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流されるのではない。流れの一部になるのだ。しかと心得よ!
March 31, 2006
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校長・新校長・新教頭が移動の挨拶に来る。 F小の次年度会長が、以前に支援した携帯連絡網の構築に関する報告のためにわざわざ来社してくださる。 呑みながら色々と話す。
March 31, 2006
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要求されたことだけをする人生にサヨナラを!(他の人が自分に要求しないことを自分に課せ)
March 30, 2006
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百戦百勝は最善なるものにあらず。 なぜ百回も戦うのか、と、孫子。 賢い武将は「一度も戦わない」。
March 30, 2006
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市PTA協議会の会長・会長予定者・私の3人で、今年度の活動を振り返ると共に、次年度の構想を語り合う。
March 30, 2006
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「我慢」の源は「我の慢心」。 「我慢」(我の慢心)なければ「我慢」(忍耐・辛抱)なし。 たいしたものではない自分。
March 29, 2006
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結果はどうあれ、やれ!
March 29, 2006
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“努力”の反対語は“感謝”。 「迷惑をかけずに生きる」のも良いけれど、 「迷惑をかけている全ての人に、感謝」して生きるのも、 楽な生き方のひとつ。
March 28, 2006
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将来が過去の延長線上にある必要はない。そう心得よ!
March 28, 2006
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学校長から、人事異動に関する報告を受ける。 転出される保護者の方が「お世話になりました」と、わざわざ事業所にご挨拶に来てくださる。
March 28, 2006
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心の不健康は「他者を責める」か「自分を責める」か、そのどちらかによって生まれる。 自分の身に降りかかってくることについて問いかける事はせず、それはそれでよし、と思い『たんたん・ニコニコ・ひょうひょう・もくもく」で生きて行くと楽。
March 27, 2006
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決断するとすべてが動き出す。しかと心得よ!
March 27, 2006
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笑うことは共鳴すること。 受け入れること。肯定すること。 笑うことは喜ぶこと。人生を楽しむこと。
March 26, 2006
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人は時と場所により反応が違う。しかと心得よ!
March 26, 2006
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「茨木市人権みなみ地域協議会研修会」に参加。 第1部 講演 「戸籍不正入手事件と人権問題」 第2部 ワークショップ「立場宣言(カミングアウト)のあり方と支え方」 第3部 懇親会
March 26, 2006
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人は時と場所により反応が違う。しかと心得よ!
March 26, 2006
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グジャグジャの私。 ドロドロの私。 そのドロを糧として蓮が咲く。 グジャグジャでドロドロの私を励ましてくれる蓮の花。 濃いドロほど、大輪で美しい蓮花(はすばな)を咲かす。
March 25, 2006
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すべてのものが、時と場所によって役立つ。そう心得よ!
March 25, 2006
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自分に厳しいと他人(ひと)にも厳しくなる。 自分に優しいと他人にも優しくなる。 他人に優しくなるために、まずは自分に優しく、自分に甘く。 いいかげんな私は私は「良い加減」の私。
March 23, 2006
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“でも……”をなくすことで道は開ける。そう心得よ!
March 23, 2006
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自分がたいしたものと思えば力が入る。 たいしたものじゃないと思えば力が抜ける。 風に揺らぐ花のように、力が抜けていると美しい。
March 22, 2006
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一球入魂。一心に励めば、無垢な部分が宇宙につながって不思議な力が出てくる。しかと心得よ! ※出張で、4日間更新できませんでした(^^ゞ
March 22, 2006
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“私”が笑顔なら、周りの人も笑顔になる。 “私”が不機嫌なら、周りの人も不機嫌になる。 “私”が投げかけたものが“私”を取り囲む。
March 17, 2006
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燃えるような情熱に触れた時、人の心もまた燃え上がるのである。そう心得よ!
March 17, 2006
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過ぎてしまった過去には参加できない。 まだ来ていない未来にも参加できない。 私が唯一参加できるのは「今」、この瞬間。
March 16, 2006
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自分で限界を作るな!
March 16, 2006
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朝の挨拶運動及び、トイレクリーンサポートの日。 朝の挨拶運動の際、顔を合わせた教頭に、「私の挨拶の前にいつも幕が閉じますけど、幕、閉じるのは私の挨拶の後のほうが方がスムーズなんちゃいます?」と何気なく言ったところ、朝の職員朝礼で一部の教員が猛反発したとのこと。 なんでも、「会長の意見だけで決めるはおかしい」だとか……。どうやら「ちょっとでも早く日の丸を隠したい」らしい……。 あきれてものも言えない。 各人が信条を持つのはいいことであるが、それを公の場で強行に主張するのはいかがなものか。 一度、お灸を据えてやらねば。 『PTAのお手紙 夢見月号(最終号)』を印刷・配布。↓ http://www.iba.co.jp/documents/pta-nootegami_vol8.pdf バックナンバー↓ http://www.iba.co.jp/personal.html
March 16, 2006
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もう十分やってきたのだから、 「まだまだ」「もっと」はしばらくお休み。 「よくやってきたね」「頑張ってきたね」と言われれば、 体も心も元気になります。
March 15, 2006
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進化していく人は、少しの変化の積み重ねを毎日している。そう心得よ!
March 15, 2006
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『PTAのお手紙 夢見月号(最終号)』を書く。 この発行を4月からも継続するか、それとも、もっと違うことにエネルギーを費やすべきなのか――現在、思案の真っ最中。
March 15, 2006
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今、目の前の人が大事。 目の前の人が最も大事。 目の前の全ての人が大事、 だから「大事じゃない人」がなく、「大事な人」もいない。 ゆえに、全ての人が「大事な人」。
March 14, 2006
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息をしていることが生きている証拠なのではない。知恵を働かせて、社会に功績を残し、尽くす人こそ、生きている人である。そう心得よ!
March 14, 2006
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午前。 会員の告別式に出席。 詳しいことはわからないが、夜いつも通り布団に入ったのに、朝には冷たくなっていたとのことである。 最愛のお子さん達を残して逝く無念さを思うと、身を切られる思いだった。 本当は一番悲しんでいるはずの二人のお子さんが、取り乱すこともなく、涙さえ見せずに、会葬者の会釈に気丈に答えている姿に胸を締め付けられた。 私は面識がなかったが、ご存知の方にお話をお聞きすると、いつも、どんな人に対しても同じやわらかさで接していらした、とても誠実な方だったようだ。心からご冥福をお祈り申したい。 午後。 新旧の各種正副委員長の懇談会に出席。 司会役の副会長さんは、一生懸命進行をしてくださったのだが、想いが強いためか、もっぱらご自分がしゃべられてしまい、会議出席者の意見を引っ張り出せなかった。 論点があちこちに飛んでいたのと時間の関係もあり、会議時間の半分を過ぎたころ、私が仕切り始めたのだが、進行に水を差すようにまた繰り返し発言される……。ご本人には悪気がないし、むしろ熱心さがそうさせているので、発言を止めるわけにも行かず苦慮した。 夜。 地域の団体が主催する「ふれあいまちづくりフェスタ」の実行委員会に出席。 会議終了後。 学童保育の懇親会の打ち合わせ。
March 14, 2006
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100年に一度の幸せは100年に一度。 10年に一度の幸せは10年に一度。 毎分・毎秒の幸せを探せばたくさんの幸せ。 見える幸せ、聞こえる幸せ、話せる幸せ、歩ける幸せ。
March 13, 2006
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本気になるためには自分で決めること。しかと心得よ!
March 13, 2006
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会員の通夜式に参列。 小学生と幼稚園の子どもを残して逝く無念さを思うと、胸が締めつけられる気がした。
March 13, 2006
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怒りも争いもイライラも、結局は「否定」(受け入れない)の心。
March 11, 2006
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もっとできる。まだまだできる。必ずできる! そう心得よ!
March 11, 2006
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会員の訃報が届く。 詳しいことはわからないが、急死らしい。 やるせない。
March 11, 2006
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眉間のしわからアイデアは生まれない。そう心得よ!
March 10, 2006
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昨日、おでんパーティーで使った巨大なべとかまどを返しにいくことになっていたが、私がシゴトを抜けられなかったため、軽トラだけ学校に貸し出し、自分達で返しに行ってもらう。 T中学校区青少年健全育成協議会の年度末総会、並びに人権連続講座の第5回目「今、なぜ、性の健康教育が必要なのか~子ども達を性暴力の被害者にも加害者のにもしないために~」が開催されたが、伯母の通夜式のため欠席。 最近、緊急連絡網の発信件数が多くなってきている。
March 10, 2006
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日が照れば動物にとって晴れ、 雨が降れば植物にとって晴れ。 (「晴れ」とは「祝い」や「喜び」。) 立場を変えれば相手が見える、 見かたを変えれば世界が変わる。
March 9, 2006
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悩み事が増えるのは、自分のレベルが上がっている証拠である。そう心得よ!
March 9, 2006
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養護学級と子ども教室の共催のおでんパーティー。 用意したのはおよそ120人~150人分。 材料によっては、3日前から仕込んでいたものもある。 今回のイベントに、PTAとしては直接関わっていないものの、本部役員さんからは「会長と校長先生はイベント好き」というレッテル(?)を貼られている。女性公務員のSさんもイベント好き。 Sさんはいろんなことに長けており、いつも大活躍。 「次は、石焼きいもをしようか」と私とSさん。校長が乗ってくるのは目に見えている。
March 9, 2006
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すべてがあなたにちょうどいい。 父母も子も、夫も妻も兄弟も。 上司も部下も友人も。 全てがあなたにちょうどいい。 ――釈迦の言葉――
March 8, 2006
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人を動かすのは、感謝の力である。そう心得よ!
March 8, 2006
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明日、「子ども教室」でおでんを振舞う。 そこで、校長の依頼により、キャンプ場で使う巨大なべとかまどをO教諭と二人で市の青少年センターに借りに行く。 PTAの広報紙が配布される。 ……私の想いはきちんと伝えたつもりだったが、残念ながら今回もPTAの広報紙にはなっていなかった。 もちろん、広報委員会の皆さんが、精一杯やってくださっているのはわかっているので、感謝こそすれ批判する要素は全くない。 保護者にしても、PTAの活動より子ども達の様子の方に興味があるだろうから、主役は子どもたちでいい。全く異論はない。 しかし、「学校だより」ではなくPTAの広報紙である。 発信したものが“情報”なのではなく、相手に伝わったものだけが“情報”。 したがって、責任は私にある。一生懸命に広報紙を作ってくださった広報委員さんには心から感謝している。 しかし、寂しさはぬぐいきれない……。
March 8, 2006
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この世の出会いは全て“必然”。 「はじめまして」は「お久しぶり」、 そして「やっと会えましたね」。
March 7, 2006
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自分の活動が“ひと”から遠ざかっていないか? 自問せよ!
March 7, 2006
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3月6日(月) 日本感性工学会・感性認知ビジネス実践部会の設立記念部会に参加した。 信州大学教授で学会理事の清水義雄先生と、部会の主催者で同じく学会理事の小阪裕司先生の記念講演を聞いた。 想像していたよりずっと面白そうだ。 とりわけ(あくまで私の理解したところによるのだが)、「感性工学とは、いかにして日本を豊かで安定した社会にするかを研究する学問」という定義には大いに共感した。 小阪先生曰く、この部会を立ち上げた意味は3つあると。 ひとつは、きちんと作られたものがきちんと売られていないという現実。 ひとつは、ビジネス現場の実践と研究の知見の融合。 ひとつは、まちの個人商店でも活用できるルールの確立。 どうやら「高度文明化社会における高度人間性社会をを実現するためのハイパーテクノロジーの活用技術と実践手法」をもたらそう、としているようだ。 おもしろい。
March 7, 2006
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