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英検の勉強日、合気道ばかりしていたので、うまくいくか不安でしたが4級合格リヨンからのお客様 フランス語と英語と日本語で交流 『KAMIGATA RAKUGO』をアピール♪ 目指せリヨン寄席(笑) 憧れのSEVENTEEN焼き芋ができるまで
2009年10月31日
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第十回 船場・上方噺の会 10月30日桂 文三 『七度狐』立川談春 『宮戸川』桂春團治 『いかけ屋』仲入り笑福亭福笑『大道易者』桂三枝 『赤とんぼ』 浪花のちんどん屋 華乃家さん 御堂会館 寄席文字 橘右佐喜さん 上方落語協会会長 桂 三枝さん 南イタリアのドルチェ『ボネ』 『ババ』 阿波座 『ラ・グラッツア』南イタリア料理 『赤とんぼ』
2009年10月30日
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お話が現実に!! 楽しみにして下さっていた皆様、ついにこの日がきました。ミニミニ寄席 『空堀亭』(からほりてい)日時 2009年10月24日(土) 14:00~17:00場所 大阪市中央区谷町6丁目17-13 藤田・裏庭『蔵』谷町6丁目下車 4番出口徒歩10分 高津神社の近く電話番号 06-6762-7635入場無料 プログラム落語 りんりん亭りん吉漫才 ぱぱとはる音楽 デイセンターいるかバンド中入り(ティータイム)ハーモニカ演奏 もり・けん 満員御礼いっぱいのお運び誠にありがとうございました。大好きな空堀で落語ができて、たくさんのみなさまにご覧頂いて、本当にりん吉幸せです。二代目 めくり台 めくり台を頂きました大事に大事に使わせていただきます。本当にありがとうございます。
2009年10月24日
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暮らしに寄席、再び2009年10月21日 寄席を開く蔵の前に立つ藤田富美恵さん。「空堀亭」のちょうちんも新たにつくった=大阪市中央区 昭和の街並みの残る大阪市中央区の空堀(からほり)商店街そばにある童話作家、藤田富美恵(ふみえ)さん(70)方の小さな蔵で24日、1日だけの寄席「空堀亭」が開かれる。藤田さんが半世紀近く前から焦がれた「暮らしに溶け込んだ寄席」。それは「近代漫才の父」と呼ばれた父親のこだわりでもあった。 父親は、漫才作家の草分けの秋田実氏(1905~77)。約7千本の台本を書き、横山エンタツ・花菱アチャコら昭和初期に活躍した漫才コンビを支えた。ひわいさや下品さで笑いをとることを嫌い、「家族連れにも楽しめる笑い」にこだわった人だった。 長女の藤田さんは1964年に結婚、家族と住んだ家を離れ、空堀商店街のそばに移り住んだ。まもなく、近所のお年寄りが「昔は商店街のなかに寄席があって、風呂帰りによう見にいったもんや」と話すのを聞いた。庶民に溶け込んだ寄席は市内に数多くあったが、ほとんどが太平洋戦争の激化で閉められたらしい。演芸に囲まれて育った藤田さんは、父と離れたこともあってか、それが寂しくてたまらなく感じた。 以来、半世紀近く。寄席がかつてあった場所の前を通るたび、「商店街に寄席があればどんなににぎやかだろうか」と想像した。3人の子育てを終え、父の残した資料を整理したり、童話や漫才の台本を書いたりする日々を送っていた07年。空堀商店街を舞台に、ひとり暮らしのおばあちゃんが、2人の小学生と寄席の再開を目指す物語の執筆を始めた。「せめて本の中だけでも、思いを遂げたかった」と藤田さんは振り返る。 今年5月に完成し、「からほり亭で漫才!」(文研出版、税別1300円)を出版。これで自分を納得させるはずだったのに、書けば書くほど、現実に寄席を開きたいという気持ちが抑えられなくなっていった。「1日だけでも開けないか」。旧知の大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方、大阪市中央区)の学芸員らに相談し、「空堀亭」開催へ動き始めた。 藤田さん方の裏庭には、家業でろうそくのろうをつくっていた江戸時代末期に建てた木造2階建ての蔵がある。壊すか残すかで迷ったが、昨年4月に改装し、普段はデイケア施設のまち巡りの拠点となっている。 「30人ほどしか入れないこの蔵なら、客の反応が演じ手にじかに伝わる。度胸がつくし、芸が客によって磨かれる」。出演者は、藤田さんがスカウトに出向き、08年度のワッハ上方アマチュア演芸コンテストで大賞・金賞を受賞した落語家「りんりん亭りん吉」さん(小5)と、6歳の娘と32歳の父の漫才コンビ「ぱぱとはる」に決まった。「子どもたちに、こんな寄席がかつてあったことを知ってほしい。父もそう望んでいると思う」と藤田さん。 24日午後2時開演。入場無料。当日は空堀地区で、長屋や石畳の路地を利用したアート展示「からほりまちアート」も開かれる。問い合わせは藤田さん(06・6762・7635)へ。
2009年10月21日
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第512回 田辺寄席 10月18日(日)昼席午後1時10分開演 《新じっくりたっぷりの会―桂都丸の段》 一、つ る 桂とま都(都丸門下) 二、鯛 桂 都丸(都丸一門) 三、〈贋作芝居噺〉瑠璃壺名誉早駆 桂 文太(五代目文枝門下) <仲入り> 四、つぼ算 桂 米平(米朝門下) 五、質屋蔵 桂 都丸(都丸一門)※ 開口0番(文太の前ばなし)は開演10分前から 中入りは、桃ヶ池ビューの裏庭で手作りのおはぎ付きティータイム トマト色のお着物ステキ カナダ帰りのメタルさん みんなの笑いが詰まった手作りの舞台・田辺寄席、今日も大入り満員
2009年10月18日
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第110回 ほろよい寄席 10月17日(土) 6時半始め木戸銭:三千円/寄席弁当・飲み物付き酒肆春鹿 しゅしはるしか住所 奈良県奈良市今御門町27-4 営業時間 11:00~14:00、17:00~21:30 定休日 日曜 アクセス 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩8分 TEL 0742-26-4703 落語 林家 卯三郎 『ふぐ鍋』落語 笑福亭 純瓶 『七度狐』
2009年10月11日
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10月12日(月・祝) ワッハアマコンライブ<場所> ワッハ上方4階上方亭<時間> 14:30~漫才 さるつかい漫談&コント 松尾俊明落語 りんりん亭りん吉 『始末の極意』漫才 334漫才 ごったに劇場漫才 ぱぱとはるコント アマノジャク 334さんと新春の口演の打ち合わせ 334の東さんにミュンヘンの唐揚頂きました ワッハ周辺はお祭りで食品模型のサンプル作りをはるちゃんとかんちゃんと 吉本新喜劇の今別府 直之さん 差し入れ頂きましたいつもありがとうございます
2009年10月11日
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本日のコンディションは良好ですまだ90歳のひいばあちゃんが長崎から観に来てくれました全部自前の20本の歯をキラリと光らせ、最前列で、大笑いしていました落語 りんりん亭りん吉 『始末の極意』(お勉強させて頂きます)落語 桂文鹿 『瘤弁慶』けん玉 創世記ヤコブ 落語 桂出丸 『花筏』 梯子の場面の稽古 片塩商店街の皆様、大変お世話になりました。皆様の温かい笑い声のお陰で、無事高座をつとめることができました。ありがとうございました。
2009年10月11日
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雨で延期になり来れなくなったお父さんが黄組ガンバレ弁当を作ってくれました 組み体操 アフリカ民族ごっこ遊びに付き合ってくれる仲良しの友達 教務S先生 W校長先生 N教頭先生 N先生(おばあちゃん) (おかん) (中学生) (赤ちゃん)吉本新喜劇ではありません。一年生が先生に仮装させる種目『人生いろいろ』 先生をはじめ、PTA保健体育委員の皆様、連日の準備、本当にお疲れ様でした。心に残る運動会でりん吉は大喜びです。ありがとうございました。
2009年10月04日
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桂 吉坊 『宿屋町』林家彦いち 『青菜』笑福亭松喬 『質屋蔵』中入り林家染二 『貧乏神』立川談志代演立川談春 『ねずみ穴』
2009年10月02日
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チケット入手方法の問合わせ泉の森ホール事務所 072-469-7100 数に限りがございますので、お早めにご予約下さい
2009年10月01日
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