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勇気をもらいました本田選手のフリーキックのような切れ味鋭いマクラの完成目指して、歩き稽古 第15回 朝日東西名人会 2010年6月29日(火) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 桂春蝶 『ご先祖様』 柳家三三 『居候』 月亭八方 『算段の平兵衛』 桂九雀 『軽石屁』 桂歌丸 『井戸の茶碗』
2010年06月29日
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本日、会場打合せと近隣施設にチラシ掲示のお願いに行ってきました。がんばれ宮崎!ちびっこチャリティー寄席成功を願って、金剛公民館周辺のマンションにチラシ掲示して下さったり、お稽古のサークル等でチラシ配布してくださったり、またブログ掲載してくださったり、たくさんお手伝いくださる皆さま本当にありがとうございます。 ちびっこの強い味方『公民館事務所の内藤さん』 快くチラシ掲示してくれたピザ屋さん 手作りの名ビラ 4mの吊り看板完成池田家大吉さんが池田らくごみゅ~じあむにチラシを置いてもらえるようにお願いにいってくれましたこども落語で広がる口蹄疫義援金の輪大阪でチャリティー寄席を呼び掛けたりんりん亭りん吉さん 昨年の大会にゲスト出演した、全国を代表する子ども落語家、りんりん亭りん吉さん(本名・田村凛夏さん、奈良県大和高田市、小学6年生)は、やはり昨年の大会に出演した子ども落語家たちに声をかけ、7月18日に大阪府富田林市金剛公民館で「がんばれ!宮崎 ちびっこチャリティー寄席」を開くことにした。チラシには「昨年落語を愛する子供たちのために全国大会を開催してくださった宮崎の皆さまのお力に少しでもなれればと思い『がんばれ宮崎!ちびっこチャリティ寄席』開催します!」と書かれている。入場料無料で当日は会場に宮崎口蹄疫義援金箱を設置するという。チャリティー寄席の出演者のひとり池田家大吉くん。兵庫県在住だが、お父さんが日向市出身 出演者は、りんりん亭りん吉さんのほかに、池田家大吉(第1回宮崎こども落語大会優秀賞)、ひぐらし亭さやえんどう(第3回大阪くらしの今昔館落語大会優勝)、秋月亭大誠光(第1回宮崎こども落語大会優秀賞)、はるとかんた(漫才応援ゲスト)の面々。チラシの最後には「この想いが宮崎の方々の力になりますように…」と書かれている。実行委は来年は大会を再開させる方針という。子ども落語家に宮崎支援の輪 賞金寄付、慈善寄席も宮崎日日新聞(2010年7月2日付) 宮崎を応援しています―。昨年8月に日向市で初めて開催されたこども落語全国大会(同実行委主催)に参加した県外の子どもたちの間に、口蹄疫に苦しむ農家を支援しようという動きが広がっている。 まだまだ気を許せない状況が続き、今年の第2回大会開催は残念ながら見送られたが、落語が縁で結ばれた“きずな”の強さに関係者たちは胸の温まる思いだ。 昨年大会で優勝した小学5年、猪熊謙升君(香川県坂出市、高座名・潮流亭謙笑)は、父・謙吉さんから宮崎が口蹄疫で大変なことになっていると聞き「去年お世話になった宮崎やなぁ。普通のなんもない牛を殺すんはむごいなぁ」と思ったという。 謙吉さんから優勝賞金全額寄付を提案された謙升君は迷いなく「うん、ええなぁ」と即答。同実行委を通じて賞金10万円を含む12万円を県弁護士会緊急ボランティア支援基金に寄付した。 また、昨年大会にゲスト出演した子ども落語家の小学6年・田村凛夏さん(奈良県大和高田市、高座名・りんりん亭りん吉)は「少しでも力になりたい」と関西地区の子ども落語家同志を集め、18日に大阪府富田林市でチャリティー寄席を開く。当日は義援金箱を設置して支援を呼び掛けるという。 子どもたちは、大会中に振る舞われた宮崎牛ハンバーガーのおいしさが「忘れられない」とも話し、問題をより身近に感じているという。同実行委は「みんなの心がうれしい。この縁を大切に守り育て、来年以降につなげていきたい」と話している。愛知のKOHARU亭兄弟も関西のちびっこ落語の仲間に触発されておきもち募金をしました。
2010年06月20日
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6月21日(月) 毎日学生新聞掲載 みんなの地球 奈良県大和高田市立菅原小 グリーンウェイブ ◇ハナミズキを植樹 奈良県大和高田市立菅原小学校辻本卓身校長、6年2組の児童たちが、国連が定めた「国際生物多様性の日」5月22日を記念して世界各地で植樹などを行う「グリーンウェイブ」の活動に参加。5月24日、学校の中庭にハナミズキの苗木(樹齢8年、高さ約2メートル)1本を植樹しました。【竹内啓子、写真も】 ◇壁新聞でクラスに呼びかけ 「生物多様性」って何? と興味を持った同組の田村凛夏さんが、3月に行われた「生物多様性EXPO2010 in 大阪」に参加して学び、壁新聞を作ってクラスのみんなに「未来を守ろう」と訴えたことがきっかけになりました。 クラス全員で「グリーンウェイブ」活動への参加を決め、植樹する木の種類や場所を決定、環境省への問い合わせなども行いました。社会貢献の一環で、地域に毎年10本のサクラを寄贈している同市の会社社長から、子どもたちが希望したハナミズキの苗木が提供され、植樹が実現することになりました。 ◇苦難乗り越え、未来に花 当日は植木職人さんが、植樹や水やりの方法を指導しました。「ハナミズキは40~50年生きる木です。花の芽は前年の夏ごろについて冬の寒さに耐えて、5月に真っ白なきれいな花を咲かせます。つらいことを乗り越えるから美しい花が咲くのだと思います」と説明すると、児童らは真剣な顔で聴き入っていました。 このあと、腐葉土をまぜた土をかぶせて、一人一人が「MY行動宣言」シートに、自分んたちが地球にできることを書き留めました。 中田旬君は「植樹した木を枯らしたくないので決めた日にしっかり水やりをしたいし、自然のことをもっと考えて行きたい」と、話しました。辻本校長先生は「児童たちが自然を大切)にし、環境について考えるきっかけになれば」と期待していました。 ◇地球横断“緑の波” ★「グリーンウェイブ」は、生物多様性条約事務局が国際生物多様性の日の午前10時に、世界各地の青少年の手で、それぞれの学校の敷地などに植樹を行うことを呼びかけたものです。 各国の現地時間の5月22日午前10時に植樹を行うことで、地球上の東から西へ波のように広がっていくようすを「緑の波((グリーンウェイブ)」と表現しました。植樹をした子どもたちが、樹木の種類や植える場所、方法を自分たちで考えることで、生物多様性などについて学んでほしいと取り組みました。 日本では環境省などが3月から5月まで「グリーンウェイブ2010」活動を展開しました。毎日小学生新聞 2010年6月21日
2010年06月20日
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第536回 田辺寄席 6月20日(日)昼席 午後1時10分開演 《新・じっくりたっぷりの会―桂三風の段》 一、寿限夢 桂ぽんぽ娘(文福門下) 二、花嫁御寮―桂三枝作 桂 三風(三枝門下) 三、松島心中 桂 文太(五代目文枝門下) <仲入り> 四、嬶違い 桂 文三(五代目文枝門下) 五、ハンカチ 桂 三風(三枝門下)※ 開口0番(文太の前ばなし)は開演10分前から 今日は楽しみ~りん吉の好きな噺家さんばっかり 守り神の亀 桃ヶ池
2010年06月20日
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がんばれ宮崎!ちびっこチャリティ寄席 先日、全国のちびっこ落語家たちが楽しみにしていた大会が、口蹄疫発生により中止に追い込まれるお知らせが届きました。そこで、昨年落語を愛する子供たちのために全国大会を開催してくださった宮崎の皆さまのお力に少しでもなれればと思い、『がんばれ宮崎ちびっこチャリティ寄席』を開催します。 日時: 7月18日(日)14:00開場 14:30開演 会場:大阪府富田林市 金剛公民館 ※図書館の2階です 南海高野線 金剛駅より南海バス 「津々山台1丁目」下車 徒歩1分 近鉄長野線 富田林駅より近鉄バス 「金剛高校前」下車 徒歩2分 入場料無料(当日、宮崎口蹄疫義援金箱を設置します) 出演池田家大吉 第一回宮崎こども落語大会優秀賞ひぐらし亭さやえんどう 第三回大阪くらしの今昔館落語大会優勝秋月亭大誠光 第一回宮崎こども落語大会優秀賞りんりん亭りん吉はるとかんた(漫才) 応援ゲスト口蹄疫早期終息を心から願っております。そして、来年、宮崎のお友達にお会いできる事を楽しみにしています。この想いが宮崎の方々の力になりますように。。。昨年の大会の様子ひむかの国(宮崎)こども落語大会8月1~2日 ちびっこ落語家大集合IN宮崎県日向市 B会場リポート愛読書『ぼくらの七日間戦争』でゆで玉子が大好きな山梨のイケメン落語少年 でらうえ家ちびまろさん(金明竹)や地元日向の落語娘じゃがじゃが亭まこっ茶さん(時そば)をはじめ上方のちびっこ落語家が勢ぞろい 本年度ワッハアマコン決勝進出者 大阪こども落語大会入賞者 歌って踊って噺せる多福ちゃん 愛知の人気者KOHARU亭兄弟 大阪こども落語大会チャンピオン 香川の星さやえんどうちゃん 優勝おめでとうございます すごいおもてなしに子ども達ビックリ はやくて刀が見えない ダイガーウッズも食したビッグでおいしいハンバーグ こどもパラダイス 兵庫の池田屋大吉師匠 全国のちびっこ落語家てんこもりかき氷にご満悦 桂歌春師匠 桂平治さん 笑福亭里光さん 彦八祭り優勝者 ひょっとこ踊りオシャレな秋風亭もみじ師匠 桂坊枝さんのラジオ生放送に歌春師匠サプライズ出演 『始末の極意』 三枝師匠と小朝師匠が満席の笑いの花火をあげられた1600人のホールにりん吉感動 MRT粉川アナが上方落語で使用する見台と膝隠しについて説明して下さいました決勝戦の模様はこちらYouTube「第1回ひむかの国こども落語全国大会」http://www.news.janjan.jp/culture/0908/0908028144/1.php WEB製作 岩切さん 正直工務店 黒木さん 看板館虹工房作 あたたかいスタッフの皆様の想いが詰まった手ぬぐいは宝物 実行委員の皆様、りん吉に勉強の機会を与えて下さり本当にありがとうございました。そして、『うらかたTシャツ』に身をつつみ、汗だくになりながら支えてくださったスタッフの皆様、大変お世話になりました。大きなホールの高座に上がれるだけでも嬉しいことなのに、記念撮影看板や似顔絵コーナー、全員の名前が入った記念手ぬぐい、かき氷に宮崎牛、もりだくさんのおもてなしに、ちびっこ落語家みんな笑顔で交流させて頂き、最高の夏休みとなりました。りん吉は宿題の日記で早速宮崎の日向で過ごした事を書きました
2010年06月14日
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古代のスーパースターと言われる『役行者』にスポットを当ててお届けする講談と室内楽のコラボレーション。やまとたかだ音楽絵巻 ~平城遷都1300年祭記念企画~第一部 バロック名曲選 演奏/ 中野振一郎&コレギウム・ムジクム・テレマン第二部 音楽絵巻『新・役小角伝』 講談/旭堂南左衛門 脚本/中野順哉 演奏/中野振一郎&コレギウム・ムジクム・テレマン開場14:30 開演15:00 さざんかホール 小ホールこの記事の裏面はりん吉のグリーンウェイブ2010の活動記事
2010年06月12日
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