こんな毎日(2005年9月~)

こんな毎日(2005年9月~)

2009年02月11日
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カテゴリ: つれづれ


本日2冊目のレコメンド。

ごめんなさい、流し読みしかしていないのだけれど、、
つらくて、

さいしょに本屋さんで手にとって、ぱらぱらとめくったとき、
胸がきゅんきゅんして
倒れそうになりました。

倒れるかとおもった、、。



ここ数日、ホルモンバランスが悪くて、

異様に厚着で出かけていたりして、、
そんなわたしには、
今、この本がちょっとしんどいけれど、

でも、
みなさんにはいろんなことを考えてほしくて、レコメンド。

読んだ本をすべておすすめしているわけではないのですが、、

いろんなこと、考えるきっかけにしてほしい。





あたたかくなって、散歩に出たくなる。
よい兆候。

公園、歩きたいな。




さっき、ラジオで、


わたしじゃなく、だれかのコメントね。

その内容の中で、今、わたしがいちばん氣になるのは、
~結婚にうしろむき~てのでした、、(笑)
なにしろ、副業は仲介業ですからねっっ


そうなんです。
「親世代はなにをしてるんだっっ、背中を押さんかいっっ」ておもっていましたが、
まず、わたしのところへ来る前に、、
うしろむき、、確かにね、とおもいます。


ほかの紹介業のひとにも聞いたのですが、
家庭をもっていい年齢の男性が、
なかなかふみだせないケースが多いので、
とりあえず、紹介業者さんまでたどり着いたら、女性が押し倒すぐらいのカップルの方が、
うまくいく、、らしい。


仕事が忙しいのを理由にしたりしてて、
彼女がいないのにお見合いをできないような男性には、
周りのおとなが、
「あんた、いつまで子どもだと思ってんのっっ」と、
しかるべきなのですよ。

自分は、親や社会に育てて来てもらって、年をとっても独身のまま、親戚づきあいもようしないまま、、
またお世話になりっぱなしで生きていくのかい?って、
言ってあげるべきなんです。

ひとそれぞれに事情はあるから、
すべてはあてはまらないけれど、
たぶん、可能ならば、子どもを育てて社会に送り出すことが、
今の日本社会への恩返しになるのではないかと思うのです。


あなたの住む社会に、あなたはなにができるか、考えてほしい、
日本の行政があなたになにをしてくれるか、ではなく。

ケネディ演説みたいですけれど?


そんなことと、結婚をするとか家庭を育むとかいうようなことは、
同じな氣が、しています。




個人的には、、
それぞれあっていいのでしょうけれど、、。







夢、叶う、春、感謝。










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最終更新日  2009年02月11日 16時01分16秒


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