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困プライアンス、記載内容の不思議さ
何故Wikipedia にこの様な記載が為されているのであろうか?
過去に自社に都合の悪い記載内容を改竄したとして話題となった企業が有ったと思ったが、まさか伊藤ハムも行ってはいませんよね?
話題になった企業は社内のPCからアクセスしていた事から発覚したのでしたよね
そう言えば「輸入豚肉の関税の脱税」についての記載が何度か書き換えが為された事が有りましたね。
当時資料作りをしていて記載内容を確認しようとしたら忽然と消えていたのを記憶している。
消された内容、
求刑を上回る判決が稀な点からすれば悪質とした下の記載には説得力が有るが、真偽の程は不明。
削除した人物は何を目的とし、何かメリットが有ったのだろうか。
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%83%8F%E3%83%A0&oldid=7873796
からの引用
関税法違反事件の裁判
検察側は「複雑な流通ルートを通して偽装工作を行い、巧妙で計画的」として同社に罰金1000万円を求刑した。検察側は伊藤正視(まさみ)社長について「捜査中は会社の関与を強く否定し、起訴後は担当者のみに全責任を取らせて解雇しながら、公判に出頭さえしていない」と非難。「再犯防止策も実効性が極めて薄い」と指摘した。弁護側は「組織的に差額関税を免れた豚肉を買っていたのではなく、担当社員のやったこと。監査体制の不備を反省し、真剣に再発防止に取り組んでいる」と述べた。
裁判長は「多数のダミー会社を介在させて隠蔽をはかった巧妙、悪質な犯行で、食肉輸入会社の脱税行為を助長させた責任は重い」と述べ、罰金1000万円の求刑を超える罰金3000万円の異例の判決を言い渡した。大手食肉加工メーカーが同罪に問われたのは初めて。
判決は「脱税品の購入で被告会社が得た実質的な利得は多大」と指摘。さらに、「脱税品購入が1年半に114回も繰り返されるなど、犯行の規模や内容を考えると、会社の代表取締役ら上層部が担当者の犯行を知らなかったという弁解は信じがたく、指揮監督にあたって重大な過失があった」として、「検察官の求刑は低すぎる」と述べた。
同社側が、差額関税制度の問題点が犯行の背景にあったと主張した点については、「自らも多大な利得を手にした被告会社には、制度の是非を論ずる資格などない」と批判した。
現在
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%83%8F%E3%83%A0
から引用
引用終わり
基準値を逸脱 している事を知りながら誤魔化そうとした、結果としてシアン化合物を作り出す事となってしまった。
それでも尚
「Naclo の使用法を良く知らなかった、誤った使い方をした。」
と言い募り
未だに誤魔化しをした結果起きた事件だと言わない。
又 来んプライアンスデー いや
恨プライアンスデー だったかの誤魔化しの日が一月程でやってくる、今回は是非とも真相について話して欲しいものだ。
コンプライアンスと言えるように。
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