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2012.03.28
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カテゴリ: 医療ミス
地域で高名と聞いていた明子の主治医に、乳がん摘出手術の1月延期の了解をもらい、

ガンが消えたというファーマーネックスのカテキン製品とレイシ製品を試し始めました。

1週間、10日経っても、明子の固い胸の患部は、何の変化もありませんでした。


私達夫婦は、だんだん不安になってきました。

こうしている間も、がんは進行しているのではと。でも、一月経たないと、今さらあの高名な

主治医の所へは行けません。


私は、インターネットで、乳がんで名医という先生を探しました。

驚いたことに、自宅から都市高速にのり車で30分の所に、乳がんで全国でも高名な医者が

いたのです。




そこは、市立総合病院で、その全国一の乳がんの医者が居るからでしょうか、独立した

立派な乳がん科がありました。

明子の順番になり、私達は診察室に入って行きました。

部屋にいるなり、その高名な医者は、言いました。

『あんた達は何しにきたんだ。そんな健康食品なんか効くわけがない。

今のあなた達の主治医は、立派な医者だ。そんなことしていたら、命の保証は無いよ。

すぐ、主治医の所に戻りなさい。』

それは、部屋の外まで聞こえるような大声で、恫喝といっていいものでした。

名声があるだけに、怖いものがないようでした。少なからず奢りを感じました。


私と明子は、驚いてビビって、あわててその病院を出ました。








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Last updated  2015.08.14 18:56:13
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