)をまだ見(み)たことがない人(ひと)たちが引(ひ)き起(お)こすちぐはぐな噺(はなし)を、小(ちい)さな体(からだ)で地頭(じとう)から尼僧(にそう)まで登場人物(とうじょうじんぶつ)になりきって演(えん)じると、会場(かいじょう)からは大(おお)きな笑(わら)いが。訪(おとず)れたお客(きゃく)さんたちは「軽妙(けいみょう)な語(かた)り口(くち)が素晴(すば)らしい」と拍手(はくしゅ)を惜(お)しみませんでした。 ◇ものおじせず、大人顔負(おとなかおま)けの話芸(わげい) ◇所作(しょさ)きれいな「美(うつく)しい落語(らくご)」をめざす 性格(せいかく)は「おっちょこちょい」だというりん吉(きち)さん。好(す)きな教科(きょうか)は国語(こくご)と理科(りか)。みんなと遊(あそ)ぶことが大好(だいす)きで、今(いま)はよく「おにご」をしている、ごく普通(ふつう)の小学生(しょうがくせい)。そんなりん吉(きち)さんに落語(らくご)の魅力(みりょく)を尋(たず)ねると、「みんなの笑(わら)ってくれる顔(かお)を見(み)るのがうれしい」と噺家(はなしか)の顔(かお)に。手(て)の動(うご)きや所作(しょさ)がきれいな「美(うつく)しい落語(らくご)」をめざし、聞(き)いていて情景(じょうけい)が浮(う)かびあがるような噺家(はなしか)になりたいと話(はな)します。 今(いま)までに関東(かんとう)、関西(かんさい)、四国(しこく)などの12府県(ふけん)で落語(らくご)を披露(ひろう)し、大阪(おおさか)の「田辺寄席(たなべよせ)」や奈良(なら)の「片塩寄席(かたしおよせ)」ではプロの落語家(らくごか)に交(ま)じって出演(しゅつえん)したこともあります。 大人(おとな)と一緒(いっしょ)の高座(こうざ)でもものおじせず、「他(ほか)の落語家(らくごか)さんの噺(はなし)を聞(き)いて勉強(べんきょう)できるのがいい」と、努力(どりょく)もおこたりません。まだ行(い)ってない全国(ぜんこく)の町(まち)へ出(で)かけて話(はな)せば、大人(おとな)も顔負(かおま)けの話芸(わげい)にますます磨(みが)きがかかりそうです。【竹内啓子(たけうちけいこ)】 ◇プロフィル◇ 1998年(ねん)、奈良県生(ならけんう)まれ。2007年(ねん)9月(がつ)の上方落語彦八(かみがたらくごひこはち)まつり素人演芸(しろうとえんげい)バトルで優勝(ゆうしょう)。同(おな)じく大阪(おおさか)くらしの今昔館子(こんじゃくかんこ)ども落語大会(らくごたいかい)でも優勝(ゆうしょう)。趣味(しゅみ)はピアノ、読書(どくしょ)、絵画(かいが)。好(す)きな食(た)べ物(もの)は手羽先(てばさき)と干(ほ)し芋(いも)。 最終更新:6月9日(火)11時59分 すっごい小学生:/2 落語家・りんりん亭りん吉さん(小5) その2止 =1面(めん)からつづく ◇ものおじせず、大人顔負(おとなかおま)けの話芸(わげい) ◇所作(しょさ)きれいな「美(うつく)しい落語(らくご)」をめざす 性格(せいかく)は「おっちょこちょい」だというりん吉(きち)さん。好(す)きな教科(きょうか)は国語(こくご)と理科(りか)。みんなと遊(あそ)ぶことが大好(だいす)きで、今(いま)はよく「おにご」をしている、ごく普通(ふつう)の小学生(しょうがくせい)。そんなりん吉(きち)さんに落語(らくご)の魅力(みりょく)を尋(たず)ねると、「みんなの笑(わら)ってくれる顔(かお)を見(み)るのがうれしい」と噺家(はなしか)の顔(かお)に。手(て)の動(うご)きや所作(しょさ)がきれいな「美(うつく)しい落語(らくご)」をめざし、聞(き)いていて情景(じょうけい)が浮(う)かびあがるような噺家(はなしか)になりたいと話(はな)します。 今(いま)までに関東(かんとう)、関西(かんさい)、四国(しこく)などの12府県(ふけん)で落語(らくご)を披露(ひろう)し、大阪(おおさか)の「田辺寄席(たなべよせ)」や奈良(なら)の「片塩寄席(かたしおよせ)」ではプロの落語家(らくごか)に交(ま)じって出演(しゅつえん)したこともあります。 大人(おとな)と一緒(いっしょ)の高座(こうざ)でもものおじせず、「他(ほか)の落語家(らくごか)さんの噺(はなし)を聞(き)いて勉強(べんきょう)できるのがいい」と、努力(どりょく)もおこたりません。まだ行(い)ってない全国(ぜんこく)の町(まち)へ出(で)かけて話(はな)せば、大人(おとな)も顔負(かおま)けの話芸(わげい)にますます磨(みが)きがかかりそうです。【竹内啓子(たけうちけいこ)】毎日小学生新聞 2009年6月9日
2009年06月03日
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