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雨のために、 いろいろな仕事が、 振り回されております、、 錯綜した様々なお仕事の中で、 私が偶然関わっていた、カタマリのひとつが、 本日、偶然が重なって、 たまたま自然に解決しました。 管理職に報告したら、 あまりの偶然に、 あ然としつつ、 まぁ、ひと手間もふた手間も省けて、 よかったことになりました。 一件落着!笑。 あたりまえのことをあたりまえに重ねていく日々。 なにも、足さない、 なにも、ひかない、、、笑、、、 そうすれば、 なにもかもが自然に解決して行く。 無問題。 世の中が、すっきりに見える、、こんな、シンプルだったんだね~、、 簡単なこと、、 すべては愛! みんながしあわせになる方法を考えれば、 つまりは、 うまくいく。 向こうからやってくる、様々な情報。 ありがたいお話。 神様☆ありがとう。
2006年08月31日
2日間の、 トラック乗務(笑) 短い距離でしたが、 無事故で終了いたしました。 ありがとうございました。 2トン車といっても、 やっぱり経験のない方には難しく見えるようで、、 (大型免許の人にとっては、 どれだけ長くても、実は同じなのですが、、) いろいろな人に感謝されました、、笑。 鮮魚市場の中に、 トラックで入れていただきました、、 でっかいハマチが、箱で運ばれていて、、 リフトの後ろをついて行きながら、 「落ちて来ないかなぁ、、」だってさ、、爆! 角型のでかい氷をいただいて、 トラックに積んで帰るのですが でっかい氷は、温度が低~いので、、 最初、ドライアイスみたいに、 荷台から煙があがってて、 ちょっと街を涼しい気分に? してたかもしれません。 隣に座った管理職と、渋滞の中、 さんざんくだらない話をして、、 帰って来ました。 今日は、無事故がなにより。 運転席に座って、 今日もよろしく、と、柏手をうつことを、覚えました。 よい経験でした。 神様☆ありがとう。
2006年08月30日
仕事でトラックを 借りました。 2tです、 ハンドブレーキの解除の仕方が わからなくて、、 あちこちさわってたら、、 荷台が上がりました、、うぃ~ん、 (・・エ!(・・;) 見ていた管理職もびっくり!爆! 「路上に出てからやらんくて、 よかったね~」 と、大笑い。 ~まぁ、たしかにね~ よき管理職ではあります、、、。 だけど、、 トラックが必要な時に、 「うちにあるから、乗って来ま~す」 という人がいて、 2tなんだけど、運転したことないと、みんなが躊躇する中で、 大型免許の人にやってもらえば、安心なんだけど~、、 って、 大型免許所有者がちゃんといて、 ↑わたしね、、 安心して、お願いされたわりには、、 荷台がうぃ~ん、、、爆。 ま、 そんな一日もあります。 神様☆今日一日、無事故でありがとう。
2006年08月29日
ハンディキャップ、、 だと私が思っているのは、 社会的なハードル。 目が見えない人のために世の中ができていないこと、 足が不自由な人向けに建物も道もできていないこと、 「不自由」という表し方そのものが、 そもそも、なにが自由なのか、、? そう思うと、 例えは、外からは見えなくても、 内蔵のひとつが、疾病のために ない、機能しない、ということも、 広くハンディキャップ。 私の場合は、 内蔵ですらないけれど、、、 ひとかたまり、ない、、わけで、、、 そういうのだって、、ある意味、ハンディキャップなのかな? 重いものを持てなかったり、 けがに気をつけた方がよい部位があったり、 社会に分け持ちしていただかなくちゃいけないものがある。 それは、 私が、頑張り方を間違えて生きて来た結果であるけれど、、 やっぱり少し、 分け持ちしてほしいもの、ある。 だから、、 あなたも、、 つらかったこと、しんどいこと、 少しだけだったけれど、 分けてくれてありがとう。 少しだけど、、分けてもらったことが、うれしかったし、 それがあなたの荷物を、少しでも軽くするのなら、 何度でも、、話してほしい。 どこかの標語に書いてあった、 話すことは、放すこと、、 離すことかもしれない。 あなたのつらい思い、しんどい思い、、 分けてください。 あなたがひとりで持っている重たい荷物、 もう少しだけ、分けてください。 今日はそんなこと、考えながら、一日を過ごしていました。 で、暑い中で仕事をしているせいか、 急に、コンビニに行きたくなって、 豚キムチ弁当をいただきました、、、。 ごちそうさま♪ 神様☆愛してる。 わたしは、みんなといるのが好きで、 あなたのしんどさも、 分けてほしくて、 自分ができることなんて、限られているのに、、 誰かがしんどい思いをしていると、、 自分にも、なにかできるんじゃないかと、、、 勘違いでも、片想いでも、、 分けてほしいと思う、、、しんどさやつらさ、 苦しさ、嫌な思い、、、。 私でもよかったら、、、。
2006年08月28日
生きていれば、 誰かや何かを、 待つことは、、 たびたび、要求される。 待ち合わせに来ない人を一時間、じっと待つ。 大人にしかできないこと。 待たれた方も、大人でないと、 必要以上に、、引け目、負い目になって、 かなわない。 関係が崩れる瞬間がやって来る。 戦争で、帰らない夫を8年間待ち続けた女性の話を聞いた。 新婚だったらしい。 毎日、ご飯を作って、待ち続けた、、みたいだ。 とうとう夫は帰って来て、ハッピーエンド。 時が来るのを待つ、てのもある。 私はよく、自分の気が乗るまで待つ、てのをやる。 仕事、締め切り遅れても、 気が乗らないまま、出さないことにしている。 自分の気が乗るのを待つ。 大人にしかできない行為。 待つという行為。 待つということ、、 時間がいつまでとわかって待つのと、 いつになるかわからないで待つのも、、 違う。 期限がない待ち時間は苦しい。 いちばん楽に待つ方法は、今ある目の前の事に、 一生懸命になりながら、、 やがて来る、その明るい瞬間を思い描く事。 自分のほほが、思わず、ゆるむくらいに、 思いきり描く事。 神様☆は、誰も見捨てない。
2006年08月27日
コチじゃんを 仕入れて来ました。 おみやげに配った責任上、 レシピを、、。 日本の味噌のかわりに 使うと、メュー的にはオッケイです。 味噌汁、味噌煮、味噌炒めなどなど、、、。 普通の味噌汁のお味噌を半分にして、 残り半分量くらいをコチジャンに、、 私好みです。 野菜炒めにも、塩分を抑えて、 変わりにコチジャン。 暑い時期には、 きゅうりを塩もみした後、 コチジャンで浅漬けに、、。 コチジャン、、お店によって味や辛さが違うので、 味見しながら使ってみてください~。
2006年08月27日
雨、、 晩御飯を どうしようかと 思っていたら、、 雨、、 外に出るのも、億劫になり、 家になるもので、、 夏の終りは、蟻さんががんばる季節。 だけど、、 台所で活躍されるのは、 ちょっと困る。 、、やれやれ、、。
2006年08月27日
ここ数日、積乱雲が出て、 雷が起こりやすいみたいだ。 気をつけておく、、 先週、休みがなかったので、 今日は、なにもしない一日。 気分は、、 誰とも言葉をかわさずに、 一日を送りたい、、。 昨日、気がすむまで、 人に話を聞いてもらい、、 しゃべり倒して、、 今日は、 もう充分な感じ、、、。 昨日、気持ちのおやすみ、 今日、体、おやすみ。 o(^-^)人(^-^)o 祈りは、通じる。 素直に正直に、、しあわせになることを祈るだけだ。 感謝の気持ちは、つながる。 素直な気持ちで、ありがとうと言えるときほど、 自分も気持ちよい瞬間がやってくる。 頭も、、おやすみ。
2006年08月27日
思いは、 世界をつくる。 自分の周りから、 宇宙の果てまで、、。 意識がときどきぶれて、 ストレスを感じていました。 強さには、二通りあって、 自分の余裕のなさを他人に押し付けてくる強さと、、 あたたかく、頼もしく、ゆるがない強さ。 叶うなら、フットワークの軽い、 頼もしい40代を目指したい。 愛するみんなのため、、。 許せないことは、誰にも起こる。 怒りをぶつけ、涙を流し、 忘れようと笑いこける日々。 苦しいことを、苦しいと語る相手のいないことこそ、苦しい。 だからこそ、 苦しみを受けとることのできる人になる。 痛みを、キャッチしたら、すぐに動くことのできる人になる。 だからこそ、、 あたたかい空気を、 自分の周りから、つくりはじめる。 あなたにも、届きますように。 しゅうさん、連絡ありがとう。 あなたの「元気か?」には、いつも涙が出ます。 ↑もちろん、リップサービスよん♪ 神様のお与えになりますもののすべてに、 感謝を。
2006年08月26日
二日も続けて、 コンビニの そばを食べるはめに なりました。 スケジュールの組み方が よくなかったのでしょう、、 が、 今週は、よく勉強しました。 体重が落ちて、 脳味噌からも 脂肪が落ちたかと思うくらい、 いろいろな物事の理解が、 よくすすみます。 必要な情報は、 向こうからやってくるしね。 先週はじめに、 職場での前からのストレスが 一時的に増幅して、 一時的に、耳が聴こえなくなりました。 時々、音響の仕事があるので、 音楽は扱いませんが、 かなり聴こえなくて困りました。 お客様に左に寄っていただいて、 自分が聴こえていなかったことに気づき、、 これはいかん~とばかりに、 先輩に「たぶん、ストレスで、 聴こえていない」と訴えました。 聴きたくなかっただけなのかもしれません。 いずれにせよ、 今は、たぶん聴こえています。 先輩の手腕か、私の声の大きさか、 職場で余計な話がなくなりました。 昼休みが終わって1時間以上も、 家族の話ばかりで、仕事をしない職場が、 嫌だっただけさ、、 仕事がきちんとできていればいい、 おしゃべりが過ぎて、 無駄が多い仕事の後片付けは、 まじめに仕事をやっている人間に まわって来たりして、、 余計にストレスがたまるわけ。 おしゃべり減らして、、 まともに働いてくれたらなぁ、、 とか思うわけ。 つまるところ、 まともに働いている人相手には、 腹は立たないわけ。 あたりまえのことなんだけど、 ストレスのたまった経過を、 おさらいしてみました、笑。 とろろそば、、 2つのコンビニで、選んでみたら、 具が違っていました。 そば、とろろ、だし、わさびは共通、、 だしは、やや少な目にしたら、 辛い思いをしないで、 とろろが全部いただけます、笑、 で、 ねぎはサイズがちがうと、雰囲気違うよねぇ、、 ひとつは、きゅうり、 ひとつは、わかめが入っていて、 混ぜていただくには、だいぶ雰囲気が違って来ました。 へぇ~、 具は、いろいろおいしい。 神様☆今日もありがとう。 いろいろと、学びの場は大きい。 生きていくの、楽しいんだけど、、、。
2006年08月25日
サービスエリアで、、 食べる前に 記念に撮っておいた ぽたぽた焼きです。 日々、 精進をしているつもりでも、 どうやら 感謝の気持ちは、、 忘れたり、薄れたりする、、みたいだ。 感謝の気持ちを忘れると、 意地を張ったり、 怒りを買ったり、 傲慢になったり、 結局、自分が肩凝りするだけなのになぁ。 一日、一回、、 体がゆるむといい。 感謝しながら、愛を感じながら、 人とのつながりを感じながら、 宇宙の恵みを感じながら、 ゆったり、ゆったり、 からだをゆるめて、、 感謝して、感謝して、 愛を感じて♪ 愛は、、それに、わたしに必要なものは、、 すべて神様☆からの宅配便で届く。 神様☆は、不公平をやらない。 神様☆は、いつでもここにいて、願いを叶えてくれる。 神様☆わたしは、みんなのことを愛しているみたいです。
2006年08月23日
仕事がらみで、 年間に何回かある、 イベント。 、、の中でも、 異常な2週間の始まり。 職場全体の、 みんなの声が大きくなる。 あいさつのひとつひとつが、、 なんだか、 違う。 うっかりすると、 みんなが陶酔に陥る日々の中で、 私の仕事は、、 ほとんどの場合、危機管理。 要求されるのは、 冷静な判断と、フットワーク。 今日やったことは、、 イベントの間の、 戸締まり管理、巡回、 日頃点検できないものの点検、、雷の距離を目視、、稲光がなかなか捕えられず、 でも早めに指示を仰いで、 安全確保! 自分自身の熱中症対策も大事。 2週間、体力を維持する努力。 神様☆ありがとう。
2006年08月22日
自分の気持ちを 素直にとらえる、、 、、ってことが、 いつもできたなら、 もっと、楽しく☆生きていける。 「え?なんでそんなこと言うの?」 という場面に、 「びっくりするよ」とか、 「気づかなかったんだよ」とか、 そんなふうに気持ちを順序よく話すことができたらいいな、、。 他人をばかにせず、引き下げず、 自分を必要以上に囲いこまずに、 感情に正直に反応できたなら、 いろいろなことが、 もっともっと真っ直ぐに行くんでないかな~? アイロニーは笑える程度に、、。自分自身への一言。 私は、どうも、 同業者にすごく厳しい。 特に、先輩に対して、、厳しいらしい、、。 そのことが、どんなことなのか考えてみた。 要求度が高い、 職業に対するプライドが高い、 自分にできることは、先輩ならできると思っている、 自分にできないことは、、棚の上、 自分にできることなんか、最低条件だと、、、言いたいわけ、、、 ただの傲慢。 謙虚になれない自分自身への防御。 痛い。 鎧を脱いだら、がりがり骸骨の登場。 骸骨は、、肉がないから、あちこちにぶつかって、 がちがち、ごつごつ、ぎしぎし、、すり減ってくね、、、 小説にふたつのキャラクターが出て来た。 ひとりは、 昼あんどんみたいだけれど、何事もなければ仕事はあまりしなくて、 いざという時、まず最初に周りを落ち着ける、、 いよいよという時だけ、手を出す。 もうひとりは、そういう相棒を、 できないヤツと思っているのに、 実は、技はむしろヤツと同じ程度、 自分で気づいていない分、 ヤツより劣る。 ヒヤリ、、ドキリとした。 自分が後者のキャラクターに感じられて、、 ここのところ、実はドギマギしている。 自分は、、やっぱり、なにかあった時に、 そこにいられる、ドシリとしたキャラになりたいな、、 フットワークは、軽く、 けれども、 重心は低く、、 、、、、、、、、、、、、 そんな、40代になる。 小さな決意。 神様☆ありがとう。 必要なものは、 いつも、 天からの☆宅配便。
2006年08月20日
県内ですが、 高速道路を走って、 温泉に行きました。 仕事関係の自主合宿。 大変、大変、勉強になりました。 m(_ _)mm(_ _)m おつきあい下さった皆様、 ありがとうございました。 川沿いの温泉街は静かでした。 川は、底からえぐられたような茶色い流れに、 あふれるような水量。 宿々の足元には、屋形舟が心もとなく浮いていました。 お食事は、 だじゃれに点数などつけながら、大笑いしながらいただきました。 お互いを大事にできる人々と、 いただくお料理は最高に、おいしい。 皆様、お疲れ様でした。 最近、感じること、 争うことに、意味がないということに、 気づいている人が、 多くなった、、気がする。 「けんかしても、意味がない」 対立する相手は、 常に、 問題解決のパートナー。 議論=パートナーシップ。 一見して、争いの前兆がそこにあっても、 争いたい人と、 「争うことに意味がない」という人では、 争いは起こらない。 ずっと、ずっと書きそびれていましたが、 私のオペ後、5周年記念日に、 お祝いのメールや、記念品を送って下さった方々が、 いらっしゃいます。 ありがとうございました。 大切に、飾らせていただいています。 ブログで紹介したいと思った瞬間もありました、、 自分の中で、この5年間が、まだ昇華できていなくて、、、 だから、 皆様からの、この思いを、 受けとめていくのが、、 時間がかかってます。 ほんとうに大切なものは、 誰にも、、、言えないのかもしれません。 いえいえ、、。 ほんとうは、、、 私が、 言いたくないのですっ! ほんとうは、、、 5周年の大切な記念にいただいたもの、、 私が、 秘密にしたいのっっ! 思わせぶりで、ごめんなさいっっ! 神様☆ありがとう。
2006年08月20日
台風、、ネットの気象情報では、「ゆっくり」とか「停滞」とか書かれてました。ふぅん、こんなこともあるんだぁ、、台風なんて、「大きくて強い」のが相場かと思い込んでいましたが、「大きくて弱い」のも、あるようです。しかも、の~んびり。正直に言って、今年、九州はもう雨は充分なのです。だから、できたら、早めにご移動いただけたら、、ほんとうにありがたい。いかがなものでしょうか、、?どうぞ、被害は最小限になりますように。今日、職場では、朝の間に台風対策をしてしまい、例によって、ひとりでやる羽目になった事もありましたが、、まぁまぁ、できることをコツコツやりました。だけど、、やれやれ、、なんだかシラケテしまった感じ。仕事のことで、ちょっと、周りが見えない感じなのです。なんだろね~、、自分がちゃかちゃかやるのはいいんだけど、それで黙々とコツコツと、1日過ごせればいいのに、なんか、ちょっと、「こんなんも、わからないの~?」って、どこかで思っちゃってます。脳味噌と口が近いもんで、思っちゃったら、すぐ言っちゃうしな~?「知らないのぉ~?」とか、言っちゃうんだよな~、、先輩に向かって、、、後輩はいじめたりしませんよ、、苦笑。あ~、ご褒美に、どっかで食べてくればよかったかな、晩御飯~、、なんか、気圧が下がって、食欲まで減退です。やれやれ、ふぅぅ~っ。こんな日に、出前も申し訳ないしな~、、。何食べよっかな~?そんなんで、ぼんやりテレビをつけていたら、バレーボールが始まりました。なんだか、いいな~と思ったのは、柳本監督も、選手陣も、みんな、君が代をし~っかり歌っておられたこと♪ああいうメロディーですから、元気いっぱいってわけにはいきませんが、心がついてく歌い方だったように見えました。以前、ある若いプロスポーツ選手が「国歌を、もっと気合いが入るのにしてもらわないかん」と言っていました。ん~、彼には、この君が代で集中できる、その良さが、わかってないな~、と、ちょっと残念に思ったものです。「君」の解釈で、けんかになっちゃうことがありますが、いずれにせよ、自分の国が、石が岩となり、苔がつくほどの長い間、繁栄するように♪という点では、素敵な祈りではありませんか、、。たぶん、アメリカ国歌も、オーストラリア国歌も、人それぞれの解釈があるんでないかと思います。10人のキューバ選手には、10人分10通りの国への思いがある。日本も、それでよいと思います。学校の校歌を、式典バージョンと、応援バージョンで2通りの歌い方をする所があります。きちんとした場所で歌う歌い方と、士気を高めるために歌う歌い方。何かの事情で、応援団がつくれなかったり、応援歌をつくる予算がつかなかったりした時に、苦肉の策ということもあるようですが、、君が代も、2通りに歌う歌い方を作っちゃいけないのかな?ちょっと、折衷案です♪今日は、職場、台風で退屈したので、紅人参ゼリーなぞ配って盛り上げました、、、、盛り上げたんかい?!爆!あの微妙な薬臭さが、スタッフルームに漂い、、「なぁ~んか、健康になった気がする~、、」笑。ま、一粒で、メタボリックシンドロームが治るとは思いませんが、。笑。年内に、も一回くらい、行こ。神様☆ありがとう。今日は、職場で「当選、おめでとう!」てのを、ひとついただきました♪報告は10月に。
2006年08月18日
なぜか、最近 涙もろくなって ドラマを見ても、 本読んでも、 感動したら、すぐ泣けます、、笑。 元々、感情の表出はあまり抑えないですが、 ちょっと、最近涙もろい。 河合文化庁長官、がんばってください。 戻って来てください。 まだまだ変わっていくこの国を、 見ていてほしい。 今日は、仕事で、 厚生労働省のサイトと、内閣府のサイトを、 一生懸命読みました。 論文を書くのと同じ要領で、 仮説をたてて、根拠をつないでいけばいいような仕事でしたが、 これがなかなか、手強かった、、。 話の流れを、こんな風に持って行きたいなぁ、、というのがあって、 持って行けるように、根拠を捜して行くわけです。 その流れの持って行き方を、 自分だけでなくて、他の方も使っていただけるように、 みんなが納得していただけるような根拠を、 揃える仕事をしておりました、、(^_^;)(^_^;) で、結論。 この国は、まだまだ捨てたもんぢゃないぞ~~~っ!! 何にせよ、物事の本質を見抜かずに、 文句ばかり並べるのは、よくないことを、 今日も感じました。 なんでも、賛成すればよい、というわけでもないし、 むしろ、なんでも、ほんとうにそれでいいのかな?と、 一度は疑ってみるのがいいとさえ思います。 例えば、 法律をつくったとして、 あったらどんなよいこと、困ることが起こるのか、 いろいろな視点で見てみることが必要です。 そういうことを考えたら、お互いに話してみて、 あ~、そんな見方もあるね~、とか、 あ、こんな困る人が出てくるのか~、とか、 考える力もついて、 自分も政治に参加できる(小さいけれど、世論の形成)になって、 議論をつくして、決ってしまったら、 自分と違う意見でも、 ちゃんと守る! 国民のひとりひとりが、そういう力をつけていったらいいな~と、 思います。 それにしても、 物事の本質を見抜くことができずに、 吟味はできないように思います。 議論が、他の所へ行ってしまうから、、 例えば、 もう過去の議論ですが、、 こんなのがありました。 「競争偏重の教育はよくない」→「かけっこでゴールする前に、みんなで手をつなぎましょう」 多くの人が「???」と思った、「みんなが一番かけっこ」のお話。 みなさんの「???」は、、 いいセンス!あたりまえのセンス! そして、 悪者にされてしまった文部科学省も、 「???」だったらしい。 「かけっこして、も一回並んでゴールするの???え~~っ!!なんで~っ??」 って言ったかも? とにかく、 担当者のおひとりは、びっくりした、と仰っていた。 「学歴や学力競争を偏重して、勉強の物差しだけで人格をはかるような教育をしてはいけない」 と言ったら、 「競争したらいけない」と縮まってしまって、 かけっこもできなくなっちゃった。 かけっこだけではなく、 人と競争することで、自分にできること、できないことを認識したり、 他者の力を認めていく、 多様な価値観を認める力をつけていくことが、 子ども達には必要です。 では、 なにがいけなかったか? 世の中の状態や、社会や経済の動きまで考えられて、 出された答申や、取りまとめ文は、 確かに、法律文と似て、 ぼんやり読んでいたら、 難しい。 でも、 本質に近付くことを意識して、 きちんと向き合えば、 読めないことはないのです、理解できないことはありません。 例えば、 各自治体の教育委員会やマスコミに、 それをきちんと正しく読む力があれば、 例えば、 現場の忙しい先生達も「じゃ、うちの学校では、こうするべき?」と、 本質的な部分で議論できます~♪ お母さん達も「なるほど、だから学校でこうなってるのね~」と、 本質的な部分で議論できます~♪ かけっこで誰も一番にならなかった幼稚園の最大の不幸は、 本質に向かい合えない半端な知識で、 上司だか町の教育委員会だかが、とりまちがえた内容を、 そのまま現場におろしてしまったこと、 「いいの?」という疑問を、上に返せない組織だった、ということ、、。 本質で議論しよう、末節ではなく、、、 そうできる国であってほしい。 今日は「大臣講演」抄録の中に、 ~この法案は、例えばこんなことをしろ、と言ってるんぢゃありませんよぉ~ なんて、 実際にすでに起こっている事例について、 かなり具体的に書いてありました。 大臣って、 そんなことまで言わなくては、いけないのかな~? というぐらいに、具体的、、。 省庁から出される文章が難しいのは、、 それだけ、 深い内容、広凡に渡る様々な配慮、、 そういうことがあるから。 然るべき立場の人が、 かみくだいたり、現場に近付けたり、、 そういう読み方ができたら、いいんぢゃないかな? 台風、、準備をしなくては、、。 神様☆どうぞ自然の恵みを。
2006年08月17日
今日の目標は、 休むこと、でした。 ぼんやりしていたら、 部屋も片付かないまま、 暗くなっちまいました。 ご飯を炊いたり、 洗濯したりはしましたが、 そんなだけで 終りの休日♪ ま、休養大成功!ってとこかな? トランスパーソナルの本を読み始めました。 職場で、五回目くらいの貸し出しでした。 昨日から、 ちょっぴり氣になっていること、、、 「アリーMY LOVE」の中で、 昨日アリーが着ていたブルーのジャケットと、 今日アリーが着ていたチェックのジャケット、、 どちらも氣になっています♪ かわいいのと、、 自分もやせたんだから、着られるのではないかと、、笑。 通販にでもないかな? 明日は仕事。 いきなりフルタイム、いけるかな?笑。
2006年08月16日
今日は 水曜日、、らしい、笑。 朝からお寺へ出かけましたが、 人が多く、 本堂からあふれました、、。 陽射しの下、 読経の声と、女性達のさざめきと、蝉の声、、、。 不協和音。 お盆の里帰りや、孫達の子守りを、 無事にやり過ごした年寄り達の、安堵した空気が、 照り返しに、 ゆらゆら揺れていたようでした。 名代を終えて、戻りながら、 いろいろなことを考えます。 自分のこと。 体力がついて、家族の替わりを勤めたりするのが苦にならなくなりました。 仕事があるので、 できることとできないことはありますが、 何にせよ、 体力があれば、 なんでも余裕を持って考えることができるので、 物事を、良いように考えるようになりました。 スケジュールさえあえば、 ~なにか、お役に立ちますか?~ という気持ちになれます。 そうすると、 仕事でも、 家族のことでも、 いろいろ教えていただけることが多いし、 助けていただけることもいっぱいあります。 そう考えてきたら、 なんだか、 今まで、ちょっぴり損してたかなぁ~? なんてことも、思ったりしますが、 それも私にとっては、修行だったかな、とも。 体が丈夫になっても、 しんどい時はしんどいし、、、 スケジュールの入れ方や、 相変わらず、 家の事を後回しにしがちな所は、 再考の余地在りですが、それはそれとして。 心の持ち様がよい時には、やはり 体の調子もよいようですし、 お肌の調子までよいような氣がします。 テレビでは、 靖国参拝に次いで、 漁船だ捕のニュース。 地図から見ると、なぜそんな所で?と思うような場所、 何が、どうなっているのか、 見守りたい、、 関係の方々には、安全を確保されて、善処いただきたいと、願う。 靖国神社、、 以下、私の職業などと関係なく、私見です、、 そもそも、戦犯とされた方をまつるのは、 歴史学的に考えて、50年は早かったのではないかと、 感じます。 次に、 自国の戦争犠牲者をまつる場所に、 国のリーダーが(リーダーでなくてもですが、、) 参ることは、特段におかしなことでもない、とも感じます。 戦争の犠牲者は、 他国では、平和記念の公園などに続いている墓地が多く、 それが、靖国神社は 神社であったのです。 日本の国民にとって、長い間、神社という建物、敷地は、 公園に似た感覚で親しまれてもいた、 という背景まで併せて考えれば、 神社という形ににまつられた、ということも、 またひとつの形態と捕えることができます。 本来の神道からみれば、 国家神道はゆがんでいるし、 それが真実と信じこまされた多くの人々は、犠牲者でもあります。 また、8月15日は、 日本では終戦記念日と言われていますが、 韓国では(たぶん北朝鮮でも)、 独立記念日。 旗を掲げて祝う日です。 そういうことを知らずに、 例えば日本から韓国に遊びに行っても、 今、韓国の若い人達は、 特に、商売をする人達は、 仲良くしてくれます。 でも、、、 ひとつの戦争について、 双方の国の歴史、立場、ものの見方を学び、 考え方を学び、 失敗したことは、繰り返さないようにしたいと願う気持ちを持つ、、 そういうことが、 若い世代には必要です。 だから、途絶えさせてはいけない、あなたの おじいさんやおばあさんのストーリーも、 ちゃんと、聞いておいてほしい。 そうして、 様々なものの見方があることを、まずは、 知ってほしい。 そうして、 片寄らない、とらわれのない見方、考え方で、 これからをどう生きていくのか、 日本という国の国民のひとりとして、 どう振る舞っていくのか、 考えたらよい、と思うのです。 私の母が、 (会社の慰安旅行で誘われても、娘の私が何度も行っていても) 韓国に行かないのは、、 8月15日を過ぎてからの怖い想いを、 まだ癒しきれないから。 「2度と来るな」 闇船に引き揚げて行く日本人親子に向かって、 投げられる片言の日本語。 「2度と来るな」という言葉と、石を、 当たらないような遠い距離で投げつけることで、 母の周りにいた韓国の人々は、 それまでの想いを、せいいっぱいぶつけて来た。 母の母に、それを受けとめる度量がなく、 母が最も多感な年であったために、 それは、母にはトラウマになる。 母は、韓国に、娘は行っても、 自分は行ってはいけない、と思っている。 8月15日を過ぎてからの様々なエピソードは、 また今度、どこかでまとめたいと思っています。 40年も50年も過ぎてから、 ようやく語られた、 母や、引き揚げ家族の想い。 ふだん、せいいっぱい生きている母が、 時折見せるパニックを目にする度、 母はまだ、戦争を戦っていると、 思う。 親の世代の、そういう傷や、傷の原因に気付かなければ、 子どもの世代は振り回される。 気付いていてさえ、 影響された部分をコントロールするのは、 なかなか難しい。 人を殺し合う戦争は、 その家族を傷つけ、痛めつけ、苦しめる。 子ども達が成長しても、その傷は痛いものだと、 多くの人に、知ってほしい。 だから、 戦争は、 一度やると、 50年、100年痛い。 一度きりの、ひとりの人の人生を狂わせる。 靖国参拝問題、、 韓国や中国から遺憾とされるのは、当然だ。 国民の代表たるリーダーが、声明を出したりするのは、当然だ。 そうでなければ、痛みのある国民をまとめてはいけないから。 そういうことを、 様々な視点で捕えることができるように、 ひとりひとりが考えていかなくてはね、、。 こんなふうに、ブログなんかで、 いろんなことを書いていける、 この世の中に、 感謝しよう。 神様☆ありがとう。
2006年08月16日
関東の皆様、 停電お見舞い 申し上げます。 生命維持装置を ご自宅でお使いの方が、 取材に応じて おられました。 、、私達は、ほんとうに、様々なことに命を支えられています。 ありがたいことを、ありがたいと、 感じる心は、 どこかに置いて来たりしてはいけませんね~ 帰省からお戻りの皆様も、 どうぞ お氣をつけて。 明日は 地獄の釜の蓋も開く日、、 お寺では、追膳供養なるものがあります。 間違って、釜に落っこちないように? せっかちな祖母の初盆だった実家では、 12日の早朝に、納骨堂のお掃除に行き、 今日はまだ日の高いうちに、送りに出ました。 なんだか「早く早く」とセカサレソウデ、、笑。 今は、川に船を流したり、火を焚いたりが、 なかなかできないので、 送るために燃やすものを集める時間と場所を、 決めてくださっています。 うちの近所では、 そういう場所のお世話を ボランティアでやって下さっているそうで、 これまたありがたいことだと感じます。 お盆の供養は、 実家とご近所とのつながりを確かめたりできる、 たくさんの場面がありました。 私は、 小さい時から、 そういう場面では、下の世代が台所を手伝ったりして、 おつきあいの仕方を学ぶ親類の中で、 育ちました。 台所はいとこ会の場でもありました。 祖父の初盆に、少しずつおこづかいを出し合って、 小さい燈籠を買ったりして、そんなふうに、 供養の気持ちを表す方法があると、 少しずつ学んでいました。 そんなふうに、 なんでも その場に集まったり、 体験したりして、 場の雰囲気や、やらなくてはいけないことや、 やればみんながしあわせになることを、 学んでいくのではないかな? だから、 病院や、葬儀の場に子どもを連れて行かない、なんていうのは間違っています。 人は、病んだり、老いたり、 死んだりするものだと、、 だからこそ、 つながれた命を、 あなたもつないでいくのですよ、と、 言葉でなくても、伝えていかなくてはいけない。 飼っていた小鳥さんが死んだら、 ゴミ箱に捨ててはいけないのです。 土を探してでも、埋めなければ、、、、子どもさんと一緒に。 飼っていた小鳥さんをゴミ箱に捨てるお母さんを見ていると、 子どもは、 老人ホームにお母さんを入れたら、 たぶん、 二度と見舞いには来ない、 「危篤です」「ナクナラレマシタ」と連絡を受けても、 たぶん、、 ~適当に、(火葬を)やっといて~~遺骨?宅配便ででも送ってくれる?~ 笑い話ではなく、 そういうことで困っておられる施設は、 たくさんあるそうだ。 だって、お母さんから、そんなふうに、 死んだらゴミ箱に捨てるように、 育てられたから、、 私の知っている施設のひとつは、 仕方がないので、 施設に隣接する敷地に、 「供養塔」をつくられました。 無縁仏のような形で、まつられるそうです。 昔だって、 お寺には、無縁仏のスペースはありました。 旅の空で倒れる人もいれば、 事情で家族が離散してしまう人もいて、 今のように戸籍がしっかりしていないし、 家出人さえ、電話やファックスで探すわけではなかったから、、。 今、日本なら、大抵の土地には、一日あれば移動できるし、 連絡もとれる。 「危篤です」には、 昔より、素早く行ってもいいぐらいです。 でも~遺骨は宅配便で~ そんな、あほな! そんなことを考えていると、 細木数子さんみたいな存在は、 もしかしたら、 すごくありがたいのかな?とか思ったりする。 ご先祖さまとのつながりを確かめていく「やり方」のひとつも、 親のかわりに、紹介してあげたりして、、、。 (個人的な好みは別としてね、、) 40過ぎるまで、亡くなった方のお顔を 見たことがありませんでした、 という方がありました。 祖父母を早く亡くしたので、、と言われましたが、 ご近所でもどなたもナクナラナカッタのかな、、? 他人事ながら、ちょっぴり氣になりました。 人の死を受け容れる、という仕事と、 ふだん、人との距離をとる、という仕事には、 少し関係があるような氣がするのです。 離れ上手、別れ上手は、 人間関係、対人関係のポイントになる、、 身近な人の死を受け容れていく作業は、 離れ上手、別れ上手になれる作業、、 人は、身近な人々を失いながら、大人になるのを、 ご近所の皆様を見ていて思います。 悲しいできごとは、 神様☆のプレゼントだから、、。 神様☆今日もありがとう。 めざすところは「リカバリー」☆
2006年08月15日
猫ちゃん、 視線の先には・・ 黒っぽい樹の実を ついばむ、小鳥さんが・・ 今日の所は、 ながめただけで 終わってました。 お盆だから?苦笑。 今朝は、 朝イチバンに、お寺の住職が見えました。 まわられる順番が、当日までわからないので、 まだ親戚も到着しないうちに、 棚経が終わってしまいました、、(‘o‘)ノ(^。^;) 「ちゃんと、お布施の準備ができてるかどうか、 氣が氣でなくて、、 お経どころぢゃなかった、、」 と、ばぁちゃんが言ったら、 笑いますね。ふふふ。 住職は声がいいので、 みんなに聞かせたかったのに、 ちょっぴり残念でしたが、、 ありがたいお経でした♪ それからも、 時々お参りをいただいて、、 ほんとうにありがたいことです。 日頃、読書タイムがなかなかとれないので、 実家にいる間に、文庫本サイズ2冊と、 ブックレットサイズ1冊を読み、 次なるハードカバーに着手しました。 ~しあわせ~♪ 近所の皆様や、老人会の方々に、 祖母の初盆のお参りに 来ていただけて思ったことは、、 人は、 やっぱり、よい考え方や、言葉を、身に付けたいと思って、 そうしていくことが、 自分にも返ってくるのだとわかって、 自然にそうして生きているのでは、、ないかしら? そんなことを 考えていました。 そりゃあ「なんだ、あんなやつ」と、 死んでまで思うような相手の所には、 お盆参りには行かないでしょうけれど、 それにしても、、、 みんな、よい言葉をたくさんお持ちでした。 「心の花束」を書かれた、 林田スマさん言う所の「心の温度が上がる言葉」です。 祖母の葬儀で、喪主だった私の大切な家族も、 「笑い声がきれい♪」なぁんて言われていました。 その後、舞い上がってしまって、 わけがわからないことばかりしていましたけれど、、笑。 私たちが、職場のトレーニングでやった、 言い換え表現の作り方、てのがあります。 とろい→おおらか せっかち→判断が早い、機敏 神経質→、、、 とか、厳密には多少ずれても、 人を評するに、プラスの言葉を使うと、 コミュニケーションがうまくいきやすくなりますよ~、 というのですが、 これは、 表現する側にも、される側にも、 プラスに働きます。 表現する側は、プラスの言葉を使うことで、 自分のものの見方が変わり、 自分のストレスを小さくします、 コミュニケーションがうまくいった結果、 返って来るものは大きいっ! された側は、気分がよくなり、 笑顔になれるので、体が軽くなったり、お肌がつやつやになったり、、 そして、 言われた相手の言うことを、 更に聞こうという気持ちになるので、 物事がスムーズに運びます♪ もちろん、教育的には、 マイナスの表現は、必要な場面がゼロではありません。 認識するためには、そういう言葉や概念が必要だからです。 行き詰まったり、悩んだりしている時には、 時に、 多少しんどい思いをしてもらって、 感情を表出する手段を 身に付けてもらうことも必要だからです。 だけど、 老人会でも、そういうトレーニング、 やってるのかな? 笑。 いいことです。 ちなみに、 祖母に対する評価の言い換えは・・ 氣が強い→氣丈なおばぁちゃん 潔癖性→きちんとしたおばぁちゃん おしゃべり→誰とでも気軽にお話できるおばぁちゃん 、、、親戚一同で、なるほどぉ、と、 勉強したお盆でした。 神様☆ありがとう。 次官さん、会いに行きます☆
2006年08月14日
祖母の初盆に、 ずいぶん多くの皆様に 来ていただき、 そして 気持ちよくお参りいただき、 ありがとう ございました。 祖母は、、 外の方には愛想のよい一面も持っていたようで、 通夜、葬儀以来、 家族にとっては、意外なエピソードの連続でした。 自分で選んでおいた遺影が、 まだまだ元気だった時の、大昔の写真だということも、 笑い話のタネではあり、、 生きている人にも、 生きて死ぬことは、怖いことでもなんでもなくて、 こんなにきらきら☆できることなのだ、と、、。 そして、 実家にとっては、ご近所とのつながりを深める、 よい機会にもなっている、、。 祖母にとっても、 生きている私たちにとっても、 よい供養だと、感じました。 祖母の遺影も、笑っています。 ありがとうございました。 笑って生きている私たちは、、 とても幸せですね、神様☆。 明日は、親戚の若い人が手伝いに来てくれます。 ただ、にぎやかしではなく、 そこにいて、 姉ちゃんのすること、見ておく、 といえる若者は、 我が親戚ながら、素敵☆です。 自分の親の葬式は、自分が出す、、という、 当たり前のことについて、 心構えができている。 年をとり、老いていくとは、 どういうことか、、、 病を得、命をつないでいくとは、 どういうことか、、、 感じて行こうとする、その気持ちは、 素敵だと思います。 そうして、 自分もその故人とつながっていることを感じ、 年寄りとのコミュニケーションの取り方を学び、 あいさつの仕方や、世代の違う人との言葉の交し方を学び、、 生きていく。 こんな若者を親戚に持って、、 姉ちゃんは、誇らしかバイ! 神様☆ありがとうございます。
2006年08月13日
お盆です。 初盆ですから、 実家にいないとね、、。 ご先祖さまもお戻りの家が留守宅では、 あんまりでしょうから。 たいていの宗教にある、弔いの後の行事は、 生きている人のためにあります。 日頃、うっかりしてしまいそうな感謝を表したり、 思いにけじめをつけたり、 つながりを思い起こしたり、 自分も、いずれ年を寄り、この世を渡って往くのだと、 少しずつ覚悟を進めたりしていく、 そういうために、 周忌や、お盆や、それに似た行事はあります。 すべては、生きている人のため。 あ、大きなお供え物が届きました。 忘れずにいてくれて、ありがとう。 宅配の、若いお二人も、、 暑い中、お疲れ様、ありがとう。 暑い陽射しを受けて、 盆のお経が響く。 母が氣にかけていた方から、 電話がありました。 母はいなかったのですが、 すぐにその方だと、声でわかり、 しばらく、私が(笑)お話しました。 その方は、神様のような方♪です。 いや、神様なのかもしれません。 いつも、神様の言葉を運ぶ方♪ たまに、ご自身で 「なんでそんなこと言ったかしら?」 というようなこともおありのようで、 神様やご先祖様が、 口を借りたというか、なんというか、、。 今日、私にも神様の言葉をいただきました。 迷いがあったことについて、 こちらからうかがったわけではないのに、 一言ストレートでした。 あ~、ありがたいです。 神様の言葉☆キャッチ☆ また、会いに行きます。
2006年08月13日
お寺に 行きました。 出張前に。 家族も車で行きました。 お供えして、 準備オッケイ♪ おかえり~♪ってね、笑。 まだ時間があったので、 久しぶりに、出張先の近くで 神社に寄らせていただきました。 夏のこの時期も、 経営努力をなさっていて、、 なかなか繁盛しておりました。 お孫さんが夏休みの絵日記のため? パンの耳を切って、鳩さんのエサに・・だけど・・ 嗅覚の鋭い鳩さん集団の勢いに、 ちびっこもびっくり!!爆!! ちびっこなりには、いい経験だったのでしょうが、 鳩さん、増えすぎないでね。 今日は、それから出張に行きました。 一日、寒~いところで、仕事をしまして、 夜は夜で、ひとがんばりして来ました。 それで、 世の中には、 すごい素敵な方がいらっしゃるってことが、 よ~っくわかりました。 発見、発見♪ 日本は、、地球は、、 まだまだ、 素敵な人がいっぱい♪ 神様、神様☆ありがとう。
2006年08月12日
今日の福岡の空。 晴れてんだか、 曇ってんだか、、 すごい切り替わり、 舞台のしかけのようでした。 今日「でかした!」と思ったことは、 人類がテロを未然に防いだこと。 やった~!でかした! 国が違うくらいでは、 人は憎しみ合わない。 宗教の違いは家族までも、分かつ。 爆弾を持つ人には、 それなりに、真理があるのであろう、 しかし、 ここでも、愛☆はひとつだけ。 誰かが、無意味に犠牲にならないと、 成立しない幸せは、 偽物の愛☆ 他者の生きる権利を奪う自由なんて、、ない。 自分と異なる人(ここでは、 他の宗教人)を認めることによってしか、 自分が自分の宗教のために、なにかをできる権利は与えられない。 ここでも、、 自分を大切にしてほしければ、 まず他者から。 とにかく、でかした! しばらくは、飛行機に乗る時、 面倒だろうけれど、 皆様、、待ち時間には、 イギリス警察と、各国のたゆまぬ努力に、 感謝と祝福を! 世の中は、 あるべき方向へ、向かう。 今日、反省があった。 自分のこと。 けど、「でかした!」を書いているうちに、、 なんだったか、忘れた。 誓願についてとか、 なんか、 そんなだったかや? 今日「救命」再放送見て、また泣いてしまったけど、 そんなことじゃなかったしな、、、。 思い出したら、また書く。 神様☆ありがとう。
2006年08月11日
働く人にはありがたい 夏休み♪ 理由をつけないと、 休みをとりにくい日本人には よいシステムです。 お仕事なさっていない方や、 自営の方も、 それぞれ頑張っていることへのごほうびに、 お休みモードをつくれたらいいと思うのです。 社会面に、興味がなかったというか、 よくわからなかった以前に比べて、 頭がすっきりしてきて、 少しわかるようになって来ましたし、 新聞やニュースでも、 必要なこと、 国民としてはここで考えなくちゃいけないんじゃないかな?ってことに、 興味が持てるようになりました。 日本に住んでいれば、日本のことを、 地球人であれば、地球のことを、 もっともっと、みんなが考えていかなくてはいけない、、。 無関心でいてはいけないんだと思うのです、、だって、 みんな、つながっているのだから☆ 神様☆ありがとう。
2006年08月11日
今まで、 ぼ~んやり見てたCMの 出演者がイアン・ソープだと 初めて気付きました。 どーりで、魚のような しなやかな泳ぎ。(爆) 「大切なのは、理想の自分を描くこと」 余計な心配をせずに、 なにも足さない、 なにも引かない、、で、 理想の自分を☆ 神様☆今日もありがとう。
2006年08月09日
休みをとって、 携帯の電源を切って、 満月の今日まで スケジュールは ゆるゆるにしていました。 体力がついて、 出かけた先でも あまりへとへとにならずに すみました。 マイナスイオンを発生する器械の力と 免疫力を上げるお茶の力は すごいです、、 高かったけど、、 人生が 楽しい。 気持ちは、空のまま。 何も考えない自分を楽しんでいる。 アメリカ産牛肉、販売開始です。 成田で全箱開封検査をしている図を見ました。 ラップして冷凍された肉の、 ラップの上から 軍手の手が肉を触ります。 人間の体温36度、軍手でもいかがなものか、、 肉は痛む、、 そして、 職員の手と目は、何を見ているのか? 牛だって、しんどい人生、いや、牛生?が、 終わってさえ、何の役にも立たないのは、 虚しい、、だろうと思う、、 私は、、食べないから、、 私の周りは、そう、困らないけれど、、。 裏金発覚、、 知事以下、みなさんの錯覚。 全国どこでもやっている、という錯覚。 やってませんよ。フツー。 20年前ならともかく、、 世の中は、 正しい方向に向かう。 いい自治体は、風通しがよいし、 いい職場は、風通しがよい。 リーダーシップも、フォロアーシップもないと、 こんなことになる。 ボトムアップが通らないと、フォロアーシップは育ちませんから。 危機管理は、人の管理から、、。 言い訳をしますと、私の周りでは、 みんなで積み立てるお金でさえ (裏金ではありませんよ) 名前をつけた別口座に管理します。 1年ごとに公正に解散するため、 銀行の皆様にもご理解いただいて、 気持ちよく、解約していただけます。 私には、どうやったら「裏金」が手に入るのか、 むしろ理解できません。 いい企業では、 取引関係にある相手から、個人的にモノをもらうことも、、 禁じられているのにね。 神様☆世の中が、愛に向かっていきますように。
2006年08月08日
しばらく、 メールを送れない場所に 行ってました。 (月?火星?) 家を離れると、 家のことがわかります。 日本を離れると、 日本の良いところ、悪いところが見えて来ます。 この国に、一番欠けているもの、 今から必要になってくるから、 もっともっと育てていかなくてはならないもの、 それは、愛☆ ほんとうの意味で、自分を愛すること、 家族を愛すること、 地域や学校、社会を愛すること、 国を愛すること、 そして、地球を愛すること、、 そういう大切なことについて、 大人も子どもも、 もっともっと、考えていく必要があります。 ほんとうの意味で 国が力をつけるには、 国民のひとりひとりが、 (軍事力でなく、いわゆる「精神論」でもなく) たくましく、つよく、 そして、やさしくあらねばなりません。 自分に何ができるのか、 ものごとの本質を伝えていくことは、 できるのか、、 これからの課題ではあります。 役所の出した文章を、わざとのように、 読み違える人たちが、いなくなるだけでも、 この国は、救われる。 あ、結論、出ました。 神様☆ありがとう。
2006年08月08日
今日は、 朝から、 いろいろと、うまくいったことがあり、 協力していただいた方々に、 感謝×感謝です。 ありがとう。 夜は、 知らない人から見たら、 なんのつながり~?というメンバーで、 飲みました~! 意外なコンビができたりして、 大笑い。 ネットクーポンで割引してもらって、 安い飲み放題になりました♪ おいしいワインだったようで、 心地良くおかえりになられたみたい。 皆様☆ありがとうございました~。
2006年08月05日
どこから出て来た言葉かは、わからなかったのですが、 「小確幸」という言葉を聞きました。 小さな幸せ、あるがままの普通の生活に、 隠れている幸せ。 でも、あるがままの生活の中には、確かにあるもの。 そういう小確幸を感じとる力が、自分にあることさえ、 幸せ♪ ありがと、先輩。 この先輩は、ちょっぴり石橋貴明に似ています。 休みの日(と言っても、お互いに休日出勤なわけですが、、)の服装は、 ちょっと、意識しちゃってません?(笑) けど(?)、いい先輩です、苦しいときに、 スタッフルームの向こう側から、 投げてくれるちょっとした一言が、 非常にうれしい先輩です。 バスケとかサッカーとか、 野球とか、 グランドに展開するスポーツをやる人は、 場の全体を見る力があるように感じます。 空気の流れとか、そういうの、、、。 パソコンばっかりやっていると、 そういう力が下がるのだそうです。 メールと手紙では、脳の、使う分野が全く違うのだとか、、 だから、 パソコン、、 依存症とかにならないように、 気をつけないと、、。 グランドいっぱい使って、目も耳も、 めいっぱい使って、 いろいろやって、 みんな人間らしくなったらいいね~。 ★かるちゃん応援よろしくお願いします。 0990―5―36000 お家の電話からメッセージを聞いてください。 315円が課金されます。★
2006年08月03日
歯医者さんに行きました。 矯正している途中で、 虫歯が発覚したので、元々通ってる歯医者に行って、 銀歯を替えてもらって、虫歯を削ってもらって、 歯医者さんと、高校の先輩後輩だってわかって(笑) 今日はワイヤーをつけたままでしたが、 歯をクリーニングしてもらいました。 面倒だったと思うのですが、 歯医者さんも、 助手さん(正しい呼び方、なんていうんだっけ?)も、 すっごく一生懸命やっていただいて、 ありがとうございました♪ 博多の人ってばさ、 コンビニで買い物して、 ありがとう~♪っていわへんなぁ~。 (なんで、関西弁やねんっ!) 関西人でなくても 「ありがと~♪」は、言った方が、ぜ~ったい、いいっ! 黙ってモノを受けとるより、、。コンビニでなくてもいいんですが、 普通に生計をまかなっていたら、ひとり暮らしとか、 主夫とか主婦とかやってたら、 週に何回かは、買い物する、、はず。 その度に、ありがとう~♪と言ったら、 それだけ、相手が気分よくなる~自分に返ってくる~♪ 九州男児よ、酔っぱらわなくても、ありがとう~って言っていいんだよ~、笑。 そんなこんな、、 今日も問題は、難無く解決。 半月は、 光の加減か、額がちょっぴり出てて、あごがちょっぴり出てて、 絵本に描いてあるみたいに、 少々、憂いのある顔に見えるから不思議だ。 神様☆ありがとう。 みんな☆愛してるよ。 目標は「リカバリー」
2006年08月02日
本日、花火大会ですが、 私は、今夜はお休みしています。 今週以降、スケジュールがぱっつんぱっつんなので、、。 体には、きちんとお休みが必要ですから、 年休を駆使してでも、 休みをとります。 土日、ただ働きして、 平日に年休とって休んでんのも変な話ですが、 一年に何度かはあります、、 苦笑。 明日は、、 また、ひと頑張りします。 先日、妙な発見がありました。 自主研修で、 ちょっと変わったディベートをやりました。 ルールを説明して、誰かにやってもらうのは、経験がありましたが、 自分が参戦(ん?)するのは初体験。 なのに、、 裁判もののアメリカドラマばかり見ているせいで、 立論、反論、最終弁論まで、きちんと、 小出しにしながら、 最後まで意見をすっきり言えました。 最終弁論では、 「あなたの家族が、あなたの知らない問題に、 ずっとずっと悩まされ続けていると、想像してみてください」とかなんとか、 まるで字幕の逐語訳みたいな、変な弁論までやっちまいました。 笑。 はぁ、私ってば、こんなことできるんだ~。 ちょっぴり発見。 だけど、 カッチャッタもんね~♪笑。 トレーニングだし、わざと答のでないような課題になっていて、 勝ち負けではないのですが、 カッチャッタで~す。 勉強は楽しい♪ 学び続ける社会は、明るい♪ で、自分のことを 「勝ち組」とか「成功者」とか思うと、 どうもよくないみたい。 だって、 そこで、学びが終わるから。 どんな分野でも、 障壁となっているのは、 成功体験を成功として、受け止めて、 そこで人生が終わっている人々。 前回のバブル期はね、何をやっても、 誰がやっても「成功」だったんだよね~。 教育、という分野でさえ、 人々の気持ちに余裕がある時期には、苦情もでにくいから、成功を錯覚する。 なにかの問題のプロフェッショナルであればあるほど、 「いいのか?こんなやり方で! 俺達の時代にはなぁ、、」と、 自信満々。 でも、 そういった時点で、 「お前らにはわからんだろ~」と言った時点で、 あなたの時代は、終わっていますから~♪残念っ♪ 神様☆私が、学び続けられるように、 いっぱいいっぱい好奇心、 ありがとう。 ★かるちゃん応援よろしくお願いします。 0990―5―36000 お家の電話からメッセージを聞いてください。 315円が課金されます。★
2006年08月01日
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