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前の日記・・・自傷行為でした。罪の重さに耐える事が出来なかった自分の改めるべき弱さでした。愛しい人は僕に償いのチャンスをくれました。まだ、僕を愛してくれています。考えることはもうありません。苦しみの中に幸せがありました。彼女の愛です。彼女は僕と前に進むことを選んでくれました。望んでくれました・・・僕は前に進みます。夢を捨てず、懸命に働き、彼女を必ず幸せにします。それは心配してくれた方々への償いにもなると思い、頑張ります。ありがとう愛しい人。ありがとうみんな。
2006年06月28日
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犯罪者・罪人よ犯した罪は消えない犯罪者・罪人よ生きて償っても、死んでわびても罪は消えない犯罪者・罪人よ罪を犯した時にお前はすでに終わっているんだ犯罪者・罪人よ苦しむのだ、生涯をかけて苦しむのだ、しかし、死んでもお前は犯罪者・罪人。犯罪者・罪人よ決して許されないのだ、償う努力は当然だが、決して罪は消えることはないだろう犯罪者・罪人よ仕方のないことなのだ、どこの何の神でも消したものと・・・元には戻せないのだ犯罪者・罪人よお前は汚れているのだプログをやめようと思っています。ネットも止めようと思っています。だけど、ここは、このままの状態で残します。生き恥?忘れないようにバカな見本として残します。もう、文字を書くのが辛いのです。空想作家?童話?・・・僕の物語を見てうなずける人はいないでしょう感動できる人はいないでしょう。どの面さげて言っていると誰もが思って普通なのですから。できる限り現実を見て、向かい合っていかなくてはいけません。逃げるのでもありません。ただ、止めるのです。目標物を変えるだけなのです。リンクの方々、もうしわけございません。早々に引き払ってくださいね。汚れますよ・・・でわ、でわ、遠ざかって、ひたすらに働くとします。
2006年06月27日
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僕は数年前・・・何もかも嫌になっていた。何も知らない僕は「鬱」というもの知らなかった・・・全てを捨てたい衝動・・・自傷までして、自分がおかしいのも知っていながら誰にも相談もせず、病気だとも知らず頑張っていた。幸せでは無かった・・・そんな時、空想癖の僕は逃げ道としてもう一人の自分を作りあげた・・・空想作家・水本良平物語の中へ逃げた・・・そして、僕の憧れか・・・野良猫の物語・・・『猫のなる木』を書いた。それが、出版賞をもらい本に・・・パソコンを買った。インターネット・・・プログ・・・初めは馴染めなかった。そこでは、僕と同じ違う自分を作っている人たちばかりと思いこんだ。空想作家としてプログを始めた。。みんな僕の何も知らないのに理想の僕に興味を持ち、親しんでくれた。その時はもう僕の8割は作った自分・・・そんな時、知らなかった「鬱」を持つ彼女のページを見つけた。鬱・・・楽しい日記・・・辛い過去を持つ人・・・きれいな目・・・優しいコメントたち・・・興味を持った。気になった・・・メールを送った・・・返事が返ってきた・・・それからメールでのやり取りが頻繁になった。どんどん彼女に夢中になった・・・電話で話しをした・・・恋に落ちた。自分的にはありえなかった・・・以前の僕(作り上げた自分)は凄く、もてていた。女には困らないよ、なんて思っていたし・・・でも、それも全て作りあげた自分・・・彼女も例外では無かった。。作り上げた僕に夢中になった。。ずるいかもしれないが、そのまま僕は進んだ・・・言えなかった・・・信じ切れなかった・・・これはネットの世界・・・電波の世界・・・僕と接する彼女は楽しそうだった。嬉しそうだった。幸せそうだった。それは僕も同じ・・・知らず知らず、止めることもできず、強い愛で愛し合ってしまった。。悩んだ・・・苦しかった・・・辛かった・・・彼女は作り上げた僕を疑いもしなかった。ひたすらに愛をもらった・・・それでも、人を信じて生きて来られなかった僕は少し、本当なのか?と、少しの疑いと戸惑いは残っていた。そんな時、彼女は離婚した・・・いつも、いつも受け入れたい愛しい人・・・それなのに僕はパニックになった。彼女は北海道(大阪の僕には外国のようなものだった)から、飛んできた。愛し合った・・・それから、二人の間に色んな事が起こった。彼女も僕がいないと生きていけない。僕もそうだった。それなのに・・・僕は本当のことを言えなかった。彼女が僕からはなれないように彼女が遠く離れた場所で狂わないように誰かに奪われないように沢山、傷つけたけど、僕も飛べた・・・味わったことのない幸せ。この嘘は墓まで・・・本当にバカだ・・・どうしようもなくバカだ・・・でも、僕も苦しんだんだ・・・病的に愛している。。少し話し合えた・・・後のことは彼女の結論を待とうその結論にしたがって、生涯をかけて償おうここに来る人は彼女のことを思ってくれている。僕はおまけのようなもので、彼女の大切な仲間だ・・・みんなを裏切った・・・みんなを悲しませたね・・・ごめんなさいm(_ _)m
2006年06月25日
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彼女がODをした・・・泣き叫び、狂った・・・俺が彼女を苦しめた。。傷つけた。。真実・・・俺の馬鹿げた嘘のせいだ・・・俺は今35歳・・・彼女に初めて出会った時は34歳・・・俺はその頃(34歳)、以前から彼女に会う以前から空想作家・水本良平という名で自分を作り上げていた・・・誰もが、そう思っていた。。思っている・・・そう、自分を作りあげなきゃいけない訳は、単なる現実逃避・・・何もかもが嫌になっていたから・・・自分を偽って、誰にでもそうしてきた。プログを始めたのも、彼女と出会ったのも、そんな時だった・・・俺はいつもどうり、作った自分で彼女に接触した。誰もが疑わず、空想作家としての自分が好きだった。彼女にも偽った・・・馬鹿げた嘘。彼女が一番嫌いな嘘・・・最初は本気に好きになるとは思わず、そのまま嘘をついた・・・本気になっても嘘をつき続けた・・・彼女は何度も俺に確認した。。それでも、本当のことを言えなかった。失いたくはない・・・愛してしまったんだ・・・俺はその嘘を墓にまで持っていこうと思っていた。大バカだ・・・彼女の病気と愛しさで言えなかった・・・嘘つきだ彼女が一番嫌いな嘘つきだ・・・ばれないわけが無い、彼女についた嘘・・・俺は10年以上、家庭を持っていた。子供が二人・・・・・・6年生と4年生の男の子・・・彼女には元、嫁の連れ子と言っていた・・・俺の子だ・・・ちゃんと結婚をし、家族としていた。後半は俺にとってどうでも良い存在にまでなっていたが、それが現実・・・彼女にはそのことを言わず、とても人として許される程度じゃない大嘘をついていた。。彼女は途中から知って知らないふりをしていたが、当然・・・破裂・・・耐えられる程度の嘘じゃなかった・・・話した過去のほとんどが嘘・・・今までも、幾度と無く彼女を裏切り、悲しませた。。今の彼女の気持ちはどん底だろう・・・それが今になってだから、余計に許せないはずだ。。病的な愛で俺は彼女の家庭と自分の勝手で自分の家庭を壊した・・・最低だ・・・人として・・・最低だ・・・もう、彼女は俺を信じないだろう・・・当然だ・・・今、彼女はまたひどい鬱になって寝込んでいる。。俺のせいで・・・何処に怒りを悲しみを持っていけばよいのか分からず、苦しんでいる。今さら事実が嘘と言われたら、普通の人でも発狂するだろう・・・俺も苦しい・・・俺という存在はこれからどうすればいい?彼女を裏切った俺はどうすればいい?今さら、どうすれば彼女を助けられる?どうしようもない最低な男・・・これからどうなるんだろう・・・俺が幸せにすることはもう無理?・・・あやまって済む嘘じゃない・・・彼女の人生を変えたんだ・・・いっぱい愛をもらっていたのに裏切ってきたんだ・・・彼女は今、立てない状況になっている・・・消えて無くなりたいと自分を責めている・・・助けてください・・・
2006年06月24日
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僕さ~♪パンチドランカーなのさ~♪(哀愁をただよわせながら)僕さ~♪パンチドランカーなのさ~♪何でってさ~♪打たれたのさ~♪(ちょっぴりかなしげに)何十回!何百回!何千回!って打たれたのさ~♪(強く)僕さ~♪パンチドランカーなのさ~♪(以後、適当にくりかえし。適当にフェードアウト)・・・なんて自作の鼻唄を歌いながら仕事をしてると、後ろにいたおっちゃんに「関西人って変わってるわぁ」と、つぶやかれた(T_T)でもね、おっちゃん!僕は大阪にいた時から変わり者と言われていたよ(-.-)ここには、僕の知らない文化がある・・・知らない土地、知らない人がいる・・・なじむのかな?愛しい人とその愛しい娘のようになじんでくれるのかな?って、二人とも変わってるからなぁ(^_^;)まぁ、おかげさんで現場ではちやほやされている・・・やっぱりここでは珍しいだろうな大阪人は(^_^;)って、いつもくだらない日記だけど、本当にちゃんとした作家なんだよ(T_T) By副管理人
2006年06月23日
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ガシェット君にバナナを食べ続けさせている・・・ガシェット君は6キロやせた。ガシェット君のトイレの後はとてもトロピカルだ。ガシェット君は体臭までバナナ臭になってしまった。そのせいか、ガシェット君がジャングルを歩くと、もれなく、おサルさんたちが付きまとう・・・ガシェット君囲まれる・・・「動物たちに、なつかれてるー」などと喜んでいる場合ではないぞガシェット君・・・明日にでも、ガシェット君を河で泳がせてみよう。ガシェット君でバナナフィッシュが釣れたりするかもしれない。†。。涼。。†さんは お仕事で日記の更新が出来ないため副管理人が 自宅に送信されたメールを張り付けて何とか更新をしました・・・。携帯で更新できない†。。涼。。†さんでした。
2006年06月20日
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ここは孤島・・・なので、月に1.2度ガシェット君に買い出しを頼む。「おかえりガシェット君、今回はうまく買い物できたかね?」「は、はい・・・」ガサガサと買い物袋をかき回す・・・「・・・えーとぉ・・・ワンちゃん印の中濃ソースに・・・ゾウさん印の鼻炎薬・・・・・・大丈夫です、言われた物は全てあります」「ガシェット君!その確かめはここでしては遅い」「そ、そうですよね・・・」「まぁ、ガシェット君が言われた物を全て買って帰ってきたことは初めてのことだ、良いとしよう・・・それより、何だ?その小さな袋は?」「これですか?これは町にできたコンビニで自分が買った物です」「コンビニ・・・あの町にもそのような物ができたのか・・・で?ガシェット君、何を?」「あっ、カップ麺を・・・」「そうか・・・あれからガシェット君はバナナしか食べてなかったものな・・・私が良いと言うまで食べ続けるのかと観察していたのだが、やはり限界だったのだな」「はい・・・」「ガシェット君、もう良いぞ、好きな物を食べなさい」「はい!ありがとうございます」「ところでガシェット君、何のコンビニができたのだね?」「えーとぉ・・・オレンジ色の看板が・・・」「オレンジの看板?・・・ガシェット君、おぼえていないのかね?」「・・・確か・・・セイコウイマートだったと思います」「性行為?・・・ガシェット君、それ没収!ハイ、バナナね」ふぅーくだらないな・・・明日からまた愛しい家族のために仕事頑張ろう(^-^)残業があると聞いているから、一緒に過ごす時間が無くなってめっちゃ寂しいけど(T_T)その分、めっちゃ甘えよ(*^_^*)みんなも良い日々を(^_-)/
2006年06月18日
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「♪ロレミファソラシロー♪」「ガシェット君! ロ じゃなーい(T_T) ド だ!!」「えっ?」「ガシェット君、えっ?じゃなーい(-_-;)明日もバナナね」
2006年06月18日
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やっと身辺整理ができて、職場で「これで僕も北海道人です!」と、報告したら・・・ほぼ全員に首を振られたそんな職場で昼休みに、うとうとお昼寝・・・また現れた博士な僕とガシェト君・・・「おーい、ガシェト君!!」窓の外に大声。慌て駆け戻ってくるガシェト君。「ガシェト君、こんな朝早くに何処へ?それに手に持っているバナナは何だい?朝ご飯かね?」「いえ、バナナフィッシュを釣りに」「・・・ガシェト君、どうやったんだ?」「丸々、1本を針に・・・ここの茎の所に針を・・・」「ガシェト君・・・それでは釣れない。バナナフィッシュを釣る時は皮をむきなさい、それで針に付けるのは、その3分の1くらいが程良い」「そ、そうなんですか・・・以後、気を付けます」「うん。それよりガシェト君、頼んでおいた写真はどうなっているんだ?」「あっ、撮りました。出来上がっています」ガシェト君は自分の机の引き出しから写真を数枚、私に手渡した。「どれどれ・・・ガメネザルお食事中・・・ガメネザルお昼寝中・・・ガメネザル毛繕い中・・・ガメネザル・・・」「どうです?上手く撮れているでしょう?」「ガシェト君、確かに良く撮れているが・・・」「何か問題でも?」「ガシェト君、これは一応、ちゃんとした資料として頼んだのだぞ、写真に直接字を書いてはいかん」「あっ、すみません・・・あまりにガメネザルが可愛いかったので、つい・・・」「それも何だ?丸字にピンクとは!女学生気取りかねガシェト君!」「本当に・・・あまりにガメネザルが可愛いかったので・・・」「ガシェト君・・・それにしても違う!!」「えっ?何がですか??」「ガシェト君、これはガメネザルではない・・・ メ・ガ・ネ・ザ・ル だ!!」「えっ!」「ガシェト君、朝昼晩の君の食事はバナナだ」「・・・はい」にゃんて、昼間っから楽しい夢が見れたのれす(^-^)今日はお休み。。これから少し物語を書いて、後は愛しい人とべったりしよ~(*^_^*)
2006年06月18日
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休みであろうが朝、どうしても早く起きてしまう僕(^_^;)そして、同時に喉を鳴らして、からみつく愛猫・・・愛しい彼女はというと、「朝、送ってあげてね~」と、娘を僕にまかせ、小さなおやじがのりうつった状態で幸せそうに寝ている(^_^;)さて、最近同じ夢を見るようになった。疲れて見ない日もあるのだが、とびとびでも同じ夢を見続けている。今、書いている物語との関係もまったく無し(^_^;)よく分からない夢である。僕は白衣を着た博士だ。でも、何の博士だかは分からない(-_-;)孤島に住んでいる。「ガシェット」という、今田幸二に似た助手と一緒に・・・(^_^;)「博士!例の物が届きました!」「ガシェット君、届いたなら報告無しで素速く持ってきなさい」「は、はい!」ガシェットは急いで荷物を持ってきた。「ガシェット君、開けなさい」「はい」中身は褐色の石・・・「博士、これが火星の石なんですか?」「そうだ。でも、ガシェット君、ただの火星の石ではないんだぞ」「というと?・・・」「微生物が存在した跡が残っているんだ」「微生物の跡?それが本当なら凄いことじゃないですか!火星に生物が存在するということになるんでしょう?」「うむ、その通りだが、それほど驚くはどではないぞ、ガシェット君」「どうしてですか?」「どうしてもだ!地球内でも地中の奥深く、光も無く無酸素の状態で生きている微生物は存在する」「本当ですか?」「ガシェット君、まだまだ勉強不足だな」「はい・・・」「ガシェット君、それらの微生物は無機物から有機物を作る素晴らしい生き物だ、地球を食べている。とても興味深いものだから1度ネットででも調べておきなさい」「はい」「それよりガシェット君、良い天気だ、洗濯日和だな、私の白衣を頼む」「かしこまりました・・・」すると、ガシェット君は突然、外に出て叫んだ。「センタクー、センタクー!」すると、どこからか6~8メートルはありそうな、でっかい「ワニ」がノシノシと現れた。「センタク、また大きくなったなぁ」と、ガシェット君は「ワニ」の頭を撫で、おもむろに「ワニ」のゴツゴツした背中で洗濯を始めた。僕、博士も「泡立ってる、泡立ってる」と、うなずいていた・・・。って、どう?こんな夢(^_^;)
2006年06月16日
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砂漠・・・自分がどうしてこんな所を歩いているのか分からない・・・振り向くと、よたよた歩いてきた自分の足跡が永遠に続いている・・・途中、足跡を残すのが嫌になっていたのか、消してある箇所もあったが、それもむなしく思える・・・どうして?ここまでして僕は歩いているんだろう?・・・振り返るんじゃなかった・・・突然、疲れと暑さに目がくらむ。足を止める・・・僕は何故だか分からないんだ・・・どうして・・・もう歩く気がしなかった。この先に何かがあるとは思えない。どうでもいいや・・・しゃがみ込む・・・そんな時、ボロボロになった左足の靴が僕に言う。「ここで、止まったら君は終わってしまうよ、もう少し頑張って」そして、さらにボロボロな右足の靴まで「大丈夫、まだ歩けるさ」靴が・・・靴底もわずか、先端も口が開いて砂混じりの靴が何言ってんだ・・・「聞く耳持たずや・・・」こうして、僕はここで干からびていくんだろうな・・・そう思い、あきらめた。すると、見えたんだ!遠くに人影が・・・僕は力を振り絞って向かった。追いかけた・・・美しく、優しい目をした女性だった・・・彼女も一生懸命、歩いてきたのだろう・・・僕と同じくよたよたと足跡が続いていた。「君も一人で?」僕が聞くと、彼女はゆっくりうなずいた。「一緒に歩いてもいいですか?」彼女は微笑んだ。僕は彼女としばらく話しをしながら先の見えない砂漠を歩いた。彼女と僕はよく似ていた・・・いや、似ていたというより、彼女に巡り会うためにここに居るんだなと思えた。自然に、当然のごとく愛が生まれた。不思議、何もかもが不思議だった。でも、心地よい・・・二人がそう思った時、目の前にオアシスが見えた。「お互い、一人ではここまで辿り着けなかったね」と、抱き合った。僕は思う・・・運命だと。感謝する・・・運命に。。まだ少し、問題も残っているけど、とりあえず(^_^)v堂々と(^_^)vまだまだ頑張らなくちゃいけないけど(^_^)v今日は僕の誕生日・・・祝う歳でもないが、人生の中で一番喜ばしい誕生日・・・愛しい人と過ごせるんだ(^_^)v運命の人と一緒なんだ(^_^)v
2006年06月15日
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(-_-;)むむむ・・・雨で調子が悪い。空想的気分ではないので彼女とゴロゴロ、マーガレットとゴロゴロしよ(^_^;)
2006年06月10日
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『空に憧れたバッタ』とある原っぱに空に憧れるバッタの子がいました。「おいらはどうして飛べないんだろう・・・」と、いつも空を見上げてはつぶやいていました。そんなある日のこと、様子を見ていたコオロギのおじさんがバッタの子に言いました。〈空を飛びたいっていうバッタの子は君かい?〉「うん・・・」〈またどうしてそんなことを?君は私よりずっと遠く、高く跳べるじゃないか〉〈いくらおじさんより遠く、高く跳べたって、それはただのジャンプだよ・・・おいらはトンボやチョウのように空を自由にとびまわりたいんだ〉〈ほう、なかなか大きな夢を持っておるな〉コオロギのおじさんは感心して言いました。バッタの子は少し驚きました。なぜなら、いつも「空を飛びたい」なんて言うと、みんなからバカにされていたから・・・〈君が本気なら絶対に無理というわけではないぞ〉「えっ!本当に?」〈あぁ、もちろん本当だよ。ここから東へ、東へと行けば「コロコロ山」という山がある。そこに「ゼロ」という虫がいるから訪ねなさい。私の知り合いだと言えば必ず助けになってくれるだろう〉「おじさんって一体・・・おじさんの名前は?」〈クロマル。今はただのコオロギさ〉「?・・・じゃあその「ゼロ」って?」〈虫の王様だよ〉「虫の王様?・・・何の虫なんですか?」〈「ゼロ」は「ゼロ」だよ、会えばわかるさ〉「・・・わかりました。ありがとう、クロマルおじさん!さっそくそのコロコロ山に行ってみます!」〈楽な道のりではないが、強い志と信じる気持ちを失わなければ、必ずたどり着ける。頑張るんだぞ〉「はい!」 おわり?帰り道、ピョンピョンと僕の前を小さなバッタが通りすぎるのを見て・・・(^_^;)無理だ無茶だと言われてやめてしまえばそこで終わり。信じていればきっと叶うって信じたいな・・・(^-^)v
2006年06月07日
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物語を書く時はもちろん普通の言葉。でも、しゃべると・・・バレル(-_-;)どんなに頑張ってもバレル(^_^;)すぐに「関西の人?」むむむ・・・イントネーションの違いか見事にバレル・・・と、なると、後は質問責め(-_-;)色々と聞きたくなるんだなぁ・・・仕方ないか・・・でも、そのおかげで名前をおぼえられるよりも早く「関西の兄ちゃん」なんて言われて(-_-;)即効、おぼえてもらえるのさ(^_^)v日常・・・えーと・・・日常・・・日常、何やったかな・・・茶番劇!!
2006年06月07日
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わーい(^_^)/1週間、働けた(^-^)大変だった・・・全身打撲?ってくらい身体中が痛い・・・でも、気合いと愛しい人と愛猫マーガレットが毎日、癒してくれた(*^_^*)感謝(^_^)/さてと、物語をかーこお(^_^)vあっ、そうそうフリーページに物語り載せたよ(^-^)暇な時に読んでね(^_^)/
2006年06月04日
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