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『火星』第4話「名前は?」博士が聞いた。「若宮恵美利」女性は名前を言った後、まとうものがほしいと頼んだ。「ああ失礼、芳雄さん、タオルケットを」「わかりました。」芳雄は女性の体に真っ白なタオルケットをかけた。「若宮さん、まことに申し訳ないのですが、あなたの今までのことは もうなかったものと思ってください。あなたは死んでしまったのですから。」「意味がわかりません。私は今ここにいるじゃあないですか?」若宮恵美利は両手を広げたり胸をたたいたりジェスチャーを加えながら答えた。「私が死亡していた体を生き返らせました」博士はまっすぐに若宮を見て言った。「私が死んだ?」「そうです。でもあなたの体にはすぐれたものがあった」博士は実験の動物を見るような目をしながら言った。「なんなんです?どういうことなんです?」若宮が聞いた。「町中、いや日本中に目に見えないほど小さな空中カメラをしかけて すばらしい体の機能の持ち主を探して痛んだ。やっと見つけたら事故にあっていた。 助けなければ人類の火星での暮らしがなくなってしまう。」「どういうこkとですか?」若宮は夢をみていると思っていた。(このサイトに書いたものは他に掲載(転載)しないでください) つづく主人が帰ってきてパソコンを使うというので「明日につづく」です。今日のテレビ「大好き}で泣きました。うちのむすめとダブっちゃって・・・。
2008年01月31日
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『火星』第3話女性の体を見た博士は息をのんだ。残酷なほど体が破壊されていたが、女性の頭部分に傷はない。脳は酸素が送られていないと壊れてしまう。博士はこの壊れた脳を再生できる技術をもっていた。手術室に入った。助手の芳雄は5年前に死んだ人間だった。彼も博士に助けてもらったのだ。事故に会い、亡くなってしまったが焼場でお棺につめ、焼却炉に入れた後、博士たちが逆側から取り出したのを誰も知らない。焼き場で出てきた骨は人工のものだったが、それも誰も気づかなかった。芳雄は自分の家族が心配で博士のところから脱走して、会いに一度だけ里を訪れたことがある。そのときに小さかったけど成長した姪に見つかり叫ばれた。家の中から父母の元気な声が聞こえた。「どうしたんか?」その声であわててその場を去ったが、年老いた父母の元気な様子がわかり安心して戻ってきた。姪は芳雄を見たが、仏壇の写真のお兄ちゃんだとは気づかず、泥棒と勘違いして叫んだだけだった。芳雄の頭脳は日本で2番目に高くて博士は芳雄が事故にあう前から助手にしたかった。そんな芳雄はまず女性の首から血管を出し、血を全部抜いた。そして博士がメスをいれた。目が覚めた女性は知らないところのベッドの上にいたわけでボーっとしていた。見ると、全裸で賭け布団などはなく無数の管が自分の体につながれていた。女性は手を動かそうとした。そしてだれかを呼ぼうとした。「気が付かれたのですか。」博士と芳雄が入ってきた。女性は全裸の自分が恥ずかしくて真っ赤になっていた。 つづく(このサイトに掲載されたすべての作品の引用・無断転載はお断りします)今からは今日の私のことね。ピアノを習っていて今日はレッスン日。音楽に力のある娘がのらないからまず私がならって理解しておくつもりだった。でも、むずかしいわなあ。よう皆弾けるわ。娘に練習しいやとよく怒っていたけど嫌になるときもあるわなあ。まあがんばろう思う。だってボケ防止にもなるやん。どっと疲れて教室から戻ってくると、金の先物取引の営業マンからの電話。お金があれば今やったら株を買うやろ。なんも危険な先物なんかようせんわ。というかしたくないわ。それより夢は作家かな?なれるやろか?火星は面白くなってきたからもう続きやめて自分の同人誌で発表しようかなと思ったり・・・。
2008年01月30日
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『火星』の続きね第2話火星が地球と似ていると知っているのは赤井博士だけだった。もうとっくの昔に、火星には酸素が微量しかないことがわかったからだ。人間が生きていくには条件が合わない。皆火星は地球と似ていないと提言した。けれど博士の考えはは違っていた。何も酸素だけが血液を運ぶものでないと考えていた。それに変わるもので、人間が生きられるものを博士は実験で可能にしていた。だが火星の温度は低すぎる。そのあたり、まだまだ実験を要するものが多かった。博士はまだ21歳。生まれたときから首が据わり、半年で言葉を話し出し、1歳の時には小学1年生の算数が解けていた。10歳までに大学院まで進み、たくさんの博士号を取得していた。そんな博士には人間を人造人間にしてしまうことはたやすかった。事故で死を間近にした人の脳を使ってサイボーグを何体も作った。だから人間を改造して、他の惑星に住まわすことは博士にとったらちょっと頭を使えばいいことだった。ある日、事故にあった女性の体が来た。 つづくこの下も面白い記事だよ(このサイトに掲載された作品の引用・無断転載はお断りします)今からは今日の話ね。実家に行って来たの。病気の猫は頭が耳までひどくただれていて見るも無残。姪に電話して病院に連れて行くことにした。姪を車で迎えに行き、猫を入れるネットを買って実家に戻った。医師にみてもらうと、傷から膿が溜まって、それを自分で出した後だということ。2,3週間前、小さなこぶは膿だったということ。母が夢に出てきて、猫は私が見るといっていたのは本当だったような気がする。だってそのころだもの。ただれはひどかったが元気になっていると兄嫁が言っていたもの。(ここから読んだ人のために・・母が死ぬ前に一緒に住んでいた姪は嫁に行き、兄は彼女の 所に越してしまった。彼女は籍をいれて兄嫁の立場になったが猫とは住めないと言い、 そのまま彼女のマンションにいる。兄はそこが会社に近いので移ってしまった。母が死んだ 後の実家は猫だけの家になって、私と兄と兄嫁で通いで見ている。何故私が入ってしまった のか?後悔している)母が猫の膿を出してやったのかな?仏さまが、そんなことしてしんどくないのかな?兄が出張中で末に帰ってくるという。あと2日だから兄に病院につれて行ってもらいたかった。でも嫁が、兄は帰ってきても、その日はしんどいから実家に行くのは無理だといった。だから今日行くことにしたのだが病院代と餌代に5500円かかった。兄は出してくれるかな?だって私、実家にも住んでなかったし、猫とも知らない仲なのにねえ、なんで私がって思うのよ。実家は兄のものだし、母と猫と姪と住んでいたし、・・・そこになんで私がいるのだろう?母も気遣ってか、夢に出てきて、母が見ると言ったのか・・・。猫に毎日抗生物質を飲ませなければならない。私は明日はもう行くことができないと兄嫁にメールで伝えた。兄嫁は明日、兄が帰ってくるから兄に行かせるという。えっ?明後日じゃなかったの?明日なら兄に病院に行ってもらえばよかったわ。あーあ・・・。余計なことしたかなあ。猫もほっといても治ったかも?
2008年01月29日
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詩・絵本・小説でテーマとってるのだからちらり、その辺書こうかな題名は火星2000年、地球は滅びると天文学者の赤井はわかっていた。しかし、発表すると信じたものたちの狂乱が始まると思った。若者たちは我慢を忘れ欲求の赴くまましたい放題に遊ぶ。老人たちは動くことをやめ、語り継ぐこともせず、眠るだけになる。金持ちはお金をつめば他の惑星へ逃げれるのかと、我先に権利を取り合う。赤井はそこで考えた。地球人が全員助かる方法を・・・。地球とよく似た火星に移動するのだと。 つづきは今度ね娘が通っている授産施設で、親の会の役員会があった。書記でがんばってきたが、今年で降りることにした。地域の自治会があたってしまったし、娘の音楽の力をもっと引き伸ばしてやりたいから。それに次期候補の人たちが強そうな性格。とてもじゃないけど気の弱い私は、意見も言えないだろう。あんまり人のことを愚痴りたくないのにきっと愚痴るようになる。そうなる前にさらりと逃げよう。
2008年01月28日
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昨日梅田に行ってきた娘とデザートの食べ放題の店に入ったスパゲティーとかサンドイッチもあったけどデザートが主だと思ってスパゲティーなどはさほど食べなかったデザートもさほど甘いものが好きでないから進まない私はケチだから元を取らねばと思ったでも1500円はとれてないなあそれに店内は若い子がいっぱい恥ずかしかったな以前行った中央郵便局の近くの透明のビル(となりかも)の下食事もクレープも食べ放題クレープはその場でつくってくれる2000円はしたと思うけど個人的にはそこの勝ちクレープも500円の価値を認めるよお勧めかな?食事を済ませてから、ヘップファイブやヨドバシカメラで娘の安い服を買って阪神の地下で食品を買って帰路についたどこもかしこも人だらけこんなに大阪ってみんなお金をおとすんだなと思った私の行った店はうちの最寄の駅でもあるのにそこではあまり買わないでも梅田に行けば並んでまでして買うついでとは思うけど、そればかりではないな人の心理ってものかな若い娘とあるくものはいいものだなおばさんだけでは入れそうもない店に入って店員さんに意見を聞ける自分も若返った気になる今日は大阪府知事選挙投票日あんだけいた梅田の人々は皆選挙にいったのかな活気ある大阪だとおもうけど大阪人としてもっと力を合わせたいと思うな「どげんせんといかん宮崎」に負けんように半月後にはまた娘を連れて梅田に行こう若さをもらいにね
2008年01月27日
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娘にもうヨイショできないくらい疲れてたのはこないだのことでもやっぱり練習日がくると手伝ってしまうまるで義務のように組んでくれたプロギタリストさんは、音楽も娘へのかかわりも自分が一番だと思っている私の言葉には返事もしないけれど終わってから、気をつかって、私の通したい発表の場を持たせることをそれなりに娘に促していた私と似ているなあ無視するなら通せばいいものを今度は私がその言葉を無視するあなたがまだ早いといった発表の場なのだからそれでいいじゃない?23年間、育ててきたやり方とは違うけどそう私を説得したのだからあなたも気が弱いというか気にしい というか私は無視することでしてやったりと思うじゃない?音楽のプロなんだから娘をそれで食べていけるようにしてくれるんだったら途中で根をあげないんだったらお願いしたんだから私は黙ってギャラリーとなるわ
2008年01月25日
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兄嫁(まだ籍はいれてないかも)からメールが来た兄からの電話があったときに猫の病気のことを言ったそうだ病院に連れて行ってやってほしいとのメール兄嫁は車がないからといったようなことも書いてきた私はヘルパー今週はもうずっと仕事が入っている予定を見ながら、金曜日の昼からならいけるとメールで返したでも金曜の夜は自閉症の娘のバンドの手伝いをしなくてはならないまあ、遅れて行ってもいいかと思って兄嫁の猫病院行きの運転手を選んだ1時ごろこちらを出て、3時ごろ実家について動物病院にいけばいいと私なりに計画した兄嫁からメールがきた「ありがとう、私は仕事があるので多分いけないけれど・・・」私に一人で行けというのだ運転して病院を探して治療代はどうするの?母の貯金と兄と私と姪で出し合った分の病院代や葬儀代の残りを預かっていたけれどそれは兄に先月渡したし・・・ 兄はそれを財布にしまっていたわ 私は預かってたときは何かあったときに使えるように別にしていたから そこからお布施や盆の用意ができたけど 兄はそこまで見通せず、あと数回のお布施ぐらいやから 財布に入れても、財布から出すのはたいしたことはないと言ってすぐ自分の 中にしまってたね猫の治療費はまたどこかで都合付けてくるんだろうね私のうちは普通の家庭ローンもないし贅沢もしない猫の治療代ぐらいは払えるけど・・・それだけの問題じゃあないでも猫は病院で治してもらってもあの家でひとりぼっちいつか捨てられるかもしれないそれに兄のところと繋がっていたら余計な心配事が増えるような気がする兄は甘えられるものに自然に頼れるようになっている頼りない私にそれをされてもしんどい猫の様子を兄の子にメールした「病院連れて行ってないの?」と返事が来た一緒に猫と9年間暮らしていたんじゃあないのか近くにいるんだから心配ならあんたが連れて行けばいい何でも私に来る頼りのない私にくる猫が死んだらきっと私が病院に連れて行かなかったと責めると思うわしんどいわ「お母さん、ごめんね」そう言ってあのうちの関係者から抜けたい
2008年01月24日
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実家にいってきた母がいるかなと思いながら玄関を開ける誰もいないいるはずはない父は10年前、母は去年亡くなったでも、なんかいるような気がして猫の世話をしないといけない3日分の食料と耳の後ろの大きなおできの薬塗り寂しくて変な病気になったようだ夢の中で母が言った猫の面倒は見るからって多分みてやってるのだろうだってすごい大きなこぶなのに痛がらないただしんどそうに椅子の上でまるくなっていた母が、父がなくなってから飼い始めた猫だ猫は嫁いで出て行った私とは付き合いがなかったでも母が死んでからは私が行くと待ち構えていたようにとんできていたでも病気の今は、とてもしんどそう行く度にこぶは大きくなっている見ていられない母と暮らしていた兄に頼んで私は行くのをやめたいいい・・・・かな?兄は再婚する人がいるでも猫屋敷には住めないという猫と住めないのだだから兄が彼女のところに移った?でも彼女は週1回世話に来てくれる私と3日交代だお気楽兄は出張中多分猫はわかっているだれもかわいがってくれなくて余計な荷物だと思っているどうなるのかな?外におっぽり出せば誰かが飼ってくれると甘い考えの兄たちと姪法律ができたのを知らんみたい動物愛護から訴えられて罰を受けるのに私も車で1時間半の隣の都道府県から来てる主人をおいて猫屋敷で暮らせない猫はひきとれない動物が飼えないマンション住まいやし家具や家がぼろぼろになるし冷たいやろこれが私やなんもようせん猫は多分・・・
2008年01月23日
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あーあ、朝1番から仕事がドタキャン!うちはヘルパー玄関チャイムのスイッチを切っているどんどんとドアを叩いて大声で呼ぶ倒れてるんではないか嫌な気持ちが沸くケアマネージャーに連絡をした私は帰る様に言われる偶然事務所の社員さんと会った1月は本人のキャンセルが希望されていたと聞いたでも本人にサービスを行うか確認したと言った「する」と返事したとかでも忘れているんだろうなあ、きっとそう思うと倒れているのではないかと考えた気持ちはどこかへ飛んでいるすこうし、会った事務所の社員さんと話をした生きていくうえで自分が人の役にたっているのかとすごく悩んでいた涙を浮かべて子育ても自信がないと言うそんなん皆やし育てられている子供は深刻に考えてないってとにかく生かされている意味はぜったいあるんやから病気とかで途中で死んでいった人たちの分まで生きていかなあかんふわふわだってそれを安らぎに思う子もおるやろし障害者のうちの娘は中学校のときの友達を助けたただ学校に通っていただけで特別なことはしていないそんなんやで持ちつ持たれつ今日のドタキャンはらたつけどよう考えたら時間が空いたわけだ家のこともしてきたからなんか出来る時間があるということ嬉しくなるやんそこでおばたちに手紙を書いたその後、友達を招いたドタキャンのおかげでたくさんできたわけで腹が立っていたのが感謝にかわった事務所にも貸しができた気もするしウフフ
2008年01月22日
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(今日は二つ目の日記)グループホームの娘から電話があったお母さん寂しそうだからだって本当はね、応援していても空回りの娘に疲れただけなのだマラソンってドラマ自閉症主人公にマラソンをさせていて途中で母親が、本人が好きでしているのか悩む言葉は覚えていないが苦痛になっているのではないかというような・・うちもずっとそうだ才能があるといっても娘はその能力を使いたいと思わないひょっとしたら嫌いかもしれない娘に期待できないと意気消沈している私に電話してきて、がんばりたいのという私が喜ぶからがんばるみたいそんなんでいいのかな?応援してもいいのかな?
2008年01月21日
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今日は梅田へ行ってきた家から30分ぐらい阪神百貨店の地下に有名なバームクーヘン屋があるそこで幼馴染と待ち合わせ月1回のランチをする彼女は1時間半ぐらいかかるところから来るもうチョイ彼女よりのところでもいいのだけどやっぱり梅田がいいといういつもバイキングでももう3年目行き尽くしたので今日はパスタとコーヒーだけちょっともの足らずな感じいつもは百貨店で買い物をそれぞれわかれてしてバームクーヘン屋でまた会い、JR大阪駅で又来月と言って別れるけれど今日は地下センター内で休憩がてら美味しいパンとコーヒーの店が付いたやっとバイキング並みのお腹になって帰路につく昼間の主婦のちょっとした贅沢?主人に悪いなと思ったり・・・
2008年01月21日
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なんで赤信号?どのぐらいで変わるの?連れて走ってた子が足踏みしたから行くなと強い向かい風のおっさんが立ちはかだったからいいやんか止まらんでも進みながらでもできるやんどれだけ障害物があったとおもてんねんここまできたのにこの娘のことは私が一番解ってるよりよいものができてからなんていつまでたってもできへんわ歩いてもええから進みながらのせながらって行かないと・・・私も年とった風をふりきれない手をひいていた子が重すぎてもう進めないかもしれない信号が早く変わらないともう・・・
2008年01月20日
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はぁ・・・娘がピアノ練習をしないから先生に注意された娘はぷりぷり怒る友達には先生、優しいの私だけにきつーいってピアノの日は家にいる日他は障害者のグループホームピアノの日もグループホームに逃げようとするレベルがお友達より高いから先生も一生懸命にしてくれるそんなこと教えても解らない少しの練習ですぐできるのに私たちから見ればうらやましい才能を持っているのに練習をしないなだめすかして行かせるがずっとぷりぷりしていたいつもいつもそうなんだでも又怒られるとおもうようで怒られた次の週には、行く前に練習する少し練習するとよくなるので褒められる帰ってくるとご機嫌になるこの繰り返しなんかもう疲れた私から考えると、怠け者としか思えないけれど娘は怠けてるつもりはない彼女にとってはきっとピアノは音がなればいい弾きたいときに弾けばいいものなんだ疲れたこれで生活させようとしたけれど無理かもしれないお友達と一緒に働きたいようだ今は通所施設でパン作りに携わっているけど先はどうなるのだろうなるようになるさと言って死んでしまった母なるようになったんかな?残った頼りない兄は家をでてかわいがっていた猫はひとりぼっちいつまでもどうしていいかわからない私なるようになるって、・・・娘はまだ音楽のすばらしさにめぐりあってなくてそれはずっとないかもしれないジャニーズがすきだと友達が言うと好きになるジェットコースターが怖いと友達が言うと大好きだったのに乗れなくなるこんな娘にプロの音楽をなんて無理な話なのかもしれない新しい相棒ももっと上達してからと時期をのばそうとする娘のような人には褒め称えるギャラリーがあればのってくるのだけど時期を待っても待つばかりになるとおもうはぁ・・・
2008年01月19日
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昨日のガイヘルの仕事で娘の音楽がお披露目できるところを得たのに相棒となるプロギターさんがうんと言わない将来すばらしく完成したものを出したいからだそうだただ歌って弾けるのではだめだそうだ私はチャンスは拾っていかないと無くなってしまうからせっかくの呼びかけに応じながらできないのかと言った出来上がってないものを宣伝してファンをつかめないより出来上がったものをみせて人々をひきつけたいと言われた解るけど、いままで娘のために動いたとき偶然に現れたものに、逆らわずにとっていったら上手くあてはまってきた知的障害を指先を動かせば脳にもいいし、不器用すぎる指先も動くようになるとピアノ教室を探そうと広告をみたら一枚目の広告にあったここから音感がすばらしいことがわかったこけてばかりの足のためダンスを習わせたいと願ったある教室で断られた日違うところで習ってる友達と会いそこに入れた障害を意識することなく踊って足は強くなった前のバンドを組んだとき先生なる人をボランティアセンターでたのんだらすぐに見つかった偶然同じマンションの住人だったドラムセットがほしいと思ったらもらってほしいという人が現れたソロになって相棒がほしいと考えたらヘルパー事務所ですれちがったそして今、かべが立った出演依頼が来ているのにだめだと止められる出演しながらでもできないかときく将来音楽で飯を食わせたいなら完璧なものがいるそうだ障害者の合奏じゃなくて障害関係なくということわかるけどでもせっかくのチャンス相棒となるプロギターの人は私と似ている気がする先に先にいこうとすると自分が予想している方向と違う方向へ流れるのがプライドにカッキーンとあたるのだろうあたったから跳ね返したくなったと思う跳ね返さないで自分の中にいれてほしいだって出演依頼は、今すぐでなく3ヶ月先のことそこを目指して進ませたいけど・・・相棒はすれ違いが多くてこの組み合わせは終わりそうな気がする
2008年01月18日
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昨夜、夢を見た亡くなった母が死んでなくて脳梗塞が治って、実家に戻っていたそして猫屋敷と化した実家に住み猫の世話をすると言ったまだ油断ができない病気だから毎日電話を入れるよと私は返したそうやねというように微笑んでいた私がむちゃくちゃな介護をしたから母は死んだと今も悔やんでいるから、この母の元気な姿は嬉しかった目が覚めてもすぐに夢とは気づかない嬉しい気持ちだったでもすぐ現実に戻った 電話だって外したんだああ、そう、今日は実家に行く日1時間半車を走らせて猫の世話にいく玄関に車をつけるともう中からお迎えのごとくニャーニャーと聞こえるガラッとあけると白い猫が寂しかったよとまとわりついた耳の後ろに怪我をしていたよくみるとこぶのようでそこには毛がなく黒い3センチの円形になっていたやわらかで腫れあがり血や汁がでていたあわてた私は籍を入れたての兄嫁に電話したストレスだよ母にかわいがられていたのに、今はずっとひとりぼっち兄は母が死ぬまで一緒に暮らしていたのだ兄がそのまま猫とともに住むべきなのに兄嫁のマンションに移ったなぜ私が世話をしにいかなければならないかと自問する回答はやはり母を死なせてしまったからにたどり着くどうすればいいこれからどうすればいい夕方から仕事が入っていたから猫屋敷は昼過ぎに出た仕事先で娘の演奏会を計画できた一時間後に別のところで演奏会を頼まれた実家のことで悩んでばかりいるから母が導いてくれているような気がした
2008年01月17日
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明日は実家にいかなければならない猫3匹しかいないその世話にいく家の人たちは去年ばらばらになった死んだものと、嫁に行ったものと、出て行ったもの憂鬱私はとおの昔に実家を離れたけれど自分がもっとしっかりしていればと後悔するせっかく人として生まれてきたのに頼ることも頼られることもせずにきたからふわーと生きてきたから今、周りをみれば皆上手く関わりあってる真似でもできたのに、他人をみることもしなかった私がこれからすることは多分繋ぎ仏様を拝みながら考えたい
2008年01月16日
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ブログを教えてもらった五十過ぎの頭に主人の出張中、もしウイルスが入ったら怖い怖いと思いながら今日で7日目頼りの息子はどこへって状態そんな心細い私でもネットを開くと新しい世界のようでちと嬉しい気が世界一弱いけれど冒険が大好きぎりぎりの脳だけどがんばっていこう今テレビでほりえもんのニュースをしていた新しいことをあの若さでがんばった賢い人だと私は思うまた裁判が始まるらしいオリンピックでがんばる人仕事の道を進む人それぞれで素晴らしい私も去年から始めたピアノそして株式市況のこと訳あり娘への期待このブログたくさん突進していかなければならないひとりじゃないからできそうな気がするそう、このブログを教わったように
2008年01月15日
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8チャンネルの昼の1時半から『安宅家の人々』というのをやっている。主人公はくみちゃんで優しい娘、住み込みで働く父親と妹と3人家族だ。母親は住み込みが嫌だったのか出て行ってしまった。安宅家には知的障害の長男と、外の女に生ませた健常者の次男が居る。次男は幼いころから長男を馬鹿にしていた。くみちゃんはずっと長男をかばっていた。次男はくみちゃんの妹とできていたが、家のためだと見合いをして相手を気に入った。妹は捨てられた。そんな中を知らずに安宅家の両親は見合いを喜んでいたが、その席に、長男が帰ってきて、蟻やどんぐりをばらまき、相手のお嬢様を気絶させてしまう。次男は長男を怒り殴る。長男は謝る。くみちゃんは長男に「あなたは謝らなくていいの」と長男をかばい、次男を叱る。くみちゃんには恋人が居て結婚まで約束していたが皆知らなかった。長男とくみちゃんが一緒になってくれないかと安宅家の両親はくみちゃんの父親に話した。失くしてしまったくみちゃんの婚約指輪を見つけた長男は事故にあいかけ、くみちゃんがかばって怪我をした。婚約者は長男を怒り、父親に、恋人から離して障害者と一緒にしようなんて、父親失格だと言った。父親はその前に、安宅家の両親に、障害者とかではなくて、本人たちの意思を聞かずに話をしていたと言って結婚話を断っていた。この番組は面白いなぁ。障害者も健常者と同じだと何回も思わせてくれる場面があった。障害者の親の立場、知らない人の考え、本人の純粋さ、周りで関わる人々など、よくよくわかる。なのに自分の立場がいつも反省する私は何者だろう。わかっていてできないやつだな。昨日も回転寿司で注文した茶碗蒸しを熱くてもてなかったのかこぼしてしまった障害娘に「なにしてんの」とおこってしまったよ。これが友達なら「大丈夫、熱くなかった?」といたわり、大丈夫なら「どじやなあ」と笑って済ますのに、娘にはおこるんやから。最低だな。しかも「私がとって熱かったから、指をお手拭で冷やしてからとってやろうと思ってたのに」と恩着せがましく言っていた。そんなんはじめから声にださなきゃきこえないし解らない。指を冷やしてからとる方法を同じようにして見せておしえてやればいいお母さんができたのに・・・残念。今はこの番組と朝のNHKの「ちりとてちん」がおもしろい。
2008年01月15日
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今日は朝から日記だよ。まだまだ時間はいっぱいあるから何か起こるかもしれない。でもね今のことが今日の私の最大の出来事なの。今日は5キロほど先でひとり住まいの息子が成人式を迎える。いまさっき、先日買ってやったスーツをきてやってきた。今までとちょっと違うように見えた。祝儀袋を渡すと、「いいのに」といいながら財布にしまう。そして家のマンションである玄関で彼女が待っているからといって、ご飯も食べずに行ってしまった。きっと朝ごはんも食べてないだろう、1時から式だからその間にでもたべるのかな?いつまでたっても私はこんなことまで心配している。去年はしんどかった年で今年もそれを引きずっている。でもそろそろ気持ちの切り替えができそうだ。今日はそんな始まりを感じさせてくれた。
2008年01月14日
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今日は片付けたいと思いつつ一日が過ぎてしまった。まだ5時間あるから片付けよっかな?娘の新バンドのためにネット楽譜をセブンイレブンでやいてきた。娘は楽譜なしでも音が取れるから弾けることが金曜日に解ったけれど、やっぱり楽譜がほしいという。本人は友達とカラオケに行っている。うちの地域のカラオケやではダムでなくウガらしい。バスと電車にのって隣町まで行った。ウガはガンダムやブリーチやハガレンやらの映像が娘の思ったのがないらしい。私から見て、さほど変わりはないが、自閉症者はこだわるもんなあ。仕方ない。こだわるといえばACコマーシャル大好きでかかると飛んでテレビの前やラジオに食いつく。今日は何のコマーシャルか忘れたけど、朝から「ダンダンダダン」とリズムよく歌っていた。これも続きそう。
2008年01月13日
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娘は自閉症。天才と思える耳をもっている。その娘のために高校から障害者でバンドを組んでいた。音楽で食べていけたらと甘い考えで上ることを決意。バンドをやめ、ライブで活動している人と組む。なかなかその人になじめずあきらめかけたが、その人の歌声と演奏を聴いて、認めた。認めると大好きになる。音を聞けばすぐどの音かわかると小さなころからいい続けたが、今もその力が残っているとは思わなかった。昨日その新しく組んだ人が、ドリカムの「ラブラブラブ」を弾こうといった。娘は楽譜がないというと、その人が「あなたならさぐれるよ」といって、ピアノを弾く真似をした。娘は歌いながら完璧に「ラブラブラブ」の伴奏を弾いた。コードはピアノを習っていたので知っている。(でも音楽大学を出たような人はこんなことは、たやすくできるのでしょう?)私はますます娘の力をすごいと思うし、その力をアピールさせたい。でも無理やり強いると嫌がるのが自閉症。今就労支援に変わろうとしている施設でパンつくりに関わっているが、月の工賃が交通費を引くと1万円もない。お小遣いぐらいしかなくて、アニメ、ゲームなどでお金の要る娘は足らないと言う。そこで音楽をがんばって、お金を得ることを教えた。今やっと私のひこうとしている道のスタートラインに立ったようだ。
2008年01月12日
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年明け早々、やってしまった。うちの自治会は大きくて、各フロアーに自治会役員が居ます。1フロアーには60戸ぐらいの家があるので、班ごとにわかれてます。班長は少しの期間で交代なのに、私は交代を忘れて次の人の期間まで差し掛かっていました。いったいいつまでしてんねん!
2008年01月11日
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7階なのに、取り入れた洗濯物から蜂が1匹。上階って蚊もこないしゴキブリも出ないから、殺虫剤をおいていない。止まったところにコーヒーカップをかぶせて酸欠にしてやろうと思い、台所からコップを取ってきた。蜂はそれを悟ったようにスーッと私めがけてきたから、逃げた。見直すと、蜂は消えていた。この日は主人が出張で、ひとり・・蜂はどこにいったのだろうかと心配で眠れなかった。
2008年01月10日
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