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実の大きさは10センチ位。クラウンが伸びてきました。まだ、香りはしない。 熟すまでまだかかりそう。 枝豆は ひょろひょろと伸びて 格好悪い!外の気温がもう少し高くなったら、プランターに移し換えようと思っている。 ハバネロは 雑草みたいに 2本のびて来た。どうなる事やら・・・・
2014/04/19
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第一話【旅立ち】を見て次に視たのは 最終話【最後の別れ】 記憶の中にある画像を思い出しながら・・・ 街を立ち退きゃなければならなくなった ローラたちが 最後にしたこと。 昔も見ていて 鳥肌がたち、涙があふれてきたことを 改めて 思い出した。 近くで鉄鉱石の鉱山が見つかり、欲深い不動産王は だた同然の値段で 周辺の土地を買う。その中にはいくつかの街も含まれ、 今までどおりの生活をしていい代わりに借地料を払えと言うもの。 住民たちは納得するはずもなく、ウォルナットグローブを出て行くことにした。 建物は自分たちのものだから、葬ろうという事で、教会を残し 爆破。 他の町長を連れてやったきたラシター。 街を破壊した罪で逮捕すれと言うが 警備隊の隊長は 罪は無いと。 他の街の町長も無理を通すのなら我々もここと同じだ。 牧師さんが ”ウォルナットグローブは 犬死にでは無かった”と 言う言葉に 住民たちは新たな旅たちを・・・ この時代の西部は 白人とインディアンの戦い。政府が勝手に決めた境界線。西部劇にはいろいろな思いがあるが 追いやられた 原住民には はかなさを感じる。
2014/04/14
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中学生の頃から NHKのドラマで 再放送を含め見ていた。 ビデオにも撮り時間があれば 何度も・・・・ でも デジタル放送が始まった時 デッキがデジタル対応では無く、 テープの劣化もあり 処分した。 DVDが出るだろうとの希望もあった。 去年、 アマゾンで 販売されていることを知り 迷っていたところ だんだん高くなり あきらめた。 今月になって 検索してみたところ コンプリートBOXで でていたので 思い切って購入した。 早速見始めている。 家族の愛、子どもへの愛、当時感じていた思いを 蘇らせてくれている。 覚えている 内容を振り返りながら 見て行こう。 昔の過酷な環境の中で 畑を耕し、父親は家族のために働き、 母親は 愛情いっぱいに子どもたちを育てる~ 私はどうだったかなと 反省も含めて・・・
2014/04/11
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リクエストが【ひよこ】だったので 忘れずに買ってきてくれました。 箱が違う 数のせい 久しぶりだったので 美味しく頂きました。 我が家のぷりんたー、WiFi対応。 前に スマホから写真の印刷は 出来るようにしていた。 PCとプリンターは隣にあるし、USBを占領していたので、 WiFiを使う事に設定をかえました。 成功して 印刷は出来るように・・・・ただ、一つ給料明細のソフトがね~ そっちの設定も XXXXXX(ネットワーク)に変え、無時印刷成功。 これでPCまわりの線が減った。 便利なものは 使わなきゃね~
2014/04/10
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今日朝一で 息子が就活で東京へ。 2次面接だそうです。 そして、お昼過ぎの便で 主人が会議のため東京へ。 今日、明日と3人が東京にいることに~ 東京は温かいのでしょうね。 こちらは まださむいです。風が冷たくて・・・ でも昼間は ストーブの火を消せるようになってきました。 夕食は 何にしようかな~
2014/04/07
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目が覚めると 外は真っ白でした。 ゆうべは吹雪。 ゴールデンウィークにも雪は降るので まだまだ気は抜けない。
2014/04/05
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枝豆に カビが生えてしまったので、 市販の種を植えた。 早く芽をだせ! 大きくなって、夏には実をつけてほしいな~
2014/04/05
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≪卓上四季≫ 大海を隔てて、「対岸」と呼ぶにはあまりにも遠い南米チリ沖で発生した巨大地震は、道内を含む日本列島の太平洋沿岸に住む人たちを脅かした。 さいわい大事には至らなかったようだが、じりじりと迫り来る津波には肝を冷やされた。「対岸の火事」は「自分には無関係」の例えだが、「対岸の地震」はそうはいかない。 「対岸の噴火」もそう。寛政4年(1792年)に、雲仙普賢岳の前山の崩壊によって引き起こされた津波は、島原湾を隔て約20キロ離れた肥後(熊本県)を襲い約5千人の命を奪った。大災厄は「島原大変、肥後迷惑」の対句として歴史に残る。 向こう岸だからと言って安心できないのは「対岸の原発」も同じだ。函館市はきのう、大間原発(青森県大間町)の建設差し止めを求める起訴を東京地裁に起こした。 津軽海峡を隔てて最短で23キロ。まさに指呼の間にあるのに、国と電源開発は、函館側の意向に耳を貸さず一昨年の秋、福島第1原発事故後に中断していた建設工事を再開させた。「リスクだけを押しつけるのか」という怒りは当然だろう。 あらためて思う。そもそも原発立地に「地元」とか「対岸」などという概念があてはまるのか、と。スリーマイルもチェルノブイリもフクシマも地球規模の惨事。政府が再稼働を急ぐ川内原発(鹿児島県)も事故が起きれば人ごとではない。ましてや泊はー「比岸の原発」だ。2014.4.4 道新より 地図で見たら こんな小さな日本と言う国にこれほどの原発がいるものだろうか。 風力・地熱・太陽光・・・他にもまだまだあるだろう。 それにしても、電気が無ければ 暮らしていけないのも 事実だ。
2014/04/04
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前にUPした写真です。旭川に向かう 国道から・・・ そして、今は~葉が落ちています。これから、新緑の季節。同じに葉が茂ってくれるでしょうか・・・・ 山になっていた道路際の雪も 日に日にへって行きます。去年に比べると ことしは雪が少なかった?太陽の熱が強いのか、温暖化のせいかなぁ~なんて思っています。
2014/04/03
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