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宮崎県口蹄疫被害義援金を下記の通り振り込みました。記号:01740-9番号:69998口座名:社会福祉法人宮崎県共同募金会 御礼去る2010年7月18日開催のがんばれ!宮崎 ちびっこチャリティ寄席では、 120名を上まわる皆さまにお越し頂き、誠にありがとうございました。 皆さまの温かい宮崎県口蹄疫義援金は合計80402円となりました。2010年7月20日 社会福祉法人宮崎県共同募金会を通じて寄付しました。 皆様がお支払い下さった金額のすべてが、被害にあわれた方々への支援に活用されます。 ご協力誠にありがとうございました。 7月31日までUMKの放送の様子がご覧いただけますhttp://www.umk.co.jp/index.htmlUMKテレビ →うぃーく→ 動画配信メニューの中の→ここに注目をクリックUMKテレビ HP
2010年07月20日
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満員御礼いっぱいのお運び誠にありがとうございました。温かい皆さまのお陰で、大盛況で終えることが出来ました。行列のため20分前開場となる大盛況場当たり 宮崎の皆さまへ寄せ書き 暑い中お越し頂きありがとうございます落語からもらったご縁で恩返しができればと思いちびっこ有志6名今日ここに集まりました みんなで義援金の計算をしました。 朝日新聞の夕刊をご覧になった地元のうどん屋(才谷家)さまより、子どもたちにおにぎりの差し入れをいただきました。やさしいおにぎりの味忘れません。この会を開催するにあたり、チラシ配布やポスター掲示にご協力頂いた皆さま、既に義援金を言付けていただいた皆さま、担当していただきました公民館事務局の方、また、陰になり応援してくださったプロの噺家、及びマスコミ関係の皆さまこの場をお借りし厚く御礼申し上げます。ひぐらし亭さやえんどう 『壺算』秋月亭大誠光 『ちりとてちん』はるとかんた 漫才池田家大吉 『皿屋敷』りんりん亭りん吉 『つる』
2010年07月18日
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2010年07月15日
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「笑い」で宮崎応援、寄付を 小学生落語家たちが寄席宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で被害を受けた畜産農家を応援しようと、落語に取り組む奈良、兵庫などの関西在住の小学生4人と家族らが手作りのチャリティー寄席を18日に大阪府富田林市の公民館で開く。昨年夏、宮崎県日向市で開催されたこども落語の全国大会に参加し、宮崎の人たちと交流した思い出を持つ“ちびっこ落語家”たち。高座で笑わせ、義援金への協力を呼びかける。 今月下旬に同市で予定されていた第2回全国大会は口蹄疫の拡大を防ぐため中止が決まった。「りんりん亭りん吉」の名で全国各地で落語を演じ、昨年の大会にゲストで招かれた奈良県大和高田市の小学6年、田村凜夏(りんか)さん(11)はショックを受けたと言う。「宮崎牛のハンバーガーを作ってもらい、とってもおいしかった。みんな優しい人たち、できることをしたい」 娘の気持ちを知った母親の幸恵さん(38)が同じ大会に出場していた家族たちに協力を呼びかけ、富田林市高辺台2丁目の金剛公民館で「がんばれ!宮崎 ちびっこチャリティ寄席」の実現にこぎつけた。4人のほかに、交流のある小学生と幼稚園児のきょうだい漫才コンビ「はるとかんた」も出演する。「池田家大吉」として全国大会で優秀賞を受賞した兵庫県伊丹市の小学5年、寺原大智(てらばる・だいち)くん(10)は父親が宮崎県出身。「少しでも明るく元気になってほしいです」と話す。 午後2時半開演。入場は無料。会場に義援金箱を置き、子どもたちが支援を呼びかける。(篠塚健一)
2010年07月13日
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口蹄疫による家畜の移動・搬出制限が3日に解除された宮崎県日向市。しかし24、25日に予定されていた第2回ひむかの国こども落語全国大会は、県の非常事態宣言(1日に一部解除)により既に中止が決まっている。関係者はがっかりしているが、昨年出演した関西や四国の子どもたちがチャリティー寄席を開いたり、もらった賞金を寄付したりするなど支援の輪を広げている。主催者は「来年は必ず開いて恩返ししたい」と感激している。 日向市は、子どもの落語グループが活動するなど落語が盛んな地域だ。この大会は昨年8月に地元の愛好家が中心となり初めて開催。今年の第2回は桂歌丸さん、三遊亭小遊三さんなどスターを招いて開く予定だった。 中止が決まったことを知り、口蹄疫に苦しむ宮崎を助けようと18日に大阪でチャリティー寄席を開くのは、奈良県大和高田市の小学6年田村凛夏(りんか)さん(11)。「りんりん亭りん吉」の高座名で活躍する子ども落語家で、関西などで約80回の高座に出演している。 第1回大会にはゲストとして呼ばれ、交流会で地元の畜産農家がごちそうした宮崎牛のハンバーグの味に感激した。「温かく迎えてくれた宮崎の人の力になりたい」と支援を思い立ったという。 寄席の会場選びやほかの出演者(小学生4人)への呼び掛けは両親も手伝った。田村さんは「仲間やお客さんと寄席を盛り上げ、宮崎支援の輪を広げたい。落語の中身も満足させたい」と張り切っている。 一方、第1回大会で優勝した小学5年猪熊謙升君(10)=香川県坂出市=は、昨年得た賞金(10万円)に2万円を足して口蹄疫被害者のために寄付した。大会実行委は「中止は残念だが、子どもたちの温かい気持ちに触れてうれしい」と話している。=西日本新聞夕刊=
2010年07月12日
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本日も満員御礼 りん吉大感激お足元の悪い中、また遠方からお越し頂き誠にありがとうございます片塩寄席世話人の皆さまが汗だくになりながら今日の日に向けてご準備いただいたお陰です。りんりん亭りん吉『つる』桂 文鹿『浮世床』笑福亭 鶴笑『パペット落語時うどん』笑福亭 竹林『井戸の茶碗』7月3日 片塩寄席 2時開演(1時半開場)主催: 片塩振興協議会 場所: 片塩カルチャーセンター(近鉄南大阪線高田市下車、片塩本通り商店街中ほど)内容: 第20回目となる「片塩寄席」は、今回、アマで小学6年生の「りんりん亭りん吉」のほか、「笑福亭 竹林」「桂 文鹿」「笑福亭 鶴笑」が出演いたします。 参加費: 木戸銭 千円 前売り入場券は、片塩商店街地区の以下の場所で取り扱っています。末吉楽器(0745-22-5511)、ミナミモト(0745-22-7170)、魚萬(0745-22-5316) 勉強の機会を与えてくださり、いつも本当にありがとうございます。
2010年07月03日
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